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  • 第37話 あとがきへの応援コメント

    他の作品を読んでから色々と読ませていただいてます 
    個人的にはこの作品とても好きです 
    もっと評価されても良い気がします

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この作品は、最初(かなり前)に他のサイトで書いていたのですが、人気は結構あったのにコンテストでは中間すら通りませんでした

    実は、この作品、私も初期の作品では気にいっている作品です。

    技術がない代わりにその分情熱はこめた作品です。

    気にって頂けて本当にありがとうございました。

  • 第34話 みんなあげちゃうへの応援コメント

    小さい頃から教育されるとこうなるのか、

    ここまで来ると、ほとんどホラーですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    狂信者が、神に会った...そんな感じですが...

    確かにホラーですね...

    ありがとうございました。

  • 第37話 あとがきへの応援コメント

    遅ればせながら完読しました。
    教会関係の洗脳がヤバイ。モンスターや魔族よりも怖いww
    最後にはマリエッタも自分の力を使いこなせているようでひと安心。チート&ざまぁがありますがあくまで目指すのはスローライフか。
    機会があれば続編も見たいです。完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    コンテストが終わりましたら、また頑張って書くかも知れません。

    最後まで読んで頂き有難うございました。

  • 第33話 閑話:ジョイへの応援コメント

    一気更新ありがとうございました。
    教国の介入により2人を取り巻く環境が激変!どう展開するか想像がつかんww

    恐れながら誤字報告を。
    >俺の名前はジェイ。
    →ジョイ

    >ジョイはクラン家の者だったのか? だったら同士じゃないか?
    >ジョイ…君はここにきて~もう同士と言えるレベルです…
    →同志

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    早速、訂正させて頂きました。

    頑張って更新しましたので...良かったら続きをお楽しみください。

    ありがとうございました。


  • 編集済

    第20話 決闘への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    どうもこの一件、マリルに対するセレスの過保護が原因のような気がするww
    付与したスキルやパワーをコントロール出来るようになるまで特訓すべきだったかも。ざまぁを越えてもはやジェノサイドだぁ(褒め言葉)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正に、それにつきますね。

    セレスの常識の無さが、まさに原因です。

    ありがとうございました。

  • 第25話 勇者絶対主義への応援コメント

    Chronologically this is the first time the Brave Absolutism was named in the author's works (at least from when I started to read his works on novel sites)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    訳:年代的に見て、作者の作品の中で「勇敢な絶対主義」の名前が付けられたのはこれが初めてです(少なくとも私が小説サイトで彼の作品を読み始めた頃から)

    まさにその通りですね。

    基の作品がかなり古く、私の中でも旧作といえる作品です。

    読んで頂き有難うございました。

  • 光の翼の口上が短くなってる!
    偽物勇者仕様なのか・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は、この作品の基の作品の方が古くて、技の出し方が安定して無かったりします。

    ありがとうございました。

  • 第5話 パートナーへの応援コメント

    脳内キャラデザが一瞬でコミック版セレス君に固定しますた。
    ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は、大昔に銀嶺の勇者という作品を書いていまして、セレスはそこから容姿を考えています。

    純粋さを増したコミック版セレスがイメージです。

    ありがとうございました。

  • 新作登場!
    マリルとセレス、互いに必要として出会うべくして出会った存在。主人の経済状況を考えてさり気なく行動する控えめなセレスと、欲望全開のヒロインが斬新ww
    ざまぁよりスローライフが目的か?
    古の賢者アレン、憧れの勇者への第一印象が強烈で過去を美化しているっぽい。妄想の中で人体実験・廃棄を繰り返した罪は確かに地獄行きだわ。

    >私みたいに本当の馬鹿はまず居ないのよ?
    それは本当の馬鹿というより才能が無かったというべきかも?でも召喚術を成功させているんだからそれもどうか。

    これからの2人の活躍に期待しております!!


    恐れながら誤字報告致します。
    第6話
    >パートナーと召喚主は (略) セレスは私の者なのよ。
    →私のものなのよ。 or 私の物なのよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応はざまぁ展開もありですが、少し優しめかも知れません。

    少し、ヒロインは拗らせ気味ですね。

    誤字の指摘ありがとうございます。

    早速、訂正させて頂きました。