応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第163話、思わぬ声への応援コメント

    振り返るな、の意味なくなっちゃいましたねw

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    不意とはいえ、あっさりと顔が合ってしまいましたねw

  • 第161話、その者、魔法剣士への応援コメント

    子爵、情報をきちんと集めて判断しなかったから溜まってるツケの支払いの時間が…。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    子爵殿は墓穴を掘りましたね。迂闊な行動ゆえ、逃げ場もなかったわけですが……。

  • 第160話、大臣と子爵への応援コメント

    ジュダの育ての親だけあって、大臣強いんですね!!

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    若い頃は(そして今も)強い人です。少々得体の知れないところもありますが……(笑)

  • 第159話、不審な影への応援コメント

    とりあえず子爵終了のお知らせですね。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    大臣がやってきてしまいました。

  • 第158話、寄り道の集落への応援コメント

    大臣か王に上手く伝わればいいですが。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    話が伝われば、孤立無援ではなくなりますからね。

  • 第156話、目覚めるメイドへの応援コメント

    とりあえず2人は一応無事が確認出来て良かったです。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    はい。生存者がいました! 出番はしばらく先でしょうから、ここらで出しておかないと忘られてしまいそうでしたから(笑)

  • 第155話、籠の外へへの応援コメント

    子爵、反王派閥としても裏切ったのは短慮が過ぎたかと思います。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    見切り発車過ぎましたね。勢いに乗って破滅する……子爵はもう少し慎重であるべきでした(笑)

  • 第154話、防護室の外への応援コメント

    このまま王城に帰ったらあまりリフレッシュにならない(水着回はありましたが)、足りないので、もうちょっと想い出作って帰れたら良いですね。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    脱出からの道中は、何かいいことあるといいですね。

  • 第153話、追い立てる者たちへの応援コメント

    折角の別荘なのに城主が反王派だとは…。
    敵が多いにせよ、派閥的に宜しくないですね…。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    王と対立する大公も王族ではありますから、派閥争いというやつは……ですね。

  • 第152話、抜け道はどこだ?への応援コメント

    とりあえず無事に出られたとして、どこに繋がってるんでしょうか?

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    別荘の近くだったりすると抜け道の意味はあまりなさそうなので、結構離れた場所かも……?

  • ヘクサ、敵ながら精神状態が心配です。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    本物の恐怖に遭遇すると、どうにも落ち着かないもののようです……。

  • 第150話、逃亡者への応援コメント

    子爵はどんな皮算用をしてたんでしょうか…。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    その場の勢いもあったのでしょうが、仕留めさえすれば大公閣下にすがることもできたのでしょう。どうも上手くいかず焦っているようですが(笑)

  • 第149話、裏切りへの応援コメント

    裏切ってくるの、このタイミングなんですね…。
    もう少し前だともっとヤバかったのでマシなのかもしれませんが…。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    機会をうかがいつつ、亜人とも関係していないというタイミングですね。きちんと仕事していますよ、というアリバイともいう……。

  • 第148話、伏兵たちへの応援コメント

    いい感じで進んでますが、ヘクサは!?

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    腰が抜けております……。

  • 第147話、睨み合う二人への応援コメント

    そのまさか、びびってますねw

    このあと、どう動くのか…。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    ヘクサにとってはトラウマになっておりました(笑)
    彼女にとっては想定外でしたが。

  • 第146話、近づく影への応援コメント

    ラウディ可愛いですね!!

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    緊張の裏返し、というやつです(笑)

  • 第145話、望まぬ来訪者への応援コメント

    子爵が敵なんですね…。
    ある程度上の想定でしたが、トップとは!!

