現代っぽいですね。
そこがカッコいいのですが
作者からの返信
既読無視、やだなあと思う気持ちとしょうがないよね、と思う気持ち、両方です。
今度は季節を感じさせてくださるのですね。
作者からの返信
アジサイは散るのではなくてそのまま色あせて茶色っぽくなっていくんですよね。職場の近くにアジサイのきれいなスポットがあって毎年目を楽しませてもらっています。
一刀両断ですね!
作者からの返信
高校スポーツで3年間公式戦に出られず……なんて話を聞くたびに、こういうコミュニティに身を置いてはいけないと強く強く思うのです。
時々、政治がらみの歌が出てきますね。
38線、平和、反戦も政治の延長と思われますが・・・
作者からの返信
朝鮮戦争の「特需」で日本の戦後復興が実現したっていう事実を無視しないで! とめっちゃ思うのです🐾
政治に関わることは
コメントを控えています、すみません。
作者からの返信
政治と言うほど大げさなものではないです💦
すみません。
僕の短歌の知識では何も書けません。
作者からの返信
元ネタは韓国の民衆歌謡『灼けつく渇きで(타는 목마름으로)』です。
リア充・・・
いいですね💦
作者からの返信
志半ばで夭折したのだから、せめて短い生涯がリア充でないと割に合わな過ぎる……
『現代!』って感じですね!
作者からの返信
まあ、変に関わって変なことになるより、最初から関わらない方がずっといいですし。
仕事って、そうですよね💦
僕も、今の仕事の前までは、そうでした。
作者からの返信
仕事ですし。職場は友達作りの場じゃないですから。
こつつぼにあふれるほどにはかばまでもってこられたむすうのひみつへの応援コメント
墓場までもっていってくれたらいいですよ💦
バレるくらいなら、墓場まで
僕の元嫁の浮気も墓場まで持っていってほしかった・・・
作者からの返信
それな!!
ああ・・・
なんか、子供の頃を思い出して
郷愁が・・・
作者からの返信
子どもの頃、こういうことを級友に言われたりしたことある人ってけっこういますよね。
おお・・・
なんか、かっこいい・・・
作者からの返信
自画自賛になってしまいますが、自分でも大好きな一首です。手をつないで横一列でゴールイン=ゆとり教育ってただの都市伝説なのに、かたくなに信じている人が多くてため息がでますし、現実にこういうことがあったとしても、だから何? こういうのもアリちゃう? なんですが💦
いのちの値札、表現がかっこいいですね!
作者からの返信
世の中、本音の部分は速い=偉い、なんですよね。
戦争がなくならないわけです。
だからウチには関係ないよ
いいいですね!
作者からの返信
とくに仕事関係で、余計な業務をひっかぶらないための護身は必須です。
季節感、新しい年
なんか、日常を詠むのもいいなぁと思いました。
作者からの返信
こんな感じでいつもと変わらぬ日常の一日として新年を迎えている人って少なくないと思うんです。
雰囲気がガラッと変わりましたね💦
この歌は、
僕の短歌の知識ではコメントできません💦
作者からの返信
「ススメススメヘイタイススメ」は、ご存じの通り戦前の小学校一年生国語教科書の有名なフレーズの丸パクリです。
おっしゃる通り
どこに行くかわからないから
占いの出番があるのだと思います!
作者からの返信
そうなんです!
しょっちゅう道に迷っている野栗も助けられております💦
最後がいいですね!
作者からの返信
七七は江戸時代に「五七五にコレをつけたら何とかまとまっちゃう」今でいうミームですね。
有名どころの短歌でいうと若山牧水の「白鳥はかなしからずや空の青それにつけてもカネの欲しさよ」とか、俳句では芭蕉の「閑さや 岩にしみ入る 蝉の声 それにつけても~」(笑)
お粗末様ですm(__)m
うーん・・・
僕は短歌の知識が無いので
表現できませんが
いい短歌だと思います!
作者からの返信
五七五の部分は有名な古歌、七七は有名なユーチューバーの決め台詞。くっつけただけのイージーさ(/ω\)
色彩がいいですね!
素敵だと思います!!
作者からの返信
これは自分でも気に入っております。
ありがとうございます!
本格的ですね
短歌がわからない僕でも
いい短歌ということがわかります!
作者からの返信
茶色くしおれた秋のアジサイにわびさびを盛り込むにはまだまだ修行が足りぬ野栗です。
サラリーマン、あるあるですか?💦
僕も忙しかったときは
毎晩帰りが遅くて
弁当を買って帰ったりしていました。
お団子というのがかわいいですね!
作者からの返信
貧乏人あるあるネタ🍡
季節もの系でいけば、恵方巻の閉店間際半額セールなんかお得感半端ないです。
すごいですね💦
なんか美しいというか
ソフトでキレイ!
作者からの返信
縛りありの企画参加作品です。
無理矢理感がかなりイタい(>_<)
笑笑
変換、変なときがありますよね?
