第三話 視界の異変への応援コメント
はじめまして、悠鬼よう子と申します。
この度、セイカりゅう様の作品をここまで読ませていただき、ご挨拶を兼ねてコメントを書かせていただきます。
まず、現実と異界のはざまを彷徨うような龍助の孤独と、視界に映る赤い印の謎が胸を締めつけられました。そして、天秤と時計の場面はまるで運命そのものが彼を試しているようで印象的でした。痛みと覚醒が交錯する物語の始まりに、ただ静かに息をのみました。続きを知るのが怖くて、でも気になるので、作品をフォローいたしました。
以後、お見知りおきのほど、よろしくお願いします。
作者からの返信
悠鬼さん!
素敵なコメントありがとうございます!
フォローも大変有難いです😭
これからも頑張りますので、よろしくお願い致します🙏
プロローグへの応援コメント
Xから来ました。
龍助の隠された力が何なのかとても気になります。
今後能力に飲まれるのか、うまく制御できるのか。
時間のあるときに続きを読ませて頂きます。
作者からの返信
わあ!
ありがとうございます😭
お休み中だから色々めちゃくちゃだと思いますが、よろしくお願いいたします🙏