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  • 私が最近憂慮している点はふたつ。

    ①若者の「紙離れ」
    わかりますよー原稿用紙うん百枚書けとか読めとか言われてもしんどいですし。
    でも、まとめ記事を読んで「分かった」気持ちになることは危ういです。だって、まとめた人の感情(あるいは機械を操作する人間の誘導)が入ってますからね。
    小説のみならず、紙雑誌の刊行がこの10年で半減しています。友達と漫画の貸し借りをするとかいう文化はなくなりつつあるのかな?
    文化は、途絶えると復活させるのに時間を要します。今のうちに手を打たなくてはと思うのです。

    ②読者層の老齢化
    当たり前の話ですが、私たちは数十年後に高齢者になります。
    その時に、「美味い、安い、早い、激辛!」っていう刺激もりもりの料理ばかりが、WEB小説市場を埋め尽くしているとちょっと困ります。「出汁うめぇ、肉じゃが最高」っていう年齢になる日が来るんですよ。
    そしてその頃には体の機能が衰えて、目が見えなくなっているかもしれない、重い本を買いに行くことが難しくなるかもしれない。
    そんなとき、スマホで読めるWEB小説漫画があれば!
    入院先のベッドの上でも楽しめますよ♪

    「今」売れる刺激のある商品があふれています。
    激辛料理専門店とか、ファストフード店としての専門性はよいのですが、もっとIPを多様化するべきではと思っています。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    紙書籍の減少は本当に憂慮すべき事態ですね。
    私はハードカバー本が好きなので、それが無くなり電子書籍でしか書籍が読めなくなるのは本当に悲しいです(汗

    IPの多様化は本当に必須ですよね。
    特に最近はタイトルを見るだけで飽き飽きするものが多く、それを引率しているのが大手出版社だという絶望感。
    出版者はもっと未来を見据えて出版する作品やアニメ化する作品を選んでもらいたいと本気で思っています><
    そうすれば今のような二番煎じ十番煎じのような状況にはならなかったのにと……。

  • 私は神器を作りたいへの応援コメント

    ほぇぇ!そんな試みもされていたのですか。ちょっとお邪魔させていただこうかな……。

    iPadの話なんですが、出先でカクヨムのエディタ使おうとすると重くてお重くて( ノД`)シクシク…
    まぁ、パソコンとスマホが完全同期点は素晴らしいのですが、執筆だけならグーグルのツールでもできるよなとか思いつつ、結局カクヨム使っていたので。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    カクヨムの標準エディタはあくまで小説の入力エディタであって、執筆ツールではないですからね。
    長編小説を書こうと思うと足りない機能が多すぎるので、作業効率を考えると結局外部ツールで執筆して、カクヨムエディタに張り付けるという作業が必要になるという……。
    小説執筆専用ツールだと、本当に小説の執筆に特化したあれやこれやがあるので凄く作業効率があがります。
    当初は標準テキストエディタで執筆していたのですが、そこから執筆専用ツールを使った時の感動は凄かったです( ⩌⩊⩌)✧

  • 初めてコメント失礼いたします!
    ここまで何度も共感しながらエッセイを拝読してきたのですが、本項目、特に首がもげる勢いで頷きました!
    本命を書いているうちにフッ…と何かが降りてくる、読んだ本や見たドラマに影響したジャンルのものを書きたくてうずうずする…あるあるですよね。
    思いつかないときほど、散歩をしたり、別のことをしたり、ぼ〜っとすると解決策が見つかる…という脳の仕組み?のようなものがそうさせているのかと思ったり…。
    そして私も分身して、頭にあるアイデアを全部形にしたいです…体と時間が足らない…。
    引き続き、エッセイ読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    突然フッと降りてくることはあるあるですよね。
    私も今でもよくそれが起きて、ほんと『プロットだけ私が作るから、誰か文才のある人書いて~!』って気持ちになります(笑)

    是非是非この先のエッセイも楽しんで頂けたら幸いです♪

  • きっと貴方のこのエッセイだったから効果があったのだと思います。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    そしてそう言って頂けて嬉しいです><
    本エッセイも書き始めて長いのですが、このエッセイを通じて沢山の執筆者様と交流も持て、私自身の見識も広がって行きました。
    本当にこのエッセイを書き始めて良かったと思っております!

  • テイマーの生き方読ませてもらったら、ネトゲ界隈や心情がとてもリアルな印象うけました。全部がネタになるのであれば、リアルで起きるどんな感情もとても大切に感じますね。ヒドイ哀しみも苦痛も、あこれ使えるわと。人生が楽しくなりそうでとても素敵な考えですね。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    テイマーは本当にガッツリと私の色んな実体験やゲーム内のフレンドからの話を混ぜて作ってますね。
    もうかれこれ20年以上一つのタイトルをやり続けて、あとはフレンドに誘われてあちこち新規タイトルをつまみ食いしながらネトゲライフを送っているのですが、小説を書き始めて初めてその経験がやくに立ちました(笑)

    執筆活動は良い経験も悪い経験も作品として消化できる良い活動だと思います♪

  • 主人公にわりと試練を背負わせている作品を書いている身としては、ひゃーっとなりながら拝見しました(笑)

    サイトごとの読者動向がほぼ一致していたというのが、とても興味深かったです。
    書きたいものと読まれるものの塩梅、本当に難しいですね。

    ストレス展開をただ避けるというより、どこで読者さんが息をつける場面を置くかも大事なのかな……と考えさせられました。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    ここは本当に作品作りにおいて難しい問題ですからね(汗
    私は今も色々な検証を小さく繰り返し、数値として記録をとって安定的に点数を取りやすい手法を日々研究しています。
    ただ、やはり明確な答えというのが得られる分野でもないので、本当に日々悩みながら展開を考えていますね><

  • 共感できるお話でした。
    私はまだ歴が短いですけど、作品の柔らかさや硬さに合わせて使い分けています。戦前のお話では旧字体も使っています。
    それはそれで楽しくやっています。
    とはいえ、Webは漢字少なめがいいとはいいますよね。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    使い分けができているのであれば素晴らしいことです。
    私はもう執筆活動を始めて二年以上経つのですが、未だに漢字には翻弄されていますね(汗
    WEB小説を書き始めて一番戸惑ったことは、自分にとって当然の漢字と人が読める漢字のギャップだったことは間違いないです(・∀・; )

  • 初めまして、宮田朋枝と申します。

    めちゃめちゃ共感しました。
    そして、私は我慢して我慢して我慢して一気に文章打ち込んで、連載を追い抜いて完結したりします。

    本編だけで終わらせれば良いのに、おまけの後日譚に手を出して⋯⋯。
    完結しているはずなのに、未完がゴロゴロあります。

    ダメだ
    ಠ⁠_⁠ಠ

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    新作構想がポンと出て来ちゃうのはもうあるあるで、執筆者にとっての発作のようなものですよね(笑)
    ですが、一気に打ち込んで完結させるバイタリティは素晴らしいです!
    一番悪いのは本当の意味で未完作品を乱立させることですからね。
    未完作品が乱立していると、その後の新規読者獲得や読者のファン化に影響が出てくるので、本編が完結している作品に関しては、タイトルに【本編完結済】とかを頭に追加しておくと良いですよ♪

  • こんにちは!WEB作家って大変なんですね。僕なりにアイディアを考えたのですが、ゲームを始める前の音楽(スタート画面・タイトル画面のBGM)をWEB小説にも応用出来ないのかな?と思いました。

    作品に合わせた曲を作れれば、雰囲気も何となく伝わりますし、読んでもらいやすくなるかも?BGMが有名になれば作品の宣伝にもなると思います!

    作者からの返信

    アイディアを頂きありがとうございます!

    確かにゲーム好きにとってBGMは重要な要素の一つですからね。
    良ゲーの条件の一つは確実にBGMです。
    BGM作りは全て依頼にすると作品数に応じてとんでもないことになるので、基本AIによるBGM作りになりそうですが、ユーザー受けを狙うのであれば十分にありな選択ですね!

  • こんにちは!
    とても興味深い内容だったのでコメントを残させていただきました。
    主人公にストレスを与える、挫折があるとPVが下がるって言うのは
    おそらくラノベ界隈とそのほか(漫画界隈、ゲーム界隈)で価値観が異なる傾向にあるのも関係ありそうですね。

    自分は漫画やノベルゲームをメインに読み進めていたので、主人公に葛藤、ストレス、挫折が当たり前の世界、作品で自分の価値観が形成されました。
    だからこそ、主人公にストレスが無い作品はあまり好まないのですが、この逆もまた然りです。

    こういったギャップがラノベ界隈で人気だったけど、書籍化、アニメすると…ってなるのかもしれませんね…。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    年齢層、媒体、ジャンル、様々な要因が絡んできますから本当に複雑ですよね(汗
    そしてWEB小説だと成功しているのに、書籍化やアニメ化だと失敗するというのは本当にあるあるですね。
    ……まぁ、最近の書籍化は碌に校正作業もせずに誤字脱字だらけのWEB版そのままで出版していたり、アニメ化は超低予算で見るのも辛いものになっているのが多いというのもありますが(・∀・; )

  • ちょうど、自作の物語にちなんだことをまとめて書きたいなあ、でも近況ノートだと散らばってしまうし……と悩んでいたところでした!

    こちらを拝見して、エッセイという形にしてみようと勇気づけられました。ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    私は執筆活動を開始してもう2年を過ぎましたが、エッセイは本当に書いて良かったですね。
    他の作者様と交流を深めることができましたし、偶にアイディアを貰ったり相談できる場にもなりましたので、本当に書いて良かったです><
    逆に私の場合、近況ノートをあまり活用出来ていないので、そちらも活用できるようにならないといけないなと悩み中です(汗

  • うん、うん、うん、うん!

    全くその通りです!

