第203話 勝手は許さないへの応援コメント
前世持ちだってバレたのか?そうだとしたら凄い洞察力だな。
誤字報告
稿まで見抜かれてしまうとこっちとしても取り繕う余地がない。
稿まで→こうまで
驚きもせず、起こりもせず、さりとてオレを急かすこともなかった。
起こりもせず→怒りもせず
第203話 勝手は許さないへの応援コメント
アオイの正妻感半端ねぇ…まさに帰るべき場所という感じですね♪
……そのせいかリサ(ゴールデンひまわりさん)とのアレコレが「隠れて浮気」している感が出ちゃう気もしますがw
……前世での友人以上恋人未満なオタ友、今世では同じ転生者としての縁深さは「正妻」という立ち位置にも下手したら匹敵しかねないのだ!!
●気になったこと
>意識を失う直前に見た今にも泣きだしそうなリサの顔が
あっ(尊死)
…ゴマさん、前世でゲッコウの急死を知り葬儀まで行うくらいですからね……今世においてゲッコウが意識を失う姿を間近で見たことで当時のトラウマと切ない想いが色々とぶり返しちゃったのかな…?
それにしても、ゲッコウとゴマさんの奇跡的な再会ってあまりにも上手く行きすぎてるから個人的には『何者かの作為』か『縁の強さ』や『想いや絆』等の要因が作用したような気がしちゃいますね……
転生者達は転生する時系列がバラバラになっているのに同じ時代、同じ学校で同年代での再会が叶った辺りからも綺麗すぎますし
●返信ありがとうございました
なるほど!ゴマさんとゲッコウとではBABELの特に好む所が違っていてゲッコウの方が魔人適性が高いのは主に世界観設定への興味が強いからなんですね…!確かに魔人は一つの深世界を内包する存在ですから世界への親和性は重要だもんなぁ…納得です♪
それとミコタの叔父上への想いに涙
色々と冷酷なように見えるのは嫉妬とかの複雑な感情も抱えてるのと、感情を封じ込めてるからなんですね…なんと痛ましい(泣)
…ミコタ、あの時に悪魔との契約で終わりを手離してしまったこと本気で後悔してそうですね…
今では魔人化して数多の世界を滅ぼす代わりに自らの因果を崩壊させ『終わる』こと画策しているくらいですから、あの時に戻って止められるならば(例え世界が滅びようとも)全力で自分を止めに行くことでしょう…!
あの時の自分に対して「世界と恋人のために自己犠牲を選ぶとか、悲劇のヒロイン気取りかよ💢」とか怒り混じりに自嘲すらしてそうな予感
……ミコタが真の意味で本気に憎んでいるのは世界でも魔人でもあの時に自分と契約した悪魔でもなく「最初に『終わりを手離す契約をした』始まりの巫女田(おろかなじぶんじしん)」な気がしますね……
きっとあの時の自分を真に止められるならば全ミコタが全力で自分自身をブン殴りに殺到することになりそう(汗)
●P.S
ミコタ先生、ゴマさんに対してどう思ってるのかな…?
魔人誕生の予言的には必要なのでしょうけどゲッコウの方が重要そうですし、最悪他の転生者でもゴマさんの立ち位置は代用できそうだけど、前の周回の数々で彼女もまた自分を救おうと尽力してくれたことやゲッコウとの縁も考慮して『三人目の転生者』枠として彼女を選んでる節ありそうな気がします
第203話 勝手は許さないへの応援コメント
ついにアオイに伝える日がきたか。腹くくれゲッコウ!
第202話 『運命』への応援コメント
>「私が言うのもなんだが、君もなかなかに人でなしだ。だからこそ、私は君を推薦したのだが」
そういえばゲッコウは危機的状況下でもBABELオタクの好奇心が刺激されるような描写が度々ありましたね……
他にも前世でのゴマさんとの論争も、ゴマさんが感情的&ロマンチック寄りな説を唱えたのに対して、ゲッコウは論理的&システマチックな説を唱えてたりしてたなぁ…ここら辺、二人ともBABEL愛は深い一方で、方向性やスタンスの違いが見え隠れしているようにも見えます(汗)
P.S
ミコタアケノにとっては叔父上とゲッコウ、それぞれの感情がどうなってるのをか気になるな…なんか今のミコタアケノにとっては叔父上への感情のりもゲッコウへの感情強いようにも見えちゃいます
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ここら辺、二人ともBABEL愛は深い一方で、方向性やスタンスの違いが見え隠れしているようにも見えます>道孝は世界の方似合いの比重が傾いていて、ゴマさんはキャラクターに向いてました。なので、道孝は構造を理解したがる分、術師としての技量は上がりやすかったり。
ミコタアケコ>どの状態の彼女かにもよりますが、基本的に20年前の仲間には比較的感情が残っています。特に道綱に対しては利用したことへの罪悪感や人間として年月を経たことへの嫉妬等複雑です。ただ今はその感情自体が邪魔なので封じてます。
道孝に対しても、かなり複雑なんですが、そこら辺の話はこれから先で。
第201話 たったひとつの冴えた方法への応援コメント
>「八人目には、オレがなります」
>「――でも、貴方の言う通りにはしない。世界も、ミコタアケコも両方を救う。文句ありますか?」
ミコタは以前の世界線でも↑と似た台詞を聞いたことあるんだろうなー…(遠い目)
恐らく、その時も無理だったからこそ闇堕ちへ繋がってそう
……ゲッコウやゴマさんを嫌うのも善人かつBABEL愛に溢れる二人の言葉に期待を覚えるのはもう無駄だし嫌だ
…という気持ちと「どんな手段を使ってでも自分で自分を救うと決めた以上、この『優しくも愚かしい二人』を踏み潰すことで覚悟を決める」というミコタなりの『儀式』『覚悟の証明』も関係してそうな予感
……局長(魔人)やゲッコウ&ゴマさん(転生者&オタク)な二人に敵意を向ける一方で、二人の仲間達(葵達)に対しては積極的に排除したりすら姿勢を感じないんですよね……
なんか"必要なら犠牲にする"決意はある一方で"必要じゃないなら"積極的に殺そうとはしていないように感じます
そこら辺が彼女の残された良心の欠片なのか、単純に「ヘイト対象(魔人達やゲッコウ&ゴマさん)と比べればその他への興味も関心も薄いから~」が故なのかは分かりませんが…
ただ本当に手段を選ばず葵達を危険視しているならば、もっと徹底的に各個撃破とか出来た、はず
P.S
ミコタの真相が判明してふと思ったのは叔父上の『試練』のこと
…もしや99事件の際に、巫女田が終わりを手離し、叔父上が『英雄』バフを受けるという彼のトラウマ案件を永遠リピートさせられてたりします…?(汗)
もしくは「『英雄』バフなしで貪る者を打倒し御してみせよ」とか「磨耗した巫女田がミコタとなっていく過程を永遠と見せつけられながら『それでも彼女のために戦うのか?』と問われる」みたいな鬼畜試練だったり??
