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  • 56への応援コメント

    弟くんとはどれくらい離れてるんですかね?
    年齢によっては幼すぎて血がつながってないこと知らないかも。

    作者からの返信

    メガゴールド さま

    楼子と弟は十歳違いです。楼子の家に八翔が来たのが四歳の時で、急にできたお姉ちゃんが大好きです。もう高校生なので、事情はわかっているのです。
    これを書きたいと思ったのだけど、完全に現代ドラマのくくりになります。どうしましょう、と思っています。

  • 108への応援コメント

    三日間、リシュトのことだからつきっきりだったんでしょうね。
    サラセニアに対するそこはかとない敬意が楼子らしいというか、聖女たる所以なのかなと。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    いつもありがとうございます。つきっきりのリシュトです。メンタルヘルスが心配です。
    この回の楼子を「らしい」と言っていただけるのがとても嬉しいです。ここから4章後半、エピソード入れ替えたり文章の出したり消したり、楼子らしさのためにずいぶん迷子になりました。まだちょっと迷ってます。

  • 55への応援コメント

    となると、魔力さえ戻ればすぐに元に戻れるわけですね。

    今の姿しか知らない人は、急に元に戻られたらあんた誰!?ってなるわけですね。

    ちなみに前のコメですが、デジモンはアニメも見てましたよ。ただ最近のは見てないですね……

    ポケモンならいまだにゲームやるほど好きですけど

    作者からの返信

    メガゴールド さま

    そうです。明瞭に、戻れる方法があります。あんた誰、ですね!

    ポケモンかあ。私のポケモンのアニメはXYZで完結しました。ゲームも全部のタイトルが家にはあるんですが、私はサンムーンで止まっております。未だに対照表がないとバトルができません!

  • 51への応援コメント

    年上ですよ発言はちょっとおもしろかったです。

    爺さんとか結構な中年に見えてたならわかりますが。

    楼子は年上、守備範囲外?

    作者からの返信

    メガゴールド さま

    いつもありがとうございます。
    楼子とすると、実年齢がオルゼアの方が近くて、夕凪は高校生なので、「高校生が社会人と付き合うって!」という感覚です。楼子は年上でも大丈夫ですね。リシュトは楼子よりちょっと年上設定です。

  • 49への応援コメント

    たまごっち……90年代後半とかからかな?
    姉がやってたなあ……
    あれって男女関係なく流行ってたんですかね?

    その後の似たようなデジモンのゲームならやってたけど(年代バレる……)

    作者からの返信

    メガゴールド さま

    いつもありがとうございます。たまごっちは、まめっちがめっちゃかわいいです。白黒のシュールな画面のも好きです。デジモンは……ゲームなのですね? アニメではないのですか。友人がデジモンの映画を絶賛していたことを思い出します。細田守監督の短編映画だったと思います。

  • 46 琥珀糖(2)への応援コメント

    嫉妬深く独占欲も大きいが、それを表にださないのは立派ですね。
    顔には出てるっぽいけど。

    しかし、指舐め……イケメンにしか許されない行動ですねえ……

    作者からの返信

    メガゴールド さま

    本人がイメージしているよりもずっと、顔に出ているんじゃないかなあと思っています。彼は仲良い人にはとても分かりやすい人物なのではないかと。

    人の指無断で食ったらだめですよね。こういうところが一番ファンタジーだと思ってます! ファンタジー大好き!

  • 44への応援コメント

    強面ってことではなく、リシュトは美形だが、無表情で冷たそうだから夕凪は怖いのですかね?

    作者からの返信

    メガゴールド さま

    ……好みの問題でしょうか!
    美形でも表情なかったら仲良くは、なれませんよね。画面越しとかで見ているだけなら、喜んで。

  • 43への応援コメント

    このご令嬢の事、苦手なんですかね?いや、苦手ってレベルじゃないか。

    相手は好意的みたいですけど

    作者からの返信

    メガゴールド さま

    いつもありがとうございます。
    リシュトとこのご令嬢のエピソードは後々に。
    このあたり書きながら、なんて冷たい男だと思ってました。

  • 107への応援コメント

    リシュトは静かですが相当怒ってそうですね。

    縛り上げられてもなお抵抗を試みるサラセニアの執念もなかなかのものだと感じまし。せっかく身に着けた魔法を好きな人のために使えないと言うもどかしさがあったりするのかなと思います。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    いつもありがとうございます。
    サラセニア、美人だし強いしおうちも金持ちだし政界に幅を利かせてるし、手に入らないものなんてなさそうなのに、ほしいものだけ逃げていった、そんな女性になりました。
    ほんとにがんばって魔術師になったのに。もどかしかろうと思います。

