一学期最終日、そして夏休みへの応援コメント
めっちゃ面白いけど、キャラのデザイン見ないと頭がバグってきた…
ちょっと小説とかでキャラクターのプロフィールが出るまで読むの辞めよう
作者からの返信
本作中にも五つほど設定集を設けておりますが、某シャンフロのように設定集だけの作品をなろう辺りに設けようかと検討中です
葛藤の終わりへの応援コメント
どちらの視点も見れるからこそ、エカっぺが血玉章を使うことが100悪いこととは思えないのよね…でも使った後に虚しくならないかな?使わなきゃよかったと後悔しないかな?
恋愛って、あちらが立てばこちらが立たずだなぁ…
作者からの返信
結局、三角関係は重婚でもヨシとしない限り、誰か一人が貧乏くじを引く羽目になってしまいますからね。
かといって、貧乏くじを引いた側が魔法に頼って略奪愛を図っても、正当な関係構築の過程という裏付けが無ければ、遅かれ早かれその関係の歪さを感じずにはいられなくなると、当方も思います。
貧乏くじがもう一つ増えてしまうだけであります。
内務官僚の苦悩への応援コメント
わーい、次回連投を楽しみに待ってます!
今回は光一郎のかませムーブにちょっと笑ってしまいました。かっこいい光一郎も素敵ですが、こういう情けないところもけっこう好きです笑
作者からの返信
輝秀が相手じゃなかったら、カッコ悪さは結構減らせたと思います…
編集済
中学最後の夏、そして非難への応援コメント
世論が傾けば、当然こうなるのかな…
作者からの返信
今一番センシティブな問題に、陰謀論とはいえかつての敵国が直結してしまったので、敵国バフでさらに世間の怒りがブーストしちゃっている状態です…
後日談、そして臨時休校への応援コメント
仁光さん強すぎて草()
それにしても望月先生が怒るときはやはり恐ろしい
作者からの返信
母つよし
望月先生はわーって感じで怒ると心臓に良くないので、静かに叱責します。
人によっては、そっちの方が嫌かもしれません。
編集済
昆虫のような人間への応援コメント
あくまでも貴作世界と別で現実の話であり研究中の話のようですが、ミツバチには感情様バイアスなるものがあるようです。
まして日本には虫の諺などあるわけで、トーシャの立ち位置が知れる良い言説でしたね。
作者からの返信
調べてみましたが、ミツバチも悲観的になったりするといわれていましたね。
あと「虫は卵産みっぱなしで子育てしない」とトーシャは言いましたが、子育てする虫も意外といるようです。
ハサミムシや蟻、今話題にしたミツバチなど。
……あとGも。
厲鬼の名はへの応援コメント
完結がついていたので一気読みしました。
まさか最後にこうなるとは・・・懐かしい、というのも血縁関係だからですかね?
刀もまさかこんなことになろうとは・・・
最終章、楽しみにしております。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
「親戚のおじさん」とかの身近な存在ではないですが、血縁関係があるのは確かです。現段階で申せるのはこれくらいであります。
詳しくは第三章で書く予定ですので、恐縮ですが、お待ちのほどを……
厲鬼の名はへの応援コメント
いえいえこちらこそ、素晴らしいをありがとうございます!
まさかトーシャ、光一郎の身内とは…
彼の探してる刀も見覚えありそうですねぇ…そういえば太郎くんが相手を引き受けてくれたから光一郎自体は「蜻蛉剣」抜いてませんでしたっけ。
それはそうと光一郎の恋模様は何処へ向かうのか、三章、気長に待ちますね。
作者からの返信
>そういえば太郎くんが相手を引き受けてくれたから光一郎自体は「蜻蛉剣」抜いてませんでしたっけ
お 気 づ き に な り ま し た か
ある男の遺言《上》への応援コメント
良かった…
螢さんとミーチャが同じ夢を見ている辺り、これ『呪剣』で斬られた人全員が金色のトンボに導かれたんじゃね
パーソナリティさんも「夢」について言及してたし
それはそうと光一郎の「友達のまんまだろ」は痺れた
作者からの返信
エピローグで一番書きたかったシーンでした…
剣身一如への応援コメント
今回の覚醒はなんだったんだろう
剣と共感してるっぽいから、観察眼が剣に宿った想念を読み取った感じ?
走馬灯がなんか至剣と混線してバグった?
至剣獲得の前兆の夢にも似ている気がするし、だとするとまさかの2つ目の半至剣?
それとも蜻蛉剣完成の片鱗なのか?
なんにせよ、秋津くんってまだヤゴというか眠れる獅子というか、得体の知れないバケモノなんだなぁって
作者からの返信
秋津だからヤゴですかね(笑)
でも、やっぱりまだヤゴなので…
昆虫のような人間への応援コメント
ここから2章終わりまで一気に駆け抜けるのか…
勝てよ光一郎
作者からの返信
まずはエピローグの手前まで連投する予定です。
エピローグは書かないといけないことがいろいろで、なおかつ書く順番を整えないとなので…
神武閣事件——黒いモノへの応援コメント
めちゃくちゃ気になるとこで連投切るじゃないですか!
それにしてもこれ日本終わるのでは()
作者からの返信
自分もここで切るべきか悩みました……
今作日本は現実の日本よりも継戦能力や戦時の法整備も充実していますので、米国に手を切られてもそこまで酷い状況にはならないです。
ただ、それでもやはりリスクは生じます。
ロシアは無論。
日中戦を経ていない世界線のため中国の対日感情はそこまで悪くはありませんが、それでも離島を巡る領土問題は抱えているという設定です。
仲間はいないよりいた方が安全だよね、という感じです。
告白、そして轟沈への応援コメント
いきなり恋愛の行方を賭けた勝負が展開され、非常に興味をそそられました。
構えや型の描写がカッコよく、戦いの緊張感が一層高まります。
この先の物語の展開が非常に楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
天覧比剣——三回戦第一試合 次鋒戦《下》への応援コメント
金の蜻蛉が見えるってことは、一満くんが仮に至剣流を学んで至剣にたどり着いたら、光一郎とか太郎くんと似たものになるのかな
作者からの返信
作者さん、そこまで考えてないと思うよ(なんてこと言うの)
天覧比剣——開幕演武への応援コメント
やっぱり螢さんの実力は頭一つ抜けてるっぽいか…
作者からの返信
現時点では、作中で二番目くらいの実力でしょうか。
一番は静馬さんですが、妻帯者なので螢さん欲しさに決闘を挑むことはありません(笑)
三本勝負《二》への応援コメント
ホノカグツチノカミを斬るのは、いつのおはばり(アメノオハバリノカミ)なんですね。
お見事です。
作者からの返信
最初は「甕速日神」にするつもりだったのですが、「伊都之尾羽張」が相手なのでカグツチの方が合ってるなと思い、カグツチにしました_(:3」z)_
編集済
一を聞いて十を知るへの応援コメント
ここまで楽しんで読ませていただきました。コミック版とは技の選択が違うのですね。コミック版では正眼から石火をコピーしていたと思いますが、こちらでは型を「攻め」に使い、置いた突きを活かしている。
両方とも構えと型の体系をしっかり描いた上で、主人公が観察によってそこから一歩外へ出て相手を攻略するところに、どこか武侠小説の招式の応酬を思わせる楽しさを感じました。