SS-1 とある日のヴァルツ様(連載開始記念)への応援コメント
「あ、そろそろ片付けをないと。許可をもらった時間になっちゃいます」
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「あ、そろそろ片付けをしないと。許可をもらった時間になっちゃいます」
希少属性2つの使い方が贅沢過ぎる……笑
最終話 あの日の続きをへの応援コメント
ご愛読ありがとうございした。
⇩
ご愛読ありがとうございました。
非常に面白かったです!
第44話 最後の魔法への応援コメント
え、ヴァルツどころかルシアまで……。
第42話 笑えない冗談への応援コメント
起きるはずがないと考えて履いたが、この技には解決法が一つだけ存在する。
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起きるはずがないと考えてはいたが、この技には解決法が一つだけ存在する。
第40話 悪役をつらぬく覚悟への応援コメント
遂に闇属性の覚醒!?
第38話 加速したシナリオの先にへの応援コメント
「いかかでしたでしょうか、マティス王」
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「いかがでしたでしょうか、マティス王」
遂にクライマックスですか……!
第36話 帰還した王都にてへの応援コメント
むしろ、僕たちの方が注目浴びているぐらいだ。
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むしろ、僕たちの方が注目を浴びているぐらいだ。
みんなの様子から、僕は探し回ってくれたのかもしれない。
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みんなの様子から、僕を探し回ってくれたのかもしれない。
編集済
第33話 森の先でへの応援コメント
だがヴァルツは、そうする間でもなく中に何があるかが分かった。
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だがヴァルツは、そうする迄もなく中に何があるかが分かった。
魔王が祭られているという遺跡は、こんな場所に存在したのだ。
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魔王が祀られているという遺跡は、こんな場所に存在したのだ。
だけど、交渉するまでもなく、僕はイリーガの一瞬で接近。
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だけど、交渉するまでもなく、僕はイリーガまで一瞬で接近。
可哀想云々は置いておくにしても、公爵家が雇っている人を拉致して貴族を脅迫って色々とヤバいのでは……。
しかもこれ被害者の女性が証言しようとしていたのに、まだ何も知らない所を見ると保護したものの、責任をもって面倒を見る事はせず直ぐに放置してるって事ですよね……()
第32話 彼を知る者・知らない者への応援コメント
明かりもなくなった街を歩く。
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明かりのなくなった街を歩く。
そんなはずがない。
⇩
そんなはずはない。
だが、彼女を一切聞くことなく連れて行ってしまう。
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だが、彼女の話を一切聞くことなく連れて行ってしまう。
貴族に冤罪をかけるって全て解決した時、冒険者側が大変なことになるんじゃ……。
第30話 アルザリア国王様との面会への応援コメント
最近は「あまり政治に関わらくなった」。
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最近は「あまり政治に関わらなくなった」。
これは取り除かなれければいけない。
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これは取り除かなければならない。
第29話 知らないシナリオへの応援コメント
その仕草で、ようやくクラスが胸を《な》撫でおろした。
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その仕草で、ようやくクラスの人が胸を撫でおろした。
上記の文章のルビ振りが出来てないです。
第28話 再び交わり、そしてへの応援コメント
「ぶっ壊れるそうだぞ!?」
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「ぶっ壊れそうだぞ!?」
第25話 二人のヒーローへの応援コメント
「……!」」(ルシア!)
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「……!」(ルシア!)
だが、策を浮かばないのもまた現実。
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だが、策が浮かばないのもまた現実。
第24話 ルシアの覚悟への応援コメント
ほんの一瞬でだが、完璧に【光】を制御した。
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ほんの一瞬だが、完璧に【光】を制御した。
そこには、口調は違えど、修行をしていた傲慢公爵がと同じような目をしたルシアがいた。
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そこには、口調は違えど、修行をしていた傲慢公爵と同じような目をしたルシアがいた。
第23話 新たなヒロインとの出会いへの応援コメント
彼女には「なんとなく動物が気持ちが分かる」とか、そんな設定があったはず。
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彼女には「なんとなく動物の気持ちが分かる」とか、そんな設定があったはず。
年齢はヴァルツ五つ上。
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年齢はヴァルツの五つ上。
第22話 ペット公爵への応援コメント
だけど、体を傷つけいるわけではない。
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だけど、体を傷つけているわけではない。
ということで僕は、キュオネを明日からの学園へ連れて行くことにした。
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ということで僕は、キュオネを明日から学園へ連れて行くことにした。
メイリィ絶対聞いてたじゃん……!笑
第21話 『なにか』とヴァルツの奥義への応援コメント
となると闇の祠も同じ様にペンダント(?)に魔王(?)が封印されているとかなのですかね……??
