御伽草子に簪を添えてへの応援コメント
企画へのご参加ありがとうございますっ‼️
言葉の選び方や文章の運び方がまさしく妖異的であり、世界観ありきの文章ではなく文章によって物語世界が立ち上がってくるような凄まじい作品でした……!!
改めて、このたびはご参加くださりありがとうございます!🥳
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!文章に好みを詰め込んで書いてしまうタイプなので、まさに求めていた企画でした…🙏🏻✨
文章によって世界が立ち上がってくるような…とても嬉しいお言葉をありがとうございます…!
こちらこそ、素敵な企画をありがとうございました!
御伽草子に簪を添えてへの応援コメント
戦闘シーンがカッコよすぎて泣いて、展開が切なすぎて泣いて、最後のシーンが本当に暖かくて優しくて泣きました。というか最初の一行から好きすぎて泣いてました。藍染さんのストーリー構成とかキャラ設定とか本当に好きでめちゃくちゃ刺さるなぁと思いながら読んでおりました……。
朔くんが自身が怪異であると察してから本当に展開が目まぐるしくて!澪さんが居なくなっちゃった所からこのしんどい感情をどうしようかと一人で暴れてました!!(?)
最後のシーン、朔さんの姿は変わっていないのに、澪さんの姿は何年も歳を重ねてしまった事が分かって、少し切なくなりながらも感動の再会に心を震わせておりました……本当に好きです……ありがとうございます🙏
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます!
戦闘シーンも展開も文章もお褒めいただけて嬉しいでs…構成やキャラ設定まで褒めてくださって!!?全部褒めてくださってる!!天使!ありがとうございます!!
朔が自分の真実を知ってから終わりにかけて、とても楽しんで書いていたので嬉しいです!短い話だというのに、しんどさや切なさを感じて頂けて幸せです…たくさん嬉しいお言葉をありがとうございます…好きです…🙏✨
編集済
御伽草子に簪を添えてへの応援コメント
こんばんは。
コメント失礼します。
幻想的な文章や、普段見慣れない表現。
短文の連続による緊張感。少しずつちりばめられた伏線と、それに隠された澪の切ない気持ち。
すべてに引き込まれました。
ゴッホの『星月夜』のような夜空の下で、ランタンがぼんやりと光っている――そんな情景が思い浮かびました。
また、瓦斯燈や電気燈によって妖異が居場所を失っていく描写も、とても印象的でした。
澪が「おまじない」に固執したり、「御伽草子」の話題が出てきたあたりから、朔は怪異の存在なのではないか、と感じました。
そして、病に伏せる澪。
ここから先は、胸が張り裂けそうでした。
特に、朔が澪の欲しがっていた簪を買いに行った後の出来事が、本当につらかったです。
最後に、二人がほんのわずかな時間でも再会できたことが、本当に救いでした。
涙が止まりませんでした。
もし澪が、あの日朔の元を離れなかったら――
二人はどんな生涯を送ったのだろうと、思いを巡らせてしまいました。
長文失礼しました。
素敵な物語をありがとうございました!
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お忙しい中、ご返信ありがとうございます。
そうですね……!
内容だけではなく、文章までも輝いていて、とても引き込まれました。
こちらこそ、素敵な作品に出会えてとても嬉しいです😭
他の作品も、ゆっくり楽しんでいきますね!
作者からの返信
お読み頂き、嬉しいご感想に加えてレビューまでありがとうございました…!
言葉や表現にもこの作品らしさ・この時代らしさを詰めて書きたかった作品なので、文章にも引き込まれていただけて嬉しいです!
そして素敵な表現でお褒めいただけてとても幸せです…
澪や朔の心情にも寄り添ってくださり、2人の再会までを暖かく見届けていただけて嬉しいです…!
2人の、もしもの時間にも思いを馳せてくださりありがとうございます…
こちらこそ、丁寧なご感想をありがとうございました!とても嬉しいです!