  • 106への応援コメント

    楼子攫っといてすごい神経してますね。
    抱いてくださいとか……
    来て下さると信じてたと言うのもすごいですね。一体何しに来たと思ってるんだろう。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    いつもありがとうございます。ダイレクトに反応いただけるのが、ほんとうれしいです。(お時間大丈夫?!)
    一番最初にサラセニアを書きたいと思ったシーンがこれです。ひどい。
    ちょっと正気ではなさそうです。

  • 105への応援コメント

    あふれ出る嫉妬にはらはらとしました。
    こうなってしまうと人は誤った選択をしてしまうんでしょうね。
    この事実を知ったらリシュトに嫌われるぞ~

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    いつもありがとうございます。サラセニアちゃんがまだ止まりません。なんだか週をまたいで申し訳ないです。優勝劣敗の家訓で育ってきた感じ、出てるでしょうか。
    はらはらしていただけて、うれしいです。恋は盲目ですね!

  • 35への応援コメント

    男の色仕掛けは初めて見たかもしれません

    作者からの返信

    メガゴールド さま

    コメント見てウケました。何やらかしたか慌てて本文見返しちゃった。無自覚でしたね。

  • 104への応援コメント

    女の闘い……というか一方的に攻められている感じですね。
    楼子からしたら勝手に嫉妬されて困惑しかなさそう。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    ありがとうございます。引き続き、サラセニアがしゃべり続けております。一方的な感じが出てると嬉しいです。しゃべり続けるサラセニアと対照的な楼子に書けていればよいのですが。

  • 103への応援コメント

    サラセニアは色々とおっしゃっていますが究極的にはリシュトの嫁になりたいと言うのが目的なんでしょうか。
    となると楼子の存在は面白くないでしょうね。
    結局は嫉妬なのかと。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    サラセニアには、一息で全部吐き出してもらいました。めっちゃしゃべるなこの人、と思いながら何度も書き直して、最終的に二倍くらいに書き足していました。
    嫉妬。
    それです。

  • 102への応援コメント

    楼子縛られちゃってますが意外と冷静な感じもしますね。
    この世界ですでに修羅場をくぐり抜けてきたからでしょうか。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    こういう場面で慌てる楼子が想像できなくて、まずは冷静に頭を働かせる人じゃないかと思います。
    一気読み、ありがとうございます!

  • 101への応援コメント

    湿気が取れる魔法の石……。シリカゲルかな?

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    そうだ、シリカゲルだ(笑)

  • 97 恋の話(2)への応援コメント

    アセットは子供ながらにちゃんと考えているんでしょうね。
    楼子は好きだけどリシュトも大事な人なわけで。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    素直で無邪気なアセットくんは、引き際も分かっている良い子でした。たぶん楼子のことは、この先も大好きだと思います。それと、意外とリシュトになつくかもしれません。

  • 96 恋の話(1)への応援コメント

    優しくされてアセットは憧れのようなものを抱いちゃったんでしょうねぇ~
    子供の言葉とは言えリシュトは黙ってられなそう。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    アセットくん5さい、リシュトの最大の恋のライバルになり……かけました。あぶない。

  • 94への応援コメント

    夕凪が頼もしく見えてきますね。
    聖女スタイルと言う名の彼女のファッションを貫き通してほしい。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    夕凪には奔放にはつらつとしていてほしいと思っています。インフルエンサー的な。
    全然出てきませんが、夕凪の身長は170センチオーバーで足長いつもりで書いています。