第20話 不審なヴァルツ君への応援コメント
つまり、最後の会話を聞いていたのは僕だけからだ。
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つまり、最後の会話を聞いていたのは僕だけだ。
なんか勘違いが加速してる……笑
第19話 まさかの再会への応援コメント
ヴァルツは授業一番後ろの席を陣取る。
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ヴァルツは授業で一番後ろの席を陣取る。
僕のその内の一人だ。
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僕もその内の一人だ。
「それで、取り返してやってわけよ」
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「それで、取り返してやったわけよ」
弱過ぎて張り合いがないから貴様にこれを下賜してやろうとか言ってルシアに渡すのでしょうか……笑
編集済
第18話 ヴァルツの選択、二つの影への応援コメント
本来ならば、ヴァルツが【闇】を発現されるのはもっと後半。
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本来ならば、ヴァルツが【闇】を発現させるのはもっと後半。
「【|毒の装甲《ポイズン・アーマー】」
上記の文章のルビ振りが出来ていません。
マギスとダリヤ、詰めがあまーい!笑
第17話 学園生活とそれぞれの始まりへの応援コメント
「いよいよでございますね」
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「いよいよでございますね」
通知が届いたまでの期間にも、僕の噂が広がっている可能性はある。
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通知が届くまでの期間にも、僕の噂が広がっている可能性はある。
……でも、少し納得がいない。
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……でも、少し納得がいかない。
「ヴァルツ・ブランシュは傲慢公爵よ! 何があったらどうするの! わたしたちはただでさえ平民なんだから!」
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「ヴァルツ・ブランシュは傲慢公爵よ! 何かあったらどうするの! わたしたちはただでさえ平民なんだから!」
家宝の剣ってなんか凄そう(小並感)
第16話 因縁の父への応援コメント
「メルト王国伯爵リーシャ・スフィアと申します。お見知りおきくださり光栄です」
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「メルト王国伯爵令嬢リーシャ・スフィアと申します。お見知りおきくださり光栄です」
だが行方が掴めなくなってなっていたヴァルツを、ウィンドの推測によって主人公達が居場所を突き止める。
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だが行方が掴めなくなっていたヴァルツを、ウィンドの推測によって主人公達が居場所を突き止める。
ウィンドはめっちゃ良い人だった。
上記の文章ですが、7文字に対して6つの『・』でルビ振りをしています。
ヴァルツじゃなくて父親が当主だったのですね……。まぁ、あくまであだ名ですからね……深く考え過ぎていた様です。
第15話 圧倒的なまでの差への応援コメント
ナニコノマホウツヨスギ( ゚д゚)ポカーン
第14話 主人公との邂逅(かいこう)への応援コメント
だけど、傲慢なヴァルツにお礼にされても何も出せない。
⇩
だけど、傲慢なヴァルツにお礼をされても何も出せない。
<三人称視点>
⇩
<三人称視点>
編集済
第13話 アルザリア王立学園への応援コメント
目の前の学園に目を向けながら歩き出した。
上記の文章ですが、意味が重複している気がします。敢えて強調する為の表現でしたら差し出がましいコメントで申し訳ありません。
それと気になる点が1つありまして……。
周りの人に傲慢公爵とあだ名で呼ばれていましたが、どのタイミングで当主になっていたのでしょうか……??
