ご都合主義な展開がなく、毎話のボリュームも厚めで読み応えがある
銃関連の小説はマジで少ないからありがたいいきなりドカンと行く訳ではなく足りなくなるとアップデートちょい似た作品は有るが、ストーリーが丁寧です
話の構成がAI補助を使ってるような既視感に囚われます。AI補助が好きならおすすめです。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(138文字)
スキル取得の王道展開に「ガンスミス」というズレを持ち込んだ導入が秀逸です。銃器の具体的な描写や操作が細かく、ミリタリー好きには特に刺さる内容になっています。一方でDPの仕組みやスキルの本質など、先が気になるフックもきちんと配置されています。主人公のオタク気質と冷静な判断力のバランスも読みやすさに繋がっています。今後「職人系スキル」がどう戦闘に絡むのか、展開に期待が持てる作品です。
面白いので是非続けて欲しい
この物語のアイデアが好きです。主人公がもっと強くなって、多くの人に羨ましがられ、憧れられるようになりますように。
初めはダンジョンに銃で挑むストーリーだとわかったので、読んで見ましたが…。(ファンタジーに銃火器が武器のストーリーって少ないですよね) まさか私と同じ道産子の主人公だったとは、すごく親近感が湧きました。 このまま主人公君には北海道ダンジョン制覇して頂きたいですね。十勝から応援してます。