第34話 みんなあげちゃうへの応援コメント
小さい頃から教育されるとこうなるのか、
ここまで来ると、ほとんどホラーですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
狂信者が、神に会った...そんな感じですが...
確かにホラーですね...
ありがとうございました。
第33話 閑話:ジョイへの応援コメント
一気更新ありがとうございました。
教国の介入により2人を取り巻く環境が激変!どう展開するか想像がつかんww
恐れながら誤字報告を。
>俺の名前はジェイ。
→ジョイ
>ジョイはクラン家の者だったのか? だったら同士じゃないか?
>ジョイ…君はここにきて~もう同士と言えるレベルです…
→同志
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
早速、訂正させて頂きました。
頑張って更新しましたので...良かったら続きをお楽しみください。
ありがとうございました。
第25話 勇者絶対主義への応援コメント
Chronologically this is the first time the Brave Absolutism was named in the author's works (at least from when I started to read his works on novel sites)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
訳:年代的に見て、作者の作品の中で「勇敢な絶対主義」の名前が付けられたのはこれが初めてです(少なくとも私が小説サイトで彼の作品を読み始めた頃から)
まさにその通りですね。
基の作品がかなり古く、私の中でも旧作といえる作品です。
読んで頂き有難うございました。
第10話 セレス...それ鳥じゃないからへの応援コメント
光の翼の口上が短くなってる!
偽物勇者仕様なのか・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は、この作品の基の作品の方が古くて、技の出し方が安定して無かったりします。
ありがとうございました。
第7話 セレスSIDE 劣化魔法への応援コメント
新作登場!
マリルとセレス、互いに必要として出会うべくして出会った存在。主人の経済状況を考えてさり気なく行動する控えめなセレスと、欲望全開のヒロインが斬新ww
ざまぁよりスローライフが目的か?
古の賢者アレン、憧れの勇者への第一印象が強烈で過去を美化しているっぽい。妄想の中で人体実験・廃棄を繰り返した罪は確かに地獄行きだわ。
>私みたいに本当の馬鹿はまず居ないのよ?
それは本当の馬鹿というより才能が無かったというべきかも?でも召喚術を成功させているんだからそれもどうか。
これからの2人の活躍に期待しております!!
恐れながら誤字報告致します。
第6話
>パートナーと召喚主は (略) セレスは私の者なのよ。
→私のものなのよ。 or 私の物なのよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応はざまぁ展開もありですが、少し優しめかも知れません。
少し、ヒロインは拗らせ気味ですね。
誤字の指摘ありがとうございます。
早速、訂正させて頂きました。
第37話 あとがきへの応援コメント
他の作品を読んでから色々と読ませていただいてます
個人的にはこの作品とても好きです
もっと評価されても良い気がします
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品は、最初(かなり前)に他のサイトで書いていたのですが、人気は結構あったのにコンテストでは中間すら通りませんでした
実は、この作品、私も初期の作品では気にいっている作品です。
技術がない代わりにその分情熱はこめた作品です。
気にって頂けて本当にありがとうございました。