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ただ本当に手段を選ばず葵達を危険視しているならば、もっと徹底的に各個撃破とか出来た、はず>自分の運命には積極的に関わってこないので良くも悪くも関心が薄い、または障害とはみなしていませんでした。そこが彼女の隙であり、救う余地なのかも……
叔父上への試練>自分の無力さゆえに生じえた結果、つまりはミコタアケコの経験の一部を経験しました。その上で、今ある全てを捨てて貪るものを宿すという再選択というのが試練の内容です。
第200話 『転生者』たちへの応援コメント
>「君は、繰り返している。『逆行転生者』。それが、ミコタアケコの正体だ」
…あぁ成る程…前世=地球出身だと思っていましたが、この世界の住人でありながらもウロボロスの円環、もしくは死んでも蘇る不死鳥かのごとく永遠に終わることなく過去へ転生し続けるタイプの転生者でしたか
つまる所、死に戻りorタイムリープし続けて擦れに擦れて闇堕ちするのと似たような現象なのですね…その現象を概念超強化版で実現し絶対に抜け出せないレベルの
ここまで『詰んだ』となると彼女が世界へ悪意を出力するのも、八番目の魔人となろうとするのも、そして局長やゲッコウへの態度も納得ですね…
魔人への唾棄も、原作知識を有しながらもオタクを嫌悪するのも、彼女は終わりのない『人生』の最中、散々と飽きる程に見続けて来たからなのでしょうね
きっと救いのないループ?の中でゲッコウやゴマさんと対面した際に、二人から原作について聞いたことあるのかもしれませんねぇ…まぁ平和的に聞き出す以外にも十中八九実力行使で負かした後に記憶吸出しとか残酷なことしてそうですが(汗)
むしろ逆行転生者としてこの世界を憎む程に見続けてきた彼女達にとって、自分と同じく俯瞰視点を持ちながらも楽しそうにこの世界を愛しエンジョイしているゲッコウ&ゴマさんは特別憎悪に値する可能性あるかもですねぇ
口振り的に、以前からゲッコウについては知っていそうなので、ゴマさんに関しては今回の周回で初めて見つけたのかも??
それで漸く「三人目の転生者」が見つけられたことで彼女は八番目へと至る計画を本格的に発動させたのかなー、と…
うーん、このミコタを救えるかは微妙ですね…再び終わりを与えつつ記憶を消すとか世界再構成とかしない限りは(汗)
P.S
「終わりを差し出すだけで並行世界の力を使えるようになる(しかもそれが代償)とかズルくない?」と思っていましたが今では「ああコレは代償足り得ますわ…」と戦慄しております(泣)
……その彼女が抱える並行世界の力は、永遠と終わることなく逆行転生し続けた『自分自身』『人生』の数ということですからね……
恐らく「戦闘に慣れていない並行世界のミコタ個体」も「終わりを手放す前の巫女田orまだ磨耗し切ってない頃の巫女田」だったのかなー、と……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
きっと救いのないループ?の中でゲッコウやゴマさんと対面した際に、二人から原作について聞いたことあるのかもしれませんねぇ…>彼女は繰り返しの中であらゆる手を試してます。なので、当然、彼らに助けを求めたこともあります。それでも救えなかったからこそ、今なのです……、
……その彼女が抱える並行世界の力は、永遠と終わることなく逆行転生し続けた『自分自身』『人生』の数ということですからね……>そういうことになります。自分にできるあらゆるアプローチは試した後です。
第199話 選択への応援コメント
>死んでも死ななかったから、オレは並行世界に転生した自分を認識できた。
>「終わりだ。巫女田朱子は、自分の『終わり』の可能性を差し出したんだ」
コレってつまり転生者じゃなくても悪魔との契約とか別の手段で「終わりがなくなれば」八番目になる資格を持てる、ということぉ…?(汗)
……巫女田に元から内なる転生者人格フロイトの種が眠っていたのか、それとも並行世界の巫女田(フロイト)と繋がったからなのか、より詳しい仕組みは分かりませんが少なくとも「並行世界の自分を知覚できる」条件として「死んでも死ねない」「終わりを手放す」という「死を越えた先」へ行くことがトリガーとなるようですね…
うーむ複雑複雑
P.S
同じく転生者なゴマさんや他転生者にも適性はあるはずだが、さて…?
適性はあっても一定水準まで鍛えることは別途必要なだけなのでしょうが…ただフロイトに関しては代償を払ったことで並行世界への干渉能力を手に入れる無法の力を手にしているから、ゲッコウやゴマさんと違って修練の手間があんまりない分ずっこい気がw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
八人目の資格は転生者であること、つまり、並行世界を観測できて尚且つ経験していることから変わってません。
問題はどんな並行世界を経験したかなのですが、それは次回。
あとは、修練の有無ですが、資格とは別に魔人になるには器としての強度が必要です。人間の規格の肉体、精神では与えられる力の情報量に耐えられないので。
ただし、魔人の候補になった時点で運命的には強度は後付けで補強される段取りがつきます。
第52話 復讐するは王にありへの応援コメント
> 一つ、この異界に住まう怪異は決して人間を傷つけぬこと。
一つ、人間はこの異界に住まう怪異を決して傷つけぬこと。
一つ、上記の誓いを破りしものには、我らの王の裁きが下る。
魔人である教授は元人間であり怪異でもあるわけですから、
現時点で怪異と人間を傷つけているので全項目に該当するような?
