第126話 東奔西走への応援コメント
確かに、類似の呪術があれば手掛かりになりますね。
質問を変えれば、ヒントが聞き出せそうです。
ヘッドロック、面白かったです。
第126話 東奔西走への応援コメント
なるほど薄くて硬いから攻撃になると
あれ誰か来t
第126話 東奔西走への応援コメント
16の呪いの厄介さが更に分かる一話でしたね(´;ω;`)
そして冒険者の単語が出て来ると、また世界観が一気に広がりました!
オチのヘッドロックまで面白い( ´艸`)
切羽詰まってる状況ですが、ワクワク感を感じる回でした~(*´ω`*)💕
第126話 東奔西走への応援コメント
最後の一言wwwwww
第124話 冬季特別実習の開幕への応援コメント
紅蘭ちゃんと月乃ちゃん、とっても楽しそう♪
桜華ちゃんとみんなのために♪
使命に燃える麒翔くんがんばって!
発売おめでとうございます♪
カクヨムの広告もいっぱいでしたね♪
第92話 将妃・烙陽の思惑への応援コメント
矢張り隠し子が主人公?
第85話 因縁の再会への応援コメント
単に男を見る目がなかっただけの話では?この人
第83話 夜更けの決意への応援コメント
コレは惚れるよ
今更気づいたけど龍人社会はライオンの社会と似た様な体系なのね?女が稼ぎ男か身体張るのは。
第76話 上院一学年統括・氷理教諭の試練への応援コメント
込めた剣気で月牙天衝かますかと思った。
編集済
第69話 公主様に愛を叫ぶへの応援コメント
どこぞのガンダムファイターが全世界中継で愛を叫んでゴールインしましたがアレと似た様なものですかね?
アッチは悪魔からの奪還でこっちは殺人鬼ですが
第6話 華麗なる手の平返しへの応援コメント
みつかっちゃった....w
第125話 サバイバル攻略法への応援コメント
アリスと月乃の組み合わせ、というのも意外な感じですね✨
でも、役割などを考えると確かに!と納得させてくれるのは流石です!
そして、今話でアシタナが中々カオスな街だと、より映像化されました。
でもこのタイミングで四葉と、謎の魔術師らしき人物……。
不穏な気配しかありませんね(;^ω^)💦
続きを楽しみお待ちます!(`・ω・´)ゞ✨
第70話 魂の監獄への応援コメント
悪魔くんちょっと強すぎやしないかい?
第123話 十六の呪いへの応援コメント
時間もないし方法もない!
桜華ちゃんだけじゃない!
こんなの大変!
第19話 毒は食材を引き立てる調味料であるへの応援コメント
人生初コメです
毒キノコが美味しいのは毒性がアミノ酸だからなんですよね。アミノ酸は旨み成分なので人間でも美味しいらしいです。
それはそれとして具材をぶち込んだだけの鍋を料理と言っていいのか...
閑話 きっと私たちの子供は優秀に育つぞへの応援コメント
大規模な群れってもしかして全員を一人で妊娠させてるのか?
男女比成人後ならもっとエグい比率になりそう
第124話 冬季特別実習の開幕への応援コメント
コメント失礼します。
紅蘭さんが諭したのは、誰かの悪口ばかりではなく、前向きに生きるための心構えなんでしょうね。何処かで変わろうとした月乃さんに拍手です。
生存率10%未満の過酷なサバイバルゲーム、生産性を上げていかにお金を増やすか、何より仲間としての熱い想いが、経済を回してくれそうです。
お札とか、壺とか、高値で売ったりはしないですよね……
第124話 冬季特別実習の開幕への応援コメント
買ったけど紙で買ったから途中までしか読めてないのよね
第124話 冬季特別実習の開幕への応援コメント
なるほど……。都市部でのサバイバルは、社会的に生き延びられるかどうかという意味でのサバイバルなのですね。この生存率の低さ、難しい……!
紅蘭によってお姉様至上主義が広められている!?
言い過ぎなようでいて本当にその通りなので、麒翔もほぼ納得しちゃってますね。(笑)
第124話 冬季特別実習の開幕への応援コメント
いいね。ただ紅蘭の怪しい宗教勧誘(笑)これは後で矯正されるなwww
第124話 冬季特別実習の開幕への応援コメント
まずは、更新お疲れ様です🙇✨
ちょっと狂気的な紅蘭と「はいです」多めの月乃の組み合わせが新鮮で、面白かったです!(*'ω'*)b
麒翔のツッコミも冴え渡ってましたね✨
そして冬季特別実習の概要も明らかになりましたが、思った以上に過酷そうですorz
世界観の解像度がより深まりましたし、「凄い!」と頷いて勉強になることばかりの今話でした!
そして、書籍の発売おめでとうございます!<(_ _)>✨
実は昨日、届きました~(*´ω`*)💕
まだ中盤にも届いてないですが、じっくり読み進めさせて頂いてます!(`・ω・´)ゞ✨
WEB版の更新も楽しみにお待ちしてます!
第124話 冬季特別実習の開幕への応援コメント
密林より届きましたが、未だ読めてないので変更部分を楽しみにします。
第123話 十六の呪いへの応援コメント
あと二十日しかないというのが😭
思った以上に時間が限られているのが辛いです。
そして限定SS、無事に届きました。ありがとうございます✨
面白かったです〜!そしてびっくり&ドキドキでした😊
第122話 将来の夢への応援コメント
うわ〜ん、せつない…😭
美しい光景の中だからこそ、桜華の苦しい状況がひしひしと伝わってきます。
麒翔くんはここで、さらに大きな男になるチャンス。公主さまと二人で力を合わせて桜華を救ってほしいです!!
幕間 《気》の最高到達地点への応援コメント
遅くなりましたが、連載再開おめでとうございます!
そしてついに書籍発売…重ねておめでとうございます!!
カクヨムトップページのバナーに美しいイラスト付きで登場してました〜〜✨✨
いよいよ最終章、また楽しみに拝読してまいりますね😊
第123話 十六の呪いへの応援コメント
こちらから失礼します…!
カクヨムのお知らせで拝見しました。火乃玉さん、この度はご出版おめでとうございます!