    私が少し混乱したのは、
    「ひとつ」と「1つ」ですね🥺

    小説界隈では「ひとつ」なのですが、web小説界隈では「1つ」だったんです😖

    結局、私も「1つ」という形をとり、下書きを全て変更しました😭

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    「ひとつ」「1つ」問題はほんと難しいですよね。
    数字に関してはそれ以外にも漢数字書くのが一般的なのにWEB小説界隈では算用数字が多用されていて、私もそれに倣って漢数字は極力使わないようにしていました。
    ただ、その場合縦書きで読むときに凄く違和感があるということが分かってからは、一般的に漢数字で書くところは漢数字で書くようになりましたね。
    WEB小説は一般小説と比べて独特な書き方の流行があるので、難しいです><

  • 元々幕末転生ものだった短編をリファインして
    入れ替わり制にして書いてみたら、
    だいぶ個性が入れられたかな
    やってみると2つの時代を書くことができるのと
    タイムリープ物の要素も入れられて
    けっこうプロット凝ることが出来ました。
    色々やってみるのもいいですね



    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    歴史ものはカクヨムの中でもとても根強い人気があるジャンルですからね。
    しっかり描こうと思うと多方面での知識が必要になりますが、それ故に書き切れば固定ファンが付きやすいジャンルでもあります。
    富田様の執筆活動、陰ながら応援しております(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 別作品が書きたくなる…わかります。
    でも僕の場合は大体思い浮かぶのが
    短編向きのアイデアなので
    勢いで書いちゃいます。
    長編は…同時進行するには、
    2本が限界だと感じました。
    何本も同時に書ける人すごいなぁって思います。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    短編だと勢いで書けちゃいますよね。
    私も毎年カクヨムコンテストが始まったら、それまでプロットだけ書いていた短編用作品を一気に書いちゃいます♪

    長編は……確かに二本が限界ですね。
    ほんと湧き出るアイデアを全て形にするのに、一体何年掛かることやら(・∀・; )

  • 承認欲求モンスターのジレンマ。

    わかります!なのに沼る。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    沼りますよねぇ……。
    私はもう、その承認欲求に抗わず、人に読んでもらい評価を受けるために全力で二年間以上活動してきました!
    世に出す以上、もう承認欲求からは逃れられませんね><

  • 初めまして!
    今年から小説を書き始めたのでとても参考になりました( ..)φ
    より多くの人に読んでもらうためには、なろうにも投稿した方がよさそうですね。

    後、Noraさん使いやすいですよねぇ。
    下書きは自分もそっちを使ってますw

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    私も最初、Nolaさんに凄くお世話になりましたね♪
    ただ、Nolaには文章量が多くなってくると最初の執筆画面の読込に凄く時間が掛かって来るというものがあって、一作品で数十万文字も超えると読込だけで数分かかったりするんですよね(汗
    あと、全話通しての検索機能がなかったりと話数が増えていくにつれて不便も出てきたので、今では執筆アプリを自作して使っています。
    一般公開もしているので、もしご興味があれば是非触ってみて頂けたら幸いです( ¯꒳¯ )

    https://kakuyomu.jp/works/16817330663566077854/episodes/2912051599675202943

  • なろうのランキングに顔を出さないと、その後の浮上は難しい…納得です。

    しかし、そうするにはやはり話数を大量投下しかないのでしょうか?
    なろうはちょっと憧れますが踏み込む勇気が…(笑)

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    無名だと大量投入が一番の策だと思います(汗
    それで何作か投稿していって知名度をある程度上げていけば、投稿頻度が少なくても一定以上のPV数は稼げそうではあるのですが……やはり知名度が無ければ物量作戦にいくしかありません( ̄^ ̄゜)グスン
    あとは、運よく発信力のあるスコッパーの方に発見してもらうかですね。

  • わかります。
    ★とかレビューが消えることありますね。
    たまにアカウントごと
    消えてたりすることも(・・;)
    検索かけると同じ名前でやり直してたり…コンテストとの兼ね合いとか事情はあるんでしょうけど困ります(笑)

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    最近はもう把握が出来なくなってきているので分かりませんが、この頃はまだ星の増加や減少で一喜一憂していたので、星やレビューが消えるとズドーンって感じでしたね(汗
    筆を折ってアカウントを消してしまう人も時々いらっしゃいますね。
    お気に入りの作品がもう読み返せないのかと思って残念に思ったこともあります( ̄^ ̄゜)グスン

  • 七瀬さん、おはようございます。

    なんて心踊る、素敵なエッセイなんでしょうか?
    朝からニコニコ笑顔でスマホの読み上げ機能、文章を拝読しておりました。

    天元突破に、思わず鼻を鳴らし微笑んでしまいましたw

    20年間、いろいろな作品に触れ描かれた物語がとても気になっております🥰💕
    そちらのほうもぜひお邪魔させてください。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    そう言って頂けて嬉しいです♪
    私が書いている別作品も楽しんで頂けたら幸いです(*´ω`*)

  • 七瀬流執筆ルール作成術への応援コメント

    コメント失礼します。

    色々と拝読すると参考になりますね。


    >頭に『――』
    ――はよく使うのですが、どこが使いどころは悩みますね。
    会話の連続は3回はなるほどという感じですね。

    悩むのは改行で、
    一行ずつ改行する方もいますし、色々なやり方があるようですね。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    改行は本当に難しいですよね。
    執筆活動を開始して二年以上経ちますが、未だによく悩みます(・ω・;)

  • 初めまして。
    コメント失礼致します。

    承認欲求の話、凄く共感出来ます⋯!
    小説&絵の投稿を始めて1年程経過しまして。
    Pixiv等々色々な投稿サイトに登録しては消して⋯なんてしています(ノД`)
    カクヨムは来たばかりでして。
    どの場所でも最初はPV数増えるだけで嬉しかったですね。
    誰かが読んでくれた!と。
    ここにきたキッカケも七瀬さまに作品を読んで頂いたことです。ありがとうございます✨️

    しかし段々と欲が出て、スゴイ人達の数字が羨ましくなったり(比べるって自分が辛いだけなのに)!
    読まれるにはどうすれば⋯そんな検索しょっちゅうしてます 笑
    毎日短いのを定期的に投稿して覚えてもらう とか。

    読まれそうな内容と書きたい内容での葛藤もあります⋯挿絵で敬遠されたりもするし。
    投稿したいけどコレ読まれないよな〜⋯という
    ヤキモキ。
    結果が出ず、でも自己満足ですから!と開き直れない悲しみ⋯

    七瀬さま含め、こんなに読まれている人たちとレベルの重みが違うのは承知していますが💦
    皆、同じように悩むのだな⋯と。

    励みになり、心に沁みるエッセイです。
    長々と失礼しました。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    私も同じような感じでしたね。
    毎日投稿を続けてもPV数は上がらず、本当に誰かに読まれているのかと不安になりながら延々と書いては投稿しを繰り返していました。
    それで、私も人気作を何作も調査しては共通の特徴やルールを探し出して、既に投稿している分も何度も修正し続けていましたね。
    それもこれも『もっと読まれたい』『もっと評価してほしい』という承認欲求があればこそでしたᕦ(ò_óˇ)ᕤ

  • 毎回とても興味深く拝読しております。
    ★が消える、レビューが消える現象は今まで何度か体験してきました。なかには★をつけられたタイミングで、★消された事もあります。( TДT)

    毎日投稿も参考になります。
    カクヨムコンのときにやりましたが通常時のほうが効果が高いかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    恐らく相互評価目的なのだとは思うのですが、ほんと執筆意欲が削がれるので止めて欲しいですよね(汗

    毎日投稿に関してですが、確かに時期による違いはあるかもしれませんね。
    ちなみに一作目に関しては七ヶ月間程ほぼ毎日投稿を行い、現在書いているものは月木の週二更新を続けているのですが、安定的なPV数の増加という点に置いては断然毎日投稿の方が高かいです。
    なので、ある程度ストックを書き溜めてから毎日投稿を続ける方が、効果的なのは間違いなさそうです。

  • コメント失礼します。

    興味深く拝見しています。

    ★が消える事に関しては噂で聞くのですが、実際あるんですね。

    私は一度つけたものは消すことはないので、というかどこにつけたか覚えてないのです。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    今は★の増減変化を把握しきれていないので分かりませんが、まだ★が少なかったこの頃は実際に増減が起きていましたね(汗
    ランキングで上位を取った時ぐらいからそういうのが増えたのは覚えています。
    悪意に満ちたアンチコメントもそのぐらいからちらほらと付くようになりましたし、人目に触れる機会が増えると、それだけ色んな人が現れますね(・∀・; )

  • 「こんな話書きたいなぁ」っていう時期と「こういう展開にしよう!」ってプロット作り時期って楽しい

    凄く共感できます!!皆さん同じかんじなんですね。ちょっと安心しました。

    とはいえ、私は書き始めるとなかなか進まない・・・
    そんな時は色んな作家さんの作品巡りを行ってます。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    走り出す前の計画段階ではやる気に満ち溢れているのに、いざ走り出すときつくて萎えて来るのはあるあるだと思いますね(・∀・; )
    そんな中でも灯乃様は100話以上書き続けているので素晴らしいです♪

    執筆活動は大変な活動ですが、お互いこれからも頑張りましょう!
    灯乃様の執筆活動、陰ながら応援しております!

  • 小説、読んで欲しいですね。そういう私も、学生の頃読んでいたかというと、それほどでもなく、社会人になってすぐはビジネス書ばかり読んでいました。ただ最近になって、小説の面白さに目覚めた気がします。

    周りを見ると、小説だけではなく、本、活字離れが進んでいると思います。
    動画を見る人はいますが、本は読まない人が増えている気がしますね。そもそも仕事以外で活字を読む習慣がない人も多いのではないのでしょうか?

    そこで本を読む習慣をつけるのを、目的にしたらどうでしょう?
    本を読むことの楽しさをゲームなどを通して、知ってもらって習慣をつけるのです。
    例えば本を読むことで、モンスターを育てることができるというのはどうでしょう?
    多くの人が世界的なあのゲームを知っていますからね。

    単なる思いつきですが。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    ビジネス書も面白いですよね。
    私もよくビジネス書や自己啓発書を読むのですが、あれは小説とはまた違った面白さがあるので私も好きです♪

    確かにただゲームをするより、何かしらの形で『読む』ということに触れて欲しいですよね。
    それをどう一般受けするゲームシステムに落とし込むか……考えどころです!!

  • 私は神器を作りたいへの応援コメント

    私は、小説(とも言えない物語)を書き始めたばかりで、どの執筆ツールを使うと良いかも知らず、かつて七瀬様がお薦めをしていたWEBアプリケーションのツールを有料で使っています。
    それでも、「お、すごい」と七瀬様に感謝していたのに、まさか、ご本人が「神器」を作って、一般公開するとは、本当にすごいです。
    使ってみます。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    私も長い間Nolaを使っていたのですが、文字数が数十万文字を超えて来るとどんどんその文字数に応じて、最初の執筆エディタの読込時に凄い時間が掛かるようになってきたんですよね(汗
    最初の方は本当に凄く快適で良かったのですが、60万文字を超えてきた【テイマーの生き方、歩み方】では最初の読込に数分掛かる程になってしまい、普段使いが難しくなってしまったんです。
    あと、話数が増えて来ると全話通しての検索機能が欲しくなって来たり、バックアップやエクスポート機能が重要になってきて、そこでもちょっと不満が出てきたんですよね。
    SmartBook Studioではそんな細々とした不満を元に『こんな執筆ツールが欲しいな』を詰め込んだアプリになりますので、是非軽い気持ちで触ってみて頂けたら幸いです♪

    使ってみて、何か機能要望などあればお気軽にご連絡下さい(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 新年の抱負への応援コメント

    情報統制、昨今、めちゃくちゃ感じます。

  • 娘たちを見ていても本を読まなくなったと思います。動画は倍速視聴、紙の漫画も読まなくなり、Webの漫画も流し読み、ゲームもレベル上げのために自動でプレイさせていたり。その一方で文学フリマは大盛況のようですね。

    しかし、しつこくて申し訳ないのですが、ご自分でアプリを作られるとは!びっくりです。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    動画の倍速視聴は最近増えてるらしいですね。
    私はそんなことしようとする考えが全くないので、時代の流れって凄いな~っておもっちゃいます(・∀・; )
    漫画すら読まなくなっていって、ゲームですら楽を求めるような時代、どうやったら小説文化が盛り返すのか本当に難しいですね(汗

    私が就活を始めた時が就職氷河期真っただ中で、計十三社の企業に落ちた経歴があるのですが、そんな中で就職できたのがシステム開発の企業だったのでラッキーでした。
    それに今はクロスプラットフォームの開発環境が色々な言語で整っていて、新しい技術を一から学ばないでもゲームだったりWEBアプリだったりデスクトップアプリも簡単に作れるようになってきているので、本当に良い時代になりました(*´ω`*)

  • 私は神器を作りたいへの応援コメント

    うわあああ
    Linuxと言うお名前を聞いただけで
    走って逃げたくなってしまう。私がいます。すごい!!

