応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 庸介の説明を聞いて、玉琳は目を丸くした。
    玉琳⇒桃華 かな?

  • 第38話 友への応援コメント

    イヤイヤイヤ、ここで終わりは無いでしょう。
    何故憑依したのか、玉琳はどういう状態なのか、最終的に彼、玉琳、龍明はどうなるのか、とか色々と気になるじゃ無いですか。続き、続きを強く希望します。
    御願いしますよ〜。
    ここ迄はとても面白かったです。
    一日で一気読みしました。
    楽しい時間有難う御座いました。
    これからの御活躍も期待しております。
    乱文失礼致しました。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございます!!

    庸介と玉琳と龍明がどうなるのか、書ききるには12万文字ではたらなかった……(一応、本一冊くらいの分量を考えて書いていたので)
    まだまだ書き足らないことは沢山あるので、機会があれば続も書けたらと思います。

    楽しんでいただけたようで、ほっとしました。ありがとうございます!!

  • 第38話 友への応援コメント

    続編お願いします。

    作者からの返信

    機会があれば、続編も書けたらと思います。

    庸介と龍明と玉琳がどうなるのか……まだまだ書きたいことは沢山あるんですよね…

  • 第16話 烏の館への応援コメント

    本日一話目から読み始めました。
    色々と謎があり、それがどう紐解かれるのか、楽しみにしています。
    あと、『軍属』って軍に雇用された
    「民間人」のことなんですよね。
    この話の文脈では元軍人ぐらいが
    個人的には良いかなと思いますね。
    ◯◯上がり、とか◯◯くずれとかって今の職業と前の職業の間に上下や
    貴賤ができちゃいますからね。
    40年ぐらい前のZガンダム辺りで、
    軍人と言う意味で軍属と言い出してから、見聞きする度に個人的に凄く
    気になります。
    ではでは🙋

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    後で見直して、訂正しておきますっ!

  • 第38話 友への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    香蓮の処遇は一体どうなるのだろうと心配していましたが、お家含めて慈悲ある対応となりましたね。彼女も後宮より親と一緒の暮らしを望んでいたし、これで良かったんだと思います。

    さて他の二人の姫とも今回の一件でさらに親睦を深め、読者的にはより一層楽しそうな後宮生活になりそうなだけにここで終わりなのは少し寂しい気持ちもしています。
    いつかまた続きが読めると嬉しいなぁ。
    お疲れ様でした!

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございます!
    タカテンさんの応援コメントが、どれだけ励みになったことか…。

    もしまた機会があれば、続も書けたらと思います。

    軍事クーデターの話ですら、書いてて「12万文字におさまらないんだけど!?」ってなってました……

  • 第37話 任せろへの応援コメント

    あ、西欧の人たちが犯人じゃなかった(笑)

    にしても康介、玉琳の姿であることも忘れて一人称が俺になってますやん。
    まぁこれだけの武勇をあげちゃったんだから、騎馬民族の姫さんは戦うと男みたいになるって噂になるだけで済むかな

    作者からの返信

    庸介、普段は玉琳装ってますが、てんぱってくると素の言葉に戻ってますね(笑)

    たぶん、さすが騎馬民族の女性は違うとか思われてそうです(笑)

  • 第36話 本当の敵への応援コメント

    本当に鳳凰殿に行っちゃった(笑)
    しかし軍部が首謀者じゃないとしたら、犯人は一体……(遠い目をしながら西の方を見る)

    作者からの返信

    後宮でちゃいました(笑)

    あとで龍明に、「お前、なんでここにいるんだ? 後宮の外だろ? どうやって出たんだ?」って突っ込まれて、爆弾で壁ぶっこわしたことを白状せざるをえなくなるやつ…

  • 第35話 暗雲への応援コメント

    よし、こうなったら鳳凰殿に行って皇帝を無理やり力づくて避難させるしかない!

    作者からの返信

    庸介も、本当はそれがしたかったはず(笑)

  • 第34話 開門への応援コメント

    残念、本当は自衛隊員でした(笑)

    作者からの返信

    単なる元自衛官です(笑)

  • 第33話 勃発への応援コメント

    香蓮様の救出に成功!
    ところでこうなると北の門は誰が開くんだろう?
    それとも開かなくて立ち往生してるところに勝機を見出すつもりかな

    作者からの返信

    香蓮様、無事に逃げ出すことができました!

