応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • チョコレートすごい。
    思わぬ展開に、思わず笑ってしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

  • 題名見てあんなデカい仲間が増えると思って心配していたけど、思いがけずキューキュー言う小っちゃい子が仲間になってとても嬉しいです 土ノ子くん可愛い……😊🌸

    あと土ノ子くんは主人公に懐いてくれてるからあんまり犬神がご無体なこと言ったらキューキュー主人公の為に抗議してくれそうでこの辺りの力関係も楽しみです

    あともちろんですが島津先生も頼れる仲間の一人✨いつも力になってくれて優しいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    土ノ子を気に入っていただけまして、ありがとうございます😊

  • なんでそんな奴が訳もなくそんなモテるねん!みたいな話もよくあって釈然としないことが多いんですが、椿さんが京野に感謝して、この人になら本音を打ち明けられる友人になってくれるかもしれないと思って「友達になって欲しい」って自分からお願いして来るところがとても彼女の真面目だけど誠実な人柄が伝わって来て好感持てました。事件解決の経過を読んでいるので、そう思う理由もすごくよく分かりますし。

    あと京野に対してだけじゃなく、犬神にまでちゃんとご挨拶のチョコを持って来るなんて本当にいい子です😊

    このことがきっかけに彼女自身も心を打ち明けられる、素の自分を見せられる人を見つけて段々と本来の明るさや優しさを取り戻していくのかな……。
    楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    椿の今後の活躍にも是非、ご注目ください。

  • 主人公の犬神との共生生活が始まっていますが、協力し合う時と全くしない時、価値観の違いとかがちゃんとまだはっきりとあるのがいいですし、話が進んでいくうちに、何かその価値観の違いを越えても協力し合うようなことがあるのかなあとか考えると楽しみになる部分です。
    日本は昔から苗字や地名には本当に由来がある風土なので、主人公が怪奇に出会った時「何故なんだろう?」と調べたり知恵者に尋ねたりして、理由を知ろうとする姿勢も好ましいです 創作でも地名などに結び付けて「怪奇にも理由がある」みたいに描かれてる感じが謎解きのようでとても楽しいです 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

  • 犬神を懐柔出来た理由が特に有難いお祓いでもなく高校生の涙の説得でもなく他の何でもなくチョコだったのが気に入りました。あと個人的に好きなのが契約成ったときのセリフが「よろこんで捧げます。」だったことです。敬語ではないか……✨分かった!やるよ!とかじゃないのが素晴らしいチョイスですね。
    このエピソードを読んで、先も読みたくなりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 犬神って名乗ってるから、神であり、怨霊であり、妖怪って、属性が盛りだくさんですね。

    余命三日……浄くんは生き延びれるのか?

  • 思うところがあって読み返してみましたが、やはり野良犬のドーベルマンと犬神は別物なんですね。

    納得w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

  •  読ませていただきました! 最初に出会う妖怪が犬神というのはいいセンスだと思います。犬神は某世紀末系のゲームで主力悪魔として使っていたことがあるので、可愛くて好きなんです!! それにしても日本人の「魔」に対する思想は面白いですよね。犬神も、犬憑きの原因とされて恐れられていましたが、うまく交渉すれば守護神にもなる。日本においては、魔は神にも脅威にもなりえる存在です。そのような単純な善悪とは違う、異界のものとの交流はいつだって魅力的です!! 現代において、そのような異界との交流がどのようになされ、どんな結末を迎えるのか。楽しみです!! 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

    あけおめ!
    初読みです。

    プロローグから謎からのスタートですね。
    チョコレートが好きな不思議な『ソイツ』って?
    思い付かずに、次のヒント首に巻き付く……。
    2025年は巳年だから、蛇神かな?

    期待の内に読み進めると、『犬神』!

    予想は全外し。
    今年は賭け事をしないぞ!って心に誓いました。


    【返信】
    迎火 灯 様

    プロフを拝見して、宮崎県都城市に詳しいとのこと。
    実は「邪馬台国」絡みで、すごく関心が有る地域なのです。

    拙作「ヲシリが征く」は本来は、転生ものを使って邪馬台国の謎に挑む話で、実はプロットはかなり長いです。

    今は文筆力を磨くため、放置していますが、この一本が満足に書き上げられたら、それで全てが満足なくらいなのです。

    今後ともよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それから、明けましておめでとうございます。
    是非、本作品や私を応援していただけますと嬉しいです。

  • 浄君、今回も頑張りましたね。

    まさか半グレ10人叩きのめす相花さんとの決闘を制するとは!
    事前の特訓や犬神の手助けがあったとはいえ、実は格闘技の才能があるのではと思いました。

    今回の野蝠退治もとても面白いお話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公も骨を折った甲斐があったと思います😊

  • 多くの被害が出た事件でしたが、解決することが出来てよかったですね。

    それにしても、100メートル級の巨大な妖怪もいるんですね。
    巨人がいるなら龍なんかもどこかにいるのかな。

  • 浄君、見事に事件を解決してハッピーエンドですね!
    浄君も椿さんも今回の事件を経て大分成長したと思います。

    ちなみに犬にチョコはあげちゃダメだったと思うのですが……

    まあ犬神は妖怪だし、チョコ食べて平気だったとしてもおかしくないので別に良いのですが、あるいはひょっとして何かの伏線だったりするのかな、と思いつつ読んでいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

  • 意外な形で助かりましたね。

    ところで主人公はこれからずっと犬神にチョコレートをあげ続けなきゃいけないのですかね。
    それはそれで大変そう……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本作品は私がラノベを書いてみたいと思い、一番最初に執筆へ挑戦した作品です。
    こちらも楽しんで読んでいただけますと嬉しいです。

  •  はじめまして、モブ モブ夫と申します。

     設定はテンプレながら、妖怪とのトラブルを実質戦闘なしで解決する筋書きがユニークですね。

     ブラジリアンワックスでのお仕置きも、思わ吹き出してしまいました。

     都市伝説や諱など、民俗学的要素が色濃く絡むのも読みごたえがあります。

     これからも楽しく拝読させて頂きますね。

  • 少しずつですが、毎回読むのを楽しみにしています。国語についての考えかた、めっちゃ同感です☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 面白いです。花言葉も上手く使われていて感心しました。今後出てくる妖怪に興味津々です。
    (^_^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらは初めて書いた小説になります。
    楽しんで読んでいただけたようで嬉しいです。

  • プロローグへの応援コメント

    はじめまして。
    西之園上実と申します。

    プロローグ読ませていただきました。
    しっかりとした説明が、日常会話に溶け込んでいてとても読みやすかったです。
    妖怪の視えるようになってしまった『浄』と、その原因である首元に巻き付いた『犬神』。
    どういう経緯でそうなってしまったのか、二人の関係性など、謎は多そうで、読み進めていくのが楽しみです。

    最後に、私へのフォローありがとうございます。
    拙い物語ですが、一度私の作品も読んでいただければ幸いです。
    引き続き、よろしくお願いします。

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。
    本作品とは別に、「異世界が嫌いな人俺が異世界をブチ壊す」という作品も書いております。
     そちらもぜひ、一度お読みください。
     拙い文章ではございますが、どうぞ楽しんで読んでいただけますと幸いです。
     これからも応援よろしくお願いいたします。