応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • チョッパーハンドルとは、これまた懐かしい。

  • いつも楽しく拝読させて頂いてます。
    "宇宙外生命体"という、もはや地球から宇宙をも超えた仲間の登場が楽しみです。引き続き読ませて頂きます。執筆活動、応援しています。

  • 心には涙しか渡れない橋がある
    なんかいい言葉ですね.

    作者からの返信

    交通事故で亡くした教え子を想うとき、涙の橋によって彼女との思い出の記憶の地へ行けるような気がします。

    著者 大和善人 拝

  • よくこんな話を思いつきますね。
    設定もすごいし👍
    ちょっとしたギャグも面白いです.
     

    作者からの返信

    事実は小説より奇なり。ぼっけもんずのメンバーのやらかしたことは、おそらく100万字を超えると思います。衝撃的過ぎて書けないのです。

    大和善人 拝

  • おわりに への応援コメント

    生きるとは、生かされるとは、考えさせられました。私自身が独りよがりの人生を送ってきていると改めて考えさせられました。
    これからどう生きるか、自分と向き合って生きていきます。気付かせていただき、感謝します。私も命ある限り、生き抜きます。

    作者からの返信

    @kurokich様へ
    「生きるとは、生かされるとは、考えさせられました。私自身が独りよがりの人生を送ってきていると改めて考えさせられました。
    これからどう生きるか、自分と向き合って生きていきます。気付かせていただき、感謝します。私も命ある限り、生き抜きます。」
    私自身がなかなか言葉にできなかった内容を@kurokich様が見事に表現して下さっているように感じました。こちらこそ感謝いたします。ありがとうございます。@kurokich様の人生の課題は私の人生の課題と同じなんだと気付かされました。命ある限り、共に生き抜いて参りましょう。勇気づけて下さって感謝いたします。共に歩んで参りましょうね。
      著者 大和善人 拝

  • はじめに への応援コメント

    応援しています。頑張ってください。

    作者からの返信

     つたない小説を読んで頂き、心から感謝申し上げます。

    「応援しています。頑張ってください。」

     この文章に万感の想いが込められていると感じました。
     とても励まされました。生きる推進力を与えてもらいました。心から感謝申し上げます。

                 著者 大和善人

  • 勧善懲悪気持ちがいいですね.

    作者からの返信

    つたない小説を読んでいただき、感謝いたします。

    いじめられた時期があまりにも長過ぎました。でも、兄のお陰で強くなれました。努力した分だけしか力は手に入れられないことを学んだような気がします。私よりも酷いいじめを受けていた女の子もいました。ここでは言えないような内容です。だからこそ、自分のために、みんなのために、闘おうと思ったのです。何万回と撃ったサンドバッグ。血で真っ黒に変色しました。「撃つのではない、撃ち抜くのだ。」フェンシングのように直線的に体重移動とともに、地面と強く蹴って敵のツボのみを狙う。今思うと、人を殺めずに良かったと思っています。危険な技なので子供たちにはまねをしないでほしいと願うばかりです。その一方で、勧善懲悪の本当の意味が体を通して理解できたように思います。これからのストーリーを楽しみしてください。
                   大和善人 拝

  • はじめに への応援コメント

    心理学を通したストーリーに、のめり込んでいきます。また、今一度、自分自身の生き方を見直すきっかけにもなりました。
    これからも、楽しみに読んでいきます。

    作者からの返信

    私の小説に関心を持って読んで下さったことに深謝いたします。本当にありがとうございます。

    延々と続く凄惨ないじめの体験。当時はまだ「不登校」や「いじめによる自殺」などの社会的な概念がなく、私の幼い発想の中にもありませんでした。私は、両親から我が子が「いじめられるほど惨めな存在の子どもである」と思われるのではないかと思い込んでしまい、両親には一言も相談できませんでした。もしも、私に兄という存在がいなければ、うつ病や双極性障害、統合失調症、人格性障害になっていたと思います。それほどいじめは苛烈を極めました。

    現在、世界各地で勃発し、一向に収束の気配の見られない複数の侵略戦争。罪のない人が大勢亡くなっています。教え子の交通事故死の現場に身元確認者で立ち会った私は、人の無残な死に方を直視し、その凄惨さを骨の髄まで味わわされました。「どうにかして、この侵略戦争に対して、自分にできることはないだろうか?」と考えたとき、私の2度に渡る心肺停止と臨死体験と死後の世界がスタート地点として相応しいのではないかと確信し、この物語を書き始めました。時折、大学院で学んだ心理学の知見も織り込んでおります。

    どうか最後までお読みいただければ幸甚に存じます。

                        著者 大和善人 拝


  • 編集済

    辛い子供時代を過ごされたんですね。
    想像するだけで涙が出て来ます。
    だから、今の優しい彰さんがいるんですね。

    今も昔も変わらずイジメがある。
    なんでなくならないんでしょうね、、

    作者からの返信

    誤解を恐れずに敢えて申しますが、私腹を肥やし、国民をいじめている政治家は少なくありません。また、教育の世界でも、教師は教師同士でいじめが実在します。さらに、教師による子供いじめも実在します。大人による大人いじめが基盤にあるからです。権力や権威をもった人間は、自分が偉くなったと勘違いしたり、社会的に弱い立場の人々に苦しい思いをさせたりしても、「自分さえ良ければそれでいい」と認知的な思い違いをすることが数々の研究で明らかになっています。また、歴史もそれを証明しています。
     いじめは人の心を粉々に破壊します。例え法律で「いじめ防止対策推進法」が制定されても、大人の社会でいじめが厳然としてある以上、子供のいじめはなくならないものと思われます。いじめをなくすことが教師の腕の見せ所なのですが、教育カウンセリングを学んでいない教師は少なくありません。無念の極みです。
                   大和善人 拝

    編集済
  • いじめに興味があり読み始めた。1話から薄気味悪い教師のいびつさが書かれていて引き込まれる。不快感もあるが「涙」や「泣」というワードの意味に驚かされ、感動。早速スクショで誰かにシェアしたい。

    作者からの返信

    私の琴線に触れる有難い応援コメントを頂き、心から嬉しくなるとともに、@kaeru333様に感謝の気持ちが込み上げて参りました。私は現在、56歳ですが、小学生当時の担任には心の奥底に傷を付けられたままで未だにその傷はふさがっていないような気が致します。強いストレスが長期化すると、ストレスホルモンのコルチゾールが分泌し、感情を司る脳の偏桃体の神経細胞を死滅させます。涙にはそのストレスホルモンを洗い流す作用がございます。「我慢は美徳」「耐えてこその人生」は大人の脳に強くインプットされ、様々な精神疾患の要因になります。だからこそ、人知れず泣いた方が人間の脳には良い効果がもたらされます。涙を流して泣くことで、脳に蓄積されたストレスホルモンが洗い流されるため「すっきり感」を体感することが脳神経細胞額の研究で明らかにされております。過分なるお褒めの言葉を頂き本当に嬉しかったです。ありがとうございました。どうぞご自愛くださいませ。大和善人 拝

  • 拝読して面白かったです。
    頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントを頂き誠にありがとうございます。
    この内容は、事実なんです。(笑)
    それだけに面白いですよね。私も思い出すだけで笑ってしまいます。ぼっけもんずの仲間たちは、昔も今も変わりませんよ。スカポンタンぞろいです。(笑)

                   大和善人 拝

    編集済