つまり、山本五郎左衛門は怪異と人間全てに裁きを下すことになり、
対象者を拡大解釈すると自分も巻き込まれるから審議中とか…?
第19話 スイーツとギャルと彼氏候補への応援コメント
原作主人公と外伝主人公の夢のタッグ……
もう率先して原作ブレイクしにいっているような?
第18話 モテればいいという話じゃないへの応援コメント
>「ちょっとお待ちなさい。アオイが、ミチタカの許嫁……? わたくし、初耳なのですが……」
前話で訓練前にアオイが会話に割って入って将来の妻発言してましたが、
リーズはそこで引っ掛かりるものを感じなかったんでしょうか…
目の前で話してるのに聞いてなかったとか…?
第14話 譲れない一線への応援コメント
山縣家はイレギュラーが発生して鬼神化する危険性も考えると、
変生が連鎖しないよう親兄弟とは異界探索に参加しない感じでしょうか?
まぁ、現実世界にもイレギュラーが発生する可能性はありそうですが…
第198話 定めは廻るへの応援コメント
結局巫女田先生が捧げた代償はなんなんてしょうねー。一国の民の命・魂にも匹敵する、個人が捧げられる永遠にも等しいモノ……うーん思いつかない!
そして局長はまだ英雄が摩耗する前に仲良かったんでしょうか。魔人の出す人間味が儚くていいですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
局長と英雄は長い付き合いです
第198話 定めは廻るへの応援コメント
>「『英雄』は君を随分と気に入ったらしい。力を貸してほしい時は現れないくせに、私の想定していないところでは予想できないことをしてくれる。いやはや、困ったものだ」
自我?がないぽい英雄にも嗜好とかサービス精神で色々としてやろう、みたいな元となった人間の名残ぽいのは残っているんですね…?まさかゲッコウを気に入って色々とお膳立てしてくれてたとは…
……正史の叔父上をサポートしてあげた時とかは「事態を解決するのに必要な」最低限のバフとかで済ませてそう(苦笑)
>「まあ、『英雄』が意志を示そうが示すまいが、これは君の運命だ。選ぶのは君だ。こればかりは『七人の魔人われわれ』も変えられない。でも、その前にだ」
>「選択権は君にある。ここで終わりにするか、あるいは続けるか。運命は両方を受け入れるだろう」
一つ目は魔人になる選択をするか否か
二つ目は「フロイト(巫女田15歳ボディ)」を始末して全てをココで決着させるか、それとも巫女田先生を救うためにフロイトを解放し戦いを続けるか、って所かな…?
もしそうならば…ゲッコウの選択は決まってるが気がしますね✨
●返信ありがとうございました
おおぅ…契約と言っても単純に「英雄出現させてやるから対価にお前の体を差し出せ」というものではなく少し複雑というか遠回りな感じなんですね…?
ただ脅迫や強制的な契約というよりも契約者が「自らを差し出すから代わりに~」みたいな「望む」感じの契約内容、そしてその状況を作り出してる感あるのは悪魔らしいというか悪辣にすら感じますね(白目)
●P.S
なぜ死神先生も局長も、ゲッコウが魔人化の道を歩むことに悲しそうな顔するのか……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
自我?がないぽい英雄にも嗜好とかサービス精神で色々としてやろう>力を貸す相手は選べませんが、おまけをつけるくらいのことはできます。今回の場合は道孝の脳の拡張ですね。力への適応を早めました。
なぜ死神先生も局長も、ゲッコウが魔人化の道を歩むことに悲しそうな顔するのか……>この世界は力を付ければ付けるほど運命も過酷になるので……、
第197話 決着への応援コメント
魔人『英雄』かー…まるで某作品の抑止力の守護者みたいな存在ですね…何というか頼りになるけど悲しい存在だなー、と…
>『巫女田朱子』が、あの『フロイト』
あぁ…契約によって巫女田先生がフロイト化しちゃった…(泣)
悪魔が『原作キャラの』巫女田先生へ『英雄出現条件(=原作知識で知れる)』を満たすための対価として契約を迫り、巫女田先生がフロイト化……つまりあの悪魔はフロイトの関係者、もしくは本人だった…?
絶望的状況をひっくり返したのに、またもや絶望的状況…悲しい(血涙)
P.S
ここでいよいよ「転生者が宿った元の肉体の人格はどうなったのか?」がクローズアップされることになるのかなー、と……巫女田先生を救うのに彼女へ宿ったフロイトをどうするか問題がありますから
もしかしたらゲッコウも自分の肉体と向き合う時が来たのかも??
作者からの返信
感想ありがとうございます!
契約の内容は『英雄を呼ぶ条件を整える』ことですね。その代価が重要でして……、
また、英雄について巫女田先生に教えた人物がいます。
悪魔に関しては『契約する運命にある者』の前に姿を現します。
第194話 悪魔への応援コメント
>理由は、分かった。これがオレにとって二度目の『時間停止』だからだ。
>あの時に見た光景、空中の粒子までもが『止まった』瞬間は記憶に焼き付いている。『死』とは『静止』とも定義できる。
まさかあの時のことが『時間停止』にカウントされるとは!死=静止…言われてみれば成る程なぁ
…死神先生、仮に後々の『布石』を意図的に打ってくれてたとすると、あの人はもどれだけ『その先』を予見していたんでしょうね…
>「わかってる。でも、貴方の行為に意味はない。全部に意味がない。もう、手遅れ」問いに答える代わりに朱子先生はオレの方へと振りむく。瞳が、変色している。設定通りの黒色正常から紅異常へ。
>そこに映り込んでいたのは絶望。
朱子先生、間に合わなかったか…契約しちゃったんですね…(泣)
現代の朱子先生、浄化とは異なる力を用いてましたが…その一端が契約にあるとすると一体何を契約してしまったのか…
そして現代の叔父上がフロイトとの契約に固執し、家族を愛してないとも思える振る舞い…そりゃああんなに愛していた朱子先生と最悪な末路を迎えた、と思えば納得しかないですね(血涙)
原作の蘆家家と今時空の蘆屋家が大体同じ酷い家になっていると仮定した場合、に叔父上は原作でも朱子先生と『悲恋』を迎えてそうですが、原作では朱子先生が浄化の力メインに使っていたらしいので、原作とは異なる形or契約内容で『悲劇』が起きてそう…
ここら辺の僅かな差異がフロイト(が自分にとって都合)の(良い)仕込みなのかもですねぇ
P.S
死神「担任変わって☆」
朱子「はい…」
↑今思うと、この物語序盤の担任交代劇が地味に怖くなってきますね((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
作者からの返信
感想ありがとうございます!