すごく悩みましたが、とっても嬉しい気持ちが勝り、思わずこちらにコメントしてしまいました。
これからのご活躍も応援しています!!
第122話 将来の夢への応援コメント
美しい日の出を共に見るも、あと何回桜華は
日の出を見ることができるのか……桜華の心情に心が震えます。……そういえば桜華はたまに学院を休んでいましたね……
麒翔には何をおいても桜華の呪いを解いてもらわねば!!
第122話 将来の夢への応援コメント
お嫁さんを夢見る桜華ちゃん
普通のことなのに届かない現実が悲しい
麒翔くん、いまこそ男をみせるとき!
第123話 十六の呪いへの応援コメント
今話はとうとう十六の呪いの詳細(の手前)に切り込む内容で、ドキドキとハラハラが一挙に押し寄せました✨
桜華ちゃんには救われて欲しいけど、それが如何に難しいのかがひしひしと伝わってきましたね……(´;ω;`)
この呪いの司令塔がどういった存在なのか? という点にも興味が尽きません!
もしかしてエレシアの置き土産か、それに関わる誰かだったり?(;^ω^)💦ムズカシイ
大人しく真相が明らかになるのを待ちます!(`・ω・´)ゞ✨
そして、限定SS楽しみです!(メール受け取る準備済み!)(*´ω`*)💕
そして、ビックリする内容というのも……楽しみ過ぎます!
更新ありがとうございました!<(_ _)>✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
公主様が助けを求めてくるぐらいなので、一筋縄ではいかないんですよね。
少し考えたぐらいでどうにかなるのなら、そもそも公主様が解決しているという。
最終章は桜華の章でもあるので、この問題はもう少し長引くかもしれません。
十六の呪いについてはちょっと複雑です。詳細を話すとネタバレになってしまうので控えますが、この時点で当てられたらかなりすごいです。真相が明らかになるまで時間はかかると思いますが、お付き合いいただければ幸いです。
限定SSはきっと楽しんでいただけると思います。
ハードル上げすぎましたかね。ビックリしなかったらごめんなさい。
第123話 十六の呪いへの応援コメント
素人が本読むより専門家探して当たった方が早いと思うけどね、
必ず研究する人物が居るから、
そして一番詳しい=犯人の可能性も高い若しくは犯人を知ってる等ね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに研究している人の協力が得られれば、何か大きなヒントが得られるような気はしますね。
今ある知識は、公主様が必死に文献を漁って手に入れたもの……という形になります。国内最大級の図書館でその情報が補完できればいいのですが……
第123話 十六の呪いへの応援コメント
コメント失礼します。
『十六の呪い』
内容を知れば知るほどたちが悪くて、恐ろしい呪いですね。
術者だって、かけたからにはその後が気になると思うし、絶対何処かで見ているだろうな~ 面白がっていたら許せない。
わら人形で、呪い返ししてあげたい。(すぐ燃えそうだけど)
あと二十日、二人の協力で見つけた物が、ヒントになるといいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
十六の呪いについては色々とあるのですが、説明が難しいのですよね。
呪いの発動期間は15歳~16歳の間。症例の報告は数年に一度あるかどうか。
この二つを覚えておいていただけたら幸いです。
この世界の呪術の定義は、闇属性魔術の系譜の中で、邪道とされるものを呪術と呼びます。ですので、一般的なイメージである呪術とは少し毛色が違うかもしれません。跳ね返せたら一気に解決なんですけどね(´∀`*)
第123話 十六の呪いへの応援コメント
これは呪い受けた被害者の共通点洗ったほうが多分早いな
受信口の前にカウンター置く手もあるけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに共通点を探すのは大事な気がしますね。
十六の呪いにかかった被害者を集めることができれば……という感じでしょうか。
どうやって解決を図るのかはこの先をお楽しみに!
第123話 十六の呪いへの応援コメント
ふぇ〜…(´⊙ω⊙`)
限定SSを作品フォロワーだけに配信なんて出来るのねぇ♡
(*´∇`*) サスガカドカワグループ
本は、Amazonで予約したけど当日届くのかしらん?
(⌒-⌒; )
ちなみに、風嘩タソと桜華タソは推し変なんかじゃ無くてぇ〜
風嘩タソは嫁でぇ、桜華タソは娘だからぁ!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
向ける愛情のテイストが違うのよっ!!
♪( ´▽`)ドヤッ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんとできるみたいです。
知らないと見逃してしまいそう(多分私も見逃すと思う)なので、告知させていただきました。
ご予約ありがとうございます!
私のほうではいつ届くかまではわからないのですが、商品購入ページの予約ボタンがある辺りに、〇月〇日にお届けと書いてありませんか?
なるほど、愛情のベクトルが違うわけですね。
台所に風曄が立って、リビングでは桜華が寛いでいるようなイメージでしょうか。
風曄の出番はあまりありませんが、桜華の出番はたくさんありますよ。
編集済
第123話 十六の呪いへの応援コメント
もしかしてふーか先生お気に入りのキャラですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
教師の中では一番お気に入りかもしれません。実は明火も結構好きです。
あと、風曄ファンの読者様もいらっしゃいますので(´∀`*)
第122話 将来の夢への応援コメント
あけおめェエエエ♡
ことよろォオォオオォ♡
\\\٩(๑`^´๑)۶////
↑チョッチお怒りモード
ちょっとぉ〜(ㆀ˘・з・˘)
アタシの推しキャラばかり絶体絶命のピンチになるって!
どうゆうコトよっ!?
