応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第12話 名草の神名への応援コメント

    「今のところは東国に限られますが、伊勢国の二つの郡と上総国阿波郡、下総国香取郡、常陸国鹿島郡が神の名と国司の引き換えに応じました」

    そういえば『延喜式神名帳』において日本三大神宮とされているのは、たしか「伊勢神宮」「鹿島神宮」「香取神宮」三社だったなって想起しました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こちらは、この先に続く"神郡"設置の前ふりになります。香取と鹿島は中臣氏と縁が深いので、鎌足との関係をもう少し取り上げれば良かったかなと思っております(´・ω・`)

    読んでいただき、ありがとうございました!

  • 付・六月晦大祓への応援コメント

    最後まで読ませていただきました。
    素晴らしい内容で、とても感動しました。
    どんどん読むのがもったいなくなるような気分になって、物語が終わってしまうのが惜しい気持ちでした。
    最高の物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
    どうにも私の文章は読みづらい文章で、読んでいただいた方にいつも申し訳なく思うのですが、和泉さまに読むのがもったいないと感じていただけたのなら大変嬉しく思います。

    コメント頂き、またレビューも書いていただき、ありがとうございました!

  • 第6話 紫草の相聞への応援コメント

    誰をそばに置いたか、或いは誰がそばにいたか。明暗がはっきり分かれましたね。命というのもありましょうが、それ以上に、器量の差ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    中大兄皇子(葛城王)と有間皇子の対比を書きたかったので、読み取ってもらいとても嬉しいです。

    ここまで読んでいただきありがとうございました!

  • 第1話 雪の飛鳥宮への応援コメント

    企画に参加させていただきました!
    よろしくお願いいたしますm(_ _)m

    作者からの返信

    ご参加ありがとうございます!
    本棚企画ですので出入りもご都合に合わせていただければと思います。よろしくお願いいたします(`・ω・)

  • 第7話 不時の王への応援コメント

    こんばんは。
    あえて予習も何もせずに、冬が来るのを待っていました。
    先にどうなるか提示されていても、鎌子の続きにわくわくしますね。
    六韜も存在は知っていましたが中身は読んだことがないので、こういうことが書かれているのかと勉強になりました。

    作者からの返信

    こんばんは。コメントありがとうございます!

    明日香には真夏に行ったきりなので妄想100%で冬の季節を書いております。少しでも感じていただければ( ;´・ω・`)

    朝羽さま、六韜をご存知だったのですね。さすがです!

    時代小説とは違い、顛末がすでに決められている歴史小説の難しさを噛み締めながらの連載です。またどうぞお時間あるときに続きをお読みいただければと存じます。

    読んでいただき、ありがとうございました!(`・ω・´)