僕のスマホは
お世話に の おせ と打ったら
予測変換がオセアニアです(笑)
作者からの返信
変換あるあるエッセイ、カクヨムで以前見かけたことが。
話題に事欠きません。
手書き時代は「変しい変しい〇子さん」が定番でしたね。
ムーディーな短歌、よく連続で書けますね
僕なんか
『浮気嫁 浮気に出かけ 事故に遭い 何故か新車を 買わされた僕』
↑
こんな感じですよ💦
作者からの返信
浮気ではムードもへちまもあらへん……💦
いやはや(>_<)
また出ましたね! おせんち!!
ムーディーな歌ですね!
作者からの返信
おせんちは秋の定番。
今日びの若いモンにはわからんやろけど(* ´艸`)
編集済
企画にご参加、ありがとうございます。
おせんちですか?
勉強になりました💦
作者からの返信
おせんち、です。
今時の若いモンにはわからん言葉かも(* ´艸`)
えー、これ、単独で出せばいいのに!!
すごく良いのに!
作者からの返信
コメントありがとうございます💕✨
占いされている方にはもう散々聞かされた話だと思います。いやあ困ったものです💦
>野栗さま
イベントに参加頂きありがとうございます🙇!
蝉目線の短歌、良いですね!
作者からの返信
企画参加の機会を頂きありがとうございますm(__)m
夏をイメージするのにかなり手間取り、中途半端な歌ばかりになってしまいお恥ずかしい限りです。
多少苦し紛れでも機会を見つけて作歌・作句を重ねることもまた勉強になります。
コメント感謝です!
こんにちは。野栗さん。
むずかしいお題だったと思うのに、5つも詠んでいただきありがとうございました。
楽しませていただきました。
とくに、
753生きて素数を駆け抜ける
の句がよかったです。
言葉のチョイスがおもしろいし、組み合わせの妙を感じました。逆立しても私には思いつかない句でほえ〜と思いました。
ではでは〜。ご参加ありがとうございました。
作者からの返信
数学が万年赤点すれすれの身にかなりヘビーなお題でした😄753の句は生後3ヶ月で早世した母の従姉の話を聞いて捻り出しました。イレブンという名のホテルは実在します。なぜかツインルームしかなくて、聞くところによると?11匹の野球好きの豆狸が棲みついていて、宿泊客相手にイタズラの限りを働いてはお蔦狸にバットで尻をしばかれるらしいです。
皆様の作品も拝見します。
企画参加の機会を頂きありがとうございますm(__)m
この度は企画にご応募いただきありがとうございます😊
たった数行という短い文ですが、特有の美しさがありますね…そしてそんな私も先程こういう感じの詩に挑戦してみたのですが、わけわからん文ができたので、詩は案外難しいです笑
作者からの返信
2023年1月にカクヨムに登録し、諸先輩方の作品を拝見する中で、これまでずっと無関心だった短歌や俳句に手を染めるようになりました。目に映る様々なもの、そして自分の心の揺れ動きなどをそのまま表現できる面白さに目覚めているところです。コメントありがとうございます!
ここは狐なのですね!
作者からの返信
化狐の話も書いてみたいと思うのですが、なかなか……です。コメントありがとうございます!
素晴らしい✨️良いリアクションがもらえるのは、作者様のお人柄でしょう
作者からの返信
ありがとうございます。
イタズラ好きの狸どもは、野栗の隙をみては身の丈に合いもしない企画に潜り込んではキックされ、を繰り返しております。
今後も、徳島の狸話を色々と書いていきたいです。カクヨムに乾杯🍻
七夕こちらでは晴れました。
盧溝橋、と言う文字をすると、盧溝橋事件、と自動的に頭が翻訳をしてしまうのは、そしてそれ以外の情報が入ってこなくなってしまうのは、受験勉強の弊害ですね…もう何十年も経つのにね。
野栗様のお住まいの地域での七夕はいかがでしたか?
作者からの返信
盧溝橋は歴史の古い橋で、あのマルコポーロが訪れ「東方見聞録」で絶賛したことで有名な場所です。散発的発砲を泥沼の侵略戦争に拡大した日本軍の罪は、日本人である以上決して忘れてはならないことだと思います。
拙歌ご覧いただき、コメント心より感謝です!
拾ってしまいそうです。
もったいなくて。
作者からの返信
思わず拾っちゃいました。
食べるわけにはいかないので、ウチでしばし愛でて、燃えるゴミに出しました。梅のにおいに季節を感じました。
編集済
戦争は嫌です
追伸。そうなのですね。
朝鮮戦争の事だったのですね…
作者からの返信
すみません!!!
重大なタイポ、打ち間違いに気づいて即訂正しました!!
朝鮮戦争の開戦は1950年。「80年前」じゃなくて「75年前」!!