一回遡って読んでみたのですがよく分からず……。
第12話 ヴァルツの力、そして旅立ちへの応援コメント
闇と光を両方使う事によってどこまで強くなったのかな……ワクワク
第10話 真剣勝負の最中でへの応援コメント
「もっと死ぬ気でこい、リーシャ!」
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「もっと死ぬ気でこい、リーシャ!」
審判に位置に立つマギスさんに、その隣に並ぶリーシャ。
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審判の位置に立つマギスさんに、その隣に並ぶリーシャ。
第9話 できるお嫁さん?への応援コメント
専属シェフに聞いたのか、僕の好みのバッチリ抑えた味付け。
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専属シェフに聞いたのか、僕の好みをバッチリ押さえた味付け。
「素直じゃなねえなあ、ヴァルツ様は」
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「素直じゃねえなあ、ヴァルツ様は」
第8話 リーシャ・スフィアへの応援コメント
このヒロイン……無敵の人だ……!
幾ら両親が別宅に居るとはいえ所有者はヴァルツではない筈ですが、ヴァルツの両親にも許可は取っているのでしょうか?
編集済
第7話 ダークヒーローへの応援コメント
したくもないオラついた態度で周りを睨みつけいると、パっと会場の照明が消えた。
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したくもないオラついた態度で周りを睨みつけていると、パっと会場の照明が消えた。
すると、すぐに前のステージのみが明るく照らった。
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すると、すぐに前のステージのみが明るく照らされた。
こいつがリーシャとの婚約を破棄をするのは、裏での浮気相手と結婚するため。
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こいつがリーシャとの婚約を破棄するのは、裏での浮気相手と結婚するため。
これは格好良すぎる……笑
え、てか幾ら同格の公爵家嫡男同士とはいえ、それぞれ所属国家が違う以上、兵をけしかけるのはかなり外交上まずいんじゃ……。
第4話 メイドの決意への応援コメント
ヴァルツの二重人格にそんな重い理由があったなんて……!笑
第3話 天は二物を与えたへの応援コメント
すぐに追い抜くのは、そう簡単なではなかった。
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すぐに追い抜くのは、そう簡単な事ではなかった。
努力など一切しないくせいに、上から物を言うだとか。
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努力など一切しないくせに、上から物を言うだとか。
ずっと隣にいたからか、マギスもダリヤの実力は誰より認めいている。
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ずっと隣にいたからか、マギスもダリヤの実力は誰より認めている。
剣においては圧倒的才能を持つダリヤですら、このレベルに到達するは何十年とかかった。
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剣においては圧倒的才能を持つダリヤですら、このレベルに到達するのは何十年とかかった。
「いずれ一つになる時がくる。俺にははそんな予感がする」
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「いずれ一つになる時がくる。俺にはそんな予感がする」
第2話 力なくしてヒーローにはなれないへの応援コメント
その上、両親は王都に別居を構えていて、この家は実質僕一人。
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その上、両親は王都に別宅を構えていて、この家は実質僕一人。
SS-2 両極端の力(電子版1巻発売記念)への応援コメント
漫画でこの作品を知りある分読み終えて続きが気になり最後まで読ませていただきました
作者からの返信
ありがとうございます!
大変嬉しいお言葉です!!
漫画は、作画のらた先生のおかげで本当に素敵な作品にしていただいてます!
第1巻以降も漫画オリジナル展開を交えながら続きますので、これからも応援よろしくお願いします!
SS-2 両極端の力(電子版1巻発売記念)への応援コメント
おめでとうございます✧◝(⁰▿⁰)◜✧
作者からの返信
ありがとうございます!!
これも読者の皆さんが応援してくださるおかげです!!(;∀; )
SS-1 とある日のヴァルツ様(連載開始記念)への応援コメント
本編であんな派手な使い方してたのに凄くしょうもない二属性の使い方だなぁ
作者からの返信
こちらは番外編ですので!
しょうもない事にも全力なヴァルツ様ですw
第15話 圧倒的なまでの差への応援コメント
光という闇の融合は堕天使召喚とかになると思ってた
編集済
第28話 再び交わり、そしてへの応援コメント
あーあ、まぁそうなるよねぇ。
でも大丈夫!我らのヴァルツ様なら甘さの責任も取ってくれるはず!!!
