ずくなし幼馴染と世話焼き係の俺の、中学三年の夏休みの最終日。への応援コメント
私もこういう話を書きたいです♥️
ひねくれてるのでムリかな。
作者からの返信
嬉しいコメントと⭐︎ありがとうございます♪
実は私、ひねくれてると親によく言われていたのですよ〜
ぜひぜひ二人称で書いてみてください💕
ずくなし幼馴染と世話焼き係の俺の、中学三年の夏休みの最終日。への応援コメント
つづきが気になります。
素敵なお話。優しいときめき。最後の一行もすごく好きです。
作者からの返信
コメント&⭐︎ありがとうございます
最後の一文についてのお言葉、とても嬉しいです。励みになります。
このふたりは、その後が私自身、とても気になっています。
続編とか書けたらいいなあ……
ずくなし幼馴染と世話焼き係の俺の、中学三年の夏休みの最終日。への応援コメント
💛を下さった小絲さなこさま、初めまして、こんにちは。
読んでくださってありがとうございます。
小絲さまはどのような作品を書いてらっしゃるのでしょうと伺ったら、タイトルの「ずくなし」にひかれました。
どちらの方言か分かりませんが(長野の方言?)私の田舎でも使われていました。
もう上京して50年以上になりますから、今でも使われているかどうか・・
お風呂で背中を洗って貰っている時に、よく母に「ずくなしの長背中」といって笑われていたことを思い出しました。
ずくなしの紫音ちゃん、いつまでも理久君と仲良くね、こんな幼馴染っていいですね、って思いました。
作者からの返信
初めまして。コメント&⭐️ありがとうございます。嬉しいです。
カクヨムさんで、みなさんどんなエッセイ書いてるのかな?と思って(私もそのうちエッセイを投稿したいと思っているものですから参考に)徘徊していたら、あああ!なんて素敵なエッセイ発見!と、思わず❤️を押してしまいました。またゆっくり読みに行きますね🥰
この話の舞台は長野市なのですが
「ずくなし」の方言を調べてみたところ、長野県のほかに新潟県、山梨県、東北地方の一部の地域も「ずくなし」という方言があるのですね(地域により少しニュアンスが違うようですが)
ありがとうございます。
紫音と理玖は、たぶんずっとこんな感じなんだと思います。ふふふ……
ずくなし幼馴染と世話焼き係の俺の、中学三年の夏休みの最終日。への応援コメント
良い所で終わってしまった…。
どんな未来になるのか私まで妄想が膨らみました。
作者からの返信
コメント&★ありがとうございます。嬉しいです。
このふたりの組み合わせは気に入っているので、続きよ降ってこーい!と思っているところです
編集済
ずくなし幼馴染と世話焼き係の俺の、中学三年の夏休みの最終日。への応援コメント
この度は、「幼なじみ」「ノスタルジー」「子供時代」の企画に参加してくださってありがとうございました。
まさにテーマに合った作品でのご参加、感謝いたします。
「ずくなし」などのその地方ならではのものが色々出てきて、なおかつ夏の二人だけのひととき…にじーんと心にきてしまいました。
女の子が世話を焼かれ、男の子が世話焼くタイプの幼なじみって良いですよね。
(私も今執筆中の作品の幼なじみ達がそんな感じになってますが、最初は立場が逆転してました)
理玖くんをおじいちゃん扱いする紫音ちゃんに笑ってしまいましたが、紫音ちゃんの
寂しさを受け止める理玖君が頼もしいなと思い、本当に素敵な幼なじみだなあ、と。
紫音ちゃんと理玖くん、同じ高校に行けるといいな〜と思い、最後まで読ませて頂きました。
末永く…ということは、今度は二人がおじいちゃんおばあちゃんになってもずっと一緒に仲良くやっているのでしょうか。
ふふ、と微笑ましくなりました。
また、家族ぐるみの付き合い、ということで、
私と歳の離れた従姉妹とその幼馴染の男子が、よく祖父母の家で遊んでいた事を思い出しました。 (私が生まれる前でしたので、聞いた話ですが)
従姉妹は都会に行き、幼馴染の人とは別の人と一緒になりましたが、その方の家と祖父母とはずっと繋がりがありました。