応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 意外と単純な四天王。でも、やはり敵なんですよね。

    作者からの返信

    達見ゆうさん こんにちは。

    はい、敵です。単純なのは全く警戒してないからなのでしょうね。

  • 敵の数の多さに対して、魔法少女の数が少なく手が足りてないって状況ですね。
    瞳さんは前線に出せないし、もっと他に魔法少女がいてくれれば(>_<)

    話好きの四天王。
    このまま仲良くなれたらいいのですけど、そうはいきませんね(^_^;)

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    魔法少女、2人しかいませんもんね。これは初代プリキュアオマージュなのです。このピンチをどうにか乗り越えられますように。

    四天王と仲良くなる、いつかはそう言う流れもあるかも知れません。とは言え、初対面からそう言う展開は難しいでしょうね。

  • ヌーンさん、かなり話好きの方のようですね(;^_^A

    なんだか緊張感が削がれましたが、四天王の一人となると、きっと手強いはず。
    気を引き締めて相手をしましょう(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    ヌーンさん、自分が好きな事には饒舌になるタイプのようです。この性格をうまく利用出来るといいのですけど……。四天王なので、苦戦必至でしょうね。どうかいい勝負が出来ますように。

    編集済
  • 第25話 ヒュラの真の目的への応援コメント

    頭脳戦だね。少女は、『俺』言ったら衝撃ですよね。

    作者からの返信

    今回は頭脳戦で負けてしまいましたね。

  • 魔法ものなんだけどね、セーラーお月様以来の戦隊風なイメージもあるね。サリーちゃんとかルンルンとかマミちゃんじゃなくって。

    作者からの返信

    いすみ 静江さん こんにちは。

    セーラームーン以前の魔法少女は自分や他人の願いを叶える存在でしたよね。今ではそのタイプの魔法少女の方を見なくなった気がします。

  • 第25話 ヒュラの真の目的への応援コメント

    社長ー!

    敵の策略にハマッて状況が悪くなりましたけど、背中を押して送り出してくれた社長に心打たれました。
    素晴らしい胸熱展開です(≧▽≦)

    これはますます負けられなくなりましたね (๑•̀ㅂ•́)و✧グッ!

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    人の上に立つ人はちゃんと受けた恩を返せる人だと思うんです。それと、ひとの心が分かる人。社長がそう言う人で良かった。誠がそう言う人のもとで働けていて良かった。

    きっとこれから精神的な枷のなくなった誠が大活躍するんですよ。ピュアブルーがんばえー!

  • 第25話 ヒュラの真の目的への応援コメント

    社長、漢だ……。
    これで気兼ねなくマーガを倒せますね。

    作者からの返信

    達見ゆうさん こんにちは。

    社長の漢気に感謝ですよね。誠はいい人に雇われましたね。

  • 第25話 ヒュラの真の目的への応援コメント

    魔法少女のこと、社長さんに話したのですね。
    そして、協力してくれる社長さん。

    一般人がなんの見返りもなく善意でヒーローに協力するような場面、好きなのですよね。
    社長さんも、紛れもなくヒーローですヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    社長が誠実な人だから、伝えるべきだと判断したんですね。協力してくれるいい人で本当に良かった。確かに、この社長さんもヒーローですね!

  • 先日、戦隊ものオープニング集見てた。色の移り変わりが面白かったよ。

    作者からの返信

    毎年色々工夫されているので、見ていて興味深いですよね。

  • 紫のは、いかにもって感じです!

    作者からの返信

    まぁ神秘的な色ですよね。

  • 占い師、わくわく😃💕

    作者からの返信

    楽しんでいただけて幸いです。

  • ピンクつぴんく💇

    作者からの返信

    いすみ 静江さん こんにちは。

    ピンクはリーダーなので。

  • 本当に四天王が出てきた!Σ( ゚Д゚)

    だ、大丈夫。きっと彼は四天王の中でも最弱……だといいな。コイツより強いのが3人もいるってのも嫌ですけど( ̄▽ ̄;)

    一人で戦っても勝てる気はしませんでしたが、二人がかりならなんとかなるでしょうか。

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    本当に四天王が出てきました。無茶苦茶強い4人組の1人です。今の魔法少女達の実力がどこまで通じるのか、2人で協力して、どうにか追い払えますように。

  • 喋るマーガが現れたかと思うと、今度は四天王。
    少年バトル漫画のノリになってきましたね!(^^)!