第25話 二人のヒーローへの応援コメント
月に進化や行け!!
第23話 新たなヒロインとの出会いへの応援コメント
原作主人公は幼なじみとできてもろて他のヒロインはこっちの主人公が貰うんで
編集済
第14話 主人公との邂逅(かいこう)への応援コメント
原作主人公が犬になるルートしか見えんのやけど
第12話 ヴァルツの力、そして旅立ちへの応援コメント
自分でバフとデバフ使えるアタッカーとか覇権キャラすぎるわ
第9話 できるお嫁さん?への応援コメント
やっぱりこいつツンデレだ!!
第4話 メイドの決意への応援コメント
間違えてないけど間違えてるよ!!
最終話 あの日の続きをへの応援コメント
一気に読みました
教頭…
うん、予想外でしたw
第3話 天は二物を与えたへの応援コメント
貴族口調ではないのは前世の影響かな?
最終話 あの日の続きをへの応援コメント
完結お疲れ様です!つい昨日この作品を知って、隙間時間に読んでいたらあっという間に読み切ってしまいました!感動をありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます!!
すごく嬉しいお言葉です(´;ω;`)
こちらこそ、ご愛読ありがとうございました!
最終話 あの日の続きをへの応援コメント
完結おめでとうございます!
先程更新されてるのに気付いてイッキ見してしまいました、面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!!
最後までご愛読くださり、本当に嬉しいです!!
面白かったの一言が作者冥利に尽きます( ;∀;)
最終話 あの日の続きをへの応援コメント
完結お疲れ様でした、楽しく読ませて頂きました。
作者からの返信
初期の方から最後まで、こうしてお付き合いいただきありがとうございました!!
楽しかったと思ってもらえましたら、作者としても幸いです!!
最終話 あの日の続きをへの応援コメント
ヴァルツが自身を犠牲にして世界を守るメリーバッドエンドルートなのかなと思いましたが……そうきたかって感じです。最後のどたばたも、実に彼ららしい。良かった、本当に
ここまで楽しく読ませていただきありがとうございます。完結お疲れ様でした!
作者からの返信
ご愛読ありがとうございました!!
「良かった」とコメントも頂けて、本当に最後まで書いて良かったと思っております!
こちらこそ、最後までお付き合いいただき感謝の気持ちでいっぱいです!!
最終話 あの日の続きをへの応援コメント
Thanks for updating till the very end ! It was very enjoyable read .
作者からの返信
Thank you for reading to the end !!
Your comments always supported me.
I'm very grateful.
Thank you !!
最終話 あの日の続きをへの応援コメント
ついに完結したかわがまま言えば番外編で少し未来の姿見せて欲しいわ、、、オネガイ
作者からの返信
番外編は……考えておきます!
その内更新する可能性はあります!
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
第42話 笑えない冗談への応援コメント
I was wondering if original Waltz and finally he he did appear ! Looking for the next chapter
Sorry for the lark of comments
作者からの返信
Thank you so much !!
It will be updated every day until the final episode, so please look forward to it !!
You don't need to apologize.
Thank you for your comment !!
編集済
第33話 森の先でへの応援コメント
こいつは、自分の名を上げる為ならマッチポンプも辞さない私人逮捕厨と
同じ臭いな…。
作者からの返信
すみません、現実の彼らには触れませんが、イリーガのやってることはあくどいですねヽ(`Д´)ノ
第33話 森の先でへの応援コメント
こいつはお仕置きがひつようだよなぁ?
にしても、人質を取ってる時点でろくな冒険者ではなさそうだな、実はいい奴でしたとかでなくしっかりと悪即斬をかましてほしいぞ!
作者からの返信
これはライン超えましたねぇ……。
第33話 森の先でへの応援コメント
カリスマAランク冒険者とはいえ、公爵のメイドを勝手に人質するとか後々問題にならないのかな?