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
風嘩タソの次は、桜華タソ…
( ゚д゚)
( ╬ಠ益ಠ)ムッキー‼️
桜華タソが笑顔にならなかったらっ‼️
火乃玉シャンに1日に1センチ耳毛が伸びる呪いかけるからねっ‼️
ಠ_ಠ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そしてあけましておめでとうございます。
あれ……桜華から推し変していませんでしたっけ。違いましたっけ……
先行きが不安でしたら、タグを確認していただければなと思います。ネタバレ回避のためぼかしました。
それにしても、耳毛が伸びるのは地味にきついですね……
第122話 将来の夢への応援コメント
コメント失礼します。
感情溢れるお話で、心が熱いです。
麒翔さんの目を通して語る桜華さんの姿は、楽しそうに笑いながら本当は泣いている。「誰か助けて」って、叫んでいたのかも知れないです。
だれにも聞えないような、小さな声で。
麒翔さんに聞えてよかった。あの頃の麒翔さんは自分のことで精一杯ですから、余裕はないです。成長した彼だから聞えるのかも。
立派になって……
麒翔さんに、そうお伝え下さい。
そして、桜華さんの力になって欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんなにも感情移入していただけて、とても光栄です。ありがとうございます。
桜華の心中も察していただけて……
今までずっと桜華視点はありませんでしたが、最終章ではちょこちょこ挟まってきます。桜華が何を思っていたのか、答え合わせをしながら読んでいただければ幸いです。
巧妙に隠されていたので、麒翔もずっと気付けなかったんですよね。おっしゃるとおり、余裕がなかったというのもあるかもしれません。
なにより大きな契機となったのは公主様に相談を持ち掛けられたことなのかなと。二人で協力して事にあたることになりますが、麒翔もきっと頑張ってくれると思います。
編集済
幕間 《気》の最高到達地点への応援コメント
連載再開!おめでとうございます♪
麒翔も最強への道を切り拓いていくのですね。
麒麟とは少し違うというのがまた良いですね!先達の背中を追いつつも我が道を征く!これぞハーレム王( ー`дー´)キリッ
あ……麒翔は望んでいないんでしたね(苦笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お祝いのお言葉もありがとうございます。
これは私も忘れていたのですが、主人公最強タグついてるんですよね……全然最強じゃないじゃんという話は置いておいて、麒翔にも主人公に相応しい力を手に入れてもらわないとですね。最終的にどのような覚醒の仕方をするのかを楽しんでいただければなと思います。ハーレム王は勘弁してもらいたいみたいですよ。
第122話 将来の夢への応援コメント
更新お疲れさまです!<(_ _)>✨
甲板上での日の出が、ちょうど今を表しているようで非常に美しく感じました。
なにより、描写の全てが映像的で鮮明な光景が浮かぶようでした。
そして桜華ちゃんのおどけた態度と隠した想い。麒翔くんのさりげない優しさに胸が打たれます。
倒れてしまった桜華ちゃんが心配でなりませんが、麒翔くんの決意が揺らぐ様子もない事に安心です(*´ω`*)💕
全話に引き続き、今話も涙腺崩壊の危機でした(いえ、半分崩壊してました💦)
先が気になって仕方ありません!
楽しみにお待ちしてます!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今、日の出と聞いて、なんとなしに初日の出を想像しました。
そういえば半年前に書いた話なのですが、作中の季節は冬。公開のタイミングがちょうど重なっていますね。
桜華はいつもこんな感じで接してきていたのですが、麒翔はずっと気付かずにいました。しかし真実を知って、桜華の気持ちも同時にわかったのだと思います。
最終章を通して桜華を助ける方向で話が進んでいくので、麒翔には頑張ってもらわねばなりませんね。
そこまで感情移入していただけてとても光栄です。
ありがとうございます。引き続き楽しんでいただければ幸いです。
第23話 公主様? 嫉妬してるんですか?への応援コメント
うーん。ちょっとレイシスト入ってる上にヘタレでその癖反骨心だけはある……
戦争パートで人知れず死ぬタイプのキャラしてるよなあ
いやレイシストっていうか、偏見?
でも価値観を受け入れる気が一切ない所はレイシストっぽいな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もともとの性格がへたれ(温和)で、荒波に揉まれて反骨心だけは育ちましたからね。価値観については生まれ育った環境が全然違うので、なかなか理解できずにいると解釈してください。多分、麒翔に同調するか黒陽に同調するかで、その辺りの感じ方も変わってくるのかなと。
編集済
第19話 毒は食材を引き立てる調味料であるへの応援コメント
そもそもなんでこいつこの学校いるんやろ
話の流れ的に、王家の隠し子か王弟王兄の遺児か龍皇の親友の子とかなんやろーけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なぜこの学校にいるのかは、かなり先のほうまで読んでいただければわかるかと思います。麒翔の出生についても同様です。
第14話 隠れた献身への応援コメント
血反吐吐くほど病弱なんか……
あくまで「友達として」って言ってるのは建前?
