2025年3月27日 10:53 編集済
エブリデイブルースへの応援コメント
はじめまして、蘆蕭雪と申します。コメントに慣れておらず至らぬところがあったらすみません。題名とキャッチコピーに惹かれて拝読しました。最初の一文から脳髄を揺さぶられるような衝撃を受けました。主人公の軽妙な語り口や、ささくれ立った板を逆撫でるような痛みを伴う記憶の生々しさ。何よりも、六十代の男娼の紳士と、齢の離れた漫画家というふたりの関係が、ふとした瞬間に線を超える間際の感情の揺れが堪らなかったです。素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
蘆蕭雪さんはじめまして。ありがとうございます! 人間と人間のどーしよーっもない関係が好きなのでそういう話ばかり書いてしまいます、喜んでいただけて幸いです。
2023年9月22日 03:58
六十代執事ぃ~!そそりました!料理が下手なところがいいですね。日下部さんの平謝りする様子とノリノリな戸崎さんが可愛かったです。良いBLを読ませていただきました。
ありがとうございます! こちらこそ大好物のお題をありがとうございました!
編集済
エブリデイブルースへの応援コメント
はじめまして、蘆蕭雪と申します。コメントに慣れておらず至らぬところがあったらすみません。題名とキャッチコピーに惹かれて拝読しました。最初の一文から脳髄を揺さぶられるような衝撃を受けました。主人公の軽妙な語り口や、ささくれ立った板を逆撫でるような痛みを伴う記憶の生々しさ。何よりも、六十代の男娼の紳士と、齢の離れた漫画家というふたりの関係が、ふとした瞬間に線を超える間際の感情の揺れが堪らなかったです。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
蘆蕭雪さんはじめまして。ありがとうございます! 人間と人間のどーしよーっもない関係が好きなのでそういう話ばかり書いてしまいます、喜んでいただけて幸いです。