第96話 それぞれの夜への応援コメント
もし、誰か命を落としていたらどうするつもりなんだろう……相手を殺しても、反則にならないみたいだし。
作者からの返信
さすがに教授達もいるし、治癒班も控えているから……大丈夫だよね?
第40話 魔法学院筆記試験への応援コメント
誤字?
Sクラス確定の私達とは同じクラスには慣れないと思うけど、頑張ってね」
⬇️
Sクラス確定の私達とは同じクラスには
なれない又は為れないかと
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
直して来ます。
編集済
第123話 魔王と側近への応援コメント
種族的に強いとかないんだなぁ。最上位っぽいのにレベル5スキル持ち魔王ともう1人しか居ないじゃん
それともあれか……強いのは全部魔王が食べちゃった後なのか
作者からの返信
レベル5持ちは滅多にいないようです。一応、ステータスは人間より高めかな?
第21話 キラーアントの巣 ○への応援コメント
ステータス表記なんですが
・レベルアップして下がったように見える
・実際の上昇値がわかりづらい
ので
HP 170⇒38(185)
より
HP 38(170⇒185)
とかの方が見やすいように思います。
完結してるし今更って気もするんですが
しかしお別れが早い!
知恵袋的な感じで足りないトコ色々教えてくれそうな感じだっただけに惜しいですね…
作者からの返信
見づらかったから、次から変わってるかも…
また出会う日が来るかも?
第13話 取り引き ○への応援コメント
子供が子供に指示出してる訳だしガバガバなのはもう仕方ない……良い人たちで良かった
しかし下手にキャリーしちゃって抜けた時に困らないのかな
レベルで物理的に強さが上がるからいいのかな
作者からの返信
一時的なお付き合いになるのかも?
レベルが上がれば、それだけで強くはなりますね
第2話 転生の間 side 明日香への応援コメント
脳内にしかいない非実在お兄ちゃん
逆じゃなくて良かった。脳内にしかいない妹と言われると急に犯罪感が凄い。
作者からの返信
よく考えると同じ状況なのにね。なんでだろう(ノД`)
第16話 なんかちがーう! ○への応援コメント
人が隠してることを何でもかんでも聞いてくるようなやつにろくな奴はいない
聞くにしても2人きりの時に聞くとか出来ないものか
もし相手が悪人とかだった時に責任は取れるんだろうか
結局(おかしすぎて)こちらが悪いことになってるし
自分は頭がいいと思っているタイプだよなぁ
作者からの返信
なんか企みがあってパーティーに近づいてきたと思ったのか?
第139話 エピローグへの応援コメント
転生魔法があった時点で薄々わかってましたが...切ねぇ
実は続編から来たので、続けて続編読みに行きますね
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
続編も楽しんでいただけると嬉しいです
( ´∀`)
第121話 魔族の村への応援コメント
ん?今まで全く気にしてなかったけど...
10時の方向って言い回しがあるって事は、この世界、俗に言うアナログ時計がある?
作者からの返信
もっと昔にも転生者がいたのかもしれませぬ
第44話 Sランクパーティー『ドラゴンバスター』への応援コメント
この世界、おやつは300円的な言い回しあるのか...?
既に完結してる作品ですし、先が楽しみですねぇ
作者からの返信
どこの世界にも似たような風習がX…はっ!? もしかしたら過去にも転生者がいたのかも?
第139話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
できればアフターストーリー書いて欲しいです!!
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
実は続きもありまして、今限定近況ノートにあげているところです。
あちらで完結しましたら、こちらに投稿するかもしれません!
第139話 エピローグへの応援コメント
一気読みしました。
長い眠りでも、目覚めれば昨日の続き。
幸せな今日になる事を願って、二人の目覚めを待っていますね。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
転生魔法が上手くいくことを願って……って限定近況に続編出してました(ノД`)
ぜひそちらも楽しんでいただければ幸いです!
第139話 エピローグへの応援コメント
優しくて楽しくて少し寂しい物語でした。
報われて欲しいですね。
ありがとうございました。
お疲れさまでした。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございました!