繰り下がりの引き算間違えるなんて、小学生レベル……
もうやだ~~(/ω\)
お詫び申し上げますm(__)m
あきと、つゆは、違うのですが、なんとなくうっとおしい点では、にた面もあります。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
秋といえばセンチメンタルって、昨今流行りませんね。
鬱陶しいというより、ひたすらもの哀しい、そんな感じです。
いのちの値札、という表現に、なんとも言えぬ寂しさを感じます……。
作者からの返信
徒競走の類いの実相を客観的事実に沿ってありのままに詠めば、自動的にこうなるしかありません。
いのちに値札をつけて、限りなく分断し、下に置かれたものを踏みしだく。スポーツの本質は優生思想そのもの。
この短歌、すごく良い……!
わずかな文章量で、これだけの雰囲気が醸し出せるとは、お見事です!
作者からの返信
拙歌ご覧頂き、ありがとうございます。花であれば、誰が先に着いたの咲いたの綺麗だの、つまらぬことに汲々とすることもなかろうと思いつつ、一首ひねりました。
おセンチなチョイス。野栗さんはお茶目さんなんですね。
言葉一つで読み手の受け取る印象は変わってくるのもひとつの愉しさですね。
作者からの返信
コメント感謝です!
「おセンチ」って、古語になりつつあるよな~、と感じながらこしおれました。秋と言えば、散りゆく落ち葉に寂寥や無常を感じ、落涙するというのが定番でしたが、昨今の「陰キャ」バッシングで、巷のおセンチさんたちは見る影もなく駆逐されてしまったような観があります。
個人的には、決してよい風潮ではないと感じるところがあります。
今後も拙こしおれ群ともども、よろしくお願い申し上げますm(__)m
これはひどい……と思ったのですが、よくよく考えてみるとセンチメンタルな気持ちとは心が何かに汚染されているのかもしれませんね(;^_^A
作者からの返信
最近はもう「おせんち」というと、センチメンタルの方ではなく「汚染地」が先に出てくるご時世ですね。伝統ある築地市場をつぶし、東京ガス工場跡地の高濃度汚染地に強引に市場を移転させたり、また原発事故は言うまでもない話で、何かとヤバさばかりが増すこのごろです。
めちゃくちゃ共感しました。
作者からの返信
ありがとうございます。この日、1964東京五輪の開会式の日だったらしいですね。あの五輪のためにどれだけ多くの人が排除され、住まいと暮らしを奪われたかと思うと心の底から怒りを感じます。
ひらがなにすると、また違った感じになりますね。なんか可愛い。
作者からの返信
小学校の教室で、コミュ障気味の子が話の輪の中に思い切って入ろうとした時の光景を、実体験をもとにしてこしおれてみました。
ひらがな、いいですよね!
幻想的で、それでいて、楽しそうで、好きな短歌です。
作者からの返信
コメント感謝です!
童謡『まっかなあき』をイメージしながらこしおれました。
よく意味が分かりません
庶民に民主主義はなかったと言いたい
のでしょうか…?
作者からの返信
国政単位もそうなのですが、身近なコミュニティのあり様を顧みると、この国に、この社会に「民主主義」が1秒でも実現したとは私は到底思えないのです。いい大人が真面目な顔をして「民主主義=多数決」だと信じ切っているのとか、ホンマ何をかいわんや、なのです😞
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
気持ちを率直に書かれている作品が多くて、良いと思いました。
執筆頑張ってください。
もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
作者からの返信
こしおれ、読んで頂きありがとうございました。
みそひともじを、自分の気持ちをありのままに出すツールにしています。
企画参加の機会をいただき、感謝ですm(__)m
そんなこと言わずに教えてあげてほしい(笑)
作者からの返信
小学生あるあるですが、ヒミツの話をこそこそしているところに「え? なになに?」と入って「関係ないでしょ」とのけものにされる、それをそのままこしおれてみました😁 お星さまありがとうございます✴️
私も全く同じの買います笑
作者からの返信
売れ残り団子、ホントに美味しそうだったのですが……カロリー見て、断念しました😢
短歌での三題噺参加は初めてだと思います。
こういう表現もあるんですね(^_^)
企画にご参加いただきありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ、こしおれ揃いの拙作で(行き当たりばったりで自由律やろうとして討死したしかばねも……)参加をさせて頂き感謝です。
「再会」が結構難しかったです😁
🍶占いに関する短歌・俳句・川柳、集まれ! 崔 梨遙(再)様企画 2026年7月11日 への応援コメント
単独で出しましょうよ
すごくいいと思いますよ。
最後の
崔さんおねがい💛は、嬉しかったですよ!
また
『占いましょうか?』に来てくださいね!
作者からの返信
すみません
作品数が増えると整理が追い付かなくなるので、こんな感じでまとめています。占い、またうかがうと思います。よろしくお願い申し上げます。
いつも本当にありがとうございますm(__)m