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    昔は私もlinuxというと玄人向けOSってイメージでしたけど、今だと困る事が殆どないほどLinuxのコマンド操作が出来ない人でも使えますね。
    それに、windowsみたいに動作がもっさりすることもないですし、windowsみたいにOSそのものがスパイウェアやデータ破壊するウイルスみたいな動きはしないですし、windowsみたいに強勢アップデートで再起動必須になったり不具合が出たりすることもないですし……。
    ※積もりに積もった恨みの日々

    特にwindows11になってからはOSにAIが標準搭載で意識してない所で平然とローカル情報をクラウドに送っていたり、セキュリティガバガバなクラウドに操作画面の画像を自動保存したりとヤバい機能てんこ盛りになっていて、信用が全くなくなったのでwindows10のサポートが切れてからはLinuxのzorinOSにしました(・∀・; )

  • 本を読む人の少なさ。
    カクヨムにいると忘れそうになりますが、たしかに。
    娯楽が増え過ぎた、というのもあるかもしれません。

    執筆を止める人、アカウント消し。
    本人としては残しておきたくないのでしょうが『そこまでしなくても』という思いはありますね。
    いや、私が読みたかったという自分勝手な思いでもあるのですけれど。

    現状の改善。
    興味深い話ですね。
    流行のゲームだと、ゲームだけやって読書には流れないような気がします。
    やはり、ノベルゲー……といいたいとこですが、こちらはこちらで最近の子がするのかどうか。
    ボタン押し、クリック、タップ、基本的にはそれをしていくだけですから。
    (オート読みだと、それさえもする必要がない)
    最近の子は、絶えず指を動かしていたいのかなというイメージなんですよね。
    なので、ノベルゲーをする子がいるとしたら、元々本が好きな子なのではないかと。
    (新規の獲得は難しいか)
    私はできたとこを見て、プレイして(読んで)みたいですけれど(笑)
    ジャンルの選択は重要ですね……。
    すみません。最適な答えは分かりません。

    『小説を読む人を増やしたい』
    「しょ、小説ってこんなにおもしろいんだ」となるような作品を書く。
    (だから、それをどうやって読ませるかというのを——。でも、まずは存在しないと)

    『筆を折ってしまうWEB小説作家を一人でも減らしたい』
    読むことと、励ましのコメントとか交流をすることですかね。
    「あなたを必要としています」と。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    ですです!
    正に私も同じような悩みを感じています><
    小説に触れて欲しいけれどゲームジャンルをそちらに寄せ過ぎるとそもそも流行らない。
    けれどだからと言ってやはりに寄せ過ぎたり放置系インフレゲームにすると目的が達成できるか分からない。
    ゲームシステムが本当に悩み処です……。

    個人で出来る方法でWEB小説家の力になって応援できる活動。
    コメント等の交流は勿論のこと、私でも出来る事を模索していきたいですね。

    良い作品は……が、頑張っていきたいと思います( ̄^ ̄゜)グスン

  • ぱっと見で読むかどうか決める、めっちゃわかりますね。。
    講評とかじゃなくそれだけ指摘したい良い作品もいっぱいありますね。。
    このエッセイは読みやすいです。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    >>講評とかじゃなくそれだけ指摘したい良い作品もいっぱいありますね

    それは私もあるあるです><
    凄く良い作品なのですが、新しい段落での字下げがされていなかったり、改行をせず『。』以降も文節を繋ぎを連続して読みづらくなっていたり。
    などなど、中身はとても良いのに書き方のせいで読みづらくなってしまっている作品は多いです。

    本エッセイが読みやすいと言って頂けて嬉しいです♪
    後は良い内容にしていかなければ!

  • 楽しく読ませていただきました。私のイメージだと結構昔の作品には転生前の家族の話を書かれていたんですが、だんだんなくなっている気がする、という感じですね。
    実際に書く側になると難易度高いこと高いこと。下手に転生前のことを書こうとすると今書いている本文がぼやけてしまうので書ける方以外は書かなくなってしまったのかなぁと思っています。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    確かに、最初からではなく途中からそういう傾向になってきた感はありますね。
    今でこそ『なろう系』と言われるこのジャンルですが、異世界転移や異世界転生ものは小説でも漫画でも普通に昔からあったジャンルで、昔はちゃんと家族や友人に対しての心情が語られることも多かったです。
    そしてそういう元の世界への想いを描くのは大変だというのも、主人公が薄情になっていった大きな要因になっているのはあるでしょうね(・∀・; )

  • 私は神器を作りたいへの応援コメント

    メイン機がLinuxって!?
    それだけで強者感が出てますね♪

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    去年までは普通にwindowsだったのですが、windows11が嫌い過ぎて10のサポートが終了したのを期にlinuxにしました><
    最近はlinuxでも無料の代用ツールも多いし、windowsのフォントデータをlinuxに持ってくればwineで問題無く動くwindowsツールも多いので、強者じゃない私でも問題が起きてませんね(笑)
    最近はブラウザ上で使えるWEBアプリも充実しているので、良い時代になったなとつくづく思います♪

    編集済
  • 私は神器を作りたいへの応援コメント

    七瀬様。SmartBookStudioさっそく使ってみました。v0.1.7です。希望やら不具合?やら、ここで書いていいのかどうか分からないのですが、失礼して… (こんなとこに書くな!って場合はやんわりと嗜めるお返事をいただれば幸いです(-_-;))
    ーーー
    SmartBookStudioを使ってみた!【v0.1.7】 2026.05.29

    ●希望
    【エクスポート機能】
    ・個々の出力ファイル名にシーンツリーの順番通りの連番を付与して欲しい。
     →このときファイル名にシーンの連番と章名を入れておけば、インポート時に使えるのではないでしょうか?

    ・シーン毎の他に、全体を1ファイルで出力する機能が欲しい。
     →使い慣れたテキストエディタでざっくり全体を俯瞰したい。いらないかも…

    【インポート機能】
    ・「章」もインポート出来たらいいな。でもエクスポートに情報がないから無理か…
    ・執筆したシナリオの順番どおりインポートできたらいいな。これもエクスポート時に順番を保持してないから無理か…

    【構成】
    ・章/シーンツリーに文字数表示が欲しい。個別に見ることは出来ますが…
    ・章やシーンの名前も変更できるようにして欲しい。今は作品名のみ…

    【ライブラリ】
    ・作品の削除機能が欲しい
     →エクスポートしたファイルをテキストエディタで修正してインポートするような作業スタイルを想定しています。
     
    ●不具合?
    ・章/シーンツリーの順番が勝手に変わる?
     以下のように書いたのですが、
     章:プロローグ
      シーン:A
      シーン:B
     章:本編
      シーン:A
      シーン:B
      シーン:C
      シーン:D
      シーン:E
     章:エピローグ
      シーン:A
      シーン:B
     なぜか、エピローグがプロローグの後に来て、
     章:プロローグ
      シーン:A
      シーン:B
     章:エピローグ
      シーン:A
      シーン:B
     章:本編
      シーン:A
      シーン:B
      シーン:C
      シーン:D
      シーン:E
     のようになってしまった?…

    ・章/シーンツリーの並べ替え
    「並べ替え」押す→章/シーンをドラッグ・ドロップして並べ替え→「並べ替え完了」押す→並び順が元に戻ってしまう…

    ・Epub出力した際に表示されるEpubCheckの表示が文字化けする。
    (Epub出力機能はまだ試作中とのことなので…)
    ーーー
    以上です。ご参考になれば幸いです。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    SBSについてのメッセージはここでも良いですし、近況ノートでも良いですし、アプリ内に設置されている問い合わせフォームリンクからでも良いですので、お気軽にご連絡ください。


    >>個々の出力ファイル名にシーンツリーの順番通りの連番を付与して欲しい。

    エクスポート機能の本文ファイル名のコンボボックスで『ナンバリング+現行タイトル』か『ナンバリング』を選択するとそれができますね。


    >>「章」もインポート出来たらいいな。でもエクスポートに情報がないから無理か…

    インポートするファイル内に章のテキストファイルもあるのであれば、インポート画面でその章を選んで『章として扱う』にチェックを付ければ出来るのでお確かめください。


    >>執筆したシナリオの順番どおりインポートできたらいいな。これもエクスポート時に順番を保持してないから無理か…

    エクスポート時にナンバリングオプションで出力出来れば出来ますね。
    もしくは別ツールからのエクスポートを利用したい場合は、ご自身でテキストファイルの名前にナンバーを振るか、またはインポート画面の並べ替え機能でそれが出来ます。


    >>章/シーンツリーに文字数表示が欲しい。個別に見ることは出来ますが…

    タイトルの表示領域が狭くなってしまい好みが分かれるところなので、設定オプションで対応したいと思います。


    >>章やシーンの名前も変更できるようにして欲しい。今は作品名のみ…

    執筆画面上部の章/シーンのタイトル部分で編集が出来るようになっていますね。


    >>作品の削除機能が欲しい

    その作品の執筆画面の設定タブ内に作品の削除ボタンがありますので、そちらをご利用下さい。


    >>章/シーンツリーの順番が勝手に変わる?

    もしインポート/イクスポートで入れた作品の場合、そのどちらかの作業中に順番が入れ替わっている可能性があります。


    >>・章/シーンツリーの並べ替え
    「並べ替え」押す→章/シーンをドラッグ・ドロップして並べ替え→「並べ替え完了」押す→並び順が元に戻ってしまう…

    その現象が起きるパターンがあるのかもしれませんので、引き続き調査を勧めますね。


    >>Epub出力した際に表示されるEpubCheckの表示が文字化けする。(Epub出力機能はまだ試作中とのことなので…)

    申し訳ありません。
    Epub出力機能はまだ『試作中』ではなく『開発段階』の機能のため、今のバージョンでは完全な実装には至っていません。
    Epub出力機能の完成リリースまで少々お待ちください。

  • とりま、先に『テイマーの生き方、歩み方 ~少女はペットとの楽しい冒険のために強くなる道を選んだ~』行ってきます(>ω<)ノ⁾⁾

    作者からの返信

    ありがとうございます^^

    うろなめゆ様にとって楽しめる作品になっていると良いのですが><

  • 今回のテーマ、面白かったです。
    ということでまぁ無責任に考えてみました。

    ゲームというより、架空の世界を作ってはどうでしょう?
    その世界の中に参加者の作品に登場するキャラクター(出来れば三頭身で可愛くデフォルメ)が住み着いています。
    読み手の方はその世界を自由に歩き回り、気に入ったキャラクターと交流できるようにします。そのキャラクターがどんな物語の中に住んでいるかを参加者に紹介し、気に入ったら作品に飛んでもらえるようにします。さらに気に入ったらプレゼント出来たり簡単な交流ができたり。
    たとえば私の作品だったらイケメン殿様ヴァンパイアの『若君』というキャラクターを、ちょっとホラーチックな街の住人にする、みたいな感じです。このキャラが気に入ってもらえたら、本編をよんでもらえるかもしれない。
    そのホラーの街には似たようなキャラクターが集まりますので、他のキャラクターとの交流、本編に興味を持ってもらえるかもしれない。
    世界もラブコメだったら学校、ファンタジーなら中世の街、といろんな世界にいろんなキャラクターが生活しているイメージですね。でもま、最初は一人一キャラクターのみにして、あんまり住人増やさないようにした方がいいのかな。
    まぁキャラクターメイクとか難しそうな気はしますが……。