ハッピーエンドではありませんでしたが、次回に繋がる終わり方にしてみました。
第139話 エピローグへの応援コメント
楽しい時間を有難う御座います。
ご苦労様でした。
ちょっと考えさせられる最後でした。
次回作に繋がって主人公たちが幸せになります様に祈るだけです。
第139話 エピローグへの応援コメント
お疲れ様でした。
うーん。ハッピーエンド(兄、実体化など)を期待してましたが、作者様のこだわりポイントなんでしょうね。
二人の行く末に幸あれ。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
この話は、この終わり方が最初に決まっておりました。
続編を書くためにこの終わり方になったという説も…
第139話 エピローグへの応援コメント
おつかれさまでした。毎日ワクワクする時間を頂きありがとうございました(^-^)
次の生でもアスカちゃんやお兄ちゃんが楽しく過ごせたらいいな~、また優しい人たちに出会って今度はおだやかに生きてくれたらうれしいな~と思いました(*^^*)
誤字報告も…
学院を後にした俺達2人はら最初に転生してきた森の中にいた。
→ 学院を後にした俺達2人【は】最初に転生してきた森の中にいた。
最初、ここに来た時、本当にひとりぼっちだと思ったからブラックウルフに襲わた時、もう死んでもいいやって思ったんだ
→ 最初、ここに来た時、本当にひとりぼっちだと思ったからブラックウルフに【襲われた】時、もう死んでもいいやって思ったんだ
ご確認お願いいたしますm(_ _)m
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
直して来ます。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
誤字報告も助かりましたm(__)m
来世では…幸せになれるといいなぁ
編集済
第139話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした。次回作も楽しみにしています。
ただ一点だけ気になったのは世界の危機のリスクを減らすためとはいえ自◯は感心できないかも?
中世ヨーロッパの古典文学のダンテの神曲でも自◯は地獄で孤独な木に転生するとタブー描写されていましたけど
日本の法事でトップシェアの宗派を超えた仏教的な「輪廻転生」と考え合わせると六道の地獄と煉獄で自◯の贖罪後に輪廻転生魔法が発動するかもしれませんね
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
そうですね。自らこの世を去るのは…上手く転生できるといいのですが。
第139話 エピローグへの応援コメント
お疲れさまでした。
突っ込み所も多々ありましたが、アスカの魅力の前に霧散したわ。
次回作も楽しみにしております。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
たくさんのコメント嬉しかったですm(__)m
また、楽しんでいただける様な作品を作れるように頑張ります!
第139話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様です。
毎日の連投ありがとうございました。
二人の新たな人生に幸あれ。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
2人の今後も気にかけてくださり、ありがとうございますm(__)m
第139話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
楽しく読ませていただきました!
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
また楽しんでいただける作品を作れるように頑張ります!
第139話 エピローグへの応援コメント
お疲れ様でしたヽ(・∀・)ノ
二人がこのあとどうなったのかとても気になりますが、二人とも報われたと思っておきます。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
ハッピーエンドじゃなくてすいません…
編集済
第137話 エピローグ⑥への応援コメント
宗◯って玉石混交でまじめなのもあったり広告塔と集◯に熱心なのもあったりしますけど後者をちょっと冗談まじりにディスってて痛快です😆
お付き合いで冠婚葬祭に参加する程度なのでTV報道程度しか知らんけど😸
作者からの返信
本来の目的を忘れてしまった教団には、耳の痛い話だったようです。それでもセーラは比較的まともだったというか、強かだったというか…
第138話 エピローグ⑦への応援コメント
スキルクリスタルはともかく、アスカが身に付けていた、汗とか色々染み込んだ防具を譲って貰っただと!俺にくれ。
作者からの返信
色々って何ですか!?
でも、その防具はいい匂いがしたそうですよ。
第138話 エピローグ⑦への応援コメント
アスカが着ていた防具をケンヤが着る!?
お兄ちゃん許しませんよになっていない!?
あとサイズもあわなくない!?
作者からの返信
お兄ちゃんもアスカも何やら思い詰めているようで、それどころじゃないのかも…
防具は……サイズ調整に出すか、ダメならセーラに着せるかな。
第135話 エピローグ④への応援コメント
誤字報告をいくつか…
はい、おかげさまで元気した! レコビッチさんはお元気でしたか?
→ はい、おかげさまで元気【でした】! レコビッチさんはお元気でしたか?
何!? アスカたんは付与もできるか!?
→ 何!? アスカたんは付与もできる【のか】!?