朱子先生、間に合わなかったか…契約しちゃったんですね…(泣)>滅び自体は契約とは別に進行していたりして。契約とは何かを得るために交わすものですから。
第193話 契約への応援コメント
まさかの二周目でしたか!…一周目は止められずに朱子先生が『契約』させられてフロイトの傀儡に…ということなのでしょうね…その後に悲劇を止められなかったことでゲッコウは恐らく後々にフロイトに敗北を喫したんだろうなぁ、と思うと胸クソですねぇ
そうなると、この悪魔に依頼したのがフロイトってことなのかな…?どうもフロイトは解体局側の存在ではなく怪異側の勢力に属する存在な気がしますね…よく
考えたら転生者が人間sideではなく人外になる可能性も当然ある訳ですし
果たしてゲッコウは何故二周目へと至れて挽回できる機会を得れたのかが気になる所ですね
P.S
まさかの死神先生と知り合いか…しかも仲が悪い、と…そういえば死神先生、八番目の話題となった時に悲しそうな意味深な態度を見せていたり、そもそもゲッコウと初遭遇時点でやたら好感度が高かったりしましたね…?
…もしや死神先生視点だと、とっくのとうに二周目シナリオだった???一周目のゲッコウが死神先生の好感度バチクソ高めてくれたアドバンテージあった説…!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
二週目>すいません! 二度目の意味は違っていて次回でわかります……! でも、二週目をやっている人はいる、かも……
第19話 スイーツとギャルと彼氏候補への応援コメント
許嫁いるのに誤魔化せるんか?
編集済
第190話 終結点へへの応援コメント
>……仲間同士で戦っている? 一体何が起こっているんだ……!?
…ゴマさんvs将来の義父かぁ…これは言うなれば『前世の女(BABELオタク同士)』vs『今世の女(の代理・父)』のゲッコウを巡った争いだな??(※違います)
…現実逃避はさておき…何が起きたのかなぁ…?すれ違いや誤解からの仲違い、敵からの干渉、もしくは方針がくい違った末に「力」で意見を通そうとしてる…?他の二人の姿が見えないということは…前者??
他の二人が命の危機とか敵に回ったとかで「切り捨てるか否か」で方針が激突したとか??
>第190話 終結点へ
>心に言いようのない不安がべったりと張り付いている。なにかを見落としている。このやり方ではいけないと本能めいたものが警告を発していた。
>解体局の定義するところの基底現実の崩壊が起こってしまうわけだ。……おそらく八人目の魔人の誕生を許した場合もこれと同じことが起きる。
……嫌な予感がしてきたぞ……?(特に最後の)
つまりは「『八人目』の魔人が誕生するのと同じような光景」が目の前にある訳だ……しかもゴマさん&ゲッコウ、そしてフロイトで三人の転生者も揃っていて……(汗)
………絶望、してイイっすか……?(血涙)
ここから入れる保険はあるんですか……!?
P.S
返信ありがとうございました✨
…「戦いに慣れた並行世界の自分」もフロイトは出せるんですね…?それ出さなかったってことは、つまり…(汗)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ゲッコウを巡った争いだな??>ここら辺は次回。ただ方々でヤバいことが頻発しているので何が起きてもおかしくはありません。
「戦いに慣れた並行世界の自分」もフロイトは出せるんですね…?>です。ただ戦いに慣れている自分が目的達成の役に立つかどうかはまた別の話になるのが難しいところです。
第58話 光のオタクVS裸の美少女たちへの応援コメント
原作は宇宙の彼方ですねw
第57話 お風呂回、もしくは光のオタクへの試練への応援コメント
お風呂回♨️最高
第48話 教授の研究室への応援コメント
教授にとってはこの主人公は超特別な実験体になり得ますね!
第36話 キャンプの夜はテンションをおかしくするへの応援コメント
これは主人公覚醒の予感?
第30話 何事も予定通りに行くことはまずないへの応援コメント
原作さんはセリフの中で生きている!?( * ॑꒳ ॑*)
第19話 スイーツとギャルと彼氏候補への応援コメント
これで推しと適切な距離がとれる?ハズ?
ここからどんな事が起こるのか楽しみです(≧∇≦)
第189話 『観測者』への応援コメント
誤字報告?です
自分の他人に『異能』を解説されるというのは
↓
他人に自分の『異能』を解説されるというのは
間違ってなかったらすみません…。
なんだかあっさり行き過ぎてる気がするなぁ…
この程度で封印できるなら能力は置いとくとしても魔人の候補に選ばれる実力か?と思ってしまう。
作者からの返信
ご指摘アンド感想ありがとうございます!
元が戦闘職じゃ無い分、異能頼りの戦闘スタイルなので封じられるとしんどかったり
第17話 変態じゃないもんへの応援コメント
ヘンタイな貴方がすぅきぃ〜的なw
第15話 知らない許嫁への応援コメント
原作が息して無い
とても面白いです!!!