    ムキムキで長身、パワータイプっぽいですね。
    けど四天王の中で最初に遭遇したと言うことは、後で他の四天王から「奴は四天王の中で最弱」って言われる可能性もあります。
    なら、ピュアピンクとピュアブルーが力を合わせれば、何とかなる……かも?

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    はい、少年漫画のノリでございます。四天王と言えば最初に出てくるのは弱いと言う法則もありますけど、それは順番に倒していく場合のパターン。今回はどうでしょうね。
    取り敢えずは、2人でこの強敵を何とかやり過ごしてくれる事を願うばかりです。

  • 真紀さん、本当にすごい力を持っていましたね。
    とはいえ喋るネコには驚きましたし、すぐさま出ていくように言うなんて、不思議なものとなんでも相性がいいというわけではないみたいですね。

    次に知りたいのは、敵の目的。
    フーチが指し示した場所に、敵がいるのでしょうか。

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    真紀さん、力は本物のようです。ただ、占い師とは言っても不思議現象を何でもすぐに受け入れられる訳じゃないみたいですね。
    敵の目的、早く判明しますように。

  • 真紀さんの力は本物ですね。
    だけど、ひょっとして猫が苦手でしょうか(・・;)?

    敵幹部風の女、瞳さんなら見つけられそうですけど……。
    いったいチーフは、どこを指したのでしょう? おかしな反応をしていますね。

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    真紀さんは喋る猫に驚いたようですね。猫自体はむしろ好きな方なのだとか。瞳さんがレイラを見つけられなかった理由は次回で判明します。お楽しみに。

  • 分かる人って誰かと思ったら、占い師。
    魔法があるなら占いだってあると思いたいですが、どうなのでしょう。
    瞳さん、信じましたよ。

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    魔法のある世界ですし、占いも結構信頼出来るのかも知れません。他に手がかりもないですしね。どうかこれで突破口が開かれますように。

  • 瞳さんのことは信用できますけど、占い師は信用していいのかどうか。
    どうかインチキ占い師じゃありませんように。瞳さんの人を見る目に、期待しましょう!

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    やはり占いにはインチキ疑惑がついて回りますよね。ただし、他に手がかりがないのも事実。ここは瞳さんを信じて、藁に縋ってみて欲しいところです。

  • フーチ。オカルト関係をかじったことある人なら特に説明なしでもわかると思いますが、一般的な認知度はどうなのでしょう(^◇^;)

    バテてしまった瞳さんですが、封印石発見は間違いなく彼女の功績。
    ひとまず休んでください。

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    フーチの認知度、私も一般的にはどうなのかは分かりません。ただ、知らない人は知らない気はします。誠は一般人設定なので。あ、割とオタク設定でもあったわ(汗)。

    そうですね。瞳さんには無理はしないで欲しいと私も思います。

  • 瞳さん、こんなに早く封印石を見つけてくれるなんて有能! いいサポーターができましたね!(^^)!

    けど体力には難ありですか。人には得意不得意がありますから、仕方ないですね(-∀-`; )

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    瞳さんの能力は本物でしたね。まぁ体力はね。普段あまり運動もしていないのかも。そこは仕方がないですね。

  • 第17話 新しい協力者への応援コメント

    霊能力的な力を持つ瞳さん。
    おじさんが魔法少女やってるくらいですから、こんな子がいたっておかしくはありませんね(#^^#)

    サポート要因。今まではそのポジションがいなかったので、心強いです(*´▽`*)

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    もうこの世界割と何でもありますからね。やっと話を進ませてくれる仲間が出来たと言う事で、これからテンポ良く話が進んでいきますよ! 多分(汗)。

  • 第17話 新しい協力者への応援コメント

    童顔なボクっ娘の瞳さん。ちょっとオドオドしてますけど、マルが普通の猫じゃないって気づいたのならその力は本物っぽいですね。

    変身して戦いはしなくても、サポートしてくれるならありがたい。
    期待していますよ(#^^#)

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    瞳さんの能力は本物です。サポート要員としてこれから大活躍してくれますので、期待していてください!

