Track8 ビューティフル・ラヴ2への応援コメント
YouTubeで、曲の頭だけいくつか聴きましたが、奏者によって全然雰囲気違くなる曲ですね。大人っぽくて格好いいです。
ドラム、大丈夫か心配になりました。
作者からの返信
裏設定というか、そんな感じすると思いますが……西代覚は原曲や歌詞のリリカルな雰囲気をぶち壊すぐらいの力強いプレイをします。笑
そうやって奏者によって雰囲気が180度変わるのがジャズの良いところだと思います。
Track4 ソフトリー、アズ・イン・ア・モーニング・サンライズへの応援コメント
技術だけじゃダメ。
〈仕事〉やもんな。
【音楽】の代わりに色んな言葉を入れられそうです。
作者からの返信
かなり実力社会なので、長く生き残っていくには礼儀やマナーが大事になると思います。
同時に理不尽に屈しない力も必要だと思うので……つまり「賢い人が生き残る」というのは世の常かもしれないですよね。
Track5 イン・ウォークド・バドへの応援コメント
続き楽しみです!
期待を込めて一旦★2入れさせていただきました。
最後まで面白かったら★3にさせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。誠実に評価していただいて有り難いです。
面白くできるように頑張ります。
Track3 ジャスト・ワン・オブ・ゾーズ・シングスへの応援コメント
圧倒的な天才。
七緒さん。
ドラマーの彼が どう絡んでくるのか ドキドキします。
作者からの返信
僕が思う天才の清濁を詰め込んだ存在が覚(さとる)です。なので、彼に特定のモデルは居ません。
実在のジャズレジェンドはほとんどアメリカ人なので、それを日本舞台の本作に落とし込むとどうしても不自然になるので。
七緒はそこそこ高身長な美女で、言葉の端々から漏れ出てますがプライド高めです。要は、彼女も僕の性癖です。笑
Track2 ナイト・イン・チュニジアへの応援コメント
カッコいい空気感と変な拘りもった登場人物のスナップショット。
ジャズバーの裏側オムニバスになるんでしょうか?
作者からの返信
オムニバスでも良いんですけど、今回は変態(アオイ)vs天才(サトル)の異能力ジャズバトル?で考えています。
Track2 ナイト・イン・チュニジアへの応援コメント
ロックよりジャズの方が小説としては面白いのかもしれない……。続き期待です!
作者からの返信
ロックも描きようによっては、もっと行けると思います。
90年代のアンダーグラウンドなビジュアル系バンドとか……「売れるか売れないか」みたいなドラマもあって、カッコ良いと思うんですよね。
Track2 ナイト・イン・チュニジアへの応援コメント
恥ずかしいくらい音楽のことが分からないので申し訳ないのですが、なんだか格好いい会話の雰囲気を楽しませていただいております。
作者からの返信
音楽分からない人向けに書いているのつもりなので大丈夫です。あと……実体験を元にしているようで完全なファンタジーなので。笑
たぶんこっからも専門用語頻発しますが、随時注釈を入れたり分かりやすい言葉に置き換えるつもりです。
音楽知っている人からツッコミが入りそうな雰囲気ではありますが……。
Track1 サテン・ドールへの応援コメント
お邪魔します。
音楽 ましてジャズの素養が無いので
「マジか?」
ってゆー感想です。
ホンマにイントロだけで『なんとかする』んですか?
緊張感とリアリティのある描写が素敵でした!
作者からの返信
「スタンダードナンバーは100曲以上フルで覚えていて普通」「ドラマーでもコード進行が耳で分かる」「毎日楽器練習してて当たり前」
みたいな世界観(?)なので、全員イントロドンは得意なんです。ジャズミュージシャン。笑
今回の鴫田さんはなぜか16小節もイントロ出してくれてますが、副題の「サテンドール」って曲ならお決まりのイントロがあるので、音3つで全員出ないといけないですね。笑
Track8 ビューティフル・ラヴ2への応援コメント
これホント好き。
この臨場感、緊張感。
いい小説は文章読んでるだけで幸せ。
作者からの返信
色々と考えましたが、今回は演奏が始まるまでの短い時間にフォーカスしました。
すごく褒めていただきとても嬉しいです。ありがとうございます。