応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 揺らぐ決意を結び直してへの応援コメント

    そうか。拙僧は幽霊でしたか。

    力強い仲間が出来たと思ったのですが、

    博大丈夫かな。

    作者からの返信

    アーカムの住人さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m

    作者の都合を言うようであれなのですが、何せこのタイトルが少年神話ですので、そこに僧が加わると誰が主役なのか分からなくなってしまいますからね(笑)
    それでも、蒼蓮ほどの力のある僧が越えられなかったこの先。果たして子供たちは乗り越えることができるのでしょうか。

  • 地を穿つものへの応援コメント

    拝読致しました。
    おお、謎のバンジョー・イッチさんのお陰で助かりましたか!(違
    ようやくセーフティー・ポイントに到達、昨晩の解説が聞けるでしょうか……?

    作者からの返信

    たけざぶろうさん、コメントありがとうございます!m(_ _)m

    キャラクターの性質上、どうしても博のキャラクターが薄くなっておりましたが、バンジョーさんのお陰でどうにか存在感を示すことができました!^q^(笑)
    果たして、セーフティーポイントで知らされるこの村の真実とは……。

  • 山の領域への応援コメント

    拝読致しました。
    大地君、どんだけ底なし体力なんだΣ(O_O;)
    主人公補正がかかっている隼人君はまだしもだけど、博くんの存在が希薄になってしまう……(・.・;)
    魚人間に触ったのを見て、イルカに触った時の事を思い出してしまいました(^^)

    作者からの返信

    たけざぶろうさん、コメントありがとうございます!m(_ _)m

    大地の無尽蔵な体力は、こうして味方を鼓舞する場面では本当に心強いですね。ただ平時ですと、きっと二人はうんざりしているのでしょうが(笑)
    そしてご安心ください! 博はここからです! ただのムッツリではございません!(笑)

    イルカ、良いですね。実は私触ったことが無いんですよ。
    ただなんとなくですが、この魚人間はもっと全身がウロコウロコしていて、さわり心地がごわごわしている(?)と思うのですが^^;\

  • 天才と変人は紙一重への応援コメント

    胡散臭い坊主でしたが、実力は本物のようですね。
    能力者が次々出て来て本格化して来ましたね〜。

    作者からの返信

    アーカムの住人さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m

    実はこの人、原作では出る予定が無く、ただ白骨死体と遺書を持って主人公たちに情報を伝える役でした。
    ですのでこうしてキャラ付けをして喋らせるにあたって、今のキャラクターになるまでに開始地点から540度ばかり方向転換しております(爆)
    しかも昨日この話を公開する直前にも何度かキャラ修正が行われましたので、正直書いている私自身どうなってしまうのかが分かりません^q^;

    本作では“術者”というカテゴリーを付け加えましたが、本来クトゥルフ神話において、戦うというのは愚行だと私は考えています。
    何故ならそれらの神話生物とは、絶対に関わってはならない、けれど関わらざるを得なくなってしまったものだからです。
    ただ同時に、能力者VS神話生物のような能力バトル物が好きなことも事実でして、どうしてもこんな感じになってしまったのですね^^;

  • 拝読致しました。
    最初に御札何枚貼られていたのかΣ(゚Д゚;)
    いっそ気絶してしまうのは良い手かもはしれませんね(^^)

    作者からの返信

    たけざぶろうさん、コメントありがとうございます!m(_ _)m

    地震を起こしている何かがやって来るまで数枚破れてしまいましたが、精々十枚前後というところでしょう。
    ですが、外からの干渉で結界にヒビを入れるそれは、クトゥルフ神話界隈でもかなり厄介なやつに位置付けられております。
    もしも興味がお有りでしたら、ブライアン・ラムレイ著の「地を穿つ魔」をお読みいただければもっと詳しいことが分かるかと思います^^

  • 拝読致しました。
    おお、きっちりホラーを堕してきましたね!(@_@;)
    少年3人で肩を組み合うシーンが臨場感があって良かったです(^^)

    作者からの返信

    たけざぶろうさん、コメントありがとうございます!m(_ _)m

    罪悪感を刺激されて心が弱ったところに、今度は自分が狙われる。苦しくて恐ろしくて、一人ではとても平静を保つことはできないでしょう。
    そんな中で励まし合える仲間がいるというのは、どれだけ心強いことか。
    ですが、フフフ……夜はまだ始まったばかりです。果たしてこの先君たちは、生き残ることができるのかな?^q^

