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    天狗の娘と人の娘、生き方も全く違うのに、同じ様にのっぴきならない事情に追い込まれていた二人が意気投合して、強く生きていく姿には胸を打たれました。だからこそ、この最後の場面が本当に哀しいです。二人の最後は描かれず,読者側の想像になってしまう部分も相まって、二人の道が本当に切なく思えてなりません😭春に、無事再会して欲しいと祈るばかりですね😭

    最後になりますが、自主企画にご参加いただきまして誠にありがとうございましたm(__)mとても素敵な物語でしたっ(´∀`*)

    作者からの返信

    椿野れみ様、素敵な企画をありがとうございます!
    作品をしっかり受け止めていただき、こちらこそ感無量です。二人の未来は読者様の想像に任せていますが、そのように願っていただけたことが私も(そしておそらく二人も)何より嬉しいです。
    御目通しいただき、本当にありがとうございました!

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    再び訪れる春を、はつは迎えることが出来たのでしょうか……
    梓もはつも共にこれが最後である、というのを感じていた。そう私は思いました。

    作者からの返信

    はなさくよう様、丁寧に読んでいただき本当にありがとうございます。
    ラストのあと何が起こったかは、読んでくださった方の解釈に任せていますが、二人の覚悟としては最後だったと思います。

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    娘・はつに痣が出来た直後の文 娘のその言葉を聞いて、なぜあろう、梓は密かに安堵を覚えた。 「なぜだろう」か「なぜであろう」だと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • への応援コメント

    企画より参りました。本日から読ませていただきます。
    誤字や脱字などが見受けられた際には、コメントを残すことがあるかもしれません。
    よろしくお願いします。

  • への応援コメント

    プロローグだけでもいいから読んで欲しい…!企画から来ました!
    お互い更新がんばりましょう!

    作者からの返信

    ありがとうございます!