アオイの変生の戦い熱かった🥰🥰🥰
編集済
第189話 『観測者』への応援コメント
フロイトが想像以上に人間ぽい、というか痛みに弱すぎて驚きました…今まで魔人候補の力によるチート染みた能力でゴリ押ししてきたタイプだったのか…?とりあえず逃げ回る姿に「格好悪っ!」って思いました()
…どういう悪意を以て、この世界に酷いことしようとしているかは分かりませんが、現七人の魔人がフロイトを見たらつまらなそうにする予感が…(汗)
いや教授ならば魔人候補の能力&肉体に強く興味を持つのかな…?
今の魔人達だとゲッコウかフロイト、どっちを魔人にしたがるのか、と考えるか興味ありますね…フロイトを魔人にしたがる人もいると思えないですが…ただゴマさんを魔人にしたがる人はいたりしそう()
P.S
前話での返信ありがとうございましたm(_ _)m
…まさかゴマさんが前世ゲッコウの葬式をやっていたとは…!?現実で会ったことのない異性を調査&特定し、葬式までやるとか前世のゴマさんって実は相当スゴイ家…?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
逃げ回る>元は戦闘職じゃないので初見の攻撃には弱かったり……あと、経験豊富な自分と入れ替われてればもう少しって感じですね
前世のゴマさん>アカウントから交友関係をたどりまくり、探偵雇ったりでめちゃくちゃ頑張りました。どうしてもどんなふうに死んだのか知りたかったので
第9話 運命の班分けへの応援コメント
ガチガチの主人公パーティ🥳
第3話 危険人物リストへの応援コメント
ヤンデレが切れるってかなかな厄な感じw
まだ好きあっても無いのにw
第178話 20年前への応援コメント
ソシャゲに夢中になってるS子かわいい
編集済
第188話 対決への応援コメント
>フロイト
…まさかの怪異側に転生してたのか、コイツ…!?BABEL世界を冒涜しようとしているやつがチートボス転生とかエグッ…作品はの原作愛とかなく逆の感情を抱いてるとしたら、むしろ最適な転生先だなぁ…
もしもし転生を司どし神様??なんでこんな酷い采配するんです…?(泣)
>「――ええ。また勝手に死んだら蘇らせてからもっかいぶっ殺すから」
うわ、エモ…(恍惚)
この二人、前世ではゲッコウの方が先に死んじゃってゴマさんは相当ショック受けただろうからこ、この言葉の意味が重すぎて…!そりゃあゲッコウも死ぬ訳にいきませんよね!✨
頑張れゲッコウ!フロイトなんかブッ倒せ!!
>前世でリサことゴマさんとオレは親友だった。
>一度も現実空間で顔を合わせたこともなかったけど、互いにそう思っていたと信じる。
ゴマさんの場合はそれにもう一捻りした特別な感情を抱いてた気がしますねー…
恋、ではないけれども親友とはまた違った特別感と言いますか
P.S
現代で「八番目が降臨する瞬間の光景(予言)」、がある以上はここでフロイトと完全決着は難しいのでしょうね…(泣)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
相当ショック受けただろうからこ、この言葉の意味が重すぎて…!>道孝本人は知りませんし、リサも言うことはありませんが、ゲッコウの死を知ってからリサは彼のことを調べて家族のいない彼の葬式を個人的にやったりしていました。顔は合わせたことはありませんでしたが、繋がりとしては家族以上だと彼女は思っていたんですねぇ……、
第186話 地下世界『恋愛』紀行への応援コメント
線路を触るのはやめましょう…。
東京の地下鉄には「第三軌条」と言いまして、3本目のレールに高圧の直流が印加されていることがあります。
…燃えますよ?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
修正しました!
第185話 鍵は二つへの応援コメント
この時点では叔父上まともっぽいけど何が起こるんだろ?
誤字報告
曖昧な予言のせいで500年後の人間がこうもあたふたしていると波濤の本人も思ってな……いと思いたいが
波濤の本人→は当の本人
作者からの返信
感想ありがとうございます!
第185話 鍵は二つへの応援コメント
何やら叔父上と先生からLOVEの気配が…w
いやそんな単純じゃ無い可能性は高そうですけど、ゴマさんがこう言ってるって事は男女の話ではありそうですよね。
さて現状ハッキリしない情報のみですが、地下には何があるのやら…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
愛は良くも悪くも人を突き動かします
第184話 若い頃の親戚の写真ってなんか照れくさいよねへの応援コメント
……もしかして、魔王アンゴルモアは滅びておらず、現代でも地球を滅ぼそうとしていて、叔父上は手段を選ばずアンゴルモアを打倒できる戦力を整えようとしていた…?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
編集済
第184話 若い頃の親戚の写真ってなんか照れくさいよねへの応援コメント
若かりし叔父上との遭遇!
…こんな好青年が未来でああなるってマ??(泣)
いったい何があったのか…?どうやら巫女田先生とも仲が良さそうですが…むむむ??
……そういえばゲッコウがBABEL世界へ転生したことで「元の道孝」は死んだも同然みたいなもんですが、同時に「元の道孝」を好んでいた盈瑠にとっては残酷なことでもあるんですよね…
そして、それは他の転生者達にとっても同じケースが発生し得る訳で…
ましゃか…?(白目)
>リサ
>アレス
神は神なりに自分の子供を愛しているということかー…(なお神性を持たない母親の方は…(泣))
しかし、仮にも神が「(異神話の神格だけど)親友の方も迎え入れるよ」とルールねじ曲げすら許容して娘を神々の世界へ避難させる提案するとか"気まぐれ"どころか、割と深く愛している方では…?
具体的に神々の世界やルール、他の神々との関係性が我々の知るギリシャ神話とどの程度まで似ているかは分かりませんが、最高神でもないアレスが「私情」でルールねじ曲げるなら割とリスクありそうですが…
まぁリサからすれば「は?(圧)」案件なのですが(苦笑)
…ゴマさんの前世がどうだったかは分かりませんが、前世でゲームプレイしてた時もアレスのこと嫌ってそうな予感
>その前の谷崎さんの照れながらの『かっこいい』の一言でオレは100年、いや、1000年、いやさ、10000年は戦える。もはや永久機関だ。
ゲッコウ、谷崎さんのことかなり好きですよね…!物語の序盤の頃に谷崎さんの√についても語ってましたから納得ですが✨
前世の頃だとアオイ√の次くらいには好んでそうな気がしますね!