  • 作者様が、句読点を少なめに意識しているとうかがい、注視して拝読しました。

    作者からの返信

    いすみ 静江さん こんにちは。

    句読点少なめは私の個人的な好みですので、創作論的にはどうなのかなと思ったり思わなかったりです。それはそれとして、何らかの参考になったなら何よりです。

  • 第15話 座学と実践とへの応援コメント

    シレッととかヌマヌマとかグワッととか言われても、分かりませんよね(^_^;)

    こんなにくたびれたら、いつか仕事で失敗しないかが心配ですけど、そうなる前に慣れますように(*´▽`)

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    擬音語ばかりの感覚的な指導は、受け手側が共感しない事には全く伝わりませんよね。ミーコさん、指導者の素質はなさそうです。
    期間が短いので、ギリ誠の仕事には支障が出ない……事を祈るばかりです。

  • 第15話 座学と実践とへの応援コメント

    座学と実践の日々。なんだか敵と戦うよりも疲れていってる気がしますが、これも勝つためですね(^◇^;)

    最初はミーコを焦がしてたファイアボールもだんだんコントロールできるようになってきましたし、着実に成長してきていますね(*´▽`*)

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    確かに敵と戦うより疲弊しているかも。勉強と仕事とトレーニングの日々ですものねえ。頑張っている分、しっかり実力が身について欲しいところです。

  • 覚えなきゃいけないことがたくさんあって大変。
    ある程度ははしょりましたけど、それでも体力と精神力を消耗しますよね。

    肉体強化と、どっちがキツいでしょう(^_^;)

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    座学も覚えなきゃいけない事が多いとしんどいものですよね。肉体鍛錬も厳しいですけど、こちらもかなり大変そうです。どうにかマスターして欲しいところですね。

  • 修行的なものかと思っていましたが、思いっきり座学ですね。

    学校で勉強した経験など遠の昔になったおじさんには、これはキツイかも。
    ある意味敵と戦うより大変そうです(;^_^A

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    まずは原理を知るところからです(キリッ)!

    確かに勉強から遠ざかったおじさんに知識を詰め込む勉強は辛いかも。自分の好きな情報ならいくらでもまだ詰め込めるのですけどねえ……。

  • 何とか切り抜けましたけど、レイラは逃がしましたか。
    けど、封印は守れたので良しとしましょう!(^^)!

    かつてない強敵が現れましたけど、こんなのはヒーローものの定番。猛特訓して、もっと強くなってくださいᕙ( ˙꒳​˙ )ᕗ

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    誰も倒されてはいないし、石も守られたので勝利ですよね。次回からの猛特訓でブルーが覚醒する事を期待しましょう。

  • レイラ、強敵でしたね。
    逃げたということは、勝機自体はあったということ。次に戦う時は、勝利を掴めるでしょうか。

    そのためにも、まずは特訓。スパルタにも耐えてね(^◇^;)

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    どうやらレイラも無敵の強さではなかったようです。ブルー、再戦の時までにしっかり修行して力を身につけて欲しいものですね。

  • 第12話 かつてない強敵への応援コメント

    ブルーは素人。悔しいですけど、確かにこの二人と比べたら実力不足は否めませんね。
    けどそれでも、やり方次第で戦いようがあるはず。
    協力魔法なら、レイラをやっつけられるでしょうか?

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    戦力外通知を受けたブルーですけど、ピンクはしっかり頼りにしています。2人が協力する事で、ここからの逆転劇だってありえなくはありません。ブルーの健闘を期待したいですね。

  • 第12話 かつてない強敵への応援コメント

    本気のピンクを相手にしても、レイラは余裕ですね。2人がかりになってもそれは変わらない。

    しかし、こっちにも複合魔法がある。
    これならさすがに、レイラも無事ではすまないでしょうか?

