第85話 サッカー部の断罪への応援コメント
え?(笑)、まだ被害者面すんの?(笑)
第84話 血の月曜日事件(サッカー部)への応援コメント
え、「血の」って鉄拳制裁?(笑)
第81話 父親と悪女への応援コメント
ドストエフスキーは難解だから、仕方ないね、「内容が理解出来てなくても」(笑)。
第55話 文芸部部長の暗躍&自宅デートへの応援コメント
あれ、もしかして、決定的な証拠が、出てきた……?
第53話 老人&近藤と池延のゆがんだ関係への応援コメント
片方は徳を積み、片方は業を積む。
第300話 それぞれの現在地への応援コメント
近藤のざまぁはあってほしいけど、職員がいじめを見て見ぬふりとか、それどころか職員が率先して、というのはあってほしくないな。
エイジの周りがまともだったから、ここの職員も真っ当であってほしい。
編集済
第301話 星に・・・への応援コメント
はじめまして、お疲れ様です。コミカライズからこの人生逆転の存在を知って、2日かけてこの最新話まで一気に読ませてもらいました。すごく面白くてハマってます。これから書籍の方も購入予定です。次回も楽しみにしています
第133話 見苦しい文芸部長への応援コメント
実は101話からここまでがたった1日の間で起こっていると言うのが密度が濃い…
第36話 補導への応援コメント
近藤クンの今までの言動はさておいて
>急に走ったせいか、足がもつれて転んでしまう。痛てぇ。
これは明らかに鍛錬不足ですよね~
だから体が思い通りに動かず転がり無様をさらす。
これで「サッカー界の至宝」とは片腹痛いですw
第301話 星に・・・への応援コメント
英司は少しSなとこありそう…
第301話 星に・・・への応援コメント
愛パパが星に…でなくて安心しました(笑)
第300話 それぞれの現在地への応援コメント
300話達成おめでとうございます!
最近知って、短い間にここまで充実した作品に辿り着けて感謝感激以外の言葉が見当たりません。
随所に思ったことをコメントに残しましたが、
例えば…
エリが妊娠していたり
美雪&美雪母同士が和解して親子で前に進んでいくとか
エリの妊娠&出産がきっかけで、遠藤とゆみとの和解が進む(3人+青野たちの協力で、子どもを中心に周囲の和が広がる)→出産ルートは美雪でも構わないですが、エリと遠藤は戦友的に仲直りする可能性があると思いました。もちろん、昔のように戻らないですが…
みたいなストーリーがあると、より幅が広がって面白くなるだろうなぁと思いました。
第301話 星に・・・への応援コメント
英司君のこういうスマートな所はホント好感度高いですよね~
多分愛ちゃん(及び読者)に特攻が付いているような気がする(笑)
第299話 幸せの連鎖への応援コメント
その…言葉が重なった瞬間に居合わせたいほどに尊い。
第277話 首謀者としての立花への応援コメント
本好きの下剋上のゲオルギーネと
立花の共通している点は、
無能の扱い方に失敗した事に最後まで気付かなかったこと。計算にすら入れて無かった杜撰さがそもそもの誤算だというのに…
第276話 クリスマスプレゼントへの応援コメント
立花さんは英治のことを英治君と呼んでいた(心中でも)。英治に手を下す際にその辺りの自分の気持ちの整理が付いていなかった。全ての敗因(自滅)はそこから始まったと思える。
誰にでも言えることだけど、
嫉妬の気持ちのコントロールの仕方を
祝福の方向へと
小さい頃から少しずつ覚えていかないと
どんなに思考が研ぎ澄まされるようになっても
自分や周りへの影響のベクトルが
負のスパイラルへと向かいかねない。
エネルギーの大きさと手を掛けた数に比例して…
最大の支援者となって、
他の人達からも感謝されて
自分を高めることもできたであろうに。
…勿体無い。
第275話 クリスマスの予約への応援コメント
長いようで短い、激動の3ヶ月ですね…
第274話 村田律の抵抗への応援コメント
騙された被害者であっても、真の被害者に加害したのであれば「自分は被害者だ」なんて嘯くのは恐れ多いことではないのか?
