第6話への応援コメント
こんにちは。
自主企画から来ました。
僕もミステリーを書いているのですが、雰囲気とか、表現とか何もかも違って、これが本格ミステリーなんだなぁと思いました。すごい!
感想は最後の話に書きます。
誤字報告です
その丹田が事件どうつながっているのか、
→
その丹田が事件とどうつながっているのか、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字報告、ありがとうございます。
「本格」の捉え方にもある程度個人差があっていいものと思います。今回はこの作品で「こういうもの」と提示させて頂きましたが、私なりの本格ミステリーを言葉にすると次のようになるかな、と思います。
・現実に、あるいはごく近い将来、近代に起こりうる事件が主題。
・その舞台に則した現実的な手法で捜査される。
・事件は刑法で裁かれるものに限る。
企画のページに書くべきなのかもしれませんが、「私にとって」の基準なので、少々枠から外れていても、現実的な問題をミステリーの手法で興味深く描かれた作品は本棚に置いておけるように細かいルールは書いていません。
最後にもう一度誤字報告へのお礼を申し上げます。
Webや個人出版では編集、校閲のいない環境での公開になるので、すれ違いざまに季節のフルーツを頂いたような嬉しさです。
編集済
編集済
第7話への応援コメント
筆者の熱量が伝わる力作。
良い所も悪い所も「解りやすさ」
とはいえ、お粗末な作品でした。
これで商業作家を名乗るのはいかがなものかと。
好意的なコメントも見受けられますが、おそらく同情からでしょう。
率直な感想を書けないだけです。