第46話 君が教えてくれたこと①広がる未来への応援コメント
正直、今回の主人公の過去話が無ければ、
気になる処はまた置いておいて、気軽に
子供たちとの交流にこれまで通り
コメントを書き込んだりと、素敵な「お話」を
楽しみに追いかけていけた気がします。
でも何日も、感想となる言葉が
生まれませんでした。
どうなのでしょう、「令和」の今とは違う
デジタル・ホワイトではない
己がアタマやココロで『計る』何かを
問いかけていくおつもりなのか。
そうでないと「本章」は、
無意識にも作家としての「あなた(作者様)」の、
個人的な人生における ”備忘録” になって
しまいかねません。
いえそれを、お話として、
「昇華」していただくことが
もちろん望む理想であります!
…ああ、ただセメントやタイルで風呂造るとかw、
田舎の従弟に自慢されたことを思い出しましたし、
書店で立ち読みしてたら他校の不良に囲まれて
睨み合いから乱闘になったこととか
思い出していましたw
ここは「応援」コメントのはずが、
自分の怖かった過ちを掘り起こす過去を、
苦笑交じりに握りなおすきっかけに
なってしまったことに驚きつつ、
少しだけ作者様にモノ申したく( ´∀`);
「ガキの頃のアレコレを思い出してしまった、
どうしてくれる!」と、ついつい
書き込んでしまったわけです♪
申し訳ないことです。
いち読者としての『物語』の楽しみと、
同じく感じた過去からの感覚を
正直にお伝えするべきか悩みつつ、
生の感情が想起される ”素敵な物語” との
距離を、どうとるべきか、
とても考えさせられました♪
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
元の世界の過去の話が本編の中で違和感があり、
その話自体で感情の動くところはあるのだけれど……
とおっしゃってくださってるのかな?と受け止めました。
違っていたらすみません、ご容赦くださいませ。
本筋に馴染まなく感じられるのは、わたしの書き方の不徳を成すところであります。
>「どうなのでしょう、「令和」の今とは違うデジタル・ホワイトではない己がアタマやココロで『計る』何かを問いかけていくおつもりなのか。」
ということですが。気を配って書いてくださってありがとうございます。
すみません、言葉が漠然と感じられて、ごめんなさい、意味がわかりませんでした。
正しく何を指したのかはわかりませんが、恐らく元の世界の話が本筋に絡むというか、それで問いかける何かがあるのか?とおっしゃっているのかなと推測しました。
私基本的に読んでいただいた時点で、それより発生する思いは読んでくださる方の感性で、自由であるべきだと思っておりまして。
それなので、私はこう思って書いていたとか、狙いとかをいったり、それをこうだったんだと伝えるのも、違うかなーと思っております;
ただ今後の在り方を心配してくださっているのだと思いまして、思っていることを書いてみます。
そういう主旨ではなく違っていたり、物語にこれから元の世界の話がどう絡んでいくのかを知りたくない場合は、以下飛ばして読まないでくださいませm(_ _)m
そして読まれた場合も、それは書いている私がそう思っているだけのことなので、読んでくださったときに思ってくださったこと、それが正しいというか、それぞれの思いが一番だと思っております。
もう一度言わせてください。お読みくださり、ありがとうございます。そしてコメントありがとうございましたm(_ _)m
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元の世界の話はこれからも出てきます。
理由はいくつかあります。
ひとつは、たとえば主人公は暗がりが怖いと伝えるよりも、小さい頃間違って明かりのない一室に夜まで閉じ込められたことがあり、それから暗いところにいると冷や汗が出ると、エピソードを交えた方がより心に残ると思うからです。
もうひとつは、元の世界だけでなく、この世界でのことも過去になり彼女の中に積み上がっていきます。その対比を狙う意味もあります。
それと、問いかけていくつもりはなく、これは流れというか、彼女の心情ですかね。
彼女は身ひとつで見知らぬ世界にやってきました。転生ではなく転移ですね、召喚。
そしてまず彼女は自身で今までの「名前」を封じました。
次にこれも彼女が望んだことだけれど、容姿が変わりました。しかも縮みました。
要するにセルフイメージが不安定。
身ひとつでやってきて、その身も変わってしまい、元気にしていますが、非常に不安定です。
新しい生活に馴染んで嬉しいと感じると同時に、元の世界の自分をなくしていっている気がしています。
思い出して、元の世界にいた自分を思っては、自分は存在していたと安心しています。
そのへんはラスト近くで出て参ります。
という理由でして、問いかけていくとは違うかなと思っております。
第67話 君を想う③クルミのケーキへの応援コメント