まぁ正義感丸出しの手段問わずの勘違い野郎なのか、元々こういうやり方で成り上がった野郎なのか、どっちなのか気になりますね。
とりあえず負けるなッ、ヴァルツ!!
作者からの返信
えー、普通に問題ですね。
前者だとしても後者だとしても、メイリィを巻き込んだのは許せない!!
第32話 彼を知る者・知らない者への応援コメント
何だかんだで、信頼度は上がっていってる!
冤罪な上に助けられた被害者はどうしたんだ。
作者からの返信
信頼度はすこ~しずつ上がっております!
冒険者の暴走が止まりませんね……。
第28話 再び交わり、そしてへの応援コメント
前はなんでまだ教団の人たちを殺さない
見逃したのことを疑問を感じるんだけど
もう見逃したのせいで
公開するのことも起きたなのに
ちょっと甘いなぁって感じるんだけど
今回見てると
なるほど
ストーリーの発展のためになのかで納得した
これからの発展を楽しみ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そう言っていただけるとすごく嬉しいです。
これからも楽しんでもらえるよう、更新できたらと思います!!
第14話 主人公との邂逅(かいこう)への応援コメント
またまた、さっそく原作変えた~
本編始まる前の次は……本編始まってすぐ……
作者からの返信
本来努力しない子が努力してますからね!笑
もう本編を一切変えない道は残っていない……。
第28話 再び交わり、そしてへの応援コメント
Very strong chapter !
Fight between Lucia and Waltz was pretty good
Wow so Demon lord was revival secretly and in unexpected way to be honest
I am looking forward for the next chapter !
作者からの返信
Thank you very much !!
Waltz and Lucia became good rivals.
But yes, it seems that the demon lord who poses a threat to humanity has been revived.
第27話 彼らの選択への応援コメント
I an glad that Waltz also get some credit for it and people even thanked him .
I am looking forward for the next chapter .!
作者からの返信
Maybe he was recognized a little...
Thank you so much !!
第27話 彼らの選択への応援コメント
なんかこれ読んでたら現実の方で普通に悪口言われても心の中では違うこと思ってんだろうなぁ〜って流してしまいそうで怖い
作者からの返信
それぐらいポジティブの方が人生楽かも!笑
第26話 お互いにへの応援コメント
おお……あれ程差があったのに、もう互いに高め合う好敵手として成立してる。
ヴァルツ君が嬉しそうで何よりですね!
作者からの返信
主人公補正が強いですね……。
ヴァルツ君も負けるな!
第26話 お互いにへの応援コメント
I am glad you're back !
It was interesting chapter . I hope that Waltz will awaken to some special power as well lol .
Also Lucia hiving a vibe of shounen manga protagonist
作者からの返信
Sorry to keep you waiting .
Waltz won't end like this either...
Since Lucia is the protagonist of the work, he has that aspect !!
第26話 お互いにへの応援コメント
前回、各々好きな展開を望むコメントがありましたが、全て取り入れられる訳もないので、気になさらないでください。気苦労して欲しくありません。(私もそういったコメントをしました。すみません。)
今回も面白かったです。応援しています。
作者からの返信
いえいえ!皆さんのコメントは、気苦労よりもすごく参考の意味で捉えさせてもらっています!
なるべく多くの読者さんに応えたいというのも、作者の性なのかもしれません笑。
何よりも悪いのは作者の体調管理ですね~(-_-;)
ありがとうございます!
すごく元気をもらえます!!
第26話 お互いにへの応援コメント
体調を壊しやすい時期なので無理せず頑張って下さい。
面白いので続き楽しみにしています。
作者からの返信
とても温かいお言葉、ありがとうございます(´;ω;`)
これからも楽しんでいただけるよう精進します!
SS-2 両極端の力(電子版1巻発売記念)への応援コメント
SSも含めて非常に面白かったです。
漫画版を見てきます……!デハデハ(^^)/
作者からの返信
ご愛読ありがとうございました!!
コメントもたくさんいただいて大変感謝です!
全部に返信してしまうと通知を埋めてしまうので、目は通して修正だけ行いますね!
漫画版もぜひ楽しんでもらえると嬉しいです!