応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 049 はじめてのかいものへの応援コメント

    今回はほっこり回だと油断していた

    作者からの返信

    各話ごとにとにかく「引き」をがんばりました

  • 048 「緑の鈴」亭への応援コメント

    風の方々が緑の鈴に来たら、少しは時間を稼いでくれそうな貴族だ

    作者からの返信

    ある意味で、王国を救った一行です。

  • 046 追跡する死神たちへの応援コメント

    ネレイドさん、そっちじゃないんすよ(泣)

    作者からの返信

    彼は彼で、人生最高の炎を宿した瞬間に旅立ちました。ある意味では幸せだったかもしれません。

  • 045 恐るべき痕跡への応援コメント

    やっぱフィンさんちゃんと斬ってるじゃないですかーーーー!

    てか、黒髪って情報ててきたーー!!

    作者からの返信

    この物語のコンセプトは「カルナリアーっ、うしろーっ!」「またしても何も知らないカルナリアさん」です。
    黒髪は、あまり明確な外見描写をしない拙作の、数少ない例外です。他には「おっぱいメガネ」ぐらい。

  • 044 記憶捜査への応援コメント

    ランダルさんが可哀想なことに。
    てかランダルさんほんとに隙がない

    作者からの返信

    歴史に名を残せるレベルの人物です。
    なのに息子は・・・うまくいかないものですほんと。

  • 043 追う者たちへの応援コメント

    ここでもガイアスさんの片鱗が

    作者からの返信

    彼は本当にがんばりました。本人はカルナリアの「目」については最後まで知らないまま死力を尽くしました。

  • 040 賊との遭遇への応援コメント

    もしや、フィンさんの戦闘が見られるのか!

    作者からの返信

    「自称」剣士、ついにその実力を示す………………のか?

  • 039 美しさという武器への応援コメント

    かわいい

    作者からの返信

    なでなでを求める心と、されている時の顔。いいものです

  • 038 奴隷のお仕事への応援コメント

    2人とも結構楽しそう

    作者からの返信

    ネタバレ的ですが、ここならまだ「何かあっても走って逃げられる」場所でしたからね・・・この後はそれどころじゃないひどい状況が次から次へと

  • 031 洗いっこへの応援コメント

    姫様から!王族の輝きが!!失われていく!!!!

    作者からの返信

    どこから失われ始めたのか。
    「レント、ちょっとお話が」

  • 027 おんぶへの応援コメント

    フィンさんの見た目、気になりますね。
    そういえば、姫様の髪色とかの描写もまだでしたっけ

    作者からの返信

    意図的に、描かないようにしています。
    小説という表現形式の利点のひとつに、「想像させる」というものがありますので、そこはできるだけ残しておきたいなと。
    作中表現でも挿絵でも、具体的にこういう髪の色と決めた瞬間に今後どのように書こうとその色が前提になってしまうので、そこはできるだけぼかして、読んだ方がそれぞれ思い描いた通りのものが「正解」となるように、はっきり描かないまま進めています。

  • 020 鍋と涙への応援コメント

    触っただけで年齢を正確に当てられるって、やっぱやばい人では!?

    味や香りは記憶と強く結びつきますからね。

    作者からの返信

    ありとあらゆる意味でやばすぎる人です。
    泣くのはもうおしまいと自分に言い聞かせていましたが、だめでした。

  • 017 露天風呂への応援コメント

    お風呂は久しぶりに入るととんでもないほど気持ちいいですからね

    作者からの返信

    良いものです、ほんとに。デスマーチを終えて久しぶりに足を伸ばせる風呂に浸かった時の幸福感ときたら……

  • 016 怪人への応援コメント

    今の所スーパーハイスペック不審者であるということしかわからない

    作者からの返信

    カルナリアではなくレントだったら、即座に正体を明かして協力を頼んでいたでしょう。いわゆる世間智を持っていないお姫様にはそんなことはできなかった。

  • 015 ぼろぼろさんへの応援コメント

    な、なんだこの不審者!?!?!?