会わせてもらえないならば、ハガキや手紙で分かりやすく何度でも伝える方法は無いわけでもない。もちろん、それだって少ない望みの一つに過ぎず、伝わるだけでも御の字だと思う。
謝罪しても許してもらえない
それ以前に会わせてもらえない
そんなのは大前提で、そもそもそういう状況に追い込んだのは自分自身。そういう気持ちで臨めば、どうしたらいいか、少しは見えてくるかと。
第268話 部長の・・・への応援コメント
いえ、罪人です。
自ら悔い改めないだけタチが悪い。
第301話 星に・・・への応援コメント
こういうのをスッと察して、サラッとできる、青野君は本当にいい男。
第262話 美雪の結論への応援コメント
今さら…でも、美雪にとって必要な自己断罪だったと思います。本当は最初に近藤に言われた時点で否定しなくてはいけなかった。英治に対する思いという大事な事を忘れて押されるのに弱い状態で、気が付けば逆に英治を自ら悪者にする犯罪者になっていた。
それでも早めに訂正すれば傷は浅かったかもしれないが、拡散後はますます後に引けなくなる。それでも近藤と断絶してれば罪も意識も重くならないで済んだのに、意志の弱さが積罪として重なる。
客観的に観れば、恋心の隙を突かれて他者に靡いた、意思が少し弱い女の子にすぎない。若い故の過ち…それで済むはずだった。しかし、それ以上の罪を重ねた事でさらに取り返しのつかない事になった。
英治の母、英治、愛たちに断罪されて、贖罪の日々の中で何が大事だったかを取り戻した。
もちろん、罪の代償…彼女が本来心に置いていたものはすべて失った。自業自得。
民事・刑事という区切りは彼女にはこだわりは無かった。嘘を嘘とはっきりさせて、本当の事を明らかにして、自分の罪を自ら負う。その覚悟ができてたことは評価したい。
世間的には大きな犯罪では無いけれど、自分の罪をはっきりさせて次に進む第一歩。それは素直に応援したい。たとえ、その先が長くて苦しい道のりだとしても…
第301話 星に・・・への応援コメント
天体は良いですね。
はかり知れない時間の向こうから、今、光を届けてくれている。
そんな悠久の時間のもとでは、地球上の些細なことを悩んだりこだわったりしてるのが、ずいぶんちっぽけに見えてしまう。
二人も、なんだかんだあるかもしれないけど、悠久を信じて、一緒に幸せでいてほしいなぁ。
第301話 星に・・・への応援コメント
お帰りなさいませ。久しぶりの更新、ありがとうございます。
第301話 星に・・・への応援コメント
星空の 流ゆる時の静げきは
過ぎる過去の 思い出か
未来(あす)への 切実なる渇望か
まだ見ぬ時の 揺らめきか
今は微睡む 温もりに
確かな絆 育みで
互いの在り方 求め合う
第301話 星に・・・への応援コメント
星空の下で2人は何を語らうのか、
甘々展開に期待!
編集済
第301話 星に・・・への応援コメント
サブタイトルで遂に近藤が(親子共々)星になった(要は人生からフェードアウト)と解釈してしまいました(^_^;)
第301話 星に・・・への応援コメント
星って安全だった。よかったー。
第301話 星に・・・への応援コメント
あまーーーい!
第301話 星に・・・への応援コメント
英司くんと愛ちゃんが、幸せに交際中で良かった!!
