応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 君がよかったへの応援コメント

    ラーさんにはいつも敗北を覚えます。
    くっそう……くっそう……良かった……!!!
    情景が目に浮かぶような、しんみり沁みてくるような、切なくて儚いお話でした。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    祐里さん

    純文学の本棚に童貞文学を置いたら、まさか祐里さんに読んでもらえるとは! あとなんか勝った! や、やったー🙌

    こちら「童貞文学を書こう!」というコンセプトの自主企画で書いた小説です。『秒速5センチメートル』をご覧になられていたらわかると思いますが、その基本構造のままに、踏切ですれ違うとかやらずに極めて現代的で卑俗的な再会で容赦ないブレーンバスターを喰らう童貞を全力の文学的表現で書いてみました。コンセプト的にはだいぶエグいことをやってますね、これ😅

    そんな童貞文学ですが、祐里さんの心に沁みていただけたようでよかったです。

    編集済