    いろいろ勝手に書いてすみません!
    軽く読み流していただければと。


    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    架空の世界を作るというと、アメーバピグやvrchatみたいなコミュニケーションゲームを作る感じでしょうか?
    もしくは【どうぶつの森】のような一人プレイのシミュレーションゲームみたいな感じですかね。
    キャラ一人一人にセリフを設定したり世界を設定したりとか少し大変ですが、原作者やその作品のファン目線だと自分のお気に入りの作品やキャラが出てくるのできっと嬉しいですね♪
    きっとハマる人には延々と何年もやってくるようなものになりそうです(*´ω`*)

  • 自分が子供の頃はどうだったかなと思い起こしてみれば、ドキュメンタリーとかノンフェクションとか専門書的なものを好んで読んでいたような。だからこういった硬い感じの文章を書くようになったんじゃないかなと思ってみたり。そこそこに本は読んでいたとは思うのですが。

    ネットも無かった昔と違って、今は楽しめるものが沢山ありますし、何でも楽に手に入る便利な時代です。ただ楽ばかりしていると自分の身にならないんですよね。字を書く機会が減った分だけ、漢字が書けなくなったのは実感していますね。やはり本を読んで刺激を受けたりするのは必要かなと思ったりしています。でも本に興味を持ってもらうのはなかなか難しいですね。

    最近は便利だからとネット通販使ったりしていますが、たまには本屋さんで時間を掛けてどんな本があるのか見るのもいいかなと。こんな本があるのかと新たな発見があるかもです。更に文芸マルシェの開催があれば、見に行くのもいいかもしれませんね。商業には向かないような題材のものもあったりしますし、作家さんが直接売っている場合もありますので、興味深い話が聞けるかもしれません。

    自分も最近はリアルで時間が取れないですし、書く時間は減っていますが、下手なりにも書く事は好きですので、細々とは続けていくつもりです。SBSも慣れるようにはしたいです。問題点とか見つかったら書き込もうとは思います。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    自分が率先して本を探しに行くぶんには簡単なんですが、人に本と出合う切っ掛けを作るのは難しいですよねぇ……。
    個人が出来ることは本当に小さくて、本当に難しい問題です><

    時間が出来たらで全然構いませんので、SBS是非よろしくお願い致します♪

  • 職場で絵本を読み聞かせる事が多いのですけど、小さい子は間違いなく本が好きなんです。でも小学生になってくると、とたんに本を、それもマンガすらも読まなくなっちゃうんです。ショート動画やtiktokが強すぎるのです😭
    友達と囲んで大笑いしたり一緒に踊ったりして楽しい時間を共有するのが、文字だとどうしても難しいわけで……。
    マンガを読む子でも、コミカライズされた作品の巻末に原作者のおまけ小説が載ることが多いですが、マンガは読んでもおまけは読まないっていう子も……。

    そんな子達でも、ゲームのキャラのテキストとかはウキウキで読んでたりするので、ノベルゲームのように選択肢で分岐していく短編(文章量は長編🤣)みたいなのはアリなのかなって思いました

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    やっぱりスマホとかタブレットの弊害が大きすぎますね……。
    私が小学校低学年のころは、毎朝授業が始まる前に担任の先生が本の読み聞かせをしてたんですよね。
    その時の本の話を今でも覚えています。
    あとは、読書運動とかで借りて読む最低冊数が決まっていて、読書感想文とかもあったり。
    やっぱり子供のころから本に接する環境作りは大切ですよね><

    私は乙女ゲーとか結構する方だったので、ノベルゲームは好きだったのですが、最近の子ってノベルゲームするんでしょうかね?
    ※『遙かなる時空の中で』とか『うたの プリンスさまっ』とか何度も繰り返しやりましたね!
    最近のソシャゲとか流行のゲームに寄せた方が良いのか、読む事に慣れさせるためにノベルゲームにした方が良いのか……むずかしす(๑′-﹏-๑)


  • 編集済

    七瀬さま

    こんばんは~☆彡
    この奮闘記も、いつも楽しく拝見しています(*´ω`*)


    >どうやったら小説文化がもっと広がるのか真剣に考えてみた
    なかなか難しいテーマですね・・・。
    私D.I.O的には、となっちゃいますが・・・
    世の皆さま共通の関心事である「おカネ」(ポイントや減税など)で集客するのが良いのかな~、なんて考えちゃいました。先ずは小説を読んでもらうための入り口として。
    ・小説を1作読んだら1ポイント贈呈(XX円の減税)
    ・小説のストーリーに沿った口コミや評価を投稿したら更に10ポイント贈呈(XX円の減税)
    みたいな(〃▽〃) 笑

    最初はちょっと不純な動機での導入(勧誘??)かも知れませんが、本気で小説にハマ(沼る??)る人口を一定数確保できるかも知れません。

    作者からの返信

    D.I.O様

    こんばんは~(*´ω`*)
    こちらこそ、いつもコメント頂きありがとうございます♪

    漫画アプリだとその形態がありますからね。
    指定の漫画の一話を読んだらポイントが貰えるみたいな。
    個人でそれをやるのは中々難しそうですが、ゲーム内で、指定キャラの物語の一話を開いたらジェム進呈みたいなのはありかもしれませんね。
    一話の掴みが強い作品はそれで一定数が作品ページにも誘導出来そうな気がします!

  • 小説と言うか、そもそも昔から、本を読むひとは少数派だったと想像しています。いま減っているとしたら、昔なら本を手に取る可能性のあったひとたちを、取り込むことに失敗しているのだと思います。潜在的には本を読むようになるかも知れないひとたちが、ほかのメディアに気を向けてしまっているのではないかと思うのです。
    本を読むようになるかも知れないひとたち、がどういうひとたちかを考えるのが重要かも知れないと思います。

    自分自身のことを考えると、子供の頃は活字の本を全然読んでいませんでした。でも、年齢を重ねるにつれて、雑誌は好きで読むようになっていました。ファミコン雑誌の情報記事だけではなく、コラムのようなものも好きでした。このコラムが好きだったという点は、本を手に取るようになる「種」だった気がします。

    だから、アイドルに興味をもった。ドラマに興味をもった。そういうときに、特集雑誌を手に取ってみるようなひとは、本好きになる可能性があるように思えます。例えばアイドルについての情報だとしたら、その隅っこに内容のどこかしらアイドルに関係ありそうな本とか小説の紹介なんかがあるといいと思うのですけれど……。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    今はスマートフォンの普及でそちらに時間が割かれていたり、皆何かしら忙しくて本を読む時間なんて作らないですからね。
    本と接する切っ掛けを作る試みが重要なんだと本当に思います><

    ファミコン雑誌懐かしいです。
    あとは昔よくついていたプレステゲームの説明書とか読むのが好きで、ワイルドアームズの附属説明書を何度も読み返してた思い出があります(笑)
    ああいうのも立派な切っ掛けですよね。

    個人が出来る切っ掛け作り、あまり資金を掛けずに上手い方法が転がっていないものか。

  • 面白い企画ですね。

    私も、好きなWeb作家さんが、更新をやめたり、作品すべてを削除されたり、というのをいっぱい見てきて、寂しいなと感じることがよくあります。
    私自身、鳴かず飛ばずの作家の一人ではありますが、小説好きとしては、読んでくださる方がいる間は頑張ろうと思っております。

    一つのゲームという作品の中で、色々な方の作品をキャラと共に紹介するのは魅力的ですが、参加されている方の作品が商業化された時に著作権が発生しないか、と少し心配になりますね。
    作者的には気になさらなくても、出版社的には何らかのアクションをしてきそうな気がしなくもないです。
    詳しくないので見当違いだったらごめんなさい。

    アプリの方は、快適に使わせてもらっています。
    今日更新分から、100%執筆に使用しています。
    ちょっと気になった機能がありますので、時間を見てアプリの方から報告させてもらいますね。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    好きな作品や、知り合いのWEB小説作家さんが書くのを止めたり作品ごと消しているのを見ると寂しくなっちゃいますよね……。

    著作権に関しては、出版社のようにIP独占するような契約ではなく、カクヨムのようなあくまで作家主体のプラットフォームにすることを考えています。
    ただ、一度登場させたあとに削除させるのは、それを持っているゲームユーザーに不利益になるので、そこは消せない利用規約を結ぶ形にすると思います。
    あとは、人の作品を自分の作品と偽っていないかチェックの必要があるなど、そこら辺が少し面倒そうですね(・∀・; )

    アプリ使って頂きありがとうございます!
    気になった機能のご報告、楽しいにまっています><

  • 七瀬様、僕の作品をお読み頂きありがとうございます☺

    「耳をすませば」、たしかに、天沢聖司の読んでいる姿はカッコよかったですね✨️
    僕も、コナンがキッカケで初めて読んだのがシャーロック・ホームズでした☺

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    シャーロック・ホームズ面白いですよね♪
    私がシャーロック・ホームズを読み始めた切っ掛けは昔やってた古い実写ドラマでした(*´ω`*)


  • 編集済

    WEB作家の減少問題の対策が執筆ツールの提供だったり、ゲームの開発だったり、ってその発想が私の想像力の範疇をはるかに超えていて、すげーです!
    でも一方でAIが小説を書くという近未来がなんとなく見えて来たように思われ、小説家自体の存在意義が問われるようになるのかなーと、危惧のタネはなんぼでもあって、元々ない頭で考えても仕方ないか、というのが私の結論です!(笑) ちなみにSmartBook Studio、私も使わせて頂くべくダウンロードしました。新作の執筆に使わせて頂こうと思っています。バージョンアップのお知らせはどうやって見つけたらいいでしょうか、ご教授頂ければありがたき幸せ…

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    逆に私の場合はまず開発に頭がいってしまって、それ以外の発想が盲点になったりするんですよね(汗
    例えば、不便なことがあって『じゃあ作るか』でちょっとしたツールを書いて、後から調べたからもっと高機能なオープンソースが既にあることに気が付いたりですね(・∀・; )

    AI執筆については今のところ私はそんなに心配していなかったりします。
    と言うのも、現状のAI執筆のネックは『長期記憶機能の欠如』と『ハルシネーション』と『タスクが複雑化すると整合性が保てなくなる』ことなのですが、このうちgptやClaude Codeなどがどんなに進化していっても『長期記憶機能の欠如』だけは解決することはありません。
    なのでAI執筆が脅威になるのは、自前で長期記憶機能を搭載した執筆特化AIを実装して自前のマシンで動かすしかないです。
    なので、相当の猛者がそれを作って使うぐらいで、今のchagptみたいに大勢の人がそれを使って執筆をするということはないと思いますね。

    SmartBook Studio、使って頂けるとのことで嬉しいです♪
    バージョンアップは、アプリを立ち上げた際に上位バージョンがあれば画面に通知が出るようになっていますね。
    なので、通知がなければ今が最新バージョンですね(๑•̀ㅂ•́)و✧

    アプリ内のヘルプ機能にマニュアルもあるのですが、もし分からないところがあればお気軽にご連絡ください。
    そしてもし機能改善や追加機能の要望があればどしどし送ってください♪

  • はじめまして。
    何ということでしょうか!