自分がいつ死んでもおかしくないから、みたいな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
麒翔と桜華の間柄は友人であり、それはお互いそう思っているみたいなのですが……なにかを感じ取っていただけたのでしょうか。ありがとうございます。
第10話 公主様の選択への応援コメント
ネクストみてようやく意味のわからん展開に納得できたわ
三人称で進む割にその辺の意識の違いとか、他人称視点がないから読者置いてけぼりなんですわ
つまりあれか、なんか企んで近づいたとか急に奴隷精神に目覚めた訳じゃなくて龍人の女性全体がドMというか奉仕系女子なのね……
んで斬岩剣でトキメキパンチされたと……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すごく大雑把に言うとその認識でだいたいあってます。
今まで恋を知らなかった反動で、恋する乙女モードに突入しているような感じでしょうか。恋に落ちたタイミングも予想されている通りです。
幕間2 桜の髪飾りへの応援コメント
火乃玉様
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
さて、麒翔と桜華のデート回、堪能させていただきました。
桜華に向ける麒翔の想いと桜華が秘めるやがて訪れるだろう自分の悲劇が垣間見えてなんだか微笑ましいような辛いような複雑な気分になりました。
麒翔には是非ともダンジョン攻略を成し遂げて、桜華から憂いを取り去って欲しいと願います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
二人はどんな関係なのかを想像しながら書きました。公主様が来るまでは、ずっとこんなやり取りをしていたはず……なんですよね。
開幕から少しハードかもしれません。ただ一応、ネガティブ一辺倒にならないように工夫したつもりではいます。引き続き楽しんでいただければ幸いです。
麒翔にも頑張ってもらわねばですね。
幕間 《気》の最高到達地点への応援コメント
いつの間にか再開してるぅっ!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
こっ……細かい設定忘れてるぅ……
(´;Д;`)
だ…大丈夫よっ♡
(*´∇`*)
(⌒-⌒; )タブン…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
交流が多いと通知って流れますもんね。
すみません。半年以上空いてしまいましたからね。覚えていない方のほうが多いかもしれません……
でも多分大丈夫だと思います。多分。
幕間2 桜の髪飾りへの応援コメント
コメント失礼します。
時間の流れが柔らかくて穏やかで、麒翔君が桜華さんを大切にしている気持ちが伝わってきます。麒翔君が辛かった時代、背中を押してくれたのは桜華さんでした。
ラスト一行の《親友》の言葉に、麒翔君の深い気持ちが見えますね~
火乃玉さま
今年一年、大変お世話になりました。
火乃玉さまにとって、来年は更なる飛躍の年になりますように、微力ながら応援させていただきます。 良いお年をお迎えくださいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすが雨京様と前回も言ったように思いますが。
実は第一章の頃から麒翔は桜華に感謝していました。その理由は雨京様の想像されている通りです。
次回、麒翔の心理描写がもっと濃く入ってきます。答え合わせしながらお楽しみいただければ幸いです。
雨京様
こちらこそ、今年は大変お世話になりました。
また来年も仲良くさせていただければ幸いです。
執筆のほう悩まれていたように記憶しているのですが、あまりご無理はされませんように。どうぞ良いお年をお迎えください。
編集済
幕間2 桜の髪飾りへの応援コメント
ほのぼのとした日常の一ページ、という今話の印象でした。
麒翔くんのイケメンっぷりも発揮されて、凄くほっこりと読ませて頂きました✨
ただ、麒翔くんの「また来ようぜ」にほんの一瞬言い澱んだ桜華ちゃんの反応から、どうしても不穏な空気を感じて胸が締め付けられるようです(´;ω;`)
彼女は自分の先が長くないことをちゃんと理解しているのですね。
そういう意味で、今話は涙無しには読めませんでした(´;ω;`)
幸せの裏に隠れたものを表現する手腕には本当に脱帽です!
もの凄く勉強になりました<(_ _)>✨
桜華ちゃん、可愛い💕 絶対救われて欲しいです(´;ω;`)
更新お疲れさまです!(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幼馴染の安定感というか、桜華との話は私も書いていて和みます。
今回は麒翔の心理描写をあまり入れませんでしたが、次回からはもう少し増えます。この最後のシーンで麒翔が何を思っていたのか、わかるかもしれません。
はい。桜華は先が長くないことを理解しているみたいですね。
この先を語ろうとするとネタバレになってしまうので自重しますが、この先少しずつわかってきますので、お楽しみに。
今まで見えていなかった桜華の素顔が少しだけ垣間見えた瞬間でしょうか。
絶対、救ってあげなくちゃですよね。麒翔には頑張ってもらわねば。
編集済
幕間2 桜の髪飾りへの応援コメント
素敵なエピソードありがとうございます。
目の保養と言いますか、心の癒しとも感じられる二人のやり取り。
ほほえましく、あらためて麒翔くん、成長したなぁ、桜華ちゃん、相変わらずのほほんだなぁと時のフィルター越しに感じてしまいます。
子供舌が可愛い。次にアルガント来たらアイスコーヒーに挑戦ですね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
桜華と二人きり単話のエピソードって実はこれが初めてかもしれません。(一章のときはよく一緒にいましたが)
公主様がやってくるまでは、二人でこんな感じで過ごしていたのかもしれませんね。色々と想像してしまいます。距離感としては友達以上、恋人未満みたいな。
そうですね。桜華を救って、また二人で、いや今度は三人でアイスコーヒーに挑戦できたらいいですね。
幕間 《気》の最高到達地点への応援コメント
ハーレムが非常に苦手なのだが公主一筋でいってくれるのかどうか不安
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうなるかについてはちょっと言及できないのですが、もし厳しいようであれば無理はなさらないようにしてください。
幕間 《気》の最高到達地点への応援コメント
コメント失礼します。
更新再開、ありがとうございます。
最終章がいよいよ始まりました。
章の始まりにふさわしいページで、麒翔さんにとって何が身について、何が足りないのか、そこを誠実に探る姿は彼らしいなって思います。
そして公主様への感謝も忘れない。
お母さまとの実力の差を感じるということは、足りない物がはっきりと見えているのでしょう。麒翔さんが成長していく姿を楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>麒翔さんにとって何が身について、何が足りないのか
すごい。さすが雨京様ですね。
おっしゃる通りです。ストーリーの意図も見抜かれてしまったように思います。
二人で一緒に考えながら、足りない部分を探していく。
その先に進むのは麒翔自身なのですが、公主様も寄り添ってくれているんですよね。彼女と一緒にいれば不可能も可能になるのではないか。そんな希望を麒翔も抱いているのかもしれません。
学園に行くまで《気》の稽古をつけてくれたのは麒麟なので、どのぐらいの実力差があるのかはぼんやり見えているかもしれません。ただそれは明確な形ではなく、曖昧な状態なのではないかと推測します。
引き続き、楽しんでいただければ幸いです。
幕間 《気》の最高到達地点への応援コメント
連載再開、おめでとうございます。
いよいよダンジョンへの挑戦ですね。
しかし終末等級ともなると当然一筋縄ではいかないはず。やはり麒麟と同等……とまでは言わずともそれに近い力量がなければ攻略は難しいでしょう。
麒翔は今は打ち砕くだけの雷光気に『守る』と『癒す』の力を加えることができるでしょうか。
そして桜華の体を蝕む『十六の呪い』を無事解呪することができるのか。
次のエピソードを楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。ようやく再開できました。
えーとですね。終末等級は最高難易度を現しておりまして、魔物の終末等級とはちょっと意味合いが異なります。
最初は終末等級の魔物がガンガン出てくるような難易度にしようかとも思っていたのですが、諸事情により設定を変更しました。それでもやばい難易度のダンジョンに違いはないので、苦労はするかもしれません。
そうですね。その三つを備えた時、雷光気は本当の意味で完成するという感じです。
十六の呪いについても、これから少しずつ展開していきますので、楽しんでいただければ幸いです。
幕間 《気》の最高到達地点への応援コメント
名前変わったの悲しい(´;ω;`)
でもまた見れるの嬉しい⸜( *´꒳`*)⸝
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイトルのことですかね?