前世だとゲッコウはゴールデンひまわりさんと谷崎さんに関する話を、よくしてそうな気がしました(笑)
●P.S
ギリシャ神話で一番怖いこと
少なくとも女性ならば「節操なし」で有名なゼウスに会いたくないでしょうね(汗)
仮に神々の世界へ連れて行くことになろうとも、アレス的には自分の娘であるリサをゼウス神には会わせたくなさそう(苦笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
……そういえばゲッコウがBABEL世界へ転生したことで「元の道孝」は死んだも同然>原作通りだとわりと盈瑠は道孝に幻滅したりはします(典型的な名家の術師になってしまうので)。それと、『元の道孝』の魂が今どうなっているのかはおいおいですね。
最高神でもないアレスが「私情」でルールねじ曲げるなら割とリスクありそうですが…>そこら辺は実は神々全体の意向もあります。きたる終わりの後を考えてできるだけ戦力を集めておきたいという意図があったり……、
第184話 若い頃の親戚の写真ってなんか照れくさいよねへの応援コメント
若い頃の方がヒロイン力が段違いに高いのかぁ…
これはオタク達大歓喜なネタですねぇw
…まぁ現状はそれ処じゃ無い訳ですけど。
女子二人からもパワーを貰いましたが、状況はかなり悪そうですよね…
ここからが本番って空気が出てきたな。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なにせ世界の終わりなので……、
第183話 神の加護への応援コメント
おぉ…、ゴマさんも名探偵も大活躍ですねぇ。
まぁ導士さんは拾い食いは良くないって覚えて逝って下さいって処ですなぁw
さて若かりし叔父上はどんなかなぁ…?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
全員の成長のおかげでこの領域でも戦えてます
第174話 夫舅問題への応援コメント
○理事会が済み次第、『99』事変の記録は探す
→『九十九事変』
あとこの文から先に、『九十九事変』に『 』がついてません。
第173話 図書館長は鳥目への応援コメント
○さすが谷崎んの所属しているB組の担任をしていただけあって
→谷崎さんの
○本当は、心いくまでこの図書館を堪能させてあげたい……!
→心ゆくまで
○人間の生態なんて持ち合わせていないだろうに
→声帯
○このまま日替わりポスターにした――と
→ポスターにしたい
第171話 オタクとオタクの考察への応援コメント
○中盤から『九十九事変』に『 』がついてなかったりします。あと、前は漢数字だったのに数字になっているのも気になりました。
第181話 混沌への応援コメント
『教授』お手製の改造怪異に殉教騎士団、そして同源會まで…!何だこのカオス!?サブタイトル「混沌」も納得ですわ…!
今まで作中に登場した組織や勢力が集まっているのを見て「この異界マジでやべぇ…」というのを実感しました…地獄かな??(汗)
……アオイの両親達、当時ゲッコウやヒマワリさん達の介入なかっただろうによく生き残れたなー……
P.S
フロイト案件で何故か谷崎さんも巻き込まれることが多いのが気になる
転生者だけが狙いではない…?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
99年当時の最強のホットスポットでした。逆に言えばここでとんでもないことになったのでまだ話の通じる上層部の人たちが停戦条約結んだりと頑張るきっかけになりました。
>ps
上位存在のお気に入りは巻き込まれやすい、というのはあります。(因果が歪むので
第179話 世界最後の日への応援コメント
やはりフロイトの干渉かぁ…
ホント厄介な存在ですよねぇ。
今回はあの異界の時みたいな組み合わせの三人ですし、先ずはとにかく味方を得る処からですよね。
まぁ嫁にそっくりで雰囲気が違う過去の人ってんだから誰かはお察しですよねぇ…
挨拶を後回しにするからw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
デンジャラスな初対面となりました
第178話 20年前への応援コメント
局長…、フロイトが現れなければもう少し穏便に説明アリで送ってくれたんかなぁ?
やり方は荒っぽいですが目的の時代を見られる訳だし、名探偵とゴマさんが居るなら考察も進みそうですよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そこらへんは次話で!
第177話 可能性の話への応援コメント
フロイト襲来!帰れ!!!お前はいらない!!邪魔ァ!
局長(魔人)がいるのに襲撃を仕掛けて来るとか何て自信だよ…!?
P.S
フロイトって転生者だから、この世界の登場人物が肉体のベースになってるはずなのでしょうけど、何故か「チート系オリ主」を思い浮かべちゃうんですよね……BABELという原作ゲームを凌辱するかのごとくムーヴ繰り返してますし…
ここまで来ると前世がクズだったのか、それともこの世界に転生してからこうなったのかは気になる所ですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
フロイトは色々あって今の状態になったのですが、それ相応の理由はあります
第177話 可能性の話への応援コメント
当面の行動指針が定まってきたなぁ…
とはいえ道孝だけで全てを決められはしないでしょうけど。
先ずは先代の因果を確認する処からなんですが、どうやらフロイトの思惑とは違う流れになったんですかね。
直接干渉を始めた様ですし…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
フロイトてきには、まさか局長がそこまでするとは想定してなかった、より正確にいえば起こる可能性は低いと考えてました
第176話 ある魔人の憂鬱への応援コメント
道孝が8人目の魔人かぁ
元々候補となっていたとはいえ現魔人、それも解体局局長に8人目になってほしいと言われるとは思わなかった。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
八人目の出現を防げないのならって感じですね
編集済
第176話 ある魔人の憂鬱への応援コメント
ゲーム風に言うと死神と眠り姫と太母ルートに行く道が解禁されたっぽい
攻略難易度全員アホみたいに高そうですけど
>けれども、もっと奥深く、無意識の底でなにかがかみ合う音がしていた。
もしかして、数カ月後に発生する観測者の深異界と共鳴してるのでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そうですね、魔人ルートの最低条件のレベルに達した、達してしまったという感じです
第176話 ある魔人の憂鬱への応援コメント
フロイトも少なからず影響を与えているんでしょうが、今回は局長の思惑の方が噛み合ったと見るべきかな…?
