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  • 第8話:仲良しの秘訣への応援コメント

    北海道の方言だったの!??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    作者が北海道民ということもありまして、
    (第9話までは)北海道を舞台としております。

    そうなんです。
    「おっかない」という言葉は北海道の方言なんですΣ( ˙꒳​˙ )
    作者自身、普段から方言を使うことはそこまでないのですが、「おっかない」はよく使いますね。

    編集済
  • 第1話:突然の別れへの応援コメント

    切ない、つらいスタートですが、それでも、お母さんの妹さんの存在が、心強く、この先の展開に希望が湧きます。これから楽しみに来ますね^^

    お☆さまに、素敵なレビューもありがとうございます。とても嬉しいです。金子さんの詩の言葉、『みんなちがって、みんないい』を頭に浮かべながら書きました。最後の言葉は、僕、の言葉です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます( . .)"
    ここから、全てが始まるわけですから。是非ともよろしくお願いします(^^)/

    みんな違って、みんないい。
    とてもいい言葉。
    そう思いました。

  • 最終話:別れを乗り越えてへの応援コメント

    拝読いたしました。
    拙作にレビューをいただいたのですけど、私はどうも苦手で、こちらで失礼させていただきます。

    人の心の美しさに感動いたしました。感動をありがとうございます。
    私にも到底書けないでしょう。

    はづき様の次回作に期待しております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^)/
    最後までお読みいただきありがとうございました!

    子供から大人へと歳を重ねても変わってほしくなかったのは、心から友達と言える人との、絆です。
    病気で亡くなってしまった篝との絆を1度見失いそうになった葉月。
    そんな彼女に手を差し伸べ、導いた柚希のおかげで、葉月はやっと向き合えたんですよね。

    偶然の再会があったからこそ、心の美しさというものが光ったんじゃないのかな、と思っております‪( . .)"‬

    今後とも何卒よろしくお願い申し上げます( ̄^ ̄)ゞ

  • 第1話:突然の別れへの応援コメント

    初めまして、松本恵呼です。

    この度は拙作に、♡☆、並びに素敵なレビューをありがとうございます。
    入院は1週間程でしたけど、咳は辛かったです。その後は投薬だけで完治しました。
    何にしても、入院は…。

    いえいえ、一番つらいのは、永遠の別れです…。
    そんな時の友情は何事にも代えがたいものです。続きをじっくり読ませていただきます。

    これからもよろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます‪( . .)"‬
    これからも、お身体をお大事にしてお過ごしくださいませ。

    『友情と約束』
    カクヨムに登録して初めての作品ですが…実は友情のお話を書くのにかなり苦労したものです。
    なかなか書くペースが上がりませんでした…( ˊᵕˋ ;)

    それでも、初めてこうした場に出したわりには手応えはありました。
    続き、お読み頂けると大変嬉しい限りです。
    よろしくお願い致します‪( . .)"‬

    編集済

  • 編集済

    最終話:別れを乗り越えてへの応援コメント

    一言、

    「お疲れさまでした」!

    あと、
    次回作にも期待してます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    次回作も頑張ります(ง •̀_•́)ง

  • 第1話:突然の別れへの応援コメント

    切ない(´;ω;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!(´▽`)
    家族を突然亡くすって本当に辛いし切ないですよね…、それも主人公の両親。
    まだ小学生の主人公の事を思うと涙出そうなお話です。
    はづきが学生時代、同級生の1人が母親を病気で亡くしました。そのことも思い返しつつこのお話を書いてみました。


  • 編集済

    この度は私が主催しました自主企画 『【読専の方も歓迎】なりふり構わず☆をくれって人の本棚』 にご参加頂きありがとうございます。

    作品拝読させて頂きました、まだすべて読むことは出来ていませんがこれからも少しづつ目を通していけたらと思います。

    最後に私も現在連載中の作品のURLを貼らせて頂きます。
    ぜひ気が向いた時にでも読んで頂けたら幸いです。

    ↓作品へのURL↓
    https://kakuyomu.jp/works/16817330661946899203

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    そして、目を通していただいてありがとうございます。
    まだまだお話は続くので、これからも本作をよろしくお願い申し上げます。

    時間でき次第作品読ませていただきます。