    作者からの返信

    だるまさんがころんだ


  • 編集済

    014 どら息子への応援コメント

    良い埋葬をしてもらえた。
    ぼろぼろさんはどんな色なのだろう

    作者からの返信

    実は最初に書いた時は、ランケンに対して「意外なことに算術の才能があったが、当人がそれに気づく機会はないだろう」というようなことを記していました。でも先の展開上ノイズでしかないしカルナリアがじっくり「見る」とも思えなかったので、さっさとすませました。

    編集済
  • 013 ローツ村への応援コメント

    ランダルさんも頭がよく回る

    作者からの返信

    田舎の村長で終わるのがもったいない人物です。当人はそれでいいと思っていますが……爆弾を抱えこんでしまいました。

  • 011 闇への応援コメント

    レントさん、エリーレアさん、お勤めご苦労様でした。

    作者からの返信

    がんばりました。安らかに眠れ……そうもありません。どうする、どうなる。

  • 009 欲望の化身への応援コメント

    ま、まぁ1人ならなんとかなるか?

    作者からの返信

    レントが実は強いということは、残念ながらありません。
    でも守るべきものがあるのです。どんなことをしてでも守らなければならないものが。

  • 008 追放への応援コメント

    ランダルさんも務めを果たした!

    作者からの返信

    自分の村を守るのが最優先だけど、旅人(多分貴族)もできるだけ守ろうとしてくれてる。彼に巡り会えた幸運。

  • 004 ビルヴァの街にてへの応援コメント

    カバーストーリー、かなり作り込まれてる!すご!

    作者からの返信

    レント(18歳)、エリーレア(17歳)という年齢同士が夫婦というのはこの作品世界ではぴったりでしたが、12歳の女の子が二人の娘というのは無理すぎました。妻の妹と言うには二人の容姿が違いすぎました。なのでレントが考えました。ガチで殴られた王女様は、仕方ないとはいえかわいそうすぎます。

  • 003 王女の奴隷落ちへの応援コメント

    姫様も覚悟がガン決まりだ!レントさんも職務に忠実ですごい

    作者からの返信

    レントはまだしも、姫の覚悟ぶりがすごすぎます。こういう「英雄的人物」だからこそ後に……(3話どころか300話、最終話につながるネタバレ)

  • 002 捨て身への応援コメント

    本当に、こういう雰囲気が大好きなんです。ありがとうございます

    作者からの返信

    こちらこそ、ゆるめの作品を想像させるタイトルからこんな超ハード展開をやってしまって大丈夫かと気になっていましたので、とても嬉しいお言葉です。ありがとうございます。

  • 001 脱出への応援コメント

    覚悟の決まった人多くてカッコいい!

    作者からの返信

    のちにわかりますが、ある理由により「カルナリア宮」の騎士たちはみな優れた資質を持った者ばかりです。見苦しい真似をするような人物は選ばれていません。もっともそのせいで悲劇が多く生まれてしまったのですが……

  • 300 風吹く先へ(最終話)への応援コメント

    良かった。最終的に色々失って不幸になって、人生そんなものですよみたいなオチも覚悟してたので、二人がきちんと二人で幸せになれそうで本当に安堵しました。
    ところで防音室みたいなの作ってあげないといたたまれない空気になっちゃう人がいるのはちょっぴり笑ってしまった。どんまい

    作者からの返信

    読んでくださいましてありがとうございました!

    本当に、296話(カルナリアの結婚)で終わって、その先は描かないという選択肢も頭をよぎったことはあったので、ここまで書くことができて、このように「真の」終わりを迎えることができて、作者としても本当に良かったと心から思っています。

    おっしゃる通り、296話の終わり方「おひめさまとおひめさまは、それからもずっとしあわせにくらしました。」ですませることもできましたが、そのあと時を重ねて「人生そんなものですよ」になってしまう結末……というものも容易に想定できたので、逆にそうさせてなるかと、最後の最後でぐうたら者が必死に必死を重ねた成果でようやくぎりぎり間に合い「二人がきちんと二人で幸せに」という展開にできました。

    これからは、偉そうにしているフィンだけど実際はカルナリアの方が色々わかっていて、色々大事なところが抜けている「ご主人さま」を「もと女帝」が面倒見ていく……という、どちらにとっても「最高に幸せ」な状態が続きます。

    >防音室みたいなの作ってあげないといたたまれない空気になっちゃう人

    彼は彼で、普通の人間ではない彼の童貞を狙っている年上お姉さんがあの手この手で迫ってきたりして、けっこう苦労しています。
    「自分の血肉を使った、ライルと同年代の少女の外見をした肉人形(ホムンクルス)を作り出し、その子といい関係になったら本人が受精する……みたいな罠もしかけられてたりするので。
    そういう色々をかわしつつ60歳を越えてから、幼少期の「おねえさん」とその恋人のいちゃいちゃを生音声で聞かされることになるという……いったい彼が何をした。

    ともあれ、まだこれからも色々投稿してゆきますので、お楽しみいただけると嬉しいです!

