第四話 惑乱への応援コメント
フェリス、無理はしないで……汗
作者からの返信
いらっしゃいませ! 歓迎光臨!
芸術家のエネルギーって、常人には理解できませんよね。
たまには生首と語らって英気を養わねば。←不可能な世迷言
またいつなりと!
第二話 乱入への応援コメント
ひ、ひええええ!
いきなりシリアス!?笑
作者からの返信
いらっしゃいませ! 熱烈歓迎~!
はい、序盤最大の見せ場です! いろいろと引っ張りますのでお楽しみに!
またいつなりと!
第一話 由来への応援コメント
お疲れさまです!
フェリスの過去……気になりますね。
ゆっくり読ませていただきます!
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ~!
どうぞ、最後までごゆっくりお楽しみくださいませ!
またいつなりと!
第十二話 赦免 二(完結)への応援コメント
まさかのご結婚!完結と合わせておめでとうございます。赦すことは尊いですね。
教会や絵画、古代ローマとドラマチックなモチーフが散りばめられた知的好奇心をそそる作品でした。
作者からの返信
いらっしゃいませ! 熱烈歓迎~!
まさにそのとおり、赦すことは尊いです!
知的好奇心をそそるとまでおっしゃってくださり、また、読了ありがとうございます!
またいつなりと!
編集済
第七話 検証 二への応援コメント
連作の絵画が不気味でゾクゾクします。
神の名の下に行われた魔女狩りの狂気は、人間がかくも残酷になれるのかと思うと恐ろしいです。
イメージされた絵画を怖いもの見たさで見たくなりました。
作者からの返信
いらっしゃいませー! ようこそ~!
連作は、特に力を入れて描きました。この思い入れを十分に汲み取ってくださり大感激です!
またいつなりと!
第六話 検証 一への応援コメント
銭居の機転が鮮やかでした。
ユダの裏切りの金貨にかけた三十万円のくだりはカッコ良いですね。
悪魔崇拝のシンボルの謎も気になります。展開がお見事です。
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ!
銭居の皮肉をこめた機転をご評価下さりありがとうございます! 悪魔崇拝のシンボルも、これから大活躍(?)です。
またいつなりと!
第三話 追跡への応援コメント
ステンドグラスに雷光の表現、カッコ良いです。舞台が現代に移行して物語に深みが出てきました。魔女の都市伝説、気になりますね。
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ~!
こだわりの表現をご堪能くださりありがとうございます!
現代日本篇は本作の総決算です! 魔女の正体をお楽しみに!
またいつなりと!
第二話 混迷 一への応援コメント
時折差し込まれる叙情的な表現が美しいです。荘厳な世界観に惹き込まれています。
作者からの返信
いらっしゃいませ~! ようこそ!
この上なく素晴らしい絶賛をくださりありがとうございます! 現代日本編ではさらなる美があなたを待っていますのでお楽しみに!
またいつなりと!
第十二話 赦免 二(完結)への応援コメント
完結おめでとうございます。
>「十字架を手にした時わかった。本当の赦免が」
赤野は口を開け、十字架を飲みこんだ。あまりにも突飛な行為に、さすがの銭居も息をのむ。そのすきに、馬場の身体を抱えた。彼が馬場ごと『修道士の埋葬』に手を触れると、水面に飛びこんだかのようにするりと身体がはいっていった。
この場面、迫力ありますね。
ヒヤッとしました。
何度もハラハラしましたが、ラストは赤野さんと銭居さんが結婚するというハッピーエンドに。
しかしその影には、それぞれ翼と角。
最後まで楽しませてもらいました。
ありがとうございました。
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
ようこそ! い・らっ・しゃい・ませ!
迫力を味わってくださりありがとうございます! そして最後はハッピーエンドともメリーバッドエンドとも解釈できる含みにしました。
完結までおつきあいくださり心からお礼申し上げます!
またいつなりと!
第十一話 赦免 一への応援コメント
>渕原と光川がテルカンプに突進し、棒きれで一回ずつ頭を殴った。血が飛び散り、十字架にそれがかかった。
「テルカンプさん!」
「赤野さん……この十字架を持って……絵へ……」
ああ、テルカンプさんとここで離れるしかなかったのですね。
作者からの返信
いらっしゃいませ~! 歓迎光臨!
テルカンプの助力もここまでです。いざ、終末へ。
またいつなりと!
第十話 魔宴への応援コメント
>夢の中で、自らの剣が切り裂いた敵の喉からは血があふれでていた。もちろん、血は赤かった。
ルブルムさんの夢、不吉ですね。
生け贄の牛……。
これは大変なことに……。(>_<)
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ!
儀式は、まさに凄惨な結末を迎えました。悲劇の幕開けです。
またいつなりと!