ランディに、明日の命もしれないような生き方を根本から変えてもらって。形振り構わない献身ぶりと聡明さにすっかりメロメロになっちゃった少年たちは、一つまた一つと新しいものを与えられるたびに、ランディが去る日がどんどん近づいてるんだと身にしみて、とっても切ない気持ちになるんだろうなぁ。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
成長しちゃうのは、どう見ても目立っちゃいますもんね;
優しい家族たちは、自分の気持ちを押し殺して
家族のしたいことを応援するのも見えるようです;;
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第66話 君を想う②噂の行方への応援コメント
ことこと煮込んだ筋肉カレー美味しいですよね。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
長い時間しっかり煮込んだカレー、絶対美味しいですよね!
この世界でもカレーが食べられるといいなぁ。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第45話 アジト⑩お風呂を作ろうへの応援コメント
どんどん皆が適材適所で頑張って、
立派な住処にしていく姿が
主人公チート?ありとはいえ、
ワクワクして楽しいです。
ただ、今後子供たちで維持して、
横取りなどから守っていけるん
だろうかとか、つい考えて
不安になってしまうのは、
一読者として既に彼らに
大きく感情移入してしまって
いるんでしょうね…
別れて旅に出られるんでしょうか、
本当に……
色々思いながらも、
お話を追いかけていきたいです♪
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
感情移入していただけて嬉しい極みです。
どんな生き方を選ぶとしても、いっぱい悩んでいいから
体当たりしていって欲しいと思っちゃいます。
ついつい老婆心から|゚ω゚`)):
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第57話 君に伝えたいこと③守らせてへの応援コメント
モテ期到来!
でも本人全く気づいてない。まあ、元年齢を考えると仕方ないかぁw
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
そうなんですよね、子供たちって括りで見ているから。
(たとえ側から見ると、そうは見えなく馴染んでいても)
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第50話 君が教えてくれたこと⑤学びへの応援コメント
子供達は遠慮がない分誤解が解けるのも早いね^_^
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
全くもってその通りで
仲良くなれるのも早そうです♪
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第36話 アジト①子守への応援コメント
ちょいちょい気を失うなぁw
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
HP低いですし、構築されて1年経ってないので赤ちゃん状態なんすよね。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第35話 ひとり歩きする噂への応援コメント
祠は王子の罠なんじゃないかと邪推
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
そんな感じに思えますよね。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第21話 冒険に必要なこと②命の重みへの応援コメント
おもしろい!やる事あるのに止まらないww
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
嬉しい!!!!!!!!!
パワーになります。ありがとうございます。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第53話 君が教えてくれたこと⑧変化への応援コメント
ショタ?
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
グッときたみたいですけど、そうは流れなですかね。
心配させましたかね^^;
必死に逃げ、そして今度はひとりで生きていくことに懸命でした。
それが今、仲間ができたようで、ほっとして気が緩んで
生きる以外の思いにも心が振れたんだと思います。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第43話 アジト⑧ランディが笑ったへの応援コメント
…どうすんです!?
これで、「いつか別れなくては…」
とか、できるんですか…っ?