(๑•̀ㅂ•́)و✧
第301話 星に・・・への応援コメント
何だこの寒い季節も吹き飛ばすような熱々ムードは!?流星群だし二人で色々と願いたい放題ですな。
第301話 星に・・・への応援コメント
おっと・・・?これは・・・
第301話 星に・・・への応援コメント
執筆活動をサポートする内助の功、もう夫婦じゃないか。
第301話 星に・・・への応援コメント
良い砂糖が出ました、ありがとうございます!
第301話 星に・・・への応援コメント
また、一つ、刻まれる、新しいメモリー
第301話 星に・・・への応援コメント
二人の甘々展開に期待が高まりました。
第301話 星に・・・への応援コメント
二人の願いは、ただ一つですね🎶(-ω☆)キラリ
第252話 近藤の絶望()への応援コメント
マンガ版の序盤を読んでからこちらを読むと実に胸がスッとします。
こんな醍醐味な読み方があったなんて…
第224話 二人の夜への応援コメント
うん。心の底から笑ったって、大事だね。
第222話 気まずくても幸せな雰囲気への応援コメント
アイだけに…
第217話 娘との食事会への応援コメント
手紙でもいいから娘に思いを伝えておけば、愛さんは賢いから乗ってくれると思うんだけどね。
第216話 お父さんと父への応援コメント
復讐鬼…そうでもしないといけない相手が控えてるわけで、
それは、娘を思いやれる余裕も強さも無い状況である証なのだと。
愛さん、大丈夫。
お父さんにあなたへの愛情があるから、仮面を貫いてるんだよ。
第215話 一条愛の独白への応援コメント
お父さんは、愛してないのではなくて、亡き母(妻)の復讐を優先しただけ。娘との関わりが弱点になりかねないから、守る為に距離を置いた。そうでなければ、黒井さんやお手伝いさんを置かない。
第213話 近藤"くん"への応援コメント
良い反面教師かもね。
第212話 遠藤にとっての希望への応援コメント
おめでとう。
お幸せに…
第211話 一樹と会うためにへの応援コメント
遠藤くんの心のピースに一つ一つ入っていけますように…
第206話 大人の本気への応援コメント
ゲオルギーネ様(本好きの下剋上)の爪の垢を飲ませてあげたいですな。
ディートリンデみたいな詰めの甘さでウケたw
第205話 言い訳への応援コメント
ゾクゾクするねぇ。
第192話 エリとゆみへの応援コメント
生き抜く事が希望であり、罰であり、苦しみである。
エリと美雪に用意されたのは、その道。
加害者としては重いけど、元彼氏への裏切りと罪を自覚して苦しむ分だけ、彼女たちはまだまともだと思う。(他のコメントにもあるけど、もっと酷いことをしておきながら罪の意識すらないような確信犯なんて、現実にはゴマンと居るわけだから…)
英治、美雪の半永久縁切りパターンへの対比として、
一樹、ゆみ、エリは友達として少しずつ仲を強める(雨降って地固まる)パターンというのも悪くないと思いました。そんな折にエリが近藤の子どもを妊娠して、子どもがみんなの鎹になる…みたいな。
立花が懐妊して、彼女の崩壊か復活かを左右するパターンも面白いかもしれない。
第180話 池延エリの過去への応援コメント
エリも美雪も、親がだらしないと思う。
勘当や突き放しの前にすべき事がたくさんあるのに、その全てを放棄した。
自分の娘が可愛いければ、スマホや一時的な行動を(緊急避難的に)制限するなど、やり様はある。
子どもを責めるだけに終始させる辺りが、シナリオとして甘いというか、ガバガバだと思う。
第179話 相田家の惨状への応援コメント
エリの一手は見事に救いになった。
奇しくもその最後は自己犠牲も辞さず…というところが遠藤の復讐の一手と似てる。
第178話 サッカー部への応援コメント
蛇足という名の駄作。
第148話 天田美雪と母親への応援コメント
自分の子どもが加害者になってしまう可能性を一度でも考えた事がある親なら、正論で娘を斬るだけで終わらせない。最後まで娘に対する母で在ろうとするもんなんだけどなぁ。
自分の高校生時代を振り返って、その立場で目線で娘を観られないのかなぁ?