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    裏では、かなり敵対勢力が浸透していたとは……! 大丈夫なのか、この王国は。

  • 2人が幸せになって欲しいですが…。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    周りが平和であれば、それも……。

  • 第143話、潜入計画への応援コメント

    どうしても攻める側が強いですよね。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    いつ、どこからを選べるのは攻撃側の優位な点でありますからね……。守る方も大変です。

  • 第141話、内なる敵への応援コメント

    こうやって少しでも気が緩みそうなタイミングで波状攻撃とか、もうちょっと連携出来るようにしとくと良さそうですが…。

    どちらもなかなか上手い手がありませんが、状況どう動くのか、引き続き気になります。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    どいつもこいつも微妙に噛み合っていないというか、誰も彼も今一歩というところですね。完全に上手くいっている者が誰もいないという……(笑)

  • 第140話、増援、到着への応援コメント

    これだけで済むのか…。
    黄金騎士達、一人でも生きていて欲しいです。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    陰謀に関わっているのは彼らだけか、はたまたまだいるのか。

    黄金騎士たちの生存を信じるしかないですね……。

  • 第139話、その頃の防護室への応援コメント

    おそらく出来てませんよね…?

    メイア達は無事なんでしょうか?

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    出来てない……? ともあれ、メイアや黄金騎士たちは果たして……。

  • 第138話、扉の前への応援コメント

    あぶり出されてしまうんでしょうか?

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    果たして、どうなるか……。


  • 編集済

    第137話、防護室へ退避への応援コメント

    うわあああああ!!
    こんなところに続きがあったなんて!!!

    実は文庫本発売されてた時期にジュダとラウディの関係設定(拙者、正体や本性がバレて、相方やヒロインと一旦離れてまたくっつくみたいなシチュが大大大好き故)が癖にブチ刺さって衝動買いして、今でも大のお気に入りラノベです!ニコニコに投稿されてた物も読み漁ってました!

    2巻で終わってしまって続きはもう出ないのかって落胆してはや8年弱...
    もうこの続きを自分の妄想だけで補完するだけだったのが一気に脳みそが潤いました!!!

    ボキャブラリーがショボくてすみません!
    これからも応援してます!!

    作者からの返信

    えんぼっとさん、ありがとうございますー!

    当時、文庫をお買い上げいただきありがとうございます。3巻とか続きもやりたかったのですが……、私も残念に思ってました。

    ということで、ちまちま続けております(笑) 本当は何年か前にやろうと思っていたのですが、諸般の都合がありまして、保留ののち、ようやくこちらで投稿できるようになりました。

    いや本当嬉しいです。ゆっくりペースですが、頑張ってやっていきたいと思います!

  • 第137話、防護室へ退避への応援コメント

    何とかして、何らかの形で結ばれて欲しいですが(ジェダの正体がバレた状態で。バレてないなら今でも結ばれてると一応言えますが)。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    どういう形になるにしろ、二人は結ばれるようにしたいです(……なるといいなぁ)

  • 第136話、潜入する者たちへの応援コメント

    バレずに終われるのか!?
    全員生かして返せませんし。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    中々、一筋縄ではいかないですね。果たしてどうなることやら……。

  • 第135話、襲撃のはじまりへの応援コメント

    バレずに退けられるのか…。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    バレずに乗り切るのが肝心なところですね。これも気がかりなポイントです。

  • 第134話、侵入者の気配への応援コメント

    これは刺客は撃退じゃなく、殲滅皆殺しじゃないとマズそうですね…。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    機密を守るために、処分しませんと、ね……。

  • 新たな性癖に目覚めるラウディを見てみたい気がします。

    週末忙しく読めるの少し遅くなりましたが、引き続き更新楽しみにしています。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    いやはや、お姫様が、意地の悪い友人にのせられているだけのような気もしますね(笑)

  • 更新ありがとうございます。

    次回も続水着回で、引き続きイチャイチャ?期待させて頂きますね。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    次回で水着編も終わり、かな(笑) お楽しみに……。

  • 次の水着回も楽しみにさせて頂きますね。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    彼女ときたら、彼にも……(以下略)

  • 第129話、おつかい終了への応援コメント

    次回、水着回でしょうか?
    それともお使い結果トークでしょうか?
    いずれにせよ、楽しみにさせて頂きますね。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    真面目なメイドさんの審査(笑)がありますね。お楽しみにー。

  • 更新ありがとうございます。

    誤字報告です。

    実際、「来た」ところを見ないと
    →着た、かと。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    修正いたしました!