  • 83への応援コメント

    リシュトがまた瘴気に蝕まれてしまったら……
    楼子の体は次どうなっちゃうんだろう。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    いつもありがとうございます。
    ピンチに楼子が惜しまずリシュトに魔力を使うだろうということは、わかっている、たぶん、お互いに、なので、ピンチです。

  • 32への応援コメント

    イケメンの視線で溶けますか……
    照れてカワイイですね

    作者からの返信

    メガゴールド さま

    いつもありがとうございます。
    リシュトが自覚していないようですね。あかんやつですね。美人は三日で慣れるとかうそですね。楼子はずっとイケメンにびっくりしています。

  • 27への応援コメント

    幼女を抱えるリシュト……子持ちだったのかって、思われるかもしれませんね

    作者からの返信

    メガゴールド さま

    ギャップにいっときは悲鳴が上がるとして、その後の井戸端会議では独身イケメンのパパはありね、という話になりそうです。ご婦人方はめげなそう。

  • 25 道(2)への応援コメント

    まあ、幼女しか愛せないとか勘違いしかねないですね確かに。

    う~んまずい(笑)

    作者からの返信

    メガゴールド さま

    いつもありがとうございます。
    真面目に書いてますが、俯瞰的にロリコンか隠し子か論争に決着するまでの話となっております。まずい。

  • 78への応援コメント

    白魔術と黒魔術。
    なんとなく黒魔術は悪いものなイメージがありますが正しく使う分には問題ないのかな?
    物語によっては術者が蝕まれて行ったりする例も見ますね。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    さらっと流してしまった部分です。ありがとうございます。
    白魔術が瘴気に対抗する為に発展した魔術で
    黒魔術が妖精の能力を解析することで発展した魔術
    という括りにしています。
    ですので一般的に黒魔術でイメージするものとは違うかもしれないのですが、黒魔術で使える呪文は基本属性魔法だと思います。
    もしかしたら負の面が強いのは闇魔術って別枠ができるのではないかと思います。
    (本筋に関係ない設定がわんさかあります。)

  • 74への応援コメント

    人ほどもある蜂はもはやオオスズメバチどころじゃないですね。
    羽音もうるさそう……。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    いつもありがとうございます。
    山で怖いもの上位に来る蜂です。顔がもう強者だと思います。
    羽音、本当ですね、うるさいと思います。その音がもう凶器なんじゃないでしょうか。今更だけど、めっちゃ強そうです。

  • 20への応援コメント

    腕が治るとは思いませんでした。

    ……すごい

    作者からの返信

    メガゴールド さま

    素直な感想をいただけて、とても嬉しいです。
    腕が治って当初の目的は果たされたわけですが、恋だとか愛だとかはここからが困難の始まり、となっております。

  • 19への応援コメント

    楼子もリシュトに対し、少し重い感情を持ってるように見えますね

    作者からの返信

    メガゴールド さま

    いつもありがとうございます。
    感情を重量感をもって書けたらいいなと思っているので、そう感じていただけたら幸いです。うれしい。

  • 16への応援コメント

    日常の一幕でも、リシュトを温泉に入れたいと思うとは…楼子の優しさがにじみでてますね。

    作者からの返信

    メガゴールド さま

    いつもありがとうございます。世話焼き全開の楼子です。
    温泉は癒しですね。妖精王の森の天然露天風呂です。薬効高そう。

  • 10への応援コメント

    第三騎士団が一番過酷で大変そうですね。
    第一騎士団とかはエリートとか、貴族の人が所属してそうですね。

    しかし、リシュトも大変そうですね……魔物化しちゃうかもしれないとは……

    作者からの返信

    メガゴールド さま

    正しくイメージして頂きありがとうございます。国を動かしてるのは王侯貴族な世界観です。
    リシュトは前線でめっちゃ戦ってた設定です。アクションは全然書けませんが、必殺技とか好きなので、設定はある、という……。

  • への応援コメント

    名前呼んだだけでこれとは、なかなかうぶですねえ

    恥ずかしがりなのもあるんでしょうかね

    作者からの返信

    メガゴールド さま

    いつもありがとうございます。
    これはリシュトの言い方が悪いですよね。わざとですね。

    大人になって、なんとかさん、とかなんとかくん、とか呼ぶのが日常になってくると、会ってすぐに下の名前だけを呼んでって言われるのは……もしかして普通に引くかもしれません反省。