第143話 文芸部員の言い訳への応援コメント
これぞ「高柳流『釣り野伏せ』」!
面白いように掛かりますなぁ。高柳先生。
第141話 調査への応援コメント
池延エリさん。
仕方ないよ。
身から出た錆。今の環境を罰として、あとは己を磨くしかないよ。
天田美雪にも言えるけど。
第139話 幸せだけど、少しだけ気まずいふたりへの応援コメント
最初は並疾走だったね(笑)
第138話 部長の異変への応援コメント
遠藤を貶めたことについては何も無いんだね…
第137話 追い詰められていく文芸部への応援コメント
天田美雪にとってはコイツこそが天敵だったわけで。確かにその点については唆した罪の一端はあるだろうけれど、肝心の天田が靡かなければ済む話なので、彼女の罪は大きくない。
むしろ、それ以外の方が重い。そして、他責思考だからこそさらに話が酷くなる。それだって、本人次第だったのだけど。
第135話 いじめという犯罪への応援コメント
これ、まだPTAが介入してないから話が複雑化してないんだよね。もちろん、介入の仕方によるけれど。
第132話 遠藤とゆみへの応援コメント
テレビバージョンの半沢直樹の奥さんのスーパーアシストみたいな、ゆみのセリフ。
第131話 とあるサッカー部の家族崩壊への応援コメント
知る人ぞ知る、
「『聲の形』の川井女史はなぜ酷評が絶えないのか?」に対する答えが彼の存在だと思う。
自分は悪くないと思ってるところがさらに救えない。
第130話 幸せだったことに気づく美雪への応援コメント
こういう美雪だからこそ、美雪母は親としてきちんと彼女の側にいるべきだと思う。
この親子自身の今後のためにも。
第128話 青野英治への応援コメント
きちんと過去のテツを踏んでるところが良しだね。
第126話 じれじれへの応援コメント
うん。
安定の「砂糖吐きそう」。
第119話 黒幕に近づく一条愛への応援コメント
ここからカウントダウンかぁ…
第116話 英治と遠藤への応援コメント
…泣ける。
遠藤くんが、少しずつ時間と絆を取り戻している感じが…エモいという言葉すら勿体無いくらいに。
英治と一樹。
2人のそれぞれの通じてた思いも笑顔で繋がって、何よりです。
第111話 近藤市議、逮捕への応援コメント
近藤親子
しばらくメシの
心配なし
ぜいたく言わず
食えるだけマシ
第263話 近藤の審判への応援コメント
近藤誠司は、おそらくこれを「美雪の裏切り」だと認識し、彼女を激しく憎むでしょう。
少年院での服役を終えた後、彼が最初に復讐対象として選ぶ可能性が最も高いのは、やはり美雪だと思います。
青野エイジや一条アイは被害者であり、周囲から守られている可能性が高いため、近藤にとって最も手を出しやすい相手は美雪です。
しかも近藤の価値観では、美雪は自分の「所有物」です。
そのため、近藤にとって美雪の行動は、「所有物の反乱」のように映るでしょう。
少年院で他の収容者たちに殴られるたびに、近藤はきっとこう考えるはずです。
「美雪が俺のために弁護してくれていれば、こんな目に遭わずに済んだのに」と。
一方で、エイジに復讐する可能性は低いと思います。
なぜなら、近藤にとってエイジは「苛立たしい敗北の証」でしかないからです。
また、これまで「火」が繰り返し示唆されてきたことを考えると、近藤が美雪の家に放火する可能性は高いでしょう。
その家には、エイジとの思い出が数多く残されています。
プリクラ、ステッカー写真、ホワイトデーにもらったキャンディーの空き缶、そしてエイジに渡せなかったプレゼント――そうした思い出のすべてが詰まっています。
さらにその家は、美雪の母親が母子家庭の中で必死に働き、ようやく築き上げた大切な居場所でもあります。
そんな象徴的な場所に、近藤が復讐心のまま火を放つとしたら――それはあまりにも凄惨で、象徴的な復讐になると思います。
第104話 近藤議員の除名への応援コメント
自業自得、乙。
第103話 同級生の反応への応援コメント
所詮は小説、物語の世界ではあるけれど…事実は小説よりも奇なりとも言えるのが現実でもあるので…
「相手の立場になって、物事を考えよう」と
親や先生、大の大人たちから言われたことはなかったの?