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    レイラの余裕っぷりから言って2人がかりでも苦戦必須でしょうね。どうにか様々なテクニックを駆使してこの場をうまく切り抜けて欲しいものです。

  • 「やったか!」はダメ! 「か」が余計です(>_<)

    しっかりフラグを立ててしまって不安です。
    倒すのは無理でも、せめて石は守って!

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    バトル作品では一度はこのフラグを立てなくちゃと思っています。お約束ですからね。たとえ敵の幹部でも、魔法少女2人が本気で頑張れば……多分。どうにか石を守れますように。

  • 1000年前の記録は見つかりませんでしたけど、こうまで情報が無いのはむしろ不自然ですよね。
    もしも魔界の推測が正しかったら、これから先大きな戦いになるかも?
    その時に備えて、まだまだ体を鍛えないといけませんね(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    どうやら1000年前に舞鷹市でとんでもない事が起きたようです。誠はまだまだ弱いので、ミーコに鍛えてもらわなければ。

  • 1000年前に舞鷹市に魔界の軍政が!?

    その推測が正しければ、当時の人たちは相当大変なことになっていたでしょうね。
    そしてこれからの戦い次第では、世界全てがもっと大変なことになるかも。
    そんなことにならないため、頼んだよ魔法少女。

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    どうやら1000年前に起こった事が重要になってくるようです。スケールが大きくなってきましたけど、魔法少女2人だけで大丈夫でしょうか。ちょっと心配になってきますね。

  • うーん。1000年前は一体なにが?

    作者からの返信

    1000年前、実はとんでもない事があったみたいです。

  • 禍々しいのマーガ、って、作者様、ネーミングセンスがハイセンスだわ。うちの子どもの語彙に禍々しいがあるかなって。母が学校へ連絡すると、語彙力って言われる。どのへんがと思いますが。カクヨムへ来てよかったのは、話が通じる方が多いからです。

    作者からの返信

    マーガって言うのは響きで決めまして、禍々しいって言う理由は後付けです。語彙力は私も欲しいですね。色々な言葉を知って使いこなしたいです。

  • ピンク! とか、言うよね……。

    作者からの返信

    いすみ 静江さん こんにちは。

    ピンクとか言いますね!

  • 第6話 楽しい神社巡りへの応援コメント

    リアル、みーこさんいました。ひらがなで縞のあるネコちゃんよ✨

    作者からの返信

    いすみ 静江さん こんにちは。

    ミーコって名前は定番ですのね。同じ名前の猫ちゃんは全国に沢山いる気がします。

    編集済
  • この街に大きな秘密が。
    災害が起こらないなんて良い場所ですけど、もしかするとこれから、それが帳消しになるくらい大変なことが起こるかもしれませんね(>_<)

    図書館での調べ物、頑張って。

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    まだ無事な封印石が全て壊されたら、とんでもない事が起きてしまいそうですよね。魔法少女、しっかり防いでくれーっ!

  • まさか街に秘密があるなんて。一気に話が大きくなってきましたね!(^^)!

    けど、さすがにネットで調べても分かりそうにないですね。
    図書館というアナログな方法で、地道にコツコツ調べてください(っ`・ω・´)っ

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    確かにスケールは大きくなりました。長編作品ではありがちなやつです。ネット検索って便利なようで不便でもあるんですよね。過去にそれで困った事があったのでネタにしました。

    さて、図書館でどんな事実が判明するのでしょうか。次回をお楽しみに!

  • 変身後、及び敵の名前決定ーっ!ヽ(=´▽`=)ノ

    確かに、変身後に本名で呼び合うのはもちろん、苗字呼びだって夢がありませんよね。
    仁さん、そういう夢やロマンを大切にする方だったのですね(#^^#)

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    色々名前決まりましたー。仁さんは変身したらしっかり女の子を演じるタイプですし、夢やロマンやお約束を大事にする人でした。そう言うの、大事ですものね。

  • 第5話 基礎トレの日々への応援コメント

    お料理問題!ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!。結婚してからまあ色々。狩猟採集もしないと。あ、銃はないよ。
    仲良くしてねん。