心配事が、どんどん増えていく
体温の感じられる展開に、
ちょっと不安です。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
すっかり仲良くなってますね。
とても馴染んで|゚ω゚`)):
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第42話 アジト⑦脂が欲しいへの応援コメント
子供たちみんなで、なんとか仕事を
こなせて、ほっとしました。
主人公の、ちょっとした優越感や劣等感、
焦燥というコンプレックスの描写が、
幼い体になってしまった彼女の苦心と
「人となり(キャラクター)」として、
物語に挑む姿となっていると思います。
心を揺らしながら、お話を追いかけて
おります♪
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
一番仕事をこなすのが怪しかったのは、ランディでしたね^^;
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第41話 アジト⑥お魚欲しいへの応援コメント
世の大人が、アレコレ道具やらががないので
出来ない…とか考えてるスキマに、子供の
気付きは「ええっ⁉」という ”違うもの” を
示してきたりして、凄いですよね( ´∀`);
布(繊維というか)を自在に扱える女性は、
一種の「匠」ですw!
…油は、あると料理が一変しますもんね。
楽しみに、お話の続きを追いかけます♪
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
子供の柔軟性には驚かされますよね!
油はやっぱり欲しいです、はい。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第38話 アジト③土魔法への応援コメント
いざ住居を整えようとすると、
やることの多さに驚くものですよね
( ´∀`);
トイレの浸水、湿気やら上下水道の不調に、
ものを燃やす際の煙や一酸化炭素中毒など、
元の世界でしっかりとした経験を
積んできた ”生活者” たる主人公で
なければ、トラブル対策の細々した気付きと
フォローは不可能だったのでは
ないでしょうか…
”定義する” という小さなセンテンスに込め
られた「万能性」に、今回も圧倒されました。
端々に見つかる「別れ」を予感させる
今この時だけの、子供たちとの優しいやり取りに
尊さと胸苦しさを同時に感じてしまいます。
お話を追いかけます…♪
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
暮らしていくのに、整えようと思うと、やることいっぱいですよね。
魔法のやりやすいやり方を見つけられてよかったです♪
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第36話 アジト①子守への応援コメント
…意外過ぎる展開!
「子供好き(邪心なく!)」には
”もう、このままでも良いかも…” という、
先々に不安しかない未来が( ´∀`);
待っていそうですねw
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
おお、意外でしたか!?
子供たちのパワー溢れる章の予定です。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第35話 ひとり歩きする噂への応援コメント
出だし、文章から察するに
回想「前の世界」の描写から始まっていますが、
すぐそのままモードさんと別れた後の主人公の
「現在」につながっているので、
場面や時系列の理解に、混乱を伴いました。
”今、それができるようになったわたし~” が、
転生後(?)の、現状の ”わたし” として
回想を説明(?)しているということが、
ちょっと分かりにくいですw
主人公の現時点の「回想」含む情報処理
(頭の中)と、
読み手が理解出来る、文章から知れる
「主人公の現状(いま)」の情報処理が
合致しにくく、
その後も元の世界での同僚との回想が出てきて
主人公の脳内(思考)描写まであり、
新章の冒頭「一話」内での情報としては、
複雑かつ過多になっているのではと思えます。
もしかして、あえて狙っての構成であったなら、
本当に申し訳のない言いがかりなので、
ゴメンナサイするしかありません…
(´;ω;`)
楽しみに、お話の続きを追いかけたく存じます♪
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
ご意見ありがとうございます。
丁寧に書いてくださったこともありがとうございます。
ひとつの話につめ過ぎ^^; なるほど。
ひとつの段落、または文に、回想と現時点の思考があるのは、さすがにいかんと思いますが、段落が別であればそこは問題ないと思っています。
ただ単に、私の文章が、わかりにくいだけだと思われます;;
回想……、今後もしばらく何かにつけて過去を思い返します。
というのは、彼女にとって新しい世界より、召喚前の世界の方に気持ちが寄っているからです。
そこは意図してやっています。