  • 64への応援コメント

    優しい顔なのに心臓に優しくないという表現がなんとも……
    リシュトも罪づくりな男かもしれませんね

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    ありがとうございます。せっかくなのでめいっぱいイケメンに、と思いながらいつも書いています。
    このあたり、楼子はだいぶお仕事が楽しくなっており、恋愛要素は搾り出さないと出てこなくて、なんか苦労してたな、という思い出があります。

  • への応援コメント

    弟くんめっちゃ溺愛してたように見えますねえ。

    離ればなれでどちらもかわいそうに。
    それゆえに、リシュトに優しく出来てるのかもしれませんね

    作者からの返信

    メガゴールドさま

    ありがとうございます。
    楼子が弟大好きなのを感じていただけて嬉しいです。
    楼子は弟は10歳離れている設定です。10歳も違うこと、ちゃんと書いていないですが、八翔のお母さんはあまり子育てをする人じゃないこと、ということで、ちょっと姉にしては母寄り、の感じで考えています。

  • への応援コメント

    どうも、長編読みに来ました。
    自分のペースでは、最新話にはなかなか追いつけないとは思いますが……

    弟好きな姉キャラって結構好きなんですよね。

    現れた男は逆恨みかな?

    作者からの返信

    メガゴールド さま

    ありがとうございます。こちらはコメディ要素もアクション要素も希薄ですので、どうぞご無理なさらずに。お付き合いいただけると嬉しいです。
    お姉ちゃんしてます。

    さくっと現れて事件起こしていった男は、離婚事件で示談、調停、訴訟で判決になって離婚の上、子供の親権も取れなかった感じですかねえ。
    愛の闇は恐ろしいようです。逆恨み怖いですね。

  • 60 助長(2)への応援コメント

    リシュトの子供扱いされてますね。
    楼子は立派な淑女になってしまうのでしょうか……。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    いつもありがとうございます。
    兄たちの都合の良い勘違いの回でした。
    現代人、そう簡単には淑女になれませんよね。小股で歩くとかもう無理。

  • 51への応援コメント

    夕凪の反応が可愛いらしい。
    いやちょっと危なっかしい。
    ごく普通の女の子なんでしょうね。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    夕凪は割と脊髄反射な反射神経の持ち主で、若さゆえにあまり深く考えない感じで。喜怒哀楽も隠さないようにしています。危なっかしいですね、たしかに。
    夕凪はごく普通の女子高生だと思います。過去、ちょっとぐれてましたが。

  • 49への応援コメント

    偉く現実を思わせる物の数々ですね。
    ガラケーだったり新渡戸稲造だったり一昔前のようですが。
    一方でこの世界では100年ほど経っているみたいだしで時間にもずれがあるっぽいですね。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    いつもありがとうございます。
    一昔前のアイテムを取り揃えてみましたが、一昔前ですんでいますかね。ふた昔前?
    先代聖女たちの時間軸は、別枠でぼんやり考えていることもあるのですが、正しい規則性はない、と思います。とりあえずずれています。

  • 46 琥珀糖(2)への応援コメント

    琥珀糖は甘いんでしょうが、抱き締め合う二人には甘い空気が流れていそうですね~。
    極上の癒しですか。リシュトも少し楽しそうです。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    いつもありがとうございます。
    恋愛カテゴリーなくせに甘めに落とし込めない未熟者であります。ちょっと嬉しそうなリシュトの感情を拾っていただけて嬉しいです。
    琥珀糖の話は、楼子が「琥珀糖の見た目がリシュトの瞳みたいで」と思った一文から始まっているのに、その一文は消えました。不思議。

  • 34への応援コメント

    当然ながら楼子は胃袋も小さくなってるんですね。
    燃費が良くなったとも言えるのかな?