前のほうが良かったですかね。すみません。
でも内容は同じですので楽しんでいただければ幸いです。
幕間 《気》の最高到達地点への応援コメント
書籍化作業は想像を超える推敲や構成の見直しなどを要求され本当に大変な作業であったかと推察いたします。
あらためましてお疲れ様でした。
更新ありがとうございます。
> 《気》の最高地点に達したとき、また違った感覚を手に入れることができるのだろうか。
→ 達人の域に達した時、これまでとは全く違う景色が見えると言いますよね。麒翔がこの至高に達する時の心境と何物にも変え難い唯一無二のまなざしを火乃玉さまの筆力で叶えていただきたいです。
今後も楽しみです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そして労いのお言葉もありがとうございます。
はい。大変でしたが、同時にすごくやりがいのある作業でした。これは建前ではなく本音です。
ステージによって見える景色が変わるというのは、普遍的で誰でも経験することだと思うんですよね。たとえばスポーツでも練習を重ねるうちにどんどん上手くなっていって、色々な感覚(ボールを打つ時の角度や力加減など)が備わってくる。その感覚というのは初心者の頃にはなかったもので、スポーツ経験者だけが知っている景色なんです。この感覚の延長線上に剣の高みもあるのではないか? そんなことを想像しながら書いています。
麒翔がその高みへ到達することができるのかは、最終章を通して描いていきたいと思っています。
幕間 《気》の最高到達地点への応援コメント
待ってました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大変お待たせいたしました。ようやく前編を投稿する目途が立ちました。
いつも応援コメントありがとうございます。楽しんでいただければ幸いです。
幕間 《気》の最高到達地点への応援コメント
年末に連載再開とは読者にとってなんと目出度いことか。応援してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大変お待たせいたしました。なんとか年内に再開できました。
こうして多くの方に待っていていただけて、とても嬉しいです。ありがとうございます。
年内に幕間が二つ、年始から本編が開始。楽しんでいただければ幸いです。
幕間 《気》の最高到達地点への応援コメント
公主様と一緒にお母さんの姿を追いながらがんばる麒翔くん♪
改めて再開おめでとうございます♪♪♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大変お待たせいたしました。再開となります。
学園に行くまではママと二人で暮らしていたので、麒翔にとっての比較対象はママであり、目標だったのかもしれません。
引き続き、楽しんでいただければ幸いです。
幕間 《気》の最高到達地点への応援コメント
まずは最終章のスタート、おめでとうございます!✨
心待ちにしておりました!(`・ω・´)ゞ✨
今話で麒翔くんの目指すべき姿がハッキリと提示され、そこへ向かって成長を続けてくれる彼に期待が高まりますね(*´ω`*)💕
それにしても麒麟さんの異常性も同時に分かるのが、母君の凄さですね💦
それでも旧タイトルの通り、「剣一本で覇を握る」を目指す麒翔くんの心意気に痺れます!
この先の更新も楽しみにお待ちしています!<(_ _)>✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大変お待たせいたしました。ようやく再開となります。
そうなんです。今回公主様と行った考察は、これから麒翔が目指すべき道になります。三つの力を極めた時、ママの背中に追いつけるかもしれません。
ママは閃道陛下の技を学生の時点で習得していたほどの天才ですので、半龍人うんぬんよりもたんにママがすごいだけなのかもしれませんw
はい。旧タイトルの通り、麒翔は剣の道をいくようです。
引き続き、楽しんでいただければ幸いです。
幕間 《気》の最高到達地点への応援コメント
更新再開感謝!
ついに最終章…どういう結末になるのか今から楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大変おまたせいたしました。ようやく再開となります。
結末はすでに決めてあるのですが、今はまだ内緒です!
まずは最終章(前編)を楽しんでいただければ幸いです。
幕間 《気》の最高到達地点への応援コメント
更新再開ありがとうございます!
雷光気、極めると攻撃対象の選定まで可能とは普通の雷じゃなさそうですね。
更には癒しの力まで!?
群れの主として引く手数多な属性なのでは……?
今後も麒翔の活躍と成長が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雷光気は、極めたらチート級の能力になっています。《気》が具現化しているので特性もただの雷とは少し違うようですね。
癒しの力については、どのような状態をいうのか……麒翔たちにもわかっていないみたいです。ただこの三つの力を極めた時に、ママに追いつけるという感じでしょうか。
今後も楽しんでいただければ幸いです!
幕間 《気》の最高到達地点への応援コメント
再開待ってました!
この作品とても好きだから嬉しい。
自分としては最終章が終わっても続いて欲しいな〜
好きな作品ほど続いて欲しい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
半年間も空いてしまったのに待ってていただけてとても嬉しいです。
最終章を書き終えたらしばらく休むかとは思います。
でも、書きたくなったらまた書くかもしれません。その時はよろしくお願いします。
第107話 奴隷たちの英雄への応援コメント
久々に読みに来ました✨
小春の話は胸が締め付けられますね……。
毎日、仲間を運んでお墓を作って。
龍人の仲間意識がこの形で出てくるとは、想定外で驚きました。
その続きがみたいような、怖いような……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お久しぶりです。
そうなんですよね。龍人にとって仲間はとても大切な存在。小春は境遇を同じくする奴隷たちを仲間だと思っているから、せっせと弔い続けていました。逆に言うと、仲間だと認識したなら、他の龍人だって同じ行動を取ったのではないかと私は思います。
小春は書いていて私も感情移入してしまってですね……
幸せになってほしいキャラだと思っています(´∀`*)
閑話 きっと私たちの子供は優秀に育つぞへの応援コメント
た、た、た、タイトル?!
