第1話 狂気のユーチューバーへの応援コメント
面白かったです!全く予想できない展開に息を呑みました。他に類を見ない作品だと思います!
作者からの返信
御感想文ありがとうございました。
ところで、「アイヒマンテスト」や「スタンフォード監獄実験」は、実際に、行われた恐怖の心理実験です。
この作品は、無茶苦茶を書いているようですが、それなりに、心理学を勉強して書きました。
いつか、本当に、犬どころか、人間を食べるユーチューバーが現れて来る事もありうるかもです。
こんな、ご時世ですので。
今回は、貴重な、御感想文ありがとうございました。
第1話 狂気のユーチューバーへの応援コメント
リアルにありそうなお話((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ネタだけなら勢いで若い人にも書けそうですが、屋台骨を支えきれない
立花先生は社会性があってきちんとそれを踏まえて書かれているので非常に説得力がありますね
たいへん読み応えのある作品をありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
御返事、送れて、済みません。
これだけ、ユーチューブが発展して来たので、こう言うユーチューブもありかと。
一応、かっての、心理実験の話は、映画になった程です。それほど、悲惨な心理実験だったのが、分かります。
書く前に、結構、心理学を学んで書きましたが、今一の評価です。
もっと、文章力を、上げなければ、と、つくづく思います。
御感想文、ありがとうございました。
第3話 そして誰もいなくなったへの応援コメント
この作品を拝読するのは二度目ですが、アイデアの独創性は素晴らしいと改めて思いました。
サブリミナルを取り入れたミステリーは他にもあるけれど、ショッキングなネット動画と絡める冒頭と言い、他の心理学要素を含めた考察と言い、読むほどに興味をそそられる出来栄え。
サブリミナルと催眠術だけでは、本人の意に反する重大な犯罪は犯せないという定説を更に一歩踏み込んで、覆して頂きたいと思ってしまいました。
再考の上、長編化なんて如何でしょうか?
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
流石に、これを10万字以上に引っ張るには、体力や気力的に、無理があります。
ですが、今年の「第32回電撃小説大賞」には、参加したいです。
なお、この小説の最初に出て来る、スタンフォード監獄実権や、プアメードの血実権、あるいは、コカコーラを飲ませたサブリミナル効果の話等は、心理学の本から引用していますので、多分、間違いが無いと思います。