真悠の「いってらっしゃい」で、寂しくなりました。忘れてしまうと聞かされても、戻りたくなったら戻ってきなよと言えるの、優しいですね。寝不足を見抜いてくれる友達との毎日が、瑤迦にとっても大切だったんだと思うと、簡単には別れを飲み込めませんでした。天界で待つみんなの騒がしさには笑ったし、彼女が遠慮なく怒れる場所があってよかったです。でも、真悠の彼氏ができたお祝い、まだなんですよね。その話をしてほしいな。