第九話 説教への応援コメント
>赤野の頭を、だれかが軽く小突いた。仰天してあたりを見回すが、だれもいない。頭だけといわず、肩から腕から小さな氷の塊……雹が降り注いできた。銭居の自動車にも、ひっきりなしに雹がぶつかっている。
いきなり氷の塊が降り注ぐ。これは怖いですね。💦
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ~!
この天変地異は誰の仕業なのでしょうか!?
またいつなりと!
第八話 検証 三への応援コメント
>馬場が、まさにアパートを囲む塀からてわた瞬間だった。馬場が目をむく暇もあればこそ、赤野はがっちりと彼の右腕を掴んだ。
馬場さんを捕まえましたね。
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ!
はい、渦中の人間をようやく確保です。
またいつなりと!
第七話 検証 二への応援コメント
>しかし、それが何故『修道士の埋葬』……馬場が残した絵……に至ったのか。そこさえ埋まれば、支離滅裂としかいいようのない逃避行の動機も明らかになるだろう。
そうですよね。逃避行の動機ですよね。
>『私の血はうまいか、ローテ卿?』
この言葉か耳鳴りのように聞こえるのは怖いですね。
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ~!
はい、まさに動機こそが問題なのです。血は生命なのです。←お前も支離滅裂
またいつなりと!
第六話 検証 一への応援コメント
>「じゃあ、私が三十万円出しましょう。皆様、どなたでも馬場さんが本当はどこにいるのか早い者勝ちで教えて頂けませんか?」
銭居は平然と人間性の欠片もない提案をした。
銭居さん謝礼を提案しましたか。
残念ながらダメでしたね。
作者からの返信
熱烈いらっしゃいませ~! ようこそ!
しかし、銭居は二段構えの策を用意していました。
またいつなりと!
第五話 矛盾への応援コメント
野ぶどう茶。
美味しそう。
>「聖書では、イエスは最後の晩餐を前にユダを裏切者と明かしましたね。そして、ワインを自分の血と思って飲みなさいと語りました」
渕原が語った直後、風が荒れて窓がゆれた。
なんとなく不穏な空気が?
作者からの返信
ようこそ! 熱烈歓迎!
野ぶどう茶は、本作の資料収集で初めて知りました。ワインもまたぶどうから作ります。
またいつなりと!
第四話 収録への応援コメント
>「あいにくと、少し前にでられてしまいました」
またしても空振りでしたか。(>_<)
作者からの返信
いらっしゃいませ~! ようこそ!
何度空振りしようが馬場を探しだすまで止まりません。どこまでも追うのであります。
またいつなりと!
第十二話 赦免 二(完結)への応援コメント
完結おめでとうございます!!
時代を行き来して最後の最後で一気に収束していく様は圧巻でした!!
大変面白かったです
執筆お疲れ様でした!!
作者からの返信
いらっしゃいませ! 熱・烈・大・歓・迎です!
本作をかくも気に入ってくださり作者冥利につきます! 私は果報者の中の果報者です!
またいつなりと!
第三話 追跡への応援コメント
>その瞬間、頭のなかに摩訶不思議な映像がうかんだ。中世ヨーロッパの鎧兜を身につけた騎士が、地面にあおむけで倒れている。喉を切り裂かれ、致命傷なのは明らかだ。
これは気になる映像です。(;゚д゚)
何か関連があるのか……。
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ~!
現代日本編は本作の総決算です! もちろん大きなかかわりがありますのでお楽しみに!
またいつなりと!
第二話 催促 二への応援コメント
>「それにしても、馬場さんが教会に用があったとして……どんな用なんでしょうね」
「懺悔でもしているのかもしれませんよ」
「キリスト教徒でなかったとしたら?」
「その場合は『人生相談』ですね」
銭居さん、教会で人生相談とは。
(^ー^)w
作者からの返信
感激歓迎~! ようこそ!
なにをかくそう、私は数十年前に一回だけ教会で人生相談をしたことがあります。私は大多数の日本人同様に単なる無宗教ですが、司祭が誠実に応えてくださいました。悩みの内容は秘密です。
またいつなりと!
第一話 催促 一への応援コメント
>「馬場様の居場所を特定します。いえ、犯罪や裏社会とはまったくかかわりのない探し方ですから。もちろん、その場で作業をご覧になられて結構です」
スマホも携帯も固定電話すらない人物。
家賃滞納者を捜せるのか……。
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ大歓迎!
銭居の手並みをご照覧あれ~!
またいつなりと!
第六話 破滅への応援コメント
>「兄弟よ、許してくれ。お前の死と引きかえに、我が修道院は子爵様から格別のご喜捨を頂戴できる。エリザ様がわざわざ書面にしてくださった」
シャベルから落とされた土が完全にハインツの遺体をおおいかくした、、、
((((;゜Д゜))))ガクガク
作者からの返信
いらっしゃいませ~! ようこそ!