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま
    いつもありがとうございます。
    子供の食事量ですね。でも楼子は元々あまり量を食べなさそうです。食事の支度をしている匂いでお腹いっぱいになるタイプ。
    低燃料で低稼働なタイプですね。

  • 31への応援コメント

    夕凪と楼子はもとの世界のことを分かり合えるよき友になれるのかな?という感じですね。夕凪も楽しそう。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま
    お互いに同郷の人がいる安心感です。
    ぼっちの大学構内で、方言を聞いて、もしかして同郷かも知れないとわくわくするあの感じですかね。
    末永く仲良くしてほしいと思っています。

  • 27への応援コメント

    リシュトにあらぬ疑いがかからぬように気遣う楼子。優しいですね?

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま
    いつもありがとうございます。
    本人、注目を集めたくなかったと思います。
    動揺してますね、かなり。

  • 20への応援コメント

    自身の体を犠牲にしてリシュトに腕を、やっていることは聖女っぽいですが本人もよくわかってないんでしょうね。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    まさにそれです。何してるかわかんないけど必死になれちゃうところ。先に名前が冠されるけど、実があるんだよ、間違いじゃないよ、大丈夫だよって気持ちで書いてます。

  • 18への応援コメント

    刀は武士の魂とか言ったりしますが、剣を持つ腕を無くした騎士も魂を失ったような感じなんでしょうかね。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    いつもありがとうございます。
    責任感をどう表現するかなあというところで。魂、失いますよねえ…。
    過程だと思って割り切るのですけど、痛ましいです。

  • 12への応援コメント

    弟とのエピソードぞくっとしますね。
    誰かのためというのは誰かのせいというのと紙一重なんですよね……

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    ありがとうございます。独善とか偽善とか、痛いんですが、やっぱり書いておきたいなあということで。
    それでも、誰かのためにって思える主人公でいてほしい。
    などと思っております。

  • への応援コメント

    やっぱり聖女呼ばわりは抵抗ありますよね……
    家事妖精の方がよっぽど可愛らしい。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    ありがとうございます。「家事妖精」って単語が可愛いと思っています。可愛い。

  • への応援コメント

    魔族の国、闇の瘴気と言うのがキーワードっぽいですね。
    この部屋に入ったら死ぬと言うのも瘴気のせいなんでしょうか。
    聖女扱いされちゃっていますね。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    聖女って言われても、最初から聖女扱いされるの、個人的にはドン引きじゃないかなあと思っています。あはは。
    瘴気は確かにキーワードですね。瘴気が解決したらこの話は解決します。最新話(第3章終わった時点)今のところ全然解決していません。

  • への応援コメント

    異世界に行ったら急に口説かれるようなシチュエーションですね。
    リシュトの状況的にも人の温もりが欲しいところな気はしますが。

    作者からの返信

    ベンゼン環P さま

    こちらへも読みに来ていただいてありがとうございます。
    異世界召還、するひと、されるひと、それぞれ当事者の心情をつっこんで考えてできたプロットです。
    長くなっておりますが、よろしければお付き合いいただけると嬉しいです。

  • 36(34.5)への応援コメント

    こんにちは。
    ロロも、リシュトも、アデルも、ネイも、皆可愛くて可愛くて!まさに、尊いとはこのことかと…。
    地の文を含め、物語を優しく包む爽やかな空気が本当に素敵で、とても楽しく読み進めさせていただいています。
    王城の不穏な雰囲気も含め、今後の展開も気になります。

    作者からの返信

    ジェムさま

    あああいつもありがとうございます。
    かわいがっていただけて、本当にうれしいです!
    どいつもこいつも緩いのですが、アデルとネイは殊更私にとっても癒しかもしれないです。

    心臓がのみなので、展開はあんまり不安が長続きしないようになっております。
    気長にお付き合いいただけると幸甚です。

  • 23への応援コメント

    清冽さを感じさせる地の文と、儚さの中に芯の強さがほの見える楼子の心象描写がとても素敵です。
    そして何より、楼子とリシュトの間に流れる空気がたまらなく優しく、尊くて…ずっと見守っていたくなります。
    これからの二人の行先を、楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    ジェム様
    ありがとうございます……!
    派手な動きが全然ないので、心の揺れを感じていただけるのがとても嬉しいです。ほんとに、なんだろう、折角異世界なのに、みたいなやりとりしてます。この先も全肯定で行きたいと思います。お付き合いいただければ幸いです!