  • 勇者の行進への応援コメント

    少年3人が苦痛龍を倒す!!なんて想像も出来ませんが、何やら色々と深淵の力が働くんでしょうかね〜〜。

    それいけズッコケ三人組を連想してしまいます(^^)

    作者からの返信

    アーカムの住人さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m

    もしも私が彼らの立場だったなら、間違いなく泣き喚いて絶対に行かないと駄々を捏ねていたでしょう(笑)
    この話はTRPGのシナリオを小説仕様に焼き直したのだと以前言ったかもしれませんが、そのときはプレイヤーである子供に苦痛龍の元へ出向かせる理由がフワフワとしてしまい、今回小説に落とし込むにあたって大変苦労しました^^;
    実は修正の段階で、この部分を十回ほど書き直したことは内緒にしておいて下さい^q^;

  • 生贄の印への応援コメント

    拝読致しました。
    おおっ、いよいよストーリーがホラーっぽくなってきましたね!
    なんぼなんでも、あそこまでハンデつけて泳ぎっこで青瀬が勝ったことには人外を感じていましたが、幽体かなにかなのでしょうか(^_^;)
    今年もよろしくお願いします。

    作者からの返信

    たけざぶろうさん、コメントありがとうございます! そしてお待たせしました。ここからようやくホラーパートですm(_ _;)m

    三人に向かって放った心無い言葉、それは何故だったのか。あの子の立ち位置とは。その辺りも踏まえて、これからお読みいただければと思います。
    しかし、うーん……今読み返してみると、ちょっと説明不足なところがあるのかなと、そう思わなくもないですね^^;

    改めまして、今年もよろしくお願いします!m(_ _)m

  • 憂鬱な予感への応援コメント

    お茶を飲みながら読んでたら、非常に危険でした。
    佐藤大地すげえ。

    作者からの返信

    津多さん、コメントありがとうございます! そしてどうか今年もよろしくお願いします!m(_ _)m

    吹くほど笑っていただけたのなら、こんなにも嬉しいことはありません^^
    大地ですが、俯瞰して書いている分にはとても良いキャラクターになっております。ただ、この子の主観で話を書こうとすると、とても面倒なキャラクターです。何を考えているのか分かりませんしね^q^;

  • 猛毒の代償 黄衣の爪痕への応援コメント

    現人神と黄衣の軍勢。なんかやばそうな匂いしかしないのですがw

    作者からの返信

    アーカムの住人さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m

    黄衣の軍勢のイメージは、以下の通りイメージして作りました。

    誰かの手記――
    波打ち際の砂浜。その淵には黄色のフードを被った男を中心として、左右にずらりと並ぶ、黄色く汚れたずた袋を頭から膝下まで被った人型の異形。
    まるで巨大なてるてる坊主のようなそれらの顔には、各々にそれぞれ違った顔が描かれ、海の方から来るであろう深きものたちを迎え打つ姿勢を見せる。
    ただ数こそあれど、それらの軍勢は須く手足の自由が利くようには見受けられない。
    対して彼らの視線の先には、海を覆いつくさんばかりの波飛沫。その数は百か、或いは千か。
    数。戦力の彼我。考えるまでもない。砂浜に陣取る黄衣の軍勢が圧倒的に不利だ。恐らく間も無くして、砂浜は波飛沫に飲み込まれるであろう。
    逃げ遅れ、腰を抜かして動くこともできなかった私は諦め、波に飲まれることを覚悟した。
    しかし半刻も経たぬうち、海は深きものたちの血で赤く染まり、黄衣の軍勢は半分以上を残してその場に佇んでいた。

  • ニア・ヒアへの応援コメント

    とうとう出てきましたね。
    ハスターとクトゥルーの名が(^^)

    作者からの返信

    アーカムの住人さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m

    敵対している二柱の神ですが、果たしてどうなりますやら。
    尚、当初は名前をボカす予定でしたが、クトゥルフ要素が薄いかな、という理由で名前を出すにいたりました(笑)

  • 青春しちゃってるボーイズへの応援コメント

    拝読致しました。
    ほのぼのした田舎の海辺で展開される1風景。
    なるほど、じつはその目印にした赤いナニカが実はダゴンの触覚かナニかで、そこから凄絶な深海の脅威を……(@_@;)