しかし、王宮でもトップクラスの強さを誇る彼らを持ってしても、今の動きは不可能のように思えた。
→ しかし、王宮でもトップクラスの強さを誇る彼らを【以て】しても、今の動きは不可能のように思えた。
サモエドの心臓が一気にバクバク言い始める。
→ サモエドの心臓が一気にバクバク【いい】始める。
「アスカさんは、もしかして"漆黒の天使"さんしょうか?」
→「アスカさんは、もしかして"漆黒の天使"さん【でしょう】か?」
後ろで雄叫びを上げている男の2人は何をそんなに興奮しているのだろう……。
→ 後ろで雄叫びを上げている【男2人】は何をそんなに興奮しているのだろう……。
『この剣をまともに買ったらいくらになるんじゃい!?」
→『 この剣をまともに買ったらいくらになるんじゃい!?』(最後の、【」】が違ってます)
明日はべんさんと、ソニアさんのところだね
→ 明日は【ベン】さんと、ソニアさんのところだね
ご確認お願いいたしますm(_ _)m
作者からの返信
たくさんのご指摘ありがとうございます!
直して来ます。
忙しくて見直す暇が……(言い訳です)
編集済
第134話 エピローグ③への応援コメント
誤字報告です。
そういうことでしたか。わかりました、一緒に退治ちゃいましょう!
→ そういうことでしたか。わかりました、一緒に退治【し】ちゃいましょう!
私が組んだ初めてのパーティーがこのパーティーで本当によかたです。
→ 私が組んだ初めてのパーティーがこのパーティーで本当に【よかった】です。
ご確認お願いしますm(*_ _)m
一瞬、『銀色に輝く昆虫』に反応しそうになったけれどちがう話でしたね…。知恵ある魔物たちにはアスカちゃんの事は周知されているのですね。魔物たちにちゃんと横のつながりがあるんだな~、対応策もしっかり伝えてあるって仲間(?)思いですね(笑)これからのアスカちゃんの旅が殺伐としない、お話し合いでいろいろ解決していくおだやかな感じなのはめずらしい展開だけど私は好きです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
直して来ます。
知恵ある魔物ほど、生き残るために色々考えているようです。アスカは魔物界のブラックリストに載ってるのかな?
編集済
第133話 エピローグ②への応援コメント
誤字報告です。
2体のを何とか足止めしてくれ
→ 2体【を】何とか足止めしてくれ
ネメアライオンに衝撃斬に放ち、大きく吹く飛ばしてから振り向いたレスターの視界に入って来たのは、2人が魔物に噛まれる寸前の光景だった。
→ ネメアライオンに衝撃斬に放ち、大きく【吹き】飛ばしてから振り向いたレスターの視界に入って来たのは、2人が魔物に噛まれる寸前の光景だった。
ご確認お願いいたしますm(_ _)m
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
直して来ます。
第132話 エピローグ①への応援コメント
誤字報告です。
「王都に帰った来てからのアスカさんの様子が、何となくおかしかったので、何かあったんじゃないかって思ってました」
→ 「王都に【帰って】来てからのアスカさんの様子が、何となくおかしかったので、何かあったんじゃないかって思ってました」
そして、空間転移でアスカの姿が書き消え、残った2人は顔を見合わせて、何も言わずに静かにハウスへ帰って行った。
→ そして、空間転移でアスカの姿が【掻き消え】、残った2人は顔を見合わせて、何も言わずに静かにハウスへ帰って行った。
ご確認お願いしますm(*_ _)m
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
直してきます。
第131話 アスカの決意への応援コメント
色々思う所があるんですね。これはこの世界で生き抜くための覚悟による心の成長かしら?