    作者からの返信

    いすみ 静江さん こんにちは。

    料理は好きな人とそうでない人で温度差が大きいですよね。料理が出来ないなら、買ってきたお惣菜や冷凍食品でもいい気がします。出来る人がやればいいのよ。

  • プリキュアですかー!
    プリキュアが魔法少女アニメの入口って子は、多そうですね。

    自分達も、そして敵も名前は大事ですよね。
    敵の名前はマーガになりましたけど、こういうのってセンスが問われますよね。
    アニメの敵の名称、考える人はセンスがありますよ。

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    プリキュアにそっくりな呼び名になってしまいました。そもそも、プリキュアの『キュア』ってセンスが素晴らしいですよね。普通ならもっと分かりやすい『ピュア』にするでしょうから。やはりプロは違いますね。

    マーガと言う名称は、この話を書きながら思いつきました。いい名前が思い浮かばずにしばらく筆が止まったのは言うまでもありません(汗)。

  • 第7話 始まりの神社への応援コメント

    魔法少女なんて響は可愛くても、やってることは命がけの戦いですから、怖いですよね。
    ましてや初戦の相手がこんな強敵とは( ̄▽ ̄;)

    先輩のおかげでなんとかなりましたが、不穏な空気が漂っていますね(; ・`д・´)

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    バトル系の魔法少女は常に命のやり取りをしていますものね。初戦が強敵とは誠も不運でした。先輩が助けてくれて良かったですよね。今後はもう楽勝ばかりとはいかなくなるのかも。誠もしっかり修行して強くならねばですな。

  • 第7話 始まりの神社への応援コメント

    なんと、行くべきは最初の神社でしたか。
    いきなりの戦闘で危うくやられるところでしたけど、先輩魔法少女のおかげで助かりました。

    けど、先輩の真の姿は……考えないでおきましょう。それがいいです(^_^;)

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    灯台下暗しでした。先輩が助けに来てくれて助かりましたよね。先輩はみんなの夢を壊さない素敵な人なのです。

  • 第6話 楽しい神社巡りへの応援コメント

    神社コンプリート!
    しかし、肝心の成果はちっとも得られませんでしたか(>_<)

    これではたくさん歩いて健康になっただけじゃないですかーっ!
    明日、筋肉痛になってませんように(^◇^;)

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    何もないと言う成果を得られましたっ! 神社は特に大事ではないようです。筋肉痛、心配ですね。日々のトレーニングで大丈夫だった……と信じましょう!

  • 第3話 魔法少女の事情への応援コメント

    三十路ってるねー。

    作者からの返信

    いすみ 静江さん こんにちは。

    まぁ主人公三十路ですからねー。

  • 第6話 楽しい神社巡りへの応援コメント

    ただでさえ特訓で疲れるのに、休日返上で神社巡り。大変ですね(^_^;)

    しかしコンプリートしちゃいましたか。
    今までの調査は、無駄足だったのですか~(>_<)

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    神社巡りもミーコと一緒だったので楽しかったと思います。それでコンプリートしちゃったんですね。何もなかったからって、何もない事が分かったので無駄足ではないのです。
    さて、今後はどうするのでしょうか。次回をお楽しみに。

  • 第5話 基礎トレの日々への応援コメント

    ミーコはツンツンしてますけど、意外と相性は悪くないかもって気がします。

    そして、気になるのがローブの男。
    はたして敵か味方か? もし関わらないですむなら、その方が良いかもしれませんね(^_^;)

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    誠とミーコは意外と相性がいいのかも知れませんね。ローブの人は重要人物です。今後の展開に期待していてくださいね。

  • 第4話 魔法少女の適性への応援コメント

    ついに魔法少女に変身!
    しかも、普通はこんなにアッサリとはできないみたいですね。

    もしやとんでもない素質が?
    それとも、何か秘密があるのでしょうか?

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    認識阻害の魔法が効かなかったり、あっさり魔法少女に変身出来たり、誠には何らかの才能のような特性のようなものがあるようですね。この秘密は、いつか明らかになるのかも知れません。

  • 魔法少女が、もとは仁。素敵なお名前ですが、ぶりきゅーーあとかと比べると、違和感がナイス!