    門は、どういう構造にしようか謎に悩んでしまったところでした…

  • いいじゃん。面白いっす。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    楽しんでもらえたら、嬉しいな

  • 第38話 友への応援コメント

    完結おめでとうございます。連載お疲れ様でした!
    クーデターが決行されてハラハラでしたが、玉琳も手伝ってくれて無事鎮圧できてよかったです。
    結局庸介がどうなるのかなど、余韻が残るラストにあれこれ想像してしまいます(笑)。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    書いていてとても楽しい作品だったので、終わってしまったのが自分でもちょっと寂しくもあります(笑)
    庸介、このあとどうなるんですかね。いろいろ考えてはいるのですが、もしまた続編を書く機会があったら書いてみたいと思います。

  • いきなり物騒な話が……。
    てか、桃華さんのお家は結構真っ当な商売をして大きくなったみたいですね。争いごとで大儲けって発想しない辺りに好感がさらに上がりました。

    作者からの返信

    根は良い人なんだと思います。「人の生き死にで稼いだりしたらあかんやんか」とか言いそうです。

  • 第24話 唯一の友への応援コメント

    龍明が庸介を友人としてかけがえのない存在と見ている。
    いいですね~。

    作者からの返信

    書きながら、だんだん、この時点では龍明の方がくそでか感情抱いてるよなって思えてきました~。

  • 第24話 唯一の友への応援コメント

    いいなぁ。良き回でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

  • やはり香蓮の取り巻き連中が犯人だったか(香蓮は無罪と信じるタカテン氏)

    作者からの返信

    香蓮推し!

  • はっはっは、さすがは宰相の娘よ、本当に飲むとは思わなんだわ案件ですね

    作者からの返信

    庸介も、内心びっくりしてるかも(笑)

  • ミッション:誰にも見つからずに玄武宮の奥深くへと潜入せよ

    康介「腕がなるぜ!」

    作者からの返信

    BGMはミッションインポッシブルで。

    絶対、楽しんで潜入していると思われます。

  • 第19話 動かせない証拠への応援コメント

    次回犯人がついに判明する、のか?

    作者からの返信

    判明する、のか?

  • 第18話 大切な人への応援コメント

    名探偵康介と、その助手龍明の名コンビ誕生である(違う

    作者からの返信

    寝台に寝転んでる安楽椅子探偵ですw

  • 第17話 暗殺未遂!への応援コメント

    うええ!? まさかの急展開!
    毒味役はどうしたのー?

    作者からの返信

    うっかり死ぬところでした(笑)

  • 第18話 大切な人への応援コメント

    玉琳が引き留めてなかったら、どうなってたのでしょうね。

    犯人は誰!?

    作者からの返信

    庸介の魂はどこにいっちゃってたんでしょう。
    成仏しちゃってたのかも……。

  • 第16話 烏の館への応援コメント

    むう、香蓮もこの朱雀宮に閉じ込められた鳥のような感じなのね。何とかしてあげたいけど、何か手はあるかね?

    作者からの返信

    彼女自身も籠の中の鳥、ですよね。

  • 第15話 桃華の目的への応援コメント

    さすがは商売人の娘、やはり金儲けが目的ですよねー。
    そして助けた鳥がまさかの縁を繋ぐみたいですね。香蓮は前のお茶会でも無口無表情としかわからなかったので、どんな子なのか楽しみですな

    作者からの返信

    鳥さんの繋ぐ縁なのです~。この鳥は、これからもちょいちょいキーパーソン(キーバード?)です(笑)

  • 桃華の目的、ズバリ商人の娘らしく金儲けと見た。王琳が正妃になったら桃華の実家を王宮御用達にしてくれるよう天子に口をきいてくれ、とか。

    作者からの返信

    そうなったら、ウィンウィンですねw

  • 第13話 玉琳がいるへの応援コメント

    そうそう、自分でなんとか出来ないものをあれやこれや悩んでも仕方がない。今は出来ることをやらないとね。

    作者からの返信

    庸介の現状は、ままならないことだらけですもんね。

  • 第13話 玉琳がいるへの応援コメント

    庸介って、子どもっぽい感じがしますね。
    元からかしら?

