応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 犬の名前への応援コメント

    えっ……あっ!?!? えっ!?!?!?!?

    となっています。いま。すごい(語彙力のない感想で申し訳ない

    作者からの返信

    こちらまで来ていただきありがとうございます( ̄▽ ̄)
    犬の名前、もとい姉の名前は事件編を読んでいくと最後の最後で発覚して、セラスが絶叫することになっています(休暇編で知らなかったとはいえ、盛大にやらかしているので……)。
    そして何故あんなことになったのか、というのもこれから非常にややこしい理由が次々と出てくるので、よろしければ今後もお付き合いくださいm(_ _)m

  • 楽になる薬への応援コメント

    コメント失礼します

    すみません、お話はとてもおもしろく、続きが気になるのですが、心理描写が重すぎて、今の私にはついていける自信がなくなっています。

    >結局、誰も助けてくれないんだ

    いや、自分で薬局のおばさん拒否してますからね。
    うつ病っぽいからそうなるのは理解できますが、ちょっと……他責的すぎるかと

    私も診断名、うつ病なので、読んでてかなりつらいです。そう思うように努力しているところで、「死にたい」といったド直球の表現は。
    話はおもしろいそうだし、この先花咲かせてほしいなと期待しているのですが……自分の運命だけに酔いすぎた心理描写が膨大なのは、読者はつらいかもしれません。
    みなさん、それぞれ大なり小なり悩みは抱えていると思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そしてお辛くさせてしまい申し訳ありません。

    一応この読んで辛くなる心理描写の理由なのですが、この話は第二章で、前編の第一章である事件編を読んでいることを前提に書いてます。事件編では主人公の心理描写をほぼなくして、客観的視点や第三者の印象を中心に進んでいくので、「何故彼はこんなことを言ったりしたりするのか」と言うのが主題になってきて、最終的に一家四人を惨殺して一国家の体制を転覆させた最悪の殺人者がどう生まれたかというのが本作に当たります。そういうわけで、胸糞悪くなるような状況も行動も思考回路もたくさん登場してきます。

    鬱展開に加えて、その他の登場人物たちも本心や人に言えない悩みを抱えているため全体的にかなり複雑な仕組みになっています。おそらくWeb小説として全くウケない部類でしょう。

    もしよければ事件編や解説をお読み頂くか、お身体に触るようでしたら離脱されても全然構いません。むしろここまで丁寧に読んでくださってコメントもくださって、大変嬉しいです。読まれ度外視でやりたいことを詰め込んでいるため、もう読まれることも諦めて今は彼を救うエンドに持っていくために淡々と書いています。

    まずはお身体ご自愛ください。そしてありがとうございました(。・ω・)ノ゙

  • 【ADDICTION】への応援コメント

    主人公の気持ち、現実の自分と重なってやばいです。( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(´▽`)

    共感して頂けて幸いです(/// ^///)

  • 【ADDICTION】への応援コメント

    リアリティを感じました!
    胸を打たれました!

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます。
    基本的に胸を打つような話だと思うのでよろしければお付き合いくださるとうれしいです。