過去のこんなことをふと思い出す、その流れをできるだけわかるように書きたいと思いますが
どうしたら正解とすぐに思いつくこともなく、試行錯誤すると思います。
気を配った書き方もありがとうございました。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第34話 またねへの応援コメント
別れの先に待つものは、予想など出来ないこと
ばかりですが、二人の間には既にしっかりした
絆が存在しているように思えます。
幸運としか呼べない出会いだったモードさんとの、
これが一時の別離なのか、永の別れなのかも
分からない主人公が、強く希望を抱きながら
落胆に吞まれることなく歩みだそうとする姿に、
安心いたしました。
(…中身は、大人の女性でしたねw)
突然くる成長の時、これからどうするのか
一抹の不安を抱きつつ、
続きを楽しみに追いかけたく思います♪
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
絆はしっかりと♪ 顔をあげてくれて、ほっとしました。
そうなんですよね、体の急成長が結構ネックとなりそうです^^;
コメントありがとうございましたm(_ _)m
編集済
第33話 ブルーノイズ⑨新しい称号への応援コメント
気持ちは理解できるとはいえ、小動物への愛に
圧倒されてしまいました( ´∀`);
インコとか、うん、トリ臭いですねよw
子供のころ飼っていた鳥たちを、
つい思い出してしまうリアルな描写かと。
「ステータスオープン」~からの
二人のやり取りが、口調が同じなので
どちらなのか区別しにくかったです。
神様の似姿とか、のちに影響しそうな疑問も
出てきたところで、何やらモードさんがらみで
決定的な不安イベントの予感が…
続きを追いかけます♪
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
引かれると思いながら、もふもふ愛を語ったので……
優しい反応ありがとうございます。
やりとり>なるほど。
コメント&ご指摘ありがとうございましたm(_ _)m
第31話 ブルーノイズ⑦呼び声への応援コメント
やり切りましたね…!
主人公の勇気が報われますように!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
頑張りました!
報われて欲しいです!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第30話 ブルーノイズ⑥また会うためにへの応援コメント
どんな時も、食事は大事w
春菊の茎の部分の使い方に、感動しました。
臭み抜きと香りづけでしょうか?
( ´∀`)
どのように事件を解決していくのか、
楽しみにしております♪
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
食事はすべての基本ですもんね、大事です!
ぎゃわー、すみません〜;
春菊茎は高尚な意味はなく、サラダとするには硬いので
焼いちゃえのもったいない精神だと思われます。
でも、おっしゃるように香と臭みも取れそうですね♪
でかした、ティア!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第26話 ブルーノイズ②冒険者登録への応援コメント
役場に初めて行った子供が、一人で右往左往する
様子に周りは気になって仕方ない…、
そんな情景でしたねw
…喧嘩上等なヤンキーだった友人が、こっそり
地域ボランティアに参加してるのを知った時、
「バカやクズに思われてるから、誰かに認められ
たいってヤツもいるんだよ」と聞いたのを、
つい思い出していました。
”悪” に思われたくて生まれてきたのでも、
どこかでズレてしまった自分を、どうにかしたい
って思っている人の方がほとんどなら、
今話の冒険者たちを、日常人として新鮮に感じて
しまう私が、変にすれているのでしょう( ´∀`);
ここで、狭い周囲での愚かなマウント取りが
なかったことにホッとしたのと同時に、
この「物語」の世界が変なパタンでないことに、
あらためて読んでいて安心し、とても嬉しく
思ってしまいました♪
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
温かい街と人だったようです。
小さな子がドギマギと何かに挑戦しているところは
妙にハラハラしてしまいます。
嬉しく思ってもらえて、光栄です。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第25話 ブルーノイズ①夜泣きへの応援コメント
19話で、抑えていたつらい記憶(コンプレックス)を
認識して以来、今世で「おいしい料理を!」
「錬金だか、付与だかを!」と、出来ることを
やっていこうと強く想いを改めても、
本当、トラウマはそうそう解消されるものでは
ないのですね。
うなされたり、嚙み締めたり、しがみついたり、自分では
全く知りようもない寝ってからの行動とか、たまたま一緒に
いた人に教えられると、蒼くなるほどのショックですわ、
ええ…よく分かります( ´∀`);
お料理のピンポイントの工夫などに、自分でもやっていること
とかがあると、ついニンマリしてしまいます!