うん…、オタクに美味しい情報がモリモリ出てきてるし、ゴマさんとの考察が楽しみでもありますねw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
第176話 ある魔人の憂鬱への応援コメント
魔人兼局長!設定爆盛りすぎぃ!?ゲッコウもオタクソウルが荒ぶってますね…!?
今回の案件はフロイトではなく、局長の仕込みでしたか…世界のためにフロイトではなくゲッコウを八人目にするためにお願いしに来た、とは…
真意がそれだけかは分かりませんが、とりあえずは安心、かな??
P.S
早くゴールデンひまわりさんに局長のことについて教えてあげたい…!ゲッコウとのオタトークはよ!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
局長は人類社会の味方ではあります!
第175話 解体局局長への応援コメント
ここで新たに魔人かぁ…
そりゃ案内役があんな選出にもなるか。
各方面の思惑が複雑に絡み合ってきましたねぇ…
道孝もオタク出してる場合じゃ無さそうなんだけどなぁw
作者からの返信
感想ありがとうございます!
いろんないとのもと集められました
第174話 夫舅問題への応援コメント
まさかの罠パターン…?
道孝のこれまでを考えれば詰めたい処なんて山程出て来はするでしょうけど…
これを警戒させなかった先生と義父を褒めるべきか、采配した理事会を恐れるべきか…
さてどんな内容になるやら…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
部長に怒られると思ったら社長が出てきました
編集済
第174話 夫舅問題への応援コメント
>『――これより、蘆屋道孝に対する局長査問会を開始します』
>『局長査問会』。原作においてたった一度のみ触れられたその制度は、解体局における最大権威による裁断を意味していた。
もうコレ完全にフロイトの罠じゃーん!?叔父上いなくなっても解体局の権力を行使できるとか本当に厄介すぎる…!解体局で本人が権力を得ているのか、協力者がいるのかは分かりませんが…(汗)
…こういうことされると痛いからゲッコウは、なる早で権力を得る必要あるんですよねぇ…蘆家を掌握した次は解体局で成り上がる必要ありそうですね、早急に
まぁそれそれとしてこの状況から何とか切り抜けないと…!
P.S
・裏で暗躍しがち(自身は極力表に出ようとしない)
・権力の行使には躊躇いがない
・ゲッコウの仲間の内、特定の一部メンバー(=ゴマさん&谷崎さん等)と共に呼び出し、分断工作する手段を多用する
・特定環境下に誘い出し悪辣な罠へ嵌めようとしがち
…これだけでフロイトの性格の悪さが分かるなぁ…あと似たようなことしてくるのは単にワンパターンなだけなのか、それともこういうのが好きなのかは気になる所でありますね
今回、ゲッコウ以外に、ゴマさん&谷崎さんだけ呼んだのは前回リースが大活躍したのを警戒して「必要となる」最低限の人数だけ呼び出した、ということか…?
学習能力があると見るべきか、それとも「万が一でも罠を切り抜けられたくない、困る」という恐れの裏返しか
…フロイト、悪辣な策で嵌め殺す気満々な一方で所々に「(自分の)安全圏思考」や「舐め」が見られるというか……「この策なら十分に確殺できるだろ(安楽椅子に座りながら)」みたいな安易さある気がしますねー…「十二分」ではなく「十分」な所に付け入る隙があるような感覚
そういう意味では(何らかの無敵化ギミック施した上で)叔父上の口封じに動いたのは、それだけ「情報を取られたら困る」ことの裏返し故、重い腰あげて自分で動いた節がある予感
……この罠を突破した上で叔父上の動機やフロイトの正体を特定さえできれば、それなりに敵へ痛手を与えられる可能性が高くなってきた、かも?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
フロイトの罠>実は今回はフロイトが仕組んだわけじゃなかったりして、もちろん無関係ではありませんが
フロイトの思惑としては理事会で時間を無駄にさせたかったのに、ついでにとんでもないのがついてきちゃったというかんじです。まあ、それでも目的を果たせるのでokというのもありますが
第173話 図書館長は鳥目への応援コメント
道孝の事情を見抜かれてるってことはリサのこともバレてるってことだろうけど、そうなると本当に名探偵が呼ばれた理由が見えないなぁ
いやまぁリサと名探偵に伝言があって道孝にないなら事情は関係なくて、神様関連かな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
身内から呼び出しは断りにくいものです
第173話 図書館長は鳥目への応援コメント
あぁ…、二人は別件で召集されてたんだなぁ。
とはいえゴマさんならともかく名探偵にはどんな繋がりが…?
道孝もフラグを立ててるし、推しが理事会に居そうなんですよねぇ…w
作者からの返信
感想ありがとうございます!
理事会はだいぶ混とんとします
第172話 地味と言えば地味だが大事と言えば大事への応援コメント
こんな世界だからなぁ。
先生の質が命に直結しかねないし、有難い存在ではあるんですけど…
もう今出てきたのが何かのフラグに見えてきちゃうのは悪い癖かなぁ…?w
作者からの返信
感想ありがとうございます!
この世に偶然はないとも言いますからね……
第172話 地味と言えば地味だが大事と言えば大事への応援コメント
学園の中に巫女田先生みたいな生徒のことをちゃんと見てくれる人が居るっていうのは僕らが思っている以上に道孝たち聖塔学園の生徒にとっては重要なことなのかもしれないな〜
いつ死ぬかわからない世界に生きているわけだし。
2人が呼ばれた理由はまだわからないけどいよいよ理事会が始まる!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実際、学園の生徒も道孝レベルのものは少ないので巫女田先生の指導や治療、人柄は重宝されてます
編集済
第172話 地味と言えば地味だが大事と言えば大事への応援コメント
螺旋図書館経由かな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
理事会の場所は螺旋図書館ですが、この場所が選ばれるということ自体が異例中の異例なのです
第172話 地味と言えば地味だが大事と言えば大事への応援コメント
巫女田先生、再登場!!