ついに埋葬された騎士ローテ! 彼の魂の行く末は現代編でお楽しみくださいませ!
またいつなりと!
第五話 襲撃 二への応援コメント
>ツェニー……というより魔女エリザは優雅に腰をうかせて席からはなれ、マクシミリアンの肩に手を置いた。
途端にマクシミリアンは骸骨になり、エリザの手で丁寧に椅子からはなされた。
((((;゜Д゜)))) ツェニーさんが魔女だった!!
作者からの返信
いらっしゃいませ! 熱烈大歓迎です!
そう、ツェニーこそが魔女なのです! もう呪いから逃れるすべはありません。
またいつなりと!
第四話 襲撃 一への応援コメント
>「プラハで手に入れた聖水でした。あなたが先ほど見たヤブランにもかけてあります。しかし、もう空からです。手近な教会にいき、補充しなければなりません」
聖水で魔女を遠ざけることができたらいいですね。
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ!
はい、それができればことは簡単なのですが……。
またいつなりと!
第三話 混迷 二への応援コメント
>ローテも他の参加者とともにコップをかかげ、縁に口をつけた。その途端に顔をしかめた。ワインじゃない。血だ。今日、戦場で散々あびてきた。
「私の血はうまいか、ローテ卿?」
((((;゜Д゜))))ひいい……。
本物の血!!
作者からの返信
いらっしゃいませ! 熱烈歓迎!
中世ドイツ編最大の見せ場へようこそ! ワインと血はこれからも何度かでてきますのでお楽しみに!
またいつなりと!
第二話 混迷 一への応援コメント
晩餐会場なのにベルトに短剣をさしている人間はちらほらいるんですね。
作者からの返信
いらっしゃいませ~! ようこそ!
中世ではなく近世になりますが、ブリューゲルが十六世紀に描いた『農民の踊り』では、踊っている農民が短剣をベルトに吊っています。着想はそこからえました。
またいつなりと!
第一話 勝敗への応援コメント
>「お休みのところ申し訳ありません。お父上のマクシミリアン様から、お父上のテントにくるようにとのご命令です」
父親のテントに。
ドイツ編スタートですね。
作者からの返信
歓迎~! 熱烈!
ドイツ編では、騎士ローテの味わった恐ろしい体験が明かされます。どんどん深まる混迷をお楽しみくださいませ。
またいつなりと!
第十一話 崇拝への応援コメント
>それでいて、二人が行方不明であるなら間接的にせよ重大な情報ではあった。
「二人は結婚するってさ」
ややあって、フェリスは決断した。バオベは思わず笑いかけて危うく口元を引きしめ、兵士達はぽかんと口を開けた。
(^ー^)誘拐ではなく結婚。
兵士達もぽかんとしますよね。
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ~!
余りにも予想外な話が起きると、本当にぽかんとします。モブ兵士達唯一のコント(?)シーンです。
またいつなりと!
第十話 真意への応援コメント
>「あー、それで……。私達は、結婚することにしたんです」
「ケッコン!?」
ハンナさんがケッコン!!
書類を整えるだけで本格的な結婚式はしないんですね。両家に反対されてもささやかな幸せから始めるなんて素敵です。
作者からの返信
いらっしゃいませ~! ようこそ!
こんな時代にささやかな幸福の灯りがつきそうですが、果たして……。
またいつなりと!
第九話 変身への応援コメント
>ある意味で、バオベの審美眼よりヤコブの存在こそが不気味ではあった。
確かに、そうですね。
とりあえず、バオベさんに認めてもらえてよかったです。
>フェリスは、これまでの消耗が一気に襲いかかってきたせいでめまいがし、膝を床についた。
フェリスさん、大丈夫でしょうか。
作者からの返信
ようこそ~! いらっしゃいませ!
見事バオベをうならせたフェリスですが、代償もまた小さくありません。真の試練はこれからです。
またいつなりと!
第八話 転換への応援コメント
>バオベの影は、頭から角が突きでていた。それだけではない。胸の膨らみは、明らかに女。
影がそうだというだけで、本人はただの男だ。
本当にバオベさんですか?(;゚д゚)
夢の話も怖いですね。
作者からの返信
いらっしゃいませ! いらっしゃいませ!
バオベ……いったいなんなんでしょう? 夢も不安をかきたてます。
またいつなりと!
第七話 消息への応援コメント
消息不明だったバオベさんが現れた!
>「じゃあ、次の次の依頼は司祭の埋葬かな?」
タキピオさんからもたらされた話からくる不安……。(・・;)感じますよね。
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ!
