045 恐るべき痕跡への応援コメント
やっぱフィンさんちゃんと斬ってるじゃないですかーーーー!
てか、黒髪って情報ててきたーー!!
作者からの返信
この物語のコンセプトは「カルナリアーっ、うしろーっ!」「またしても何も知らないカルナリアさん」です。
黒髪は、あまり明確な外見描写をしない拙作の、数少ない例外です。他には「おっぱいメガネ」ぐらい。
038 奴隷のお仕事への応援コメント
2人とも結構楽しそう
作者からの返信
ネタバレ的ですが、ここならまだ「何かあっても走って逃げられる」場所でしたからね・・・この後はそれどころじゃないひどい状況が次から次へと
004 ビルヴァの街にてへの応援コメント
カバーストーリー、かなり作り込まれてる!すご!
作者からの返信
レント(18歳)、エリーレア(17歳)という年齢同士が夫婦というのはこの作品世界ではぴったりでしたが、12歳の女の子が二人の娘というのは無理すぎました。妻の妹と言うには二人の容姿が違いすぎました。なのでレントが考えました。ガチで殴られた王女様は、仕方ないとはいえかわいそうすぎます。
003 王女の奴隷落ちへの応援コメント
姫様も覚悟がガン決まりだ!レントさんも職務に忠実ですごい
作者からの返信
レントはまだしも、姫の覚悟ぶりがすごすぎます。こういう「英雄的人物」だからこそ後に……(3話どころか300話、最終話につながるネタバレ)
300 風吹く先へ(最終話)への応援コメント
良かった。最終的に色々失って不幸になって、人生そんなものですよみたいなオチも覚悟してたので、二人がきちんと二人で幸せになれそうで本当に安堵しました。
ところで防音室みたいなの作ってあげないといたたまれない空気になっちゃう人がいるのはちょっぴり笑ってしまった。どんまい
作者からの返信
読んでくださいましてありがとうございました!
本当に、296話(カルナリアの結婚)で終わって、その先は描かないという選択肢も頭をよぎったことはあったので、ここまで書くことができて、このように「真の」終わりを迎えることができて、作者としても本当に良かったと心から思っています。
おっしゃる通り、296話の終わり方「おひめさまとおひめさまは、それからもずっとしあわせにくらしました。」ですませることもできましたが、そのあと時を重ねて「人生そんなものですよ」になってしまう結末……というものも容易に想定できたので、逆にそうさせてなるかと、最後の最後でぐうたら者が必死に必死を重ねた成果でようやくぎりぎり間に合い「二人がきちんと二人で幸せに」という展開にできました。
これからは、偉そうにしているフィンだけど実際はカルナリアの方が色々わかっていて、色々大事なところが抜けている「ご主人さま」を「もと女帝」が面倒見ていく……という、どちらにとっても「最高に幸せ」な状態が続きます。
>防音室みたいなの作ってあげないといたたまれない空気になっちゃう人
彼は彼で、普通の人間ではない彼の童貞を狙っている年上お姉さんがあの手この手で迫ってきたりして、けっこう苦労しています。
「自分の血肉を使った、ライルと同年代の少女の外見をした肉人形(ホムンクルス)を作り出し、その子といい関係になったら本人が受精する……みたいな罠もしかけられてたりするので。
そういう色々をかわしつつ60歳を越えてから、幼少期の「おねえさん」とその恋人のいちゃいちゃを生音声で聞かされることになるという……いったい彼が何をした。
ともあれ、まだこれからも色々投稿してゆきますので、お楽しみいただけると嬉しいです!
300 風吹く先へ(最終話)への応援コメント
ありがとうございます、涙が出てきました。とてもきれいな物語の終わりでした。二人にとっては終わりじゃないところが、とても素敵に思いました。また外伝など、楽しみにさせていただきます、ありがとうございました!
作者からの返信
読んでくださいまして、本当にありがとうございました!
二人はどこまでも旅を続けて、色々なことに接し、関わり、色々なことをやらかすことでしょう。
彼女たちの旅路を思っていただければそれに過ぎるよろこびはありません。
この後も時々描くだろう、フィン・シャンドレンとカルナリア、あるいは同じ世界の他の面々の大騒ぎにご期待ください!
234 終焉のときへの応援コメント
最高
231 グライルの掟への応援コメント
なろうの方で読んでました。グンダルフォルム設定が最高にかっこいいので本当に好きです。エピローグで結構討伐されてしまっているのが残念でしたが。
作者からの返信
ありがとうございます。
ここまで色々恐ろしいものを出してきたので、それらを上回るものでないとと考え盛りに盛った結果、あのようになりました。
元から強い生物の上に、それこそなろう小説の主人公のような、チート級の成長とラーニング能力を備え、さらに知恵も高いという……幼体なら長さ20cmの小さな蛇程度ですので人間でも倒せますが、それでも肉は容易に噛みちぎってきますので生身では厳しい。ある程度大きくなっても、学習させていなければまだ人間に勝ち目はありますが、もし逃げられてしまったらそれまで自分が受けた攻撃方法のすべてを身につけてしかも強い憎しみと警戒心と、戦闘方法の分析までして再び襲ってくるという悪夢が待っています。
今話のやつは、討伐隊2万人しかも一般人じゃなく戦闘系の魔導師も含めた人数を食らっていますから……見つかった時点でもうどうしようもない相手でした。
012 王女の『目』への応援コメント
ハラハラします。面白い。
作者からの返信
ありがとうございます。
自分が色々学んだ小説書き方の本に、プロットづくりについて「主人公につらくあたれ。」ということが書いてあって、その通りにどうするか迷った時にはカルナリアにとってきつい方を選ぶようにしていったらこうなってしまいました。
049 はじめてのかいものへの応援コメント
今回はほっこり回だと油断していた
作者からの返信
各話ごとにとにかく「引き」をがんばりました