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  • 第1話への応援コメント

    私は短編を書くことが苦手なので、この作品の表現力のレベルの高さは

    とても勉強になりました。本当にありがとうございました!

    もし時間があれば、私が書いた小説を読んでくだされば嬉しいです。
     

  • 第1話への応援コメント

    もうオタクに優しいギャルどころか、オタクにやさしい人間すらほぼいない時代の人間としては、ジョンに共感出来ますな^p^
    といってもオタクは基本人見知りなんで、リアル系の女性に話しかけられても話す事なさそう(話せない)なイメージも^p^
    まーオタクを一番偏見で見てるのは実は自分みたいな老害オタクかもですけどねw