そうです。タキピオの話もバオベの話も、この段階ではまだ確証がないのです。
またいつなりと!
第六話 親密への応援コメント
>『肉体的な愛じゃないよ。人類愛とか同志愛とか、そんなのさ』
「俺達とヤコブ達が同じっていいたいのか?」
ずっと喋る人形、これは厄介ですね。^^;
作者からの返信
熱烈いらっしゃいませ! 歓迎千万~!
実際にいたらうっとおしいですね。いちいち痛いところをつきますし。
またいつなりと!
第五話 土産への応援コメント
>「ヤブランの根だ。疲れが溜まりそうになったら、一回につき中指一本分の長さをコップ二杯分の水で煮詰めろ。水が三分の一になったら火から外して三回にわけて飲むのだ。レシピも添えておく」
これは効きそうですね。
作者からの返信
いらっしゃいませ! 歓迎光臨~!
ヤブランにそういう交換が現実にあるのは調べて知りました。もっとも、試したことはありません。
またいつなりと!
第三話 埋葬への応援コメント
>牙をつまんでしげしげと眺める自らの影が、ちょうど角を生やした悪魔のように壁を彩った。その瞬間、疲労が嘘のように消え稲妻めいた衝動が手足を突きうごかした。
ライオン頭は生きながらにして魂の死をとうに迎えていたとは。(;゚д゚)
作者からの返信
いらっしゃいませ~! ようこそ!
古代ローマ編の骨子に直結するご賢察、恐れ入りました! さすがのご慧眼であります。
またいつなりと!
編集済
第二話 乱入への応援コメント
>目の前で人が死ぬのは……まして自分を脅迫した犯罪者が自殺するのは……生まれて初めてだ。
怖い怖い。((((;゜Д゜))))
(昨年は大変お世話になりました。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。(^^))
作者からの返信
いらっしゃいませ~! 明けましておめでとうございます!
元旦早々、本作の恐怖を味わってくださり恐縮です!
今年もよろしくお願いいたします!
第一話 勝敗への応援コメント
ドイツ編スタートですね
序盤の段階で既に漂っている
この薄暗い雰囲気と世界観
凄く好きです
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ!
ありがとうございます! ドイツ編は、古代ローマ編からの繋がりを確かめつつ恐怖演出をお楽しみくださいませ!
またいつなりと!
第一話 由来への応援コメント
>義父の罵声を無視して、あらかじめまとめておいた荷物を手に家をでた。真夜中なのを幸い、路地裏で義父から渡された女装を捨ててふだんの格好を回復した。
義父の歪んだ愛情。
苦痛からやっと解放されたのですね。
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ歓迎~!
そのとおりです! でも、一難去ってまた一難なのです!
またいつなりと!
第八話 転換への応援コメント
フェリス頑張って……!!
でも夢が何だか不穏……!!
作者からの返信
いらっしゃいませ~! ようこそ!
熱心に努力を続けるフェリスですが、その夢はただの夢では終わりません。これから不穏の度は濃くなりこそすれ薄まらないのです!
またいつなりと!
第七話 消息への応援コメント
ここまで一気読みしてしまいました
面白いです
設定といい世界観といい舞台といい
大好きです
続き、楽しみにしてます
作者からの返信
いらっしゃいませ! 歓迎無限大~!
一気読みありがとうございます! 憂いに満ちた麗しの愛と呪いを、今後もお楽しみに!
またいつなりと!
第一話 由来への応援コメント
どこか薄暗い雰囲気が漂っていますが、好きな世界観です
フェリス、応援しています
作者からの返信
いらっしゃいませ~! ようこそ!
雰囲気をお気に召して頂き作者冥利につきます! 二転三転していくフェリスの運命をお楽しみに!
またいつなりと!
第一話 由来への応援コメント
美しい容姿が惹き寄せるおぞましい者達に戦慄…😨
二度あることは三度ある…?
作者からの返信
いらっしゃいませ~! ようこそ!
本作の魅力、特にこの第一章のそれを端的に表現してくださりありがとうございます!
三度ですめばいいのですが……。
またいつなりと!
第十一話 崇拝への応援コメント
ぎりぎりながら拝読しております。
古代ローマの雰囲気を色濃く再現した、不気味で闇深く血腥い雰囲気が素敵ですね……
一点質問です。
> 「バオベにとっては、私が神なのだ。正確には、神々の世界に至る窓口だ」
ここ、「ヤコブにとっては」の誤記でしょうか?
文脈的に主語はバオベにならない気がしまして。
作者からの返信
いらっしゃいませ! ようこそ!
雰囲気を素敵とおっしゃってくださりありがとうございます! 苦心したかいがありました!
バオベ云々は仰るとおりです! 恥ずかしいです! ご指摘ありがとうございます!
またいつなりと!