仲間と別れての諸国漫遊の旅で、大きく成長する事を祈ります。
作者からの返信
成長できる旅になるとよいのですが、何やら思い詰めている節も
第131話 アスカの決意への応援コメント
やはり考え直す・自分を見つめ直す為に一人旅は必要ですよね。
せめてもの救い?は失恋による傷心の旅では無いってことかな?w
作者からの返信
さて、どんな結論を出す旅になるのか…
第130話 それぞれのこれからへの応援コメント
誤字報告です。
(素性を隠してるからしかたなけいど、こういうところはちょっと寂しそうなんだよな)
→ (素性を隠してるから【しかたないけど】、こういうところはちょっと寂しそうなんだよな)
ちょっとその辺りを整理して、今一度、魔法について研究しみるとしよう。
→ ちょっとその辺りを整理して、今一度、魔法について研究【してみる】としよう。
アスカが考え込んでしまったせいで聞けなくなってしまってきたようだ。
→ アスカが考え込んでしまったせいで聞けなくなって【しまった】ようだ。
ご確認お願いいたしますm(_ _)m
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
直して来ます。
第128話 vs 魔王 後半への応援コメント
めでたしめでたしで良いのかしら。
所でアスカに、首や胴体に心臓をやられた魔族の4人様は、そのままお亡くなりなのかしら?(‐人‐)ナムナム
作者からの返信
はい、残念ながらお亡くなりです(>人<;)
第127話 vs 魔王 前半への応援コメント
誤字報告です。
シンがクリスタルに魔力を込めると、キラキラした輝きが真の手に吸い込まれ……
→ シンがクリスタルに魔力を込めると、キラキラした輝きが【シン】の手に吸い込まれ……
かな、と。ご確認お願いしますm(_ _)m
アスカちゃんの強さがとんでもなさすぎて…奥の手を出したシンや魔王軍の方たちが憐れになりました(^^:)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
直して来ます。
奥の手が奥の手になっていない…可哀想な魔王さんです(ノД`)
第127話 vs 魔王 前半への応援コメント
魔族を瞬殺よりも速く退治して、ラグナ達治療も完了済み。さらにチートというには余りにも大きすぎるアスカとのレベル差に、魔王様の心は持つのだろうか。
今回は魔王軍が気の毒で仕方ないです。
作者からの返信
魔王の絶望はこれからかも…
第125話 Sランク冒険者 vs 魔王の幹部②への応援コメント
誤字報告です。
仲間達が戦闘を開始してもしらばく、【漆黒の天使】アスカと【魔王】シンは動かずにいた。
→ 仲間達が戦闘を開始しても〈しばらく〉、【漆黒の天使】アスカと【魔王】シンは動かずにいた。
ご確認お願いいたしますm(_ _)m
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
直して来ます。
第125話 Sランク冒険者 vs 魔王の幹部②への応援コメント
魔王さんも手の内を明かさないか。敵に情報を与えちゃいけませんもんね。
これは妹ちゃんが苦戦する兆しでは!なんて事はないな。うん、ない。
話を盛り上げて「いいね」をたくさん貰おうとしている、誰かさんの狡猾さが透けて見えるぞ。
作者からの返信
((((;゚Д゚)))))))
第123話 魔王と側近への応援コメント
誤字報告です。
後衛に全属性耐性、全状態以上耐性、消費魔力減少を付与した指輪を渡した
→ 後衛に全属性耐性、全状態【異常】耐性、消費魔力減少を付与した指輪を渡した
ポギーとうい魔族は
→ ポギーと【いう】魔族は
ご確認お願いいたしますm(_ _)m
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
直して来ます。
第121話 魔族の村への応援コメント
人間にも好戦的なヤツと、穏やかな暮らしを望む人が居るから、魔族にも争いを望まない人達が居ても不思議はないね。
作者からの返信
実は魔族はみんな同じだと思われていました。でも、違ったようです。種族に限らず、平和主義者が増えてくれると良いのですが…
第120話 ひと時の休息への応援コメント
3Kの戦場は荒くれ男たちが9割以上を占めるので華やかなトークがほとんどないのはやむなし
戦い終わって帰ってから期待ですね
作者からの返信
戦場は確かに、華やかとは無縁です……
第120話 ひと時の休息への応援コメント
そういえば女子トークはあまりなかったですね。
年相応に、ファッションや好きな食べ物で盛り上がるのは、この世界に来てからは貴重な経験ですね。
作者からの返信
まさにその通りです。
本来は中学生の女の子なのです。
第119話 究極魔法への応援コメント
誤字報告です。
この世の者とは思えない光景に、全員が息をするのも忘れて見とれている。
→ この世の【もの】とは思えない光景に、全員が息をするのも忘れて見とれている。
ご確認お願いいたしますm(_ _)m
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
直して来ます。
第7話 この世界で生きていくために ○への応援コメント
アイテムボックスじゃなくて時空操作ですかそうですかやばいですね
作者からの返信
レベルが上がったらとんでもないスキルになりそうですね…