    私はずっと、承認モンスターと一人で戦っているのだと思っておりました(笑)
    でも、みんな同じなのですね。

    そして、そんな気持ちを隠さず文章にできるのが、とても素敵だなと思いました。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    きっと自分の作品を世に出す人のほとんどは大なり小なり承認欲求を抱えていると思いますよ。
    だって、そうでなければ小説はパソコンの中に収めておいて世に出す必要はありませんからね( ¯꒳¯ )
    私は執筆を始めてもう二年以上になりますが、今ではこの承認欲求をエネルギーに、より人から読まれる作品を目指して頑張っております。

    執筆は大変な事も多い活動ですが、これからの神代様の執筆活動、陰ながら応援しております!


  • 編集済

    私は神器を作りたいへの応援コメント

    ソフト、やっと形になりましたね。おめでとうございます。

    早速、ダウンロードしたのですが、執筆の画面にカーソルが配置されず、文字入力が出来ない状態です。最近、ウィルス感染した可能性があって、新たに入れたセキュリティソフトとの相性が悪いのか、パソコンにワードとかエクセルのちゃんとしたソフトを入れていないのが悪いのか、それともしっかりマニュアルを読んでいないのが悪いのか?現在、なかなか執筆時間も取れない状態なので、感想を書くのには時間が掛かるかもしれません。ソフトが使えるようになったら、感想を書かせていただきますね。

    追記

    シーンを選んだら書けるようになりました。ありがとうございます。ただバックアップ関係が上手くいっていません。執筆を終えてからの終了処理が悪いのかもしれませんが。元々、パソコン関係は得意ではないので、わかりやすい説明があればありがたいです。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    早速のダウンロード、ありがとうございます!
    文字入力出来ないということは、もしかしたらシーンを入れていないのかもしれません。
    本アプリは文章を『章』と『シーン』に分けていて、章はタイトルのみ、シーンはタイトルと本文を入力出来ます。
    そして、最初期では章もシーンも入っていないので、文章入力する場合は最低一つのシーンの挿入し、それが選択された状態でなければ文字入力することが出来ません。

    確かにここはちょっと説明がいるかもですね。
    早速マニュアルを更新したいと思います!
    あとはアプリ内にも動作を促すヒントを入れるのも検討した方が良いかもしれませんね。
    文章ではなく動画でのマニュアルも用意した方が良いかもですが、苦手なんですよねぇ……噛まずに台本を喋るの。

  • 私は神器を作りたいへの応援コメント

    凄いですね、アプリを開発出来るなんて尊敬します。

    色々なテキストエディタや、執筆ツール、果てはAIにツールを作ってもらったりして、活動してきましたが、どれも納得の行くものがなくて使いづらさばかり感じていました。

    ダウンロードしてみました。
    まだ、家のパソコンに辿り着いていないので、帰り着いたら、使わせていただきます。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    新卒で入社した数日後には『いつになったら仕事を覚えるの?』と圧を掛けられたり。
    入社一ヶ月もしないうちに自社システムの新言語移行のための仕様書作りを任されたり。
    固定観念が薄くて若いからという理由で未経験言語での開発の先陣を切らされたり、これまた未経験のハンディシステム開発の先陣を切らされたり。
    入社三年目で三百社以上で使われている通算億円規模のシステムの一新を、私一人に丸投げされたり。
    あの辛く厳しい日々は今日この時のためにあったのかもしれません……( ̄^ ̄゜)グスン

    ダウンロードして頂きありがとうございます!
    使いにくかったり、追加機能の要望などあればどしどし言って下さい!
    今は完全に私専用カスタムなので、他の執筆者様たちが求める環境がよく分かってないんですよね(・∀・; )


  • 編集済

    私は神器を作りたいへの応援コメント

    すごい〜! 私も昨今はNola使ってますが、バックアップ微妙ですよね。
    PCが会社貸与のものしかないので、こちらの神器を使えないのが残念無念です。
    使ってみたかった〜!

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    Nolaのバックアップは微妙ですねぇ。
    そしてローカルに作品のデータを残しておきたいと思ったり、別ツールへの移行を考えた時、Nolaのエクスポート機能が凄くネックになるという……。
    あと、文章量が数十万を超えて来ると、執筆画面の最初の読込に時間が掛かるようになるんですよね(・∀・; )

    会社貸与のPCなんですね!
    確かにそれだとWEBサービスしか選択肢がありませんね><
    WEBツール開発……サーバー代が掛からなければ選択肢に出来るのですが(汗

  • 私は神器を作りたいへの応援コメント

    こういうのも作れるお方だったのですか!
    仕事の延長線上で身につけた技術なので、多才ではないとのこと。
    ……いやいや、十分多才ですよ。そんなことを言われたら、私なんて——。
    差を見せつけられました。コメントも最新話までしたことだし、打ちのめされた私は旅にでも出ることといたしましょう。

    捜さないでください……。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    うぇ!?
    な、なんでそんな展開に(・ω・;)
    これからもエッセイは書いて行きますので、またのご来訪、心よりお待ちしております!

  • 新年の抱負への応援コメント

    わわぁ。歯のことはショックだったことと思います。
    私も前歯をぶつけて欠けた時は本当にショックでしたもの。
    (口の中に何らかの破片が。え? いや、まさか。信じたくない)
    受け入れてからは、たまに舌を欠けたとこに当てて遊んでいるのですけれどね(え?)
    そんな私のことはどうでもよいのですが、リリィさんはどうかあまりストレスをお抱えなきようお過ごしくださいませ。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    私の場合、朝起きたら口の中に何か異物があり、出してみたら歯だったという感じでした(笑)
    ストレスに負けない様にこれからも頑張っていきたいと思います!!

  • 七瀬 莉々子の盤外戦術への応援コメント

    おお、コメントの返信はそこまで考えて。
    好印象なのは、そういうことなのですね。
    返信そのものも楽しくありがたいのですが、拙作に触れてくださった時は本当に嬉しかったです。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    ガッツリ狙いを持ってやってますね!
    応援して頂けたり、コメントしたり返信されたり、されて嬉しかったことはやるようにしています(๑•̀ㅂ•́)و✧


  • 編集済

    笑いのツボって人それぞれ違いますが、面白い人のは誰が見ても面白いんじゃないか?と思うくらい面白いですね🤭
    私もコメディ部分を多々入れてる作品が多いですが、毎回『これは伝わるかな?』とか考えちゃいます😄

    ちなみに七瀬さんのバーのお話はめちゃくちゃ笑いましたよ😆

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    コメディって相手の反応が不安になりますよね(汗
    私はコメディが一番難しいジャンルではないかと思っております( ̄^ ̄゜)グスン

    バーの話、楽しんで頂けて本当に良かったです!

  • 執筆歴二年の総括への応援コメント

    うおおおお。星評価1000越え。
    すごいなぁ。これ、何らかのメディア化した作品並なのではないですか。

    書き続けるのは大事ですね。うん。
    最近、私はこうしたやり取りでの『書く』しか続いていないですけれど……。
    (それも、毎日というほどではない……)

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    メディア化してるのは万越えが多いので私はまだまだですね(汗
    でも、いつかはメディア化したいです( ̄^ ̄゜)グスン

    コメントでも小説との繋がりの意識を保ち続けているので素晴らしいことだと思いますよ。
    それにコメントを貰う立場からしても、それが執筆への活力になりますし!
    習慣化成功のカギは、出来た出来なかったの○×だけでなく、『ちょっとやった』の△を設けることです。
    コメントも立派な△ですね!

  • 弱点の多い執筆者です……への応援コメント

    汚い言葉が書けないのは、リリィさんの美徳でありましょう。
    (とはいえ、商業的なことを考えると、何か対策は必要か)
    理屈や物語の整合性も大切だと思います。
    (おっ、挑戦したいものにミステリー。特にいいのではないでしょうか)

    これからも応援しております。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    そうですねぇ、何かしら対策を練らないといけないです><
    ミステリー作品については既に構想が出来ているのですが、そういった作品がいくつもあり、そして今の長編作品がまだ終わらないという……。
    私の執筆速度がもっと速ければ良いのですが(汗

    応援、ありがあとうございます!!

  • 私は神器を作りたいへの応援コメント

    普段googleドキュメントで書いてました!
    カクヨム投稿する時に色々ズレがあって不便だなーと思ってたんです🤭

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    googleドキュメントで書かれてたのですね!
    ちなみに私は執筆活動を開始した当初はローカルのテキストファイルで書いてました(笑)

    となると、作品内全話に対しての横断キーワード検索とか、作品と設定資料をセットで管理出来る機能はお役に立てるかもです。
    もし機能に不満があればお気軽に投下してください(๑•̀ㅂ•́)و✧

    あと、Defender SmartScreen機能で一時的に止められるかもしれませんが、アプリに何か問題があるわけではないのでご安心下さい!
    ※対応方法をエッセイに追記致しました

  • 私は神器を作りたいへの応援コメント

     す、すごい。。わたくしなど、未だに執筆ソフトなんて使っておりません。カクヨムとなろうで書いて保管してるだけなので、BANされたら全てが消えてしまう、という恐怖の中で日々過ごしております。。
     リリコさんのソフト、覗いて見ますね!

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    私も去年まではNolaっていうWEBサービスを使ってたのですが、サービス終了したら全てのデータが消えるし、バックアップ取ろうとすると話数がバラバラになっちゃうしで途方にくれた経験がありました(笑)
    今回配布を開始した私のアプリに限らず、執筆専用ツールやサービスは作品の設定資料の一元管理や、執筆する上で便利な機能を搭載しているものも多いので執筆作業が楽になりますよ♪
    私は元々ローカルのテキストファイルから始めたので、執筆専用のサービスを利用した時の感動は凄まじかったです!

  • 私は神器を作りたいへの応援コメント

    ありがとうございます!
    早速使わせていただきます。
    ほんとアウトラインプロセッサ、いいのなかったんですよね。
    わたしなんて、”Story Editor”とかいう古いソフト未だに使ってますしw

    にしても、七瀬様、多才すぎます⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    Story Editorというのは初めて知りました!
    これも中々体系的に資料をまとめられそうですね。
    もし軽く使ってみて、『こういう機能があると執筆で助かるのになぁ』なんてものがあったら気軽に言って下さい♪
    全部が全部実装出来るかは私の力量次第なので必ずとはお約束出来ませんが、出来るだけ多くの執筆者にとって『使えるツール』にしたいと考えておりますのでᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    ちなみに多才ではないですね(汗
    私の場合、新卒からのシステムエンジニアになって、その後独立してなんやかんやあってからの事業コンサルに落ち着いた経緯があって、HPやLP作りだったり、クライアント向けにビジネスツールの開発提供だったりをしてきたので、仕事の延長線上で身に着けた技術でしかなかったりします。
    仕事の延長線上で身に着けた技術ではなく、執筆者として大きな成果を出したいですねぇ……どっかに文才が落ちてないかな(ぼそ


  • 編集済

    拝読しました。
    おっしゃる通り官能小説は表現の勉強になると思います。
    私の場合は、プラットフォームを移すことを検討し、本ではなくweb小説を読みました。そこではまた違う、記号や空白を使い独特な間を表現する文化に出会うことができました。
    プラットフォームごとに、読者の傾向も異なるのかもしれませんが、綿密なリサーチを得意とする七瀬様であれば、きっと素晴らしい作品を書かれるのだろうと思います。
    もしも、七瀬様が書かれることがありましたら、読ませていただければ、嬉しく思います。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    このエッセイを書いてからも何冊か読み込んでいったのですが、官能小説は本当に実力差が表に出やすい怖ろしいジャンルだなと感じております。
    方や自分の世界観と語彙力で情景や心理を表現し、方や恰好を付けようという意識が表に出過ぎてチープな表現になっている物もあれば、官能小説ジャンルでの出版物なのに中身はただのポルノ小説レベルだったり。
    ここまで実力が顕著に表れるジャンルだと、中々に一歩を踏み出すのに勇気のいるジャンルなのですが、何時の日か一万文字程度の短編作品を別プラットフォームで出したいと考えております♪

  • 七瀬流執筆ルール作成術への応援コメント

    PV数、ランキングで結果を残している方の執筆ルールをこんなに詳細に知れるなんて……

    もう筆者や作品のフォローだけじゃなくて、エピソードごとにブクマできたらいいのに!!

