2025年6月30日 11:30
(3)への応援コメント
科之さんも過去ありだったんですね。昔読んだ本の『わしは悪いやつになった。でも、昔は善いやつだったこともあるんだよ』って台詞を思い出しました。(正確じゃないかも)猫社会で起こる連続猫殺し事件という、思い返すとシュールな作品でしたが。
作者からの返信
正直、科之の過去は初め全く考えていませんでした。でも、この章を書くにあたり、本当に勝手に手が綴っていました。かつてはそう言う、思いがけず書き進める現象が起きていたのですが……。同情の余地がないわけではありませんが、それでも、やってることは駄目だったんです。そう。同情の余地はありますが、許せるものではありませんでした。
2025年6月30日 10:49
(1)への応援コメント
凄い。ひりひりする展開ですね。誰かを救うことは他の誰かを救わないこと、最悪誰かの幸せと満足を壊してしまうこと。ハスズちゃんを救う選択の後にすぐこんなことが起こるとは。
見逃すという選択肢はあったはずなんですが、彼が叶えるのは初めの一人。誰かの願いを叶えれば、他の誰かの願いを踏みにじる結果になっている。人の数だけ願いがあれば、こんな現象も至る所で起きることがもどかしいですよね。でも、綺麗事だけじゃ済まないのが現実なので、書かずには折れませんでした。
2025年6月27日 03:44
すごい怖がってるから返事しないと思ったら、そういうことでしたの?!えー、しかも好いた相手が最悪だったってことだからか、可哀想😱
そうなんです。詐欺師に引っかかった気の毒な娘なのです。
2025年6月26日 04:06
(2)への応援コメント
危地、抜けてなかった……!いいですねー、緊迫感。ほくほくするっ!
ハスズちゃんの災難はまだまだ終わりません。この子何も悪いことしてないんですけどね(^_^;)
2025年6月26日 03:54
なんというか、悲惨な出来事の中の花嫁衣裳のインパクトが凄い。印象的になるなぁ。
こちらにまでお越し頂きありがとうございます!是非、絵心のある方にイラストに起こして欲しいところです(*^_^*)
(3)への応援コメント
科之さんも過去ありだったんですね。
昔読んだ本の
『わしは悪いやつになった。でも、昔は善いやつだったこともあるんだよ』
って台詞を思い出しました。
(正確じゃないかも)
猫社会で起こる連続猫殺し事件という、思い返すとシュールな作品でしたが。
作者からの返信
正直、科之の過去は初め全く考えていませんでした。
でも、この章を書くにあたり、本当に勝手に手が綴っていました。
かつてはそう言う、思いがけず書き進める現象が起きていたのですが……。
同情の余地がないわけではありませんが、それでも、やってることは駄目だったんです。そう。同情の余地はありますが、許せるものではありませんでした。