待て、私。いったん落ち着くんだ。
公主様との子は女の子を希望します!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
公主様は常に直球勝負です。ものすごい剛速球ですが。
公主様に似て、美人さんになるでしょうね(´∀`*)
閑話 若い男女が密室で二人。何も起こらないはずもなく……への応援コメント
公主様がとても可愛いですね💕
私もご一緒して、桜華をいじり倒してみたいです(笑)
まるでマンガのワンシーンのように情景が浮かんでくる、素敵な描写でした✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
公主様可愛いですか。ありがとうございます。
ボケているように見えますが、本人は至って真面目でして真顔です。私も読み返してみましたが、いじられる桜華が可愛いですね(´∀`*)
こういうほんわかするシーン私は好きなんですよね。多分、私が読んできた漫画やラノベに影響を受けているんだと思います(´∀`*)
第34話 公主様の婚約への応援コメント
私の推しのアリスがまた登場してくれること、本当に嬉しいですわ!
毒キノコ🍄美味しい発言?深い伏線だとは、まったく予想出来ませんでしたわ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
再登場フラグを感じていただけましたか。
公主様の推理の中で、唯一謎のままだった部分になります。会話が二転三転していましたから、なかなか気付けないところだと思いますよ(´∀`*)
第31話 追憶への応援コメント
悪役令嬢系定番の「お前との婚約を破棄させてもらう!」を逆に男側が言われるなんて💦
私もげん様と同じく、桜華ちゃんは小さい頃からの知り合いポジだと思ってました😅
いつか、そんな四葉との想い出も…自分を成長させてくれた大切だった人、と思える日がくるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。まさか逆パターンですね(´∀`*)麒翔のトラウマになってしまいました。
桜華はどう見ても、幼馴染ポジションですものね。
麒翔は人間の街で育っておりまして、対する桜華はきちんと龍人の群れで育っています(´∀`*)ただ感性は、桜華のほうが人間に近いかもしれません。人間に対する差別意識、まったくありませんでしたから。
四葉については多くを語らないでおきますw
第71話 二人だけの世界への応援コメント
ここに来ての「前髪を整えた」この部分に感動がとまりません(ノД`)・゜・。
愛を叫ぶことで麒翔くんも一回り大きくなった気もします。
エンディングでもおかしくない綺麗な締めくくりなのに、まだまだ先がある事が嬉しくて仕方ないですね!✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこに気付いていただけるとは嬉しいですね(´∀`*)自分の無事を伝えるには、そうするしかなかった。多分、その瞬間、麒翔も感無量だったことと思います。その感覚が伝わったのなら、作者冥利に尽きますね。
恥ずかしがり屋の彼が愛を叫ぶのは勇気がいることだったと思います。少しは成長できたかな?
次の72話は、実質的にエピローグですね(´∀`*)お楽しみに!
第68話 公主様の妙計への応援コメント
自然に文脈に紛れる「前髪を触る」行為に、ここまでの伏線が含まれている事に、驚愕せざるを得ません(;゚д゚)ゴクリ…
そういえば、と軽く読み返してみても、確かに二人きりの時に前髪を触っていることに鳥肌が止まりませんでした。
そして麒翔くんの思いの丈も胸を熱くさせてくれますね!
この回は私の中で「神回」決定の衝撃でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。気に入っていただけたみたいで何よりです(´∀`*)
そうなんですよね。二人きりのときしか前髪は触っていません。
さりげなーく、二章の34話でも前髪を触っているんですよ。周りに誰もいなかったんでしょうね。あの頃からすでに始まっていたのです(´∀`*)鳥肌を感じていただけるなんて光栄ですね。ありがとうございます。
さて、麒翔はこれからどうするのか。引き続き楽しんでいただければ幸いです。神回とのお言葉もありがとうございます。
編集済
第46話 失われた秘術への応援コメント
気を操る麒翔くんの規格外さが見られた今話は、彼のこの先を期待してしまうものでした!
その凄さを本人だけが気付いていないのも、ワクワクする要素ですよね✨
それにしても息子から「ブチギレ体質」と呼ばれる、麒翔くんの母君ってどんな人なのでしょう?✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。夜の修練を麒翔は毎日行っており(ここは一章でも)、《気》の操作をずっと練習していました。公主様から見るとすごいのに、麒翔は当たり前のことのように言っている。さて、それはなぜなのか(´∀`*)
なかなか破天荒な人のようですね。
麒翔は苦手にしているみたいですが、この辺りは読み進めていただければわかるかと(´∀`*)大分、先になりますが。
第29話 「エレシア・イクノーシスには気を付けろ」への応援コメント
えっ、皆さんアリスに厳しくないですか?!
こんなに魅力的で素晴らしい敵役、まだ退場してほしくないです……(懇願🥺)
精一杯の応援コメントや感想コメントに加えて、つい変なコメントばかりしてしまい、本当に申し訳ございません。
その罰は、アリス様にしっかり“躾け”てもらいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええ、アリスに感じ入っていただいたパターンは珍しいですね。公主様が酷い目にあわされたので、アリスはかなりヘイトが高いと思うんですよ。そんな中、アリスを気に入ってくださる方がいらっしゃるとは……ありがとうございます。
突然でてきて、なんかよくわからんうちに退場しましたが……実はまだ解けてない謎があるんですよね。(もう少し読み進めて頂ければわかるかと)
いえいえ、たくさんコメントをくださって嬉しいです。引き続き楽しんでいただければ幸いです。
第28話 死闘(後編)への応援コメント
あああ!! アリスが生きてましたわ(歓喜)
退場というのも寂しかったですし、ずっと気になってたんですよ✨
えっ、アリスは魔王幹部?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぽっと出の殺人鬼にそこまで感じ入っていただけて光栄ですわ。
それでは今度こそ、ここからはわたくしの時間。血塗られた舞台を存分に楽しませてあげますわ。
というかわたくし、魔族と勘違いされてますわ。
人間離れしておりますので、仕方ないかもしれませんね。
第25話 悪役を演じる公主様への応援コメント
!!!
あらあら、全然気づけませんでしたわ。むしろハーレム要因の1人ゲットですね!ぐらいのコメントを残してしまいました(T ^ T)
公主様と桜花ちゃんとのやり取りが……まさに名探偵と、犯人を庇う友人役でした!!