  • さぁ、性癖を曝け出すんだw

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    これも一つの試練……か(笑)


  • 編集済

    第126話、予想外のお遣いへの応援コメント

    ジュダの趣味に走ったものを買ってきて、着るから、ってことですねw

    女性水着買うとこを刺客に見られたら危ないですね…。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    ジュダにとっては、まさに想定外のお遣いです(笑)
    はてさて、どうなることやら……。

  • 第124話、不審な影?への応援コメント

    次回も楽しみにさせて貰います!!

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    頑張っていきます!

  • 第123話、平穏な日々とはへの応援コメント

    続き、完結楽しみにしてます!!

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    頑張ります!

  • 第14話、父は子を心配するへの応援コメント

    王様もしかしなくても親バカ?

    作者からの返信

    低賃金日夜神事さん、ありがとうございますー!

    かなりの、ですね(笑)

  • 正体バレてーらw

    作者からの返信

    低賃金日夜神事さん、ありがとうございますー!

    やり過ぎました(笑)

  • とても熱い、で済むなら大丈夫そうですが、場合によっては激痛とかも有り得そうです…。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    やばいですよね。こうやって加減を覚えていくわけですが、その過程で痛い目にあうこともありますね(笑)


  • 編集済

    第121話、別荘初日への応援コメント

    そこは俺のベッドだぞw

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    トニは、ジュダのベッドで寝たがる変な癖がありますので、まあ、こうなります(笑)

  • めっちゃちゃんとした話で、きちんと誠意も持って根回ししてきてるので、これ断るの、厳しいですね。

    ある意味これまでで一番の難局ですね。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    ペルパジア大臣が後見人としているということもありますが、実に丁寧な対応をされています。
    確かにジュダにとっては、一番断りにくい相手と思います(笑)

  • 第113話、侯爵邸、訪問への応援コメント

    少なくても親としてはまともそうですね。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    確かに、まともな方のようです(笑)

  • でも当のサファリナもまんざらではなさそうなのが。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    そうなんですよね。サファリナも、何だかんだその気なんじゃないかなー、と(笑)

  • 第109話、予言の子への応援コメント

    こういう形で進んでいくんですね、引き続き楽しみにさせて貰いますね。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    予言と言っておりますが、果たしてどうなることやら……。

  • 第109話、予言の子への応援コメント

    魔王の嫁ってジュダの嫁になる予言としか思えません!

    作者からの返信

    @Herbagerさん、ありがとうございますー!

    予言ってこわい……(笑)

  • サファリナここで(´゚д゚`)

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    まさかの侯爵家からお声がかかりました(笑)

  • そりゃこの流れで続きは愚痴ですよねw

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    大人ですからね、まあそうなります(笑)

  • 第102話、学校長のすすめへの応援コメント

    だが断る!!
    そこに痺れる、憧れるぅぅぅっ!!

    とそれは置いといて、とりあえず一旦でもこの流れで断れるのは流石です!!

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    相手が王族でも、嫌なら断ってしまう人ですから(笑)
    面と向かってですから、さすがです。

  • 授業としてかなり面白いと思います。

    知らない側は大変だw

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    風変わりな授業でした。捻くれてますからね、彼は(笑)

  • 第97話、実戦派の剣術訓練への応援コメント

    ちゃんと教官してますが、騎士生達にちゃんと伝わりますように。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    受け取り側がどう解釈してくれるか、ですね。

  • 第94話、監督役ジュダへの応援コメント

    前回のお互いの想い、覚悟から、この先どう物語が進んでいくのか、引き続き楽しみにさせて頂きますね。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    距離は縮まったのですが、大変なのはこれからですね(笑)。頑張ります

  • 第92話、イベリエ姫騒動への応援コメント

    前々回の子爵でもそこまでの大物では無さそうですし、本当の黒幕は!?