    ほんと、素敵なエッセイ(もはや教本?)をありがとうございます。いつも読ませてもらってます!

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    私が執筆を開始した当初は全然読んでもらえず、一日10未満のPVのなか書いていました(汗
    ですが色んな執筆者の方々からエッセンスを抽出して書き方を改めたり、試行錯誤を繰り返す中で少しずつ結果が出てきました。

    私が二年間以上掛けた試行錯誤の内容をガッツリと投稿していますので、じゃまねり様の執筆活動の何かしらのお役に立てたら幸いです!

  • 本好きの下剋上はアニメ版しか通っていないのですが、けっこう好きな作品ではありますね。
    本好きの下剋上の書籍と聞いて思い出した話があるのですが。
    大学生のころにフラッと立ちよった図書館で自身の持ってきた本の紹介するみたいなイベントがやってまして、その時に本好きの下剋上を紹介してる人がいたことを思い出しました。
    その時、自分もたまたま持っていたラノベで飛び入り参加したことを覚えています。
    ちょっと昔話をしてしまいました。

    ええと感想に戻るんですけど、自分の読みたい小説からずれないってすごく大事なことだなと思いました。
    もちろん流行などに合わせて書く方もいるでしょうけど、自分が表現したいものを小説に書くのって多くの場合書いてみようと決めたときの出発点であると思うんです。
    なので初めの気持ちを忘れないために大事なことなのかなと思いました。

    それでもPV数とかが伸びないと自信がなくなりそうにはなるのですが。
    このエピソードを読んで執筆活動をもっと頑張ろうって思いました。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    本好きの下剋上はほんと大好きな作品で、小説や漫画も全て持っています♪
    ただ、アニメだけは作画と各キャラの声が想像と大きく違っていたために一話だけしか見てなかったりするんですよね(汗

    PV数が伸びないと本当に執筆を続けるのがしんどいですよね><
    私も投稿を始めた当初は、毎日投稿を続けていても一日10未満のPVが続いて、誰にも読まれないのに書いてて意味があるのかと何度も折れそうになっていました。
    結果的には試行錯誤と毎日投稿を長期間続けることである程度の結果は出るようになったので、WEB小説の執筆は文才よりも試行錯誤と継続なんだなというのが私の一番の学びでしたね。
    えんぺら様の執筆活動、これからも陰ながら応援しております!!

  • めちゃめちゃ分かります。

    特に、主人公が高校生や子供のような、親の庇護下の存在だと特に強く感じます。昨日まで親に食費も生活費も出してもらって、料理さえ出してもらっていた身分やろがい、と。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    子供が突然異世界に転移か転生して、元の世界の家族のことを思い出す事もなく、途轍もない適応能力で逞しく生きますからね。
    私が学生の時だったらその生活力の無さを盛大に発揮していたことでしょう(笑)

  • 私も、ふわふわモフモフの承認欲求モンスター飼ってます。

    個人としては、濃すぎる悲劇を背負った物語とか、ダークファンタジーやシリアス展開が大好物なのですが、この『書きたいもの』がWeb小説の潮流と合わないのが苦しいところです。

    手癖で書くと、どんどん展開が重くなっていくというか。ちゃんと主人公が苦しまないと満足できないというか。

    でも新作を考えるときにはモンスターが出てきて、「チートやるか?」「俺TUEEEEするか?」「ざまあ書くか?」って一度は考えます。
    そしてなんだか違う気がして、やっぱり大苦戦する主人公に戻ってしまいます(笑)

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    書いて世に公開してしまうとどうしても『読まれたい』『反応が欲しい』と思ってしまいますからね。
    その為にはどうすれば良いのかいつも悩んでいますし、そしてそれが自分の書きたいものから大きくずれてしまわないようにとこれまた悩んでしまいます。
    執筆活動は本当に楽にならないですね( ̄^ ̄゜)

    編集済
  • わかります…しかもWEB小説は、主人公の自己語りや回想長いの忌避されるとか読んだこともありまして……

    でも普通にもっと泣いたりすべきですよね笑

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    帰りたいとも思わず、元の世界の家族や友達の事を思い出さず、自然と現状を受け入れて生きていく……。
    そうなる背景が説明されるならまだしも、何の理由もなくそうなっている作品が多いですからね(・∀・; )
    そしてそういう作品は、人や生き物を殺す事に何の抵抗感も抱かない主人公が多いと言う(笑)

  • 恋空とか思い出しました笑
    (笑)とかいいつつ、私もそんなのを書いてしまったので笑えないですが😂💦

    作品づくり応援しています!

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    ほんとあの時期の携帯小説はヒロインを最後に死なせて感動作にするパターンが多かったですからね。
    それで書籍化とかするのですが、文章がおかしい物も多かったというのもあって苦手ジャンルでした(汗

    応援ありがとうございます!
    私も雪城様の執筆活動、応援しております!

  • 私の中の廃人が目覚めるへの応援コメント

    凄く突っ込みたくなるコメントですね。
    故意に突っ込みポイントを晒していると思えるような内容に、「煽り検証でもしてるのかな?」と思いました。
    こういった遠い価値観を持つ方と出会えるのも、ネットの醍醐味な気がします。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    見事に煽られた私はまだまだ煽り耐性が低かったですね(๑′-﹏-๑)
    ですが、論破することでしか接種出来ない栄養素があるので、それもまた良し!
    ……ということにしておきます(笑)

    カクヨムを通して本当に色んなかたと交流を持てるようになって、本当にカクヨムで小説を書き始めて良かったと思っています♪

  • 日々のエピソードからのエッセイの題材の作り方、すごく勉強になります。

    わたしは現実の人の名前を覚えるのがとても苦手なのですが、
    付随情報が大量に付く歴史上の人物は覚えられたり、登場人物が多数出るのにちゃんとキャラ分けして覚えられる作品とそうでない作品があったりするので、覚えやすい印象のつけ方があるのかな?と感じていました。

    あと、慣れている名前として、カタカナ名や日本語名があるのですが、これが中国名や韓国名となると、有名な作品ですら名前を覚えるのが大変だったりしますよね。
    命名ルールへの慣れなど、覚えやすさにも色々な要素があるみたいですね。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    慣れとか興味とかの問題もあるのでしょうが、登場人物を覚えやすい作品や覚えにくい作品ってありますよね。
    私は出来るだけ凝った名前は付けずに、よくある名前を付けるようにしています。

  • わたしもなろうとかで読専の時に長文感想を送ったら、それを超える熱量の返信をいただけるようになり。
    恐れ多い設定開示などをいただいて、心にもない返事をしてしまったことがあり、いまでも悔やんでしまうのですが。

    陰の者に直接光を当てると混乱したり、光を避ける行動をしたりするので仕方がない気がします。
    社交的になるのって難しいですよね。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    私も感想投稿での失敗はありますねぇ……。
    そしてそういうのってずっと覚えてるんですよね(笑)

  • 分析の共有、とても助かります。

    おろおろする作者さんやYouTuberさんにお布施を投げるときにしか得られない栄養がある、という話を聞いたことがあるので、あの話のPV減少は意外な感じがします。

    他の話が同一ユーザーによるリピートで膨らんでいるのか、単にユニークユーザー数のPV差が出ているのか、気になるところですね。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    高性能なアクセス解析ツールがカクヨムに搭載されていれば良かったんですけどね。
    それがあればもっと簡単に、そしてもっと的確な調査と改善が出来るのに><

  • ストレス展開が続く時は、10話溜まるまで待って読むくらいには苦手ですね。
    でも、溜めた後の一気読みで、解決までいった時の解放感からくる読後感は結構好きだったりします。
    この辺りの塩梅、書く側としては難しそうですね。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    山あり谷ありは良い塩梅だと良いのですが、谷が多かったり長かったりすると読んでいて疲れてきますからね。
    色々と試行錯誤を繰り返しながら、この塩梅の最適解を見つけ出したいと思いますᕦ(ò_óˇ)ᕤ

  • > 後はランキングが上がるにつれて、「絶対読んでないだろう!」という高速♡祭り+フォロー&☆が増えて、そして数日後にはフォローと☆が消えるという現象も増えましたね(汗

    ランクインでもこれあるんですね。
    1話のみ読んでハート残しはよく見かけてましたけど、消す方もいらっしゃるのですね。
    フォロワーの方から毎日のようにほかの方へのレビューログが流れてくるので、相互レビュー的な社交が多いのかなとは感じてました。

    わたしの♡は、おいしい時しか爆撃しないので安心して浴びてください。お返し不要です。

    作品の掲示板回は、空気感によってはそこだけ何度も読み返すぐらい好きだったりします。
    タイトルに目印があったらいいのに、とか思ってたりしますね。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    むしろランクインすることでそういうのが一気に増えましたね(汗
    今でも偶にランキングが上位に食い込んだりすると、そういうのがよく来ます><

  • わたしもずーっと読み専で、いろいろな作品を食べ散らかしながら、MMOではペット職かヒラをたしなみ、読みたいものを自給自足しようと最近執筆をはじめたのもあって、導入から「わたしかな?」と思うほど共感度が高かったです。

    ユーザー流入時に一気読みされるのは、七瀬さんの文章が「おいしい」証拠なので、そこでしっかり評価を残せるのは凄いことだと思います。
    わたしは流入があった時に即離脱の方が9割で、PVが伸びなくて凹んだ事があります。

    読専の時はランキングを気軽に利用していたけれど、作品が目に留まることの大変さを最近とっても感じていました。
    色々と起点になるような情報を共有いただいてありがとうございました。

    わたしはおいしかった作品にハートを絨毯爆撃したい方なので、いつか自分の「物語の自給自足のお裾分け」にも、おいしさ由来のハートの爆撃があったらいいなと思いながら執筆をつづけようと思います。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    私もMMOのメインジョブはテイマーをやってますね♪
    パーティー内でのヒーラーは私には難しく、テイマー以外だと脳筋アタッカーをやってます(笑)

    作品の反応率に関しては、本当に試行錯誤の連続でやっと形になってきた感じですね。
    私も最初は散々でしたから(・∀・; )

    執筆活動は明確な答えが無く、長く険しい活動ですが、これからの編纂ミネストローネ様のご活躍を心より応援しております!

  • コメント失礼します。

    共感しすぎてつい声が出てしまいました。
    まさに今自分がモンスターと戦ってます。執筆始めて数ヶ月なので、先輩方の乗り越え方を聞きたい欲求でいっぱいです!(そういう欲求じゃない!)