火乃玉さん、さすがです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、異世界ファンタジーだと思って読んでいるので、細かいところまでみなさん気にされていないと思うんですよね。これはいわば不意打ちみたいなもので、普通は気付けないと思います(´∀`*)というか、気付けた人0人説。
でも、ルート・メモリー様の予想は結構鋭いかもしれませんよ(意味深)
名探偵公主様の事件簿 ファイル① 完
楽しんでいただけたみたいで良かったです(´∀`*)
第23話 公主様? 嫉妬してるんですか?への応援コメント
げん様のテンションが面白いです🤣
公主様に「その弱音ばかりを吐く、おしゃべりな口を塞いでやるよ!」と麒翔くんがキスをする日はくるのでしょうか…?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
脳内ちゃぶ台返し。勢いがありますね(´∀`*)
公主様を相手に麒翔がそこまでリードできる日は……果たしてくるのでしょうか!?
ちなみに公主様が嘯くシーンは私の中にあるのですが、未実装ですw
編集済
第22話 惨劇の痕跡への応援コメント
昨日は公主さまと激しい夜でしたね(物理的に)
不穏と見せかけて……。
まさかアリスさんも……ハーレムの一員になるフラグなのでしょうか…?(歪んだ考え)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それはもう激しかったですね(一方的に)
でも、麒翔も役得を得ていますからね(´∀`*)
不穏と見せかけてか~ら~の?
さて、アリスはハーレムの一員になるのでしょうか。
どちらになるのかはいずれわかると思います(´∀`*)
編集済
第21話 商人の娘アリスへの応援コメント
公主さま、相変わらず可愛いですね😍💕
ま、……毎日がトレーニングだと思えば。いつも抱きつかれていれば鋼の肉体が手に入るはず(汗)
毎日抱き枕にされる口実にも……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
可愛いですか(´∀`*)ありがとうございます。
公主様はかなり直球な物言いが多く、奥手な麒翔を簡単には逃がしてくれません。
仮に美少女と寝る機会を得られたとして。万力ロック+鯖折コース付ですからねw
筋肉は壊れれば壊れるほど強くなるけど、背骨はどうなんだろう(´∀`*)麒翔が望めば、公主様は毎日でも……
第20話 馬車に入ったら仲間が増えた(お風呂回)への応援コメント
私は、こういうシーンを読むのは好きなのに……。
自分の小説では結局、男同士の入浴シーンしか書けなかった“ムッツリ”です😭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その気持ちはめっちゃわかりますw
なんとなく書くの恥ずかしいですよね。これ外から眺めている形だったから書きやすかったんですけど、もし馬車の中を書こうとしたら書けなかったかもしれません。肌の質感とか、滴る水の描写とか、エロチックな描写ってすごく難しいですし。
男同士の入浴シーンはそれはそれで一部に人気があるやも……?
編集済
第18話 打ち捨てられた馬車への応援コメント
公主さま、頭をなでなでされたい所は……ワンちゃんみたいで可愛かったです💕
あと桜華ちゃんの病弱設定は何もなく終わってくださいね♪♪ 私はたとえ不味くても、彼女の料理なら食べきる自信、ありま……すん。
追記
返信コメントいつも拝読させて頂いております。
毎回丁寧に、そして温かい返信をありがとうございます😭
へ、ヘドロですか。わ、私には無理です(T ^ T)
麒翔くん、どうか助けてください…!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人に頭を撫でられるのは、龍人女子の誉れなのです(´∀`*)本能的に嬉しくなっちゃうんですね。犬姫様とコメントをいただいたこともありますw
桜華の料理は毒入りですからね……人間の身で食べるのはまずいです。仮に毒抜きだったとして……べちょっとしたヘドロみたいな何かを食べれます……かね?
第14話 隠れた献身への応援コメント
女の子同士の綺麗な友情って、やっぱりハーレムには欠かせないですよね💕
それにしても桜華ちゃん、本当にいい子すぎます。以前作者様がコメントされていたように、こんな子と一緒に過ごせたら……絶対に楽しいだろうなって思ってしまいました😭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女の子同士で喧嘩し始めると、空気が悪くなってしまいますからね。龍人族は群れを作って生活を営む種族なので、好きな男を巡って対立するのではなく、協力するという側面もあります。二人の関係は、そんな龍人族らしい関係なのかもしれません。
そうなんです。実は公主様の裏に隠れて、桜華もかなりいい女なんですよ(´∀`*)公主様とはベクトルが違いますけどね。
第13話 公主様の婚活への応援コメント
最後の「嘘つき」が、どうしても切なく響いてしまいました😭
普段は脳天気に見えて、実は人の心をとてもよく読める桜華ちゃん。
そして、凛とした姿を見せながらも、麒翔くんの言葉ひとつに一喜一憂してしまう公主様。
二人の対比が胸に残りますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。桜華は麒翔のことをよく見ているんです。しっかり読み取っていただけたみたいで嬉しいですね(´∀`*)
恋は盲目と言いますが、好きな人の言葉だから一喜一憂してしまうのかもしれません。
編集済
第12話 分不相応な夢への応援コメント
皆さん盛館くんに辛口なのを見かけますけど、私としては「悪友枠」にハマったら絶対いいやつになるポジションなんじゃないかなぁって思いました💦
(もちろんこれは作品への口出しじゃなく、あまりに世界観に浸りすぎた感想です…笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
申し訳ないのですが、盛館の出番はあまりないのですよね。私ももう少し出番を増やしたかったのですけど、話が膨らんでしまいそうだったのと、需要がないかなと言ったところで断念しました。
なんだかんだで二人の関係は悪くないのですよ(´∀`*)ほとんど描写されてませんが。
第11話 公主様との日常への応援コメント
公主様って、本当にいじりがいのある、エリート学級委員長みたいな雰囲気で可愛いですね💕
そして桜花ちゃんは体が弱いんですね。そういうフラグは立てないでくださいね、お願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。公主様は真顔でボケをぶっこんでくるタイプでして、彼女は至って大真面目です。
普段の桜華は存外に元気なことから、麒翔には病弱設定だとからかわれることもあります(´∀`*)
第9話 公主の宿命への応援コメント
そうか……女の子に振り向いてもらうには、私も決闘を挑めばいいのか!