高校生にもなって、自分がしてきた事を客観的に俯瞰できないの?
狭い世界でしかヒトやモノを見られない…そんな人にこれからもなりたいの?
立ち向かう事と逃げる事、そして、逃げ切る事はそれぞれ違う。
この作品の悪役たちに必要なのは、
「自分に非があることを認める勇気」
ただそれだけ。
第97話 夕食会にて、母と娘への応援コメント
てぇてぇ(;д;)
第51話 次のデート&幼馴染の後悔への応援コメント
最新の方の美雪見ると同情するんだけど序盤見るとやっぱクソだわこいつってなるわ
第72話 遠藤の計画への応援コメント
今井くん、グッジョブ!
自分なら、泣くなぁ…
第70話 偶然?のイチャイチャへの応援コメント
「マイナス×マイナス」がプラスになっていくのを2人で確認していくような歩みがいいね。
第67話 運命と偶然への応援コメント
死を選ぶところまで英治が追い込まれていた事を伝えて正解だったと思う。こうかばつぐん。
第66話 エリの後悔への応援コメント
若さを思えば仕方ないけど、
一人になって、自分の罪の重さに向き合えるほど強くはなれない。
エリも美雪も。
第59話 浮気カップルの対立への応援コメント
目クソ鼻くそ…
第58話 追い詰められていく近藤への応援コメント
スマホをぐちゃぐちゃにして、その後どうやって女たちと密会したのだろうか?
第57話 目撃してしまう元カノへの応援コメント
「天に唾を…」という事だね。
いっそのこと、妊娠して…という流れの方が劇的かもしれない。(他の物語では一発命中だったけど)
第56話 崩れていくサッカー部への応援コメント
完璧な理論武装が聞いて呆れる。内部分裂へのブーメランだったか。
第214話 美雪の取り調べへの応援コメント
もっと早く原点に立ち返っていれば、被らないで済んだ罪まで被らないで済んだのに…ウソを不特定多数に広めた、ウソを訂正する努力をしなかった辺りからは、生殺与奪を他人に委ねた報いでしかない。
第295話 一人の加害者の独白への応援コメント
うん。自業自得。
しかも、反省してない分タチが悪いというオマケ付き。
第291話 美雪と律への応援コメント
しない善よりする偽善。
英治の名前を出そうが何だろうが、美雪の中で生きてる英治は彼女の中の教科書でもあるのだから。悪い事ではないと思う。
第281話 結果を知る立花への応援コメント
立花が最初から負けを認めてればこの物語が成立しなかった可能性を思うと、改めて別の角度でこの物語を書けてしまうかもとさえ思えてしまう。
第280話 加害者の贖罪への応援コメント
高柳先生のフォロー、素晴らしいと思います。
償うことすら許されない。
罪の重さを自覚する日々…
それがすべてだと思う。
でもそれは、美雪なりに誠実に向き合ってる証であり、弱さや怖さを持ち合わせてる自分自身と向き直れば、あとは時間が少しずつ苦い思い出にしてくれると思います。
第50話 映画デート&すべてを失う元カノへの応援コメント
子どものことが分からなくなっても、それでも自分が導くべく娘に寄り添うのが親だと思う。一人で居るのはこの時期は後回しだと思う。
第42話 サッカー部の動揺(ある意味、絶望写真レター)への応援コメント
ゴールの見えない試合へのキックオフ!