    エッセイ、とても為になります。
    『書きたいものと読まれるもの』の話も大変心惹かれました。同じ考えの方がいるのだと、知れたことだけでも嬉しいです。
    ありがとうございます😊

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    自分と同じ苦労を体験している方の話を聞くのは参考になるし勇気が貰えますよね><
    執筆活動についてではありませんが、私も同じような経験をしたことが何度もあります!
    本エッセイには私が執筆活動を開始して二年以上の軌跡を残していますので、本作がつるいも様にとって何かしらのお役にたてたら幸いです♪

  • 新年の抱負への応援コメント

    これを書かれた時に比べて世界のリスクは大幅に増えています。
    終末時計がどれほど短くなっているのか心配です。
    紛争、侵略、環境破壊……、世界の危機に対してもっと目を向けてくれる人が増えることを願ってやみません。
    私も微力ですが、小説の中で訴え続けていきたいと思っています。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    世界は着実に悪い方向へと向かっていますね(汗
    特に自国は先日の選挙で自民が大勝したことにより、『国民の信を得た』という免罪符で独裁体制を急速に推し進めています。
    今回のイラン戦争に関しても、自ら日本を崖っぷちに追いやり、それを使って更に最悪な政策を押し通そうとするという状況。
    ……そしてそんな事実を知らず、表面的に流されるプロパガンダ戦略によって多くの国民がこの危機的状況を理解出来ていないという。
    このままの状況が改善しなければ、きっと四月五月でかなり日本の国内状況が悪化するでしょうね(๑′-﹏-๑)

    だからこそ、私も今自分に出来る事を全力で全うしていく所存です><

  • 七瀬流執筆ルール作成術への応援コメント

    このエッセイを読んで、小説えがくきになれました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    そう言って頂けて嬉しいです!
    私にとって執筆は最高の趣味となりましたので、是非是非@838316様も楽しんで頂けたら幸いです♪

  • 下調べは本当に大事ですね。
    やればやるほど厚みが出てきますから。
    正に、
    努力は裏切らない! 
    継続は力なり!
    です。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    ですね。
    やっぱり今の自分に持っているものだけで書くより、しっかりと下調べしながら書いて行った方が作品自体の重厚感は出てくるような気がします。
    ……凄く大変ですが!(泣

  • 貴重なご経験を開示していただき、ありがとうございました。

    それにしても60万文字は凄い!
    圧倒されました。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    一作目の完結も一年以上前の出来事ですが、この最初の一作目に全力で取り組んだ経験や学びは今でも活きていますね。

    そして私の次の目標はずばり、星評価一万越えです><
    その為にこの一作目以降も努力を続けていますので、その経過での経験と学びをこのエッセイにこれからも投稿し続けていきたいと思っています。
    ですので是非是非、これからも本エッセイを宜しくお願い致します♪

  • 作家の大沢在昌さんは『売れる作家の全技術』でこう言っています。

    「読者を冷静にさせてはいけない。どうすれば引き込み続けられるかを考えなければならない」

    確かに物語に没頭してもらうためには、ハラハラ、ドキドキ、ワクワク、ニヤニヤしてもらう必要がありますね。単調になったらその時点で読むのをやめてしまいますから。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    単純に逆境やストレスを与え続けるのではなく、メリハリが大事ということですね。
    何時の日か至高のプロット作成術を作りたいものです( ¯꒳¯ )

  • 確かに、分身の術が使えたらいいですよね。
    君は取材、
    君は資料集め、
    君はプロット、
    君はワープロへの打ち込み、
    アハハハハハ、
    でも、これってチャットGPTが全部やってくれますよね。

    急がば回れ!
    地に足付けて頑張ろう!
    カキカキ。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    今の所chatgptでも完全には難しいですね(汗
    未だに整合性に関しては弱いですし、出た当初より大分改善はされていますが、平然と嘘を吐く事もあるので、今はまだ資料集めと校正の補助に止めるが吉って感じです。
    ゆくゆくは個人用の膨大なメモリを提供して整合性の高い物を出してくれると良いのですが……多分そこまでは難しいので、執筆の完全支援だとローカルにインストールする形式の専用AIが必要になると思います><

    なので地に足をつけて地道に頑張ってますᕦ(ò_óˇ)ᕤ

  • もしかして、獺祭(だっさい)? と思ったら、萬寿でしたか。
    確かにおいしいですよね。なかなか飲めないけど。

    私はお酒を飲んだらパソコンには触らないようにしています。
    何か失敗しそうで怖いので。
    その代わり、メモ用紙につらつら書きなぐっています。
    翌朝読み返すと、う~ん、が多いですけど……、


    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    高いお酒ってなんであんなに高いんでしょうね(笑)
    私は無難に甘い缶チューハイで十分です(・∀・; )

    お酒の度数や飲む量にもよるかもしれませんね。
    私は3%一缶が丁度良いです♪

  • ランキング以外の流入経路としては検索からの流入が大きいと思うのですが、どういうワードを設定すればいいのか……、色々と試行錯誤をしているのですが、未だによくわかりません。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    ブログとかだとアクセス解析ツールで検索ワードとか流入経路とか調べられるんですけどね、WEB小説ではそれが出来ないのでちょっと面倒です><

  • 確かにレビューやコメントは難しいですが、ネガティヴな感情が入っていなければ変に受け取られることはないと思いますよ。的が外れたり滑ったりすることはよくあることですから。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    的外れは凄く気になっちゃいますね><
    偶にレビューやコメントなども書かせて頂くのですが、投稿するまえにコメント文は勿論、作品本文も読み返しておかしいところがないか確認して凄く時間と労力が掛かっちゃうんですよね(笑)

  • そう言わずに自慢話もどんどんしてください。
    凄い! 流石! という話は大好物です。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    そう言って頂けると嬉しいです!
    ただ、それで反応率が下がるというのと、それだけでなくその後の読者数にも影響を与えるとなるとちょっと考えちゃうんですよね(・∀・; )
    タイトルや中身の書き方によっても結果は変わって来ることは分かっているので、ここら辺は創意工夫ですね。

  • 確かに作家にもストラテジーとマーケティングが必要な時代になっていますね。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    良い物を書けば自然と人気作品になっていくのであれば、執筆の勉強に人気作の調査、そして作品作りの試行錯誤に集中していけば良いんですけどね。
    ままならないものです。

  • なるほど……俳句は引き算。その通りですね。

    削れば削るほど小説は良くなっていきますから、『足すより引け!』は推敲する時の鉄則ですね。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    構成や地の文やセリフ回しは、長編小説より文字数制限のある短編小説の方が確実に勉強になりますね。
    私もカクヨムコンテストの際は必ず一作品は短編小説を書くようにしているのですが、毎回新たな学びがあります!

  • 仰る通り、最初の数ページが肝心ですね。特にプロローグ。
    プロでも何度も書き直すそうなので、私も一番神経を使っています。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    ほんと最初の掴みは肝心ですね。
    処女作で学んだ事をしっかり活用しながら次の長編作品に活用すると、しっかりと効果が出て一作目と読者の動向に変化が生まれました。
    やはり何事も実行動と調査・推論と検証、そのサイクルの積み重ねなんだと活動を続けて行くにつれて強く実感致します><

  • こんにちは。
    この回のエッセイをご執筆されたのは2年前ですが、奇しくも今は同時期。
    毎年恒例とのことなので、今年もお忙しい時期に差し掛かっていられるのでしょうか。
    そんな中で、拙作にもお時間をいただき、ありがとうございます。
    ご自愛くださいませ。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    丁度今の確定申告処理でヒィヒィ言っている時期なので、もしかしたらこの時も確定申告に追われながら小説を書いていたかもしれません(笑)
    そして週1~2投稿を続けている私ですが、確定申告処理が全く終わらず一投稿も出来ませんでした><
    今週は執筆休息期間だと言い訳をしつつ、来週からまた頑張りたいと思います!

  • 私も突然☆が消えるのを何度か経験しましたが、嫌なものですね。お返ししなかったせいかもしれませんが、駆け引きに使われているようでガッカリします。

    ところで、推敲はとても大事ですね。何回読み返しても修正箇所がなくならないので、根気よくやり続ける必要があるようです。
    あの天才ダ・ヴィンチでもモナ・リザを一生手元に置いて筆を入れ続けたと言われていますから、ちょっと推敲したくらいで完成などと慢心してはいけないのだと思います。

    今回も貴重なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    私もコメントを貰った際にそのエピソードを読み返しているのですが、よく誤字脱字を発見したり、文章に違和感がある所を見付けますね(汗
    修正することで学ぶこともありますし、一度書いたら書きっぱなしより断然良いと思いますᕦ(ò_óˇ)ᕤ

  • 共感……とても大事ですね。
    貴重なご経験を開示いただき、ありがとうございました。

    それにしても二日で20~30時間とは……とても真似できません。
    凄い! の一言です。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    小説を読んでいるとあっという間に時間が溶けていきますね(汗
    最近は電子書籍をスマホで読む事が多いのですが、食事中もトイレに行っている時も読みながら過ごしています(・∀・; )

  • こんにちは!

    名前覚えられない問題、私もです。
    小説だけじゃなくて、現実でもしばしば……

    あと、カクヨムの作品を読んでいて思うのは、漢字の名付けをされているキャラは、難読系がけっこう多いですよね。
    書かれている通り、途中で読み方を忘れてしまって、その名前が音じゃなくて、漢字の記号になってしまうこともしばしば(私の頭の出来問題からは以下略)。

    カタカナ表記だけど、似た音問題は、私の小説も抱えてしまっています。
    しくじったなぁと思った点でした(笑)

    少しずつですが、引き続きエッセイも楽しませていただきます!

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    私も現実で名前を覚えるのが苦手な民です(笑)

    カクヨム作品もなろう作品も漢字の名前は独特な難しい漢字の名前を付けてるのが多いですよね(汗
    私も読み方を途中で忘れてそのまま読み進めることがあります。

    カタカナ名は頭文字が同じキャラは極力作らないようにしたり、独特な名前を付けずに一般的な名前にするようにしていますね。
    語感が似た名前を付けてしまって後日公開するのはあるあるです(・∀・; )

  • 仰る通り、改行と行間は重要ですね。
    縦書きの本を読む時はそうでもないのですが、横書きのネット小説を読む場合、長い文章が延々と続くと、どんなに内容が良くても読めなくなってしまいます。
    ですので、そうならないためにも、三つの目で推敲する重要性を常に意識する必要があると思います。
    1回目……作者の目で推敲する
    2回目……読者の目で推敲する
    3回目……編集者の目で推敲する
    これを繰り返し何度もやっていけば、より良い作品に仕上がっていくような気がします。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    縦書き横書きでも雰囲気が大分違いますよね。
    複数の視点を意識して書く重要性はこの二年で痛いほど実感しました( ̄^ ̄゜)


  • 編集済

    こんにちは。エッセイ拝読しました。
    褒められると謙遜してしまうお気持ち、よくわかります。
    私は作品でもそうなります(笑)

    コメントやレビューも、変な意味に取られたらどうしよう……と色々考えてしまって、結局星だけそっと押して帰ること、よくありますよね。

    陰キャとおっしゃっていますが、それだけ相手のことを思いやれる誠実なお人柄なのだなと、読んでいてほっこりしました。
    これからもエッセイや作品、楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    本当にあるあるですね(笑)
    私も未だにコメントやレビューが苦手で、応援ボタンと一作品読み終えた際に星を押すだけになってしまいます(・∀・; )
    特に怖いのがレビューですね。
    コメントは不特定多数から読まれることがそんなにないと思うので偶にコメントしたりするのですが、レビューはその作品の顔となるかもなのでほぼ書いてないです(汗