あまりに聡明で優しいモードさんの正体も気になりますが、
いまは先々を楽しみに物語を追いかけます♪
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
トラウマもですが、彼女にとって
異世界に来たことは、本当に怖くて恐ろしいことだったんだと思います。
知り得ないことを知られていて、分かった時、ショックですよね;
ニンマリもありがとうございます!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第15話 保護者⑥ペリカーンへの応援コメント
…あざとい( ´∀`);
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
当人は謎が解けて、ほっとしてスッキリしているようです♪
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第9話 とんずら④解除への応援コメント
経緯や流れぶっ壊す「話し」のやり取りが
読んでて辛いですw
知り合いでもない者同士の会話としては
リアルなのかもしれませんが。
合間に心の中とかで捕捉するなり疑問を挟むなりで
タイミングや間、情景描写などで取り繕って
もらわないと、
「読み物」として負担が大きい気がします。
お話の続きを楽しみに追いかけたく存じます♪
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
経緯や流れをぶった切って会話を入れてますか(汗)。
この回が特にではなく、全体的にそうってことですね;
負担が大きいと心に刻み、精進したいと思います。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第5話 召喚先⑤聖女ちゃんへの応援コメント
…ちょっと気が遠くなってからの経緯が
分かりにくいです。
なんとなく認識阻害…???
転生王子とのやり取りもくどかったし、
大人として相手しても、話の通じなさに
普通に腹立てるでしょうw
その後の伏線になるのでしょうか?
ひとまず、お藩士を追いかけたく思います♪
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
そうですね、姿は見えないけれど、声を出したら聞こえてしまう状態です。
わかりにくく、すみません;
王子は話が通じなく、くどかったですね;
伏線となる部分もあります。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第18話 保護者⑨花への応援コメント
言語トリックは見事。
とは言え、『解除』の影響で魔力残滓もホクロも無くなってる以上、「そう言う『ギフト』を持ってるだけ」で通せるが、関連性を疑われてるウチにボロを出す恐れもあるから、トンズラも仕方無し。
と言うか、今の彼女を連れ帰って『コレが私が孕ませた年増女だ!!』とか言えるなら言っても良いんやで?(笑)多分、『病気療養』に出されて終るから…。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ティアは心当たりがあるので怯えてますが
確かに言い張ったら、病とされそうですね(笑)。
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第11話 保護者②交渉への応援コメント
面白いストーリーです。これから、更新楽しみにしています。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
嬉しいことを言ってくださる!ありがとうございます。
1章はこれから毎日更新予定です!
ぜひぜひよろしくお願いします!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第9話 とんずら④解除への応援コメント
しかも、多分パンツがびしょ濡れになってる。ヒロインの尊厳とは。笑ったけど、かわいそすぐる。笑ったけど。(なんで二度言ったし)
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
ヒロインなのに、幼児になってますしね、やっちまいましたね;;
かわいそうだけど、きっといい明日はある!ということにしたいと思います。
やっちまってますけどっ!
コメントありがとうございましたm(_ _)m
第47話 君が教えてくれたこと②傷つく定義への応援コメント
尊敬できそうな誰かに、 ”そうであってほしくない”
感情的ななにかが生まれる時、
自分の考えてた大人の対処が、
ひどくおいて行かれる感覚が生じてしまって、
「何をやっているんだ…!」という
歯噛みするしかない時の悔しさは、
歳を重ねた後ならば
『成長』の機会だったのかと
思い知りますよね。
独りでは、決して得る機会のない
『今』を、しっかり主人公は經驗していると、
そんな風に感じるのですが…
きっと「物語」において、そのことが
大きく ”小さな女の子のような姿” の
主人公を、子供たちとかとの距離も含め
変えてくれるような、そんな気が
しました♪
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
アジトでの経験と得た仲間は
主人公に大きなものを残しそうです♪
コメントありがとうございましたm(_ _)m