見えるゴールはすべてオウンゴール、というね…
遠藤くん、グッジョブ!
第39話 母親に詰め寄られる幼馴染への応援コメント
美雪母とそれ以外との責任感の有無が明確でしたね。
浮気して、冤罪で振っておきながら「別れた」とのたまう太々しさ。
ドレイ云々とお花畑をかます間男。
美雪母が叩いた意味をちっとも解ってない。
少なくとも自分は昭和世代なので、そこはフルスイングで叩くと思います。
第38話 部活の後輩からの謝罪への応援コメント
林さんは
英治の優しさを知っており、ブロックしてない。
林さんは
主犯や直接加害者よりも先に謝っていて、自分を責めている。
林さんは
英治の原稿を取り戻す事に協力して、成果を得ている。
林さんは
気が小さくて弱気だが、謝り方から態度に至るまでに真面目で誠実な女の子である。
林さんは
文芸部を退部した。
もはや、許せる要因しかない。
「許すことなんて何もないから、安心して。だから林さん、もう、自分を責めなくたっていいんだよ。
もし今後何か動きがあったら、一条さんや僕のところに真っ先に教えてもらえるかな?その協力だけ、お願いしたい。
それと、もう一つ。
林さん自身、自分の身を守る事を優先してね。もちろん、その時に僕たちも協力するから。」
自分が青野氏ならば、このように返事するかも…
編集済
第280話 加害者の贖罪への応援コメント
もし彼女が許されて、友人に戻れたとしても、その先の物語はきっと面白いだろう。
それは、もっと大きな地獄になる。
許すことと愛することは、同じ意味じゃない。
もう一度愛せるわけでもない。
彼女に失望して絶縁したもう一人の幼なじみや、彼の母親とは、一切会話できない。
店への出入りも禁止だ。
私的なメッセージを送ったとしても、優先順位が下がるのは当然のこと。
約束を取りつけたとしても、「ごめん、その日は彼女とのデートの約束があるんだ」と言われる。
そして彼女は、「彼にとって私は一番だったのに」という思いに囚われるだけだ。
彼女が望んでいるのは、きっと恋人関係に戻ることなのだろう。
このままなら、彼が別の誰かと結婚する姿を、最も近くで見届けることになる。
それはきっと、彼女の愛の葬式になるだろう。
第300話 それぞれの現在地への応援コメント
少年院サッカーシーンあれば面白い。
第32話 3日目の朝への応援コメント
白い羽
見えない部分は白ではないけど…
愛が良いオンナであることは間違いない。
第30話 母と息子への応援コメント
ごめんというセリフこそ、エイジが一番言う必要がない言葉です。
第29話 クズ男の遠吠え&告白への応援コメント
郷田氏とこれっきり…に5000点。
第27話 学園のアイドルとのデートへの応援コメント
美雪の方が余程のストーカー。
ブーメランですな。
BSSは…語るに落ちるというか、その発言の時点で相手(一条愛)を見てない。
第26話 学園のアイドルとの下校への応援コメント
もはや、戦友ですね。
第289話 美雪母の後悔への応援コメント
肝心のエイジはアマダ家からのカネなんか必要ではなくなりそうなのがまた救われないな笑
第285話 特別編:美雪、1年前のバレンタインへの応援コメント
村田もわりとろくでもないヤカラだと分かりましたありがとうございます
今後、人物評価を多少修正してみたいですね
ミユキ、けっこう育った環境のわりにはヒトの悪意に疎い所がありますね
第281話 結果を知る立花への応援コメント
さすが主犯の長(おさ)、清々しいまでのゴミクズぶりと被ザマアぶりでした笑
第21話 クズ男の暴走への応援コメント
語るに堕ちてましたね、既に。
第112話 同級生たちの・・・への応援コメント
そんな苦し紛れの謝罪もどきに意味はない。