    作者からの返信

    たけざぶろうさん、コメントありがとうございます!m(_ _)m

    ダゴン「残念、それは私のおいなりさんだ」
    うーむ、これは青春ぶち壊しで、お通夜のような雰囲気になること間違いなしですね(笑)
    この話は元々TRPGのシナリオとして作った物を焼き直しした話になりますが、そういって何もかも疑っていただけるところを見るに、たけざぶろうさんも経験者だったりするのでしょうか?
    しかしそうなると、ブイの方まで誘導しようとしたしゅうちゃんが黒幕ということになってしまいますね(・∀・)


  • 編集済

    むかし話への応援コメント

    ここまで読ませてもらいました。斜に構えた隼人と終始ハイテンションな大地、引っ込み思案な博という凸凹三人組の掛け合いがとても面白かったです。隼人は基本冷めているようで、時々子どもらしい一面を覗かせるのが可愛いですね。
    ストーリーはホラーであるものの、コミカルな描写も多いので楽しく読めますね。この緊張感のないトリオが無事に生還できるのか、続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    瑞樹さん、コメントありがとうございます! それに一気に読んでいただけて、本当に嬉しい限りです^^

    全員方向性の異なるキャラクターですが、どこまでいってもまだ子供です。そんな子供な彼らのことを、おっさんの私がちゃんと書けるのか不安もありましたが、どうやらその辺を受け入れていただけたようで安心しました(笑)

    また私はどんな話を書くのでもシリアスにし続けることができない病気を患っておりましたので、コミカルさを受け入れていただけて良かったです^^;
    もう半分くらいまではきておりますが、どうか最後までお付き合いいただけますと幸いですm(_ _)m

    編集済
  • 青い海。青い空。青い顔への応援コメント

    拝読致しました。
    おー、いつごろ新作を出されるかと思っていました!
    しかし、まさか元女子プロレスラー・ママさんと、それを圧倒する活力を持つ大地君のキャラが濃すぎて、ストーリーが暴れているようなっ(;'∀')
    きっとビタミンCで万病を治してしまうプラシーヴォ・大地君の傍らで、どうやって主人公が自己主張していくのか、楽しみにしています(^^)
    しかし、駅から旅館の道すがらで象を眠らせる睡眠薬or麻酔薬は手に入らないと思いますよ...Σ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    たけざぶろうさん、コメントありがとうございます! ご無沙汰しておりました!m(_ _)m

    いや本当におっしゃる通り、前半こんなノリで、後半にクトゥルフ神話ホラーに落としこめるのかなと、九割がた作り終わった今でも疑問に思っています^^;

    この話の主人公は隼人ですが、その立ち位置はヒネくれツッコミ要員で、また本人もそれが分かっているからこそ、大地の前へ出ようとはしないのだと思います。
    睡眠薬の件では、どんなに達観しているように見えてもまだ小学生ということなのでしょう。とは言えこの隼人、恐らく今の私よりもずっと賢いことは間違いないのですが(笑)
    そんな彼がこの旅でどう成長するのか、どうか最後まで見守っていただけますと幸いです^^

  • 魚人が現れましたね〜。
    村長はどこに行くのか知っているのでしょうか?

    作者からの返信

    アーカムの住人さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m

    村長は、それに村人たちも、どこへ連れて行かれるのかを知らずとも、自分たちが生贄の為に連れて行かれることは分かっている筈です。
    そうなってしまった原因が自分たちにあるのだと考えてしまったなら、子供たちの罪悪感はいかほどでしょうか……。


  • 編集済

    さよならは言わないへの応援コメント

    話が急展開をはじめましたね。これは旧支配者同士の争い勃発と言う事でしょうか!?

    作者からの返信

    アーカムの住人さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m

    山から響いてきたその声、それは神話生物に他なりませんが、残念ながら神話生物大戦争のようにはなりません(笑)
    今回声だけの登場となりましたが、この神話生物は非常に危険な怪物で、核の炎でも生き残る程の生命力の強さも去ることながら、最も恐ろしいのはその催眠能力だと考えます。
    その辺りを今後描写できたらなぁと思いますので、続きを楽しみにしていただけますと幸いです^^\