第8話 処女作とその次に書いた作品とかとか。
さてさて。
今書いている作品を書き終えたら、次は「世界を変える運命の恋コンテスト」のを書きます。
今書いているのは「街一番の勇者」。
これ、人生で二番目に書いた作品なのです。それをリメイクして超濃密にしている感じです。
もともと「街一番の勇者」は「村一番の剣士」というタイトルだったのですが、予定では10万字を余裕で超える大作だったのですが、最初の頃の私には10万字以上のモチベが上がらなかったんですよね。同じ理由で処女作の「AnD」も10万字で完結させてしまいました。
というわけでそちらもぜひ!
「街一番の勇者」はファンタジー、「AnD」はSF。
どちらもダークな雰囲気が少しあるシリアスものです。
私はこういった作品が好きなのです。
ちなみにラブコメはハッピーな感じが好きです。
温度差がすごいですよね(^_^;
カクヨムコンで書くのはSFとラブコメ。
SFは「街一番の勇者」と「AnD」と同じくダークな感じが少しあります。
その一方でラブコメはコメディ色を強くしたいと思います。
お好きな方をどうぞ! といった感じです。
対極に位置するようなふた作品になると思います。
ちなみに本気で賞を狙うなら一本の方が読まれやすいとは思います。
私はいろんなジャンルを書いてみたいという気持ちが強いからだと思います。
思う、というのは自分の感情を完全に言語化できないんですよね。
それを言語化するのが小説家という職業だとは思いますが、曖昧な気持ちは表現しづらいんですよね。
皆さんはそういった経験ありませんか? 思いが溢れたり、言語化できない。
今日はこの辺りで。
ここまで読んで頂きありがとうございます。
ではでは。
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