読んでいて一瞬、どす黒い感情が私の全身を駆け巡りました(笑)
ただ、えっちなシーンは少し苦手なので……絶対に麒翔くんなら、自分の熱い想いを抑えて、きちんと信念で貫いてくれると信じていました。その姿に安心すると同時に、ますます彼の真っ直ぐさが胸に響きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。龍人社会では決闘に勝てば女の子がついてくるんです。なんという桃源郷。しかしハーレムと引き換えに、厳しい生存競争に打ち勝たねばならず、若くして命を落とす龍人がいっぱいいる世界です(´∀`*)
どす黒い感情は、作者である私にも芽生えましたw
いや、このシチュエーション我慢するのはきついよなぁと。
ただ麒翔は主人公なので、これから先も我慢を強いられることになりそうです。ちょいちょい危ういシーンがあったりなかったり(´∀`*)
第8話 闇夜の決闘への応援コメント
麒翔の熱さは「ただ強くなる」ためではなく、「自分の信念で世界を切り開く」という形で描かれていて。まるで仕事や弓術に情熱を失う前の自分の姿のように思え、強く想いを重ねました。
また公主様に向かって
「あんたは安いケチな景品じゃねえだろ!」
と叫ぶシーンは、とても人間味と情熱にあふれていて、個人的には本当に好きなシーンで。
剣で相手を否定するのではなく、言葉でも心でもぶつかろうとする姿勢が熱くて……。
そして、その熱さだけでなく、血の滲むような努力と研鑽によって結果を伴わせている所に、自分自身の理想を重ねずにはいられませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど! そのように読み取っていただけたのですね。ありがとうございます。
おっしゃるように、心身ともに鍛えるという武的なスタンスが彼にはあるかと思います。ただ麒翔には問題もありまして、抱えている悩みがあります。その悩みがあるから、自分を安売りする公主様を許せなかった背景もあり。この辺りは二章で明らかになり、そしてその問題は……
そうなんですよね。少しネタバレになりますが、麒翔はこの修練を五歳のときからサボらず毎日続けています。そうして手に入れた強さなのですよね。
小説に限らず、自分の理想を胸に日々努力と研鑽を積み上げていく……というのは、眩しいほどに素敵なことだと思います。ルート・メモリー様も理想を重ねられたとのことで、同じところを見ているのだろうと感じました。
ここまで深く読み取っていただき、ありがとうございました。
第5話 模擬戦への応援コメント
もう最高です✨
ストーリーにどんどん惹き込まれてしまいます。
愚呑くん、当て馬なのは分かっているんですけど……どうしても応援したくなってしまうんですよね。
学年三位という優秀さにも、つい共感してしまいます💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しんでいただけているみたいで良かったです。
愚呑くんはとんでもない当て馬野郎でして……一部の方からは、愛すべき馬鹿として人気(?)が高いですねw
おっしゃる通り、下院の中では優秀な奴なんですよね。ただ顔も性格も悪いので、優秀なのにモテないというある意味不遇なキャラだったりします(´∀`*)実はいいところもあるのですが、そこまでは書けなかったことを告白しておきましょう。
編集済
第3話 龍人族の公主様への応援コメント
まるで市販の小説を無料で読ませていただいているような感覚で、本当に素敵です。
読んでいて自然と世界観に入り込めることに、ただただ感嘆しております。
もしこの場をお借りしてよろしければ……どのような点を意識して執筆されているのか、お聞きしたいほどです😭
追記
お忙しい中、本当にありがとうございました。
これはもう私にとって家宝です。大切にさせていただくとともに、今後ストーリーを書く際には必ず意識してまいります。
改めて、この度は心より感謝申し上げます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
市販の小説はちょっと言い過ぎかもしれませんが……お褒めいただき、ありがとうございます。
どうやって書いたのかですけども、かなり悩みながら書いていた記憶があります。
ここですべてを説明するには圧倒的に文字数が足りませんので、概要になってしまうのですけども。
昔書いた創作論を掘り起こしてみたところ、どうやら以下の四つを意識していたようです。
・主人公のアクションに対して、説明を入れるようにする。
・会話文で説明を入れる(がっつり説明するのではなく、ふわっと匂わす程度)
・シーン切り替えの冒頭で、情景描写と一緒に説明する。
・説明は2話以降。物語に引き込みたい1話では、説明はほぼなし。
極力、主人公の行動に合わせて(読者様が興味を持ってくれそうな)説明を加えていく形ですね。章全体を通して、少しずつ情報を入れ込んであります。
何かの参考になりましたら幸いですm(_ _)m
第2話 最強種「龍人族」の学園への応援コメント
早く先を読みたいと思いつつ、コメントを失礼します。
実は私も多少ながら剣術の心得がありまして、その点でもとても惹き込まれました。
読者を意識された分かりやすい文章、そして胸に訴えかけてくるストーリーに、ただただ脱帽です。
そして……あぁ、私にも桜華ちゃんのような存在がいてくれたらなぁ、とつい願ってしまいました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
以前にも剣術経験者の方がいらっしゃいまして、少し緊張したのを覚えています。変なところもあるかもしれませんが、ゆるーく読んでいただければなと思います。
お褒めのお言葉ありがとうございます。
この辺りは一度全部壊して、一から改稿し直した部分ですのでそう言っていただけると嬉しいです。
桜華みたいな子が傍にいてくれたら……きっと毎日が楽しいでしょうね。話題に事欠くこともなさそうです(´∀`*)
第14話 隠れた献身への応援コメント
この回の桜華の異変(幻覚)ってもしかして、凄く深い伏線では?
と勝手に妄想してしまいました(;^ω^)💦
それにしても桜華ちゃん、可愛いなぁ~✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普段はふざけ合っている二人ですが、桜華はちゃんと麒翔のことを考えていてくれているんですよね(´∀`*)鬼気迫る桜華の表情に、公主様も圧倒されてしまったようです。
個人的に、桜華は公主様と同じぐらい好きなキャラクターです(´∀`*)可愛いですよね。
第125話 サバイバル攻略法への応援コメント
アリスちゃんと月乃ちゃん、仲良く協力ですね♪
でこぼこ感ある二人にさっそくトラブルの予感?