2026年1月30日 14:19
海底の静けさの中でへの応援コメント
お邪魔いたします。回天の話を最初に聞いた時は、特攻に飛行機だけじゃなく魚雷もあったと知って衝撃を受けた覚えがあります。潜水艦という閉塞感のある環境のなか、死を覚悟して敵に突っ込む…想像を絶する行為だと感じました。このお話は史実をもとにされているという事で、勉強させて頂こうと思います。
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます。この物語は、実在した潜水艦伊58をモデルにしております。コメントありがとうございます!!
2024年12月10日 08:11
私が沈めた船の正体への応援コメント
これは以前もご一緒した作品でしたね。子供のころは、出撃した回天が全艇敵艦を沈めたものと信じておりました‥‥‥一方、インディアナポリスですが、これの撃沈もいくつかの偶然があったようですね。また旧式艦で重心の位置が悪く、転覆しやすい艦だったと言われています。 ‥‥‥合掌
文鳥亮さん再読ありがとうございました。そうですね、確かにさまざまな偶然が重なってこうなりましたね。だから歴史はおもしろい。そう思っております。コメントありがとうございました( ღ'ᴗ'ღ )
2024年1月13日 01:13
短編ながら濃密で読み応えがありました。もう少し攻撃がはやければ、もしかして未来が変わっていたのかもしれませんね。そして当時は敵とはいえ、乗組員883名の命を奪ったという事実に戦争の恐ろしさをしみじみ感じました。興味深い物語をありがとうございました。
史実を元にした作品ですので、重みはある作品だと自分でも思っています。ステキなレビューまで書いていただき、ありがとうございます。
2024年1月13日 01:09
すごいテーマの作品だなと思ってお邪魔しました。回天のことを知ったときには衝撃を受けました。飛行機による特攻隊は有名ですが、魚雷とともに敵に突っ込むとはあまりにも無惨で恐ろしいと感じました。もちろん、飛行機だってミサイルのように使われていたので同じなのですが、絵面が恐ろしいですね。
お読みいただきましてありがとうございます。予科練というパイロットを養成する学校では、戦争末期になり乗る飛行機もほとんどなく、卒業後、人間魚雷回天の搭乗員になる者も多くいました。
2023年12月29日 06:40
企画にご参加いただき、まことにありがとうございます。なんとも深みのある小説でした。『死なせてしまった』が『生かせてよかった』で終わったのがとても印象的でした。
実話を基にしたお話です。潜水艦は「伊58」艦長さんは戦後、兄の神社を継いで神主になっております。お読みいただきましてありがとうございます。コメントも書いてくださりとても嬉しいです!!
海底の静けさの中でへの応援コメント
お邪魔いたします。
回天の話を最初に聞いた時は、特攻に飛行機だけじゃなく魚雷もあったと知って衝撃を受けた覚えがあります。
潜水艦という閉塞感のある環境のなか、死を覚悟して敵に突っ込む…想像を絶する行為だと感じました。
このお話は史実をもとにされているという事で、勉強させて頂こうと思います。
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます。
この物語は、実在した潜水艦伊58をモデルにしております。
コメントありがとうございます!!