……このタイミングで再登場とか嫌な予感しかしないのですが??(汗)
召集されたメンバーも、谷崎さん以外はリサ(ゴールデンひまわり)と道孝(ゲッコウ)と転生者×2+αという例の館メンバーを彷彿とさせますし……巫女田先生の正体って、もしや…(汗だくだく)
……巫女田先生の浄化の異能とやらが「精神性が顕れるもの」だとするならば、彼女の異能が変質してるかどうかでハッキリしそう……
そろそろ『八人目』が誕生するという「転生者×3」が揃う場面の到来が近いのかもしれませんね…怖い((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
作者からの返信
感想ありがとうございます!
今回のメンバーがある意図のもと集められたのは間違いありません
第171話 オタクとオタクの考察への応援コメント
道孝とリサのこの空気感好きだな〜!
ゲームをしながらサラッとすごい話してるのと顔が見えてないのに道孝の表情がわかるところとか。
今回の招聘の人選がなんか不穏だな…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
互いに信頼度マックスで付き合いも長いので互いのことは大体わかります
第171話 オタクとオタクの考察への応援コメント
うん…、ゲームをプレイしながらの雑談…
実にオタクらしい、この二人でしか作れない空気感ですよねぇw
とはいえゴマさん、蚊帳の外だと油断してたら名探偵と一緒にしれっと巻き込まれてますねwww
この面子が招聘されたのには何が関わってくるのやら…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
新章開幕です! 2人が呼ばれたのは2人が必要だから、かもしれません
第171話 オタクとオタクの考察への応援コメント
またどうにも不穏な気配がしますね。
誤字報告
一連の事件の後始末が済ませ、魔力の回復を待っていたら、想定以上に時間が掛かってしまった。
後始末が済ませ→後始末が済み、もしくは後始末を済ませ
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
第2話 ようこそ、聖塔学園へへの応援コメント
アステカ神話だったか忘れたけど、世界3回ぐらい滅んでんだよね
そこら辺どうなってんだろう
作者からの返信
感想ありがとうございます!
近代以前の文明においては世界イコールその文明圏の範囲となるのでアステカ文明限定でそういうことは起きてたりするかもしれません
第170話 いつもどおりにへの応援コメント
伯母上が本当に頼もしすぎるw
道孝がようやく彩芽に「転生者」であることを認めた上で本音の部分を聞けた回だったな
初代…そこが入れ替わってるとか聞いてないよ!!(笑)
この作品で瞳関係のキャラって一人しかいないし
作者からの返信
感想ありがとうございます!
外伝的なところではあるのですが、この世界では蘆屋家の初代がある理由で死んでしまい、その最後の頼みを聞く形で彼女の先祖が自分の魂の一部を残しました。初代は自分よりも優れてると思う相手に資産を託したんですね
第170話 いつもどおりにへの応援コメント
帰郷時からの叔母上の態度の理由が見えてきましたね。
頼れる大人が居るってのは有難い事ですから、盈琉を安心して置いていけますね。
道孝は色々鈍いから本家は任せた方が良いでしょう。
しかし今回はゴマさんが聞いたら喜びそうな状況がポンポン出てきたなぁ…w
伝えるのが楽しみですねぇwww
作者からの返信
感想ありがとうございます!
次章ではゴマさんパーティー入りです! 考察材料が手に入りましたからね……!
第170話 いつもどおりにへの応援コメント
更新お疲れ様です。
誤字報告
実際、オレは彩芽と盈月のことについて気付くことができたはずに、無意識に目を逸らしていた。
はずに→はずなのに
おそらく『宇宙空間』を再現していることによる副作のようなものだろう。
副作→副産物
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます! 修正しました!
第169話 答えは常に過去にあるへの応援コメント
結局フロイトに関しては謎が深まっただけかなぁ…
しかし道孝は盈瑠にはホント苦労をかけてるなぁ…
ここから過去を洗って何かしらのヒントが得られると良いんですけど、簡単にはいかないですよねぇ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
繋がっている事件は分かったのでその情報さえ得られれば……!
第169話 答えは常に過去にあるへの応援コメント
攻撃=ステータスの数値変動
と考えると、「数値の固定、または状態の固定」って言うのがフロイトがやってた事っぽいなと思いました。
“HP100、状態異常無し”←このステータスを固定した状態のキャラを遠隔で操作してるイメージですかね?
まぁやってる事は中々エグいチートですけどね…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
どっちかというとリセットに近いかもしれません
第169話 答えは常に過去にあるへの応援コメント
たぶん誤字!
事実だ。あれは、そうさな、ミサイルようなものだ。
事実だ。あれは、そうさな、ミサイルのようなものだ。
だと思います!
初代をして謎の存在であるフロイト。
道孝は同じ転生者という立場だからこそ「観測者」というワードと「転生者」というワードを繋ぐことで何か気づいたことがあるっぽいね
作者からの返信
感想ご指摘ありがとうございます!
そうですね、転生者にしか実感できない概念が関わってます
第168話 手がかりへの応援コメント
やはり記憶は無くなってましたかぁ…
楹琉の気持ちは複雑でしょうけど全員生きてるのは幸いかな?
初代はすんなり語ってくれますかねぇ…?
…こんな時こそゴまさんの考察が聞きたいよなぁ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
犠牲者なしは奇跡ではあります。ゴマさんの出番は近々……!
第167話 触れえざるものへの応援コメント
人というにはあまりにも規格外な感じがするなぁフロイト
道孝が道摩法師としての権限を思い出すのに時間が掛かったとはいえ初代が術式を発動した後に叔父上にトドメをさせたフロイトの異質さが伝わるお話だった
作者からの返信
感想ありがとうございます!
暫定ラスボスのお見えでした
第203話 勝手は許さないへの応援コメント
誤字報告です。
すぐにすぐに司書のクロトキたちにオレたちを出口に案内するように命じていた。
↓
すぐにが1つ多いです
特に彩音とアオイには。
↓
特に彩芽とアオイには。かな?
アオイには道孝が人の枠組みを超えて魔人に近づいているのを勘付かれてるのかな?