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  • (3)への応援コメント

    科之さんも過去ありだったんですね。

    昔読んだ本の
    『わしは悪いやつになった。でも、昔は善いやつだったこともあるんだよ』
    って台詞を思い出しました。
    (正確じゃないかも)


    猫社会で起こる連続猫殺し事件という、思い返すとシュールな作品でしたが。

    作者からの返信

    正直、科之の過去は初め全く考えていませんでした。
    でも、この章を書くにあたり、本当に勝手に手が綴っていました。
    かつてはそう言う、思いがけず書き進める現象が起きていたのですが……。

    同情の余地がないわけではありませんが、それでも、やってることは駄目だったんです。そう。同情の余地はありますが、許せるものではありませんでした。

  • (1)への応援コメント

    凄い。
    ひりひりする展開ですね。

    誰かを救うことは他の誰かを救わないこと、最悪誰かの幸せと満足を壊してしまうこと。

    ハスズちゃんを救う選択の後にすぐこんなことが起こるとは。

    作者からの返信

    見逃すという選択肢はあったはずなんですが、彼が叶えるのは初めの一人。

    誰かの願いを叶えれば、他の誰かの願いを踏みにじる結果になっている。
    人の数だけ願いがあれば、こんな現象も至る所で起きることがもどかしいですよね。

    でも、綺麗事だけじゃ済まないのが現実なので、書かずには折れませんでした。

  • (3)への応援コメント

    すごい怖がってるから返事しないと思ったら、そういうことでしたの?!

    えー、しかも好いた相手が最悪だったって
    ことだから

    か、可哀想😱

    作者からの返信

    そうなんです。
    詐欺師に引っかかった気の毒な娘なのです。

  • (2)への応援コメント

    危地、抜けてなかった……!
    いいですねー、緊迫感。ほくほくするっ!

    作者からの返信

    ハスズちゃんの災難はまだまだ終わりません。
    この子何も悪いことしてないんですけどね(^_^;)

  • (1)への応援コメント

    なんというか、悲惨な出来事の中の花嫁衣裳のインパクトが凄い。
    印象的になるなぁ。

    作者からの返信

    こちらにまでお越し頂きありがとうございます!
    是非、絵心のある方にイラストに起こして欲しいところです(*^_^*)