  • 300 風吹く先へ(最終話)への応援コメント

    ありがとうございます、涙が出てきました。とてもきれいな物語の終わりでした。二人にとっては終わりじゃないところが、とても素敵に思いました。また外伝など、楽しみにさせていただきます、ありがとうございました!

    作者からの返信

    読んでくださいまして、本当にありがとうございました!

    二人はどこまでも旅を続けて、色々なことに接し、関わり、色々なことをやらかすことでしょう。

    彼女たちの旅路を思っていただければそれに過ぎるよろこびはありません。

    この後も時々描くだろう、フィン・シャンドレンとカルナリア、あるいは同じ世界の他の面々の大騒ぎにご期待ください!

  • 234 終焉のときへの応援コメント

    最高

  • 237 王が告げるへの応援コメント

    自分も、えええええええええええええええええ!ってなりましたw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    そりゃなりますよね。
    ちなみに「夜の姫」と「フィンの素顔」両方を見た人はカルナリアしかいないので驚きも倍以上です。(「若魚」たちは夜の姫が最初にして全てですし、セルイとファラたちはフィンの素顔のみで夜の姫とは何のことかすら知りません)

  • 231 グライルの掟への応援コメント

    なろうの方で読んでました。グンダルフォルム設定が最高にかっこいいので本当に好きです。エピローグで結構討伐されてしまっているのが残念でしたが。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ここまで色々恐ろしいものを出してきたので、それらを上回るものでないとと考え盛りに盛った結果、あのようになりました。
    元から強い生物の上に、それこそなろう小説の主人公のような、チート級の成長とラーニング能力を備え、さらに知恵も高いという……幼体なら長さ20cmの小さな蛇程度ですので人間でも倒せますが、それでも肉は容易に噛みちぎってきますので生身では厳しい。ある程度大きくなっても、学習させていなければまだ人間に勝ち目はありますが、もし逃げられてしまったらそれまで自分が受けた攻撃方法のすべてを身につけてしかも強い憎しみと警戒心と、戦闘方法の分析までして再び襲ってくるという悪夢が待っています。
    今話のやつは、討伐隊2万人しかも一般人じゃなく戦闘系の魔導師も含めた人数を食らっていますから……見つかった時点でもうどうしようもない相手でした。

  • 171 勢力図への応援コメント

    100万文字!毎日とても楽しませて頂いてます、ありがとうございます!

    作者からの返信

    こちらこそ、ありがとうございます!

    全300話の完結目指して、これからも投稿し続けます。

    ひたすら危険な山行を続けているカルナリアですが、それも終わりを迎える時が来ます。
    「第八日」が始まったらターニングポイントです。運命が激変するとんでもない一日が来ます。お楽しみに!

  • 001 脱出への応援コメント

    企画への参加ありがとうございます。
    お互い更新がんばりましょう

    作者からの返信

    こちらこそ、よろしくお願いいたします。
    互いに読み、書いて、楽しんでいきましょう!

  • 002 捨て身への応援コメント

    企画から伺いました。
    クーデターのようなフランス革命的な感じでしょうか。
    ゆっくり拝読していこうかと思います。

    作者からの返信

    おねロリ百合でガチバトル、人死にまくりのハードモードファンタジーという、しかもヒロインの片方は顔すら見せないというもうニッチもニッチな作品ですが、よろしくお願いいたします。

  • 012 王女の『目』への応援コメント

    ハラハラします。面白い。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    自分が色々学んだ小説書き方の本に、プロットづくりについて「主人公につらくあたれ。」ということが書いてあって、その通りにどうするか迷った時にはカルナリアにとってきつい方を選ぶようにしていったらこうなってしまいました。

  • 001 脱出への応援コメント

    ガイアス、本当に素晴らしい判断。

    作者からの返信

    まさに歴史の一大分岐点。他の誰であってもこの決断は下せなかったでしょう。
    このガイアスを筆頭騎士に選んだのがカルナリア自身だったので、カルナリアが引き寄せた運とも言えそうです。