    作者からの返信

    いすみ 静江さん こんにちは。

    まぁ主人公おっさんですからね。ネーミングセンスを褒めてくださり、嬉しいです。

  • 第1話 魔法少女のいる街への応援コメント

    ギョアアア! が面白かったです。全体的に台詞は悲鳴らしい感じで、思わず心の声が出てしまったと言ったイメージですね。(^▽^)/

    作者からの返信

    いすみ 静江さん こんにちは。

    まさかの雄たけびが受けるとは新鮮な感じです。よろしければ今後も連載を追いかけてくださると幸いです。

  • 第3話 魔法少女の事情への応援コメント

    ミーコ、見た目は可愛いですけど、口は悪いですね。
    本当にやっていけるでしょうか(^_^;)

    そして気になるのは、仁さんがやけに歓迎ムードだということ。
    バケモノ相手にも楽勝だと言っていたので、一人でも問題ないように思えますけど、仲間を増やしたい理由でもあるのでしょうか?

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    ミーコさん、ギャルっぽいキャラにしたら必然的に口が悪くなってしまいました。こう言うキャラも楽しんでいただけたらと思います。

    仁はアレですよ、仲間が欲しかったのでしょう。いくら敵を楽勝で倒せていても、ワンオペは孤独ですからね。

  • 第3話 魔法少女の事情への応援コメント

    魔法少女にパートナーはつきもの。
    ですがこんなにも嫌われているとなると、早速不安になってきますね。
    仕事のない休日だけの活動とはいえ、うまくやっていけるのでしょうか( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    ミーコさんはツンデレなので、少しずつ仲良くなっていくので御安心を。

  • マル、君が仁さんを魔法少女にしたのですね。
    けど、それならもっと人を選びましょう( ;∀;)

    と思ったら、ちゃんと理由があったのですね。なるほど、バレないためですか……。
    だったら仮面ライダーみたいなヒーローでも良かったのでは((゚□゚;))

    できることなら何もかも忘れて関係を絶ちたいですけど、痛いのは嫌ですね(>_<)

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    妖精は適正のある人を魔法少女にする事しか出来ないんですよ。仁はそれを都合よく解釈しているだけですね。ここで仁が引き止めたのは、仲間が欲しかったから。スーパーヒロインもワンオペはしんどいですからね。

  • 第1話 魔法少女のいる街への応援コメント

    世の中には、知らない方が良いことだってありますよね。
    好奇心で追いかけていきましたけど、後悔するのではないでしょうか?
    少なくとも魔法少女の正体は、知らない方が幸せだったでしょう(-∀-`; )

    作者からの返信

    無月弟(無月蒼)さん こんにちは。

    好奇心は猫をも殺すと言いますものね。誠は知りすぎてしまいました。おっさんに迫られた彼は一体どうなってしまうのか。次回をお楽しみに!

  • 第1話 魔法少女のいる街への応援コメント

    実際に変身ヒロインやヒーローがいたら、会ってみたいと思う人もいそうですね。

    正体が秘密なのはお約束。世の中には知ってはいけないこともありますからね。
    って、想像以上に知ってはいけないことだったーっ!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    無月兄さん こんにちは。

    ヒーローやヒロインの正体はそれが謎であるほど暴きたくなるものですよね。しかし、秘密にしている事を知るというのはリスクがお約束なのです。秘密を知ってしまった誠の明日はどっちだ?

  • 第1話 魔法少女のいる街への応援コメント

    題名と概要で正体を知っているにもかかわらず、第一話から面白いです(^^♪
    続きも楽しみにしています🎵

    作者からの返信

    どまんだかっぷさん こんにちは。

    拙作を面白がってくれて嬉しいです。これからもよろしくです。

  • 第1話 魔法少女のいる街への応援コメント

    マホウショウジョ!!ナンデ!!!

    作者からの返信

    上原 友里@男装メガネっ子元帥さん コンニチハ。

    アイエエエ! マホウショウジョ=サンの秘密暴くべからず! ヤバイ!