    本エッセイは私が執筆を通して学んだ事や失敗談をまとめた物になっていますので、本作がぼみアス様にとって何かしらのお役に立てたら幸いです♪

  • chatGPTしゅごいへの応援コメント

    こんばんは♪
    ChatGPTは読み込ませれば読み込ませるほど、進化しますよね。

    思いついた物語(投稿していません)を読み込ませたら、色んな展開案を出してきますね。
    ですが、やはり自分で考えた物とは違う方向を示すので、『──う〜ん……』という感じですね。
    ですので、採用する気はありませんが……。

    自分は楽しんで書きたいので、ワクワクしながら進めたいです♪

    現在は休載しておりますが、この間に、東野圭吾先生の小説を改めて読んでみたり、小説ではありませんが、脚本の本を読んで勉強していますね。

    もちろん、七瀬莉々子さんの小説も大変勉強になります(^^)

    学びは尽きません。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    AIの進化は本当に凄いですよね。
    数年前にAIが脚光を浴びだしたかと思えば、瞬く間にとんでもない進化を重ね、『え、今はこんなことまでこのレベルで出来るの!?』と驚くばかりです。
    誤字脱字チェックの精度は本当に高いので、今後文章作り自体のクオリティはどこまで高くなっていくのだろうかと戦々恐々としています(・∀・; )

    本当に学びは尽きませんね。
    日々考え、学び、試行錯誤を繰り返しながら書いているのですが、偶に過去作を読んでいると『あれ? ……前の私の方が文章上手くね?』とか思っちゃう時があります(笑)
    脚本の本……今まで意識していませんでしたが、確かに勉強になりそうです!

  • 拙作への応援ありがとうございます。
    計画までは本当に楽しいのに、実行ってどうしてあんなにエネルギーが要りますよね。
    それでも形にしていく姿勢、素敵だなと思いながら読ませていただきました。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    もう根性根性根性ですね(汗
    執筆活動を開始して二年が過ぎ、書き始めた限りは完結させねばと最新作以外全て完結させてきましたが、それで学んだ事は……『執筆は根性だ!』という事でした(笑)

  • 推敲の時に悩むことが多かったのが読点です。
    どこに打つか、
    特に最初の頃は結構悩みました。打つ場所によって意味が変わってくるし、流れも変わってくるので。

    それと、接続詞。
    気付かないうちに「そして」「しかし」を多用していることがあって、それを減らすのに苦労したことがあります。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    読点は明確な答えがないので本当に作者一人一人個性が出るところですよね。
    私も未だに悩む事が多々あります(汗

    そして接続しの多用もあるあるです><
    あとで頭から読み返した時に同じ接続しの多用で違和感が出るんですよねぇ……。

  • 小説とエッセイのリンク、素晴らしいです。
    嚙み合えば素晴らしい結果に繋がりますね。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    全く想定していないことで、単純にこれから執筆活動を開始する方に向けた転ばぬ先の杖になったら良いなぁっと書き始めたエッセイだったのですが、本当に嬉しい誤算でした(*´ω`*)

  • 分かりみが強すぎます…。

    私もコメントやレビューって、毎回ちょっと勇気がいります。
    書いては「変なこと書いてないかな…」って気になって、1日置いちゃうこともあります。

    好きな作品の更新だと、まず真っ先に応援ボタン押して、コメントも毎話書いています。
    なのに、いったん時間を置いて、他の人のコメントを見て「ズレたこと言ってないかな」って確認してから投稿してみたり。
    その回の全部を拾おうとして、気づいたら読書感想文みたいな長さになってることもあります。

    一文だけで気持ちを置いていける方、すごく素直で羨ましいです。

    本当に共感したところって、やっぱりコメントしたくなっちゃいますね🤔

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    コメントやレビューって怖いですよねぇ……。
    私も伝えたい事をちゃんと説明しようとしてついつい長くなっちゃうタイプで、内容についてもよく悪い風に受け取られないか心配になったり、ズレてないか心配になったりましす(汗
    なので他の方のコメントとかも読みつつ無難な内容になっちゃうんですよね(・∀・; )

    そしてそんな中、私のエッセイにコメントを書いて頂いたり、他作品にレビューを書いて頂けて本当に嬉しいです!
    素敵なレビュー、本当にありがとうございました><

  • す、すごい分析力です。

    PVや応援の比率まで計算して、感覚じゃなくデータで見て、「じゃあ次どうする?」まで検証していく過程がもう脱帽です。

    書かれていることが、あまりにも心当たりがあってドキッとしました。

    Xなどで他の方のPV数を見ると、まずは素直に「すごいなぁ」って思うんです。
    でもそのあとに、
    ・私も私なりに頑張ってるのに、いいな〜
    ・やっぱり才能の差なのかな〜
    ・住む世界が違うのかも…
    って、ほんのちょびっと思ってしまう自分もいます。

    でも七瀬さんは、分析力や準備、これまでの読書の積み重ねの結果なんだってちゃんと分かっているので、むしろ目標になっています。

    技術系のエッセイって、私はつい読んじゃうんですよね。執筆しているからかな?
    時間をかけて分析した結果を公開してくださっているんですから、そりゃ飛びついちゃいます。

    読書って基本は孤独な行為なのに、同じような傾向や結果が見えてくるの、本当に面白いです。

    執筆している身として、このエッセイは学びが多いです。
    ちょっと痛いところも突かれつつ……でもだからこそ、今後にちゃんと活かしたいと思います。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    小説など人から評価されるタイプのものは明確な正解がなく、尚且つ運の要素も絡んでくるので、分析と対策で確実に上手くいくとは言えませんが、続けることで得る物は確実にありましたね!
    私も執筆活動を開始して二年を過ぎましたが、最初は全くPV数も評価も増えなかったのに、ひたすら分析と対策を続けることで少しずつ結果を積み上げられるようになりました。
    あとは……何時の日かコンテストで受賞したい( ̄^ ̄゜)グスン

  • とても共感しました。

    私も『本好きの下剋上』が大好きです。
    もうKindleで1から33巻を10回は読んでます。神官長との別れのあの魔法陣の場面、何度脳内再生したことか……。
    登場人物の名前はほぼ覚えているのに、神様の名前だけはなぜか入ってこないんですよね。
    ダンケルフェルガーとの出陣なんて、もうワクワクが止まりませんでした。

    すみません、語れる場所が少なくてつい暴走しました。

    本好きが好きすぎて、読むものが無くなって小説を書き始めたくらいです。
    主人公が病弱設定になったのは、絶対マインのせいです。

    でも当時は計画性もなく、プロットもなく、次の話も考えずに書いては即公開というスタイルでした……。
    七瀬さんの慎重な計画性に驚きました。

    七瀬さんの奮闘記を参考に、私ももう少し丁寧に執筆と向き合いたいと思いました。
    他の作品も楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    私も本好き全巻持っていて、何度も何度もリピートして読み返してますね♪
    私は商人に片足突っ込んで色々と商品を作っている時期や、入学して学校生活に奔走している時期が好きだったりします。
    ダンケルフェルガーとのディッターはどの話も大好きです(*´ω`*)
    登場人物が凄く多いのに不思議と覚えられるんですよね、あの作品。
    そして神様の名前が覚えられないのも凄く共感します(笑)

    私は性格柄事前準備を入念にしないと実行動に移せない質なだけですね。
    ですが、そのお陰で一作品目はほぼ毎日更新を続けて長編小説を一作品書き上げることが出来ました♪
    詳細プロットを作っておき、完結までの道筋を立ててから書き始めるのはその後の執筆が楽なのでお勧めですね( ⩌⩊⩌)✧

  • こんにちは。拝読しました。
    漢字の使い分け、本当に難しいですよね。つい癖で使ってしまいますが、後から気まぐれで平仮名に直すと表記揺れに繋がってしまって……。
    思わず深く頷いてしまいました。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    私もその時の感覚で漢字と平仮名の表記が変わって、表記揺れは起こりがちですね(汗
    偶に過去作を読み返すと、今と昔の書き方が違う事に気が付くことも多々あります(・∀・; )

  • はじめまして!
    ぼみアスと申します。
    まず最初に、拙作 TDRをお読みいただき、ありがとうございます。

    本エッセイを拝読させていただいて、初っ端の『主人公に苦労や試練や挫折を与えると読まれなくなる』というところで、「スタート時点から挫折した状態で始まる、うちの主人公二人はどうなんねんwww」 と笑ってしまいました。
    まぁ、私の小説はジャンルもかなりニッチなので、それ以前の話かもしれませんが(笑)

    七瀬さんがこのエッセイの前のお話にも書かれていたのと同じく、私も小説を公開してしまうと、入ってくるリアクションや、伸びないPVなどに惑わされ、色々と考えてしまうことがありました。
    とは言え毎度至る結論は、七瀬さんと同じく『私が読みたい小説を追求して、最後まで書き切る。だから、気にしない』でした。

    ただ、自分の小説への愛着があり、登場人物全員の事が大好きだからこそ、「書きたいものを貫きつつも、やっぱり多くの人に読まれたい」という欲も正直あります。
    だからこそ、七瀬さんの「読まれなくても書きたいものを書く、と割り切るのは一種の甘え」という言葉に、ハッとさせられました。なるほどなぁ、と。

    『書きたい物』『読まれる物』を両方追及する必要がある。
    その通りですね。
    私の場合は、そもそものジャンルを好きな人がWebには少ない……というのもありますが(いいわけですw)。

    もう少し、色々と考えてみようと思います。
    大切なきっかけをいただき、ありがとうございました。
    長々と自分語りを失礼いたしました。
    お時間が許せば、引き続き TDRをお読みいただければ幸いです。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます^^

    TDR、楽しく読ませて頂いております♪
    と言ってもまだ序盤の方で、丁度今区切りの良いところまで読んだ所なのですが。
    もう既に最終章に入り、完結まで安心して読めそうなので時間を作りながら読ませて頂きますね!

    ニッチジャンルは中々読まれないですよねぇ。
    私もニッチジャンルで長編作品を書いた事があるのですが、そのジャンルでランキング一桁台に入っても中々PV数が上がらず、結局あまり人気作には成らなかったです(汗

    書きたいものと読まれるものの両立は本当に大変で、執筆に至るまでの初期段階で考えるや調べる事も多く、そしてそこまでしても思うように結果が振るわないことも多いです。
    それでも書き続けることで着実に結果は良くなってきている実感はあるので、追求して努力し続けることは無駄ではありませんでした。
    なのでお互いこれからも楽しく、そして実りのある執筆活動を頑張りましょうᕦ(ò_óˇ)ᕤ

  • アイデンティティは大事だと思います。
    迎合するのではなく貫き通す。
    しかし、自己満足には陥らない客観性も必要。

    ホンダの創業者、本田宗一郎は言っています。
    「そこに需要があるのではない。我々のアイディアがそこに需要を創り出すのだ」と。

    斬新な小説で時代を切り開いていきましょう。

    作者からの返信

    いつもコメント頂きありがとうございます^^

    ですね。
    ただ流行を追いかけるだけでなく、ちゃんと『自分の作品』というのを持った上で、読まれる作品を書く事が大事なんだと思います><
    執筆活動を開始して二年が経過した今でも学ぶ事が多い毎日です!