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    影にいる大物が中々出てこないですね(笑)

  • 第85話、嗤う狐への応援コメント

    確かに人質は生きてるからこそ意味をなしますよね。

    任務優先ならラウディ殺して自分も殺される、もしくは遊ばずにさっさと殺してしまわないと駄目でしたね。

    予定どおり上手くいって調子に乗りすぎたんでしょうけど。

    その前のラウディ達の善戦も大きかったとは思いますが。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    軽々しく失えば、人質の効果はなくなります。やはり、時間をかけ過ぎましたね(笑)

  • 第81話、対決の時への応援コメント

    ジャクリーン教官もやっぱりかなり強いですし、引き続き大ピンチですね。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    教官最強、現職騎士でもトップレベルのジャクリーン教官ですからね……。

  • 第80話、校内突破への応援コメント

    何とか殺さずに済めば…。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    何とか犠牲なく抜けたいですな。

  • 貧乏くじなジュダとリーレ、頑張れ!!
    特にリーレはツンデレかw

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    まさに貧乏くじですな。特にリーレには(笑)

  • 第77話、敵の思惑は――への応援コメント

    ラウディは王の器を示せるのか!?

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    いざという時に試されるやつですね(笑)

  • 第75話、混沌の騎士学校への応援コメント

    とりあえず間に合ってるみたいで良かった。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    間に合いました(笑)

  • 第74話、騎士学校の異変への応援コメント

    流石にちょっとヤバい状況ですね。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    これは、かなりヤバいです!

  • 第62話、呪術の正体への応援コメント

    本当に大丈夫なんでしょうか!?

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    怪しいですねぇ。本当に解除されているのか……。

  • 第52話、魔法の鑑定への応援コメント

    隔日更新ありがとうございます。

    引き続き楽しみにさせて貰いますね。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    隔日になりますが、今後もどうぞよろしくです!

  • 第41話、校舎内戦闘への応援コメント

    とりあえずヴェルジ教官に何があったら話して貰わないと。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    この騒動について、彼は説明しないといけませんな。

  • 気が早いですが、演習の難易度が急に上がった理由が気になります。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    条件が変わったわけですからね。暴走か、あるいは……。

  • 第33話、魔石魔法の才能への応援コメント

    ツンデレ回美味しく頂きましたw

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    ツンデレですねえ(笑)

  • 第2話、復讐者ジュダへの応援コメント

    いつの時代、どこの世界も、「差別は諍いを生む」のかもしれませんね……!

    作者からの返信

    JEDI_tkms1984さん、ありがとうございますー!

    まさに。差別というのは、よいことはありませんね。

  • 第29話、絡む者たちへの応援コメント

    食べかけw

    一応仲良いとしても、それは止めとこうね。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    無邪気ですからね、彼女は(でもそれはそれ、これはこれ)

  • 改めて大臣ペルパジアの動きが鍵になりそうですね。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    この人も秘密を抱えているので、一筋縄ではいかないでしょうね。

  • 第23話、英雄ジュダへの応援コメント

    関係がどうなっていくのか、とても気になります。

    引き続き楽しみにさせて頂きます。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    秘密を抱えつつも、関係が深まっていく……といいなぁ(笑)

  • 戦争、お互いが嫌だと思うことで回避出来ると思います。

    お互いに嫌だと思い続けられますように。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    片方がその気であっても、もう片方の意見が異なれば、簡単に争いになりますからね。平和は尊いです。

  • 登場人物の想いが交錯していて、この先どうなるのか、気になりまくりで楽しみにさせて頂きますね。

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    王様視点続きますが、こちらもまた因縁が深いようです(笑)

  • 前話に続いて、お互い葛藤するところを丁寧に書いて頂きありがとうございます。

    引き続き楽しみです!!

    作者からの返信

    たっCさん、ありがとうございますー!

    王様視点のお話です。小説版ではこちら視点はまったく書かれていない部分でもあります(笑)


  • 編集済

    第18話、臆病者の本音への応援コメント

    作者様の作品読ませて頂くのはこれが3作目で、これまでの2作も面白いと感じていましたが、このお話はキャラクターの心情が丁寧に書かれていて、一番好きです。
    (モテたい→持てる→モテる、の展開もツボでしたが)

    お互いに一番守りたいものを守れた、ということで手打ちに。

    これからも楽しみにさせて頂きますね。

    作者からの返信

    たっCさん、いつもありがとうございます!

    元々がWEB小説の規格と違う作風でもあるので、少々不安はありましたが、一安心しました(笑)
    特にこの辺りはキャラクターの心情をしっかりやっておかないといけない場面でもありますね。日々、勉強です(笑)