    作者からの返信

    元からですね……。
    この人は、おそらく中年になっても、老人になってもこんな感じなんだと思います。
    いまふと気づいたんですが、私の祖父に似てるような気もしてきました……。

  • 第12話 マカセテへの応援コメント

    あ、確かに玉琳の魂が身体の中にあるなら、そのうち康介は追い出されちゃいますね。
    よし、今度は龍明を昏睡させて、その中に入ってしまえ

    作者からの返信

    その手があったか(笑)

  • 第11話 四姫のお茶会への応援コメント

    実は康介はアイドルオタで、キレッキレなオタ芸を見せてくれる展開はありですかね?(あかん

    作者からの返信

    もしアイドルオタだったら、キレッキレになりそうですね。やたら身体能力は高そうなので!w

  • 第9話 気の重い誘いへの応援コメント

    敵対してる者同士の女子会ですからね。怖いわー

    作者からの返信

    女の闘い……!(一部、中身が男)

  • 第8話 初遭遇への応援コメント

    うーん、他の正妃候補から嫌味を言われたりして喧嘩を売られそう。
    そして康介も当たり前にそれを買っちゃいそう笑
    どうなることやら

    作者からの返信

    庸介、煽り耐性低そうなので、買っちゃいそう(笑)

  • とりあえずバーベキューパーティーでも開きますか?(その話を聞いて、血相を変え慌てて駆け込んでくる龍明)

    作者からの返信

    血相を変えて飛んでくる龍明の姿が目に浮かぶようです(笑)

  • 第5話 二人だけの秘密への応援コメント

    とりあえず今は怪我もしてるから大人しくしてるけど、元気になったら筋トレとかしそうだよなぁ、康介。
    史上初の身体キレキレっな正妃が見れるかもしれん笑

    作者からの返信

    筋トレ……きっとすると思います! きっとする!(笑)

    キレッキレでムキムキの正妃が誕生するかもしれません(笑)

  • 第4話 玉琳の願いへの応援コメント

    これは龍明の心配をよそに女官の間で王琳人気が爆発する予感。
    精神的BLかと思いきや、実は百合でもええんやで?

    作者からの返信

    たしかに女官の間でひそかな玉琳人気になっていそうです。
    あの可憐な玉琳さまが、なぜか最近、妙に男っぽいときがある……!?
    なんだろう、この気持ち(きゅん)みたいな。

    実は百合!?(笑)

  • あぁ、やっと話ができた。庸介はかなり動揺してますが、龍明は冷静に受け止めたようですね。
    お姫様だっこにどきどき……(笑)。

    作者からの返信

    どきどきのお姫様だっこ(笑)

  • おっと、いきなりのお姫様抱っこ。これには康介も思わず胸キュン……しないか?笑

    作者からの返信

    いろんな意味でどきどき?(さっきまで殺しあってたわけですし・笑)

  • 第2話 玉琳って誰だ?への応援コメント

    あれ、思わぬ展開!?
    てっきり龍明には正体がバレず、王琳のふりをしてやっていくのかと思いきや、もう思い切り龍明に疑われているし!
    えええ? ここからこのふたり、どうするつもりなん!?

    作者からの返信

    どうするつもりなんだろう(笑)

  • 第2話 玉琳って誰だ?への応援コメント

    話を聞いてくれるのかと思いきや、殺意を向けられたっ。
    愛する人がよみがえったかと思ったらいきなりオレオレですから無理もないかもですが。

    >思わず恋がはじまる……わけもなく
    ですよねぇ(笑)。

    作者からの返信

    ですよねぇ(笑)

  • 一方康介の身体の中には王琳の魂が笑
    身体は女性でも中身は男性、しかも場所は後宮で、おまけに正妃かそうでなくてもかなり上の位の人で皇帝の覚えもめでたいっぽい。
    ……精神的BL、かな?(そういう呼び方があるのかどうかは知らないけど)

    作者からの返信

    庸介の身体に玉琳が…っての面白いですね!書いてみたいかも!(笑)


    精神BLに、なるのかな…(曖昧)

  • 新作ですねっ。楽しみな出だしです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    久しぶりのカクヨム投稿で、めっちゃどきどきしてますっ!