2025年5月6日 16:12
ターミナル駅と猫への応援コメント
ツル・ヒゲ雄 様 マキシと申します。自主企画へご参加いただきましてありがとうございます。 何かこれからお話が始まる前日譚のようなお話だなと思いました。雨が降っていたわけでもないのに濡れていた(ように見えた)猫がこれから意外なところで顔を出すような気がしますw それではまた。ツル・ヒゲ雄 様に幸多からんことを!
2025年3月29日 03:50
日常の一コマを現実的に、それでいて幻想的に描かれていてとても面白い作品でした。少しうまく行ってないカップルの話かなと思いながら読んでいたところ、最後に雨が降っていなかったと描かれていることで、猫の話を回収しつつ、2人の未来を暗示してくれているようですごく嬉しい気持ちになりました。
作者からの返信
わー、読んでくださり、コメントもレビューもいただきまして、ありがとうございます!解釈の余地を広くとって書いたので、読んでどう思ったかを教えてくださることが、本当に嬉しいです…!
2024年12月11日 11:11 編集済
若くも無い男女が、それぞれ別の帰路へ。そんな2人がバーで見た猫。2人しか気づかない猫。雨が降っていないのに、濡れている猫。そんな猫を女性は、『連れて帰りたかった』と言った。情緒タップリですね。寓話のような印象を受けました。
宮本さん、コメントありがとうございます!すてきなお名前で、思わず目を引きましたまた、レビューもありがとうございます…!
2023年12月13日 11:19
これかなり好きな文章です。+αの展開が加わったら凄まじい作品になると思います。かなり好きな文章です。
文章にこだわって書いたので、お褒めいただけて嬉しいです…!コメントありがとうございます
2023年12月13日 07:28
まだ見ぬ、または見える事が叶わなかった子供なのでしょうね。
コメントありがとうございます!考察までしていただいて嬉しいです
2023年12月5日 11:51
詩情漂う短編ですね。「混ざりかけのミルクティー」という表現が好ましく、印象的でした(*´ω`*)
具体的なコメントありがとうございます!とてもうれしいです
2023年12月1日 04:36
続きはあるの?二人の関係及び猫から発展する非日常が展開して行くのかなって期待して居ます。
コメントありがとうございます。いまのところ続きはありません…!
ターミナル駅と猫への応援コメント
ツル・ヒゲ雄 様
マキシと申します。自主企画へご参加いただきましてありがとうございます。
何かこれからお話が始まる前日譚のようなお話だなと思いました。雨が降っていたわけでもないのに濡れていた(ように見えた)猫がこれから意外なところで顔を出すような気がしますw
それではまた。ツル・ヒゲ雄 様に幸多からんことを!