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  • 第283話 少年院送致寸前への応援コメント

    更新ありがとうございます!

    >>世の中の酸いも甘いもすべてを知っているかのようなすごみがあった。
    いつもの近藤が弁護士から感じるくらいだから、知らない世界の怖さも経験して近藤がどうなって過ごしていくのか。

  • 第283話 少年院送致寸前への応援コメント

    ♪線路は続くよ、どーこまーでーもー
    終着駅「地獄」、「絶望」経由。😄

  • 第283話 少年院送致寸前への応援コメント

    見た目が良いから相当掘られそう

  • 第283話 少年院送致寸前への応援コメント

    出所しても行き着く先は反社か刑務所ってところかな

  • 第283話 少年院送致寸前への応援コメント

    未だに能力あると思い込んでるけど世間知らずな幼馴染以外ろくに男知らないチョロい女とか顔とか金目当ての女ひっかけられてただけで話術もホストのマニュアルレベルで大したことないし自慢のサッカーも舐めてるから大学以上じゃそれなりレベルでしかないし実家も終わってるし残ってるのはそれなりに整った顔くらいで出所してもホストやるか女ひっかけてヒモでもするかしかないし終わってる

  • 第283話 少年院送致寸前への応援コメント

    ・・・自称「エリート」君が出てくるまで気概を持っていられるとはこれっぽっちも思えませんね~
    (少年院にばら撒く「エリート君の輝かしい(?)経歴」のチラシを準備しつつ)

  • 第283話 少年院送致寸前への応援コメント

    少年院出る頃に顔の形はおろか、まともな体してなさそう
    もちろん頭の中もね

  • 第283話 少年院送致寸前への応援コメント

    近藤"くん"が着実にフラグを構築している様が滑稽で最高でした。


  • 編集済

    第283話 少年院送致寸前への応援コメント

    まあ、こいつがこんなんだから立花も扱い易かったのでしょうけれど、彼女の誤算はこいつがパーフェクトだったという事で。

    ……そして地獄から生還したと思ったら、幼子を抱えた美雪やエリやその他大勢に認知を迫られるというさらなる追い込みが待っているという。

  • 第283話 少年院送致寸前への応援コメント

    これが近藤誠二の辿る道、矯正されて、真人間になれるかは分からない、今の状態では、無理だろうけど、荒波に揉まれ、藻掻き挙げればの話に成る、立花元部長とは対照的に受ける罰が違って来る、美雪も立花も別の意味で後に続くだろう、先ず始めは、近藤誠二からと言う事に成る、ざまぁぁねぇ展開が炸裂する、見る影も無く成るかも知れない、ご愁傷さまでした

  • 第283話 少年院送致寸前への応援コメント

    近藤ざまぁ(笑)少年院で徹底的にフルボッコにされろ……!

  • 第283話 少年院送致寸前への応援コメント

    少年院で働いたことある人の話聞いたことあるけど、少年院にいるのは正真正銘の陰キャって言ってたの思い出しましたね。
    オタク的な陰キャじゃなくて正真正銘純度の高い陰の人間、生まれと人生が悲惨な環境な人や近藤以上の根っからの悪童多いから、そいつらから見たら近藤みたいなボンボン・世間知らず・悪い意味で体育会系・礼儀知らずとか本物の陰からしたら嫌う理由しかないそりゃ狙われる。

  • 第283話 少年院送致寸前への応援コメント

    あちこちから最上級の悪ガキが集まるから、英治くんが受けた以上のイジメを延々と味わうことになるのか…

  • 第283話 少年院送致寸前への応援コメント

    ありゃあ〜、近藤は自ら地獄の釜の中に飛び込んだか・・・😮‍💨

  • 第283話 少年院送致寸前への応援コメント

    出所してどうなるか憶えておいた方がいいのは多方面に恨み買いまくったお前の方なんだよなあ...まあ、その前に少年院で先輩たちから非人道的で惨め極まりないしごきに耐え切れればの話なんですけどねw

  • 第283話 少年院送致寸前への応援コメント

    「あしたのジョー」を読めば少年院の恐ろしさが少しは分かるぞ
    近藤みたいなエセエリートは格好のオモチャだな

  • 第283話 少年院送致寸前への応援コメント

    出るまでに何も無ければいいね
    まぁ、その出るまでが長くなりそうなわけだが

  • 第102話 部長の挫折への応援コメント

    自分より優れている人を素直に褒める事が出来ない人は成長が止まってしまうと思う。
    この部長もいつからか成長を自分で止めてしまった。

  • 逆に言えば、相手が権力者でも被害届を出せば話し合いの機会を得られる、と。

  • 彼氏いる娘に声かけて浮気させる男なんて、例外なくクズですよ。

  • 第30話 母と息子への応援コメント

    余程の毒親でない限り、一番信頼出来て守ってくれる存在は親。そして家族。
    いじめられている場合は、まず親に相談するべき。
    しかし、このお母さんは頼りになりそうですね。

  • 英治のお嫁さんになりたい は パパのお嫁さんになる
    レベルの話だったのね。
    それで彼氏がいる女に手を出す紳士()から「遊べないなら他の女と遊ぶから彼氏のとこ行けよ。関係終わらせようぜ」と、
    内容自体は至極真っ当なこと言われて「捨てられたら生きていけない」「私だけって言ってたのに」ってアホか、この女。

  • その場にいない(事になってる)からと、特定の他者を名指しで下げるほめ方をする編集者もどうかなと……

  • >怒りの獣神 2024年10月28日 22:45

    私刑はダメやっちゅうとるやろがw

  • 一生償います!なので一生をすぐ終わらせます!
    青野くんに謝りたいから死にたい
    ってアホか。

  • 第99話 英治の小説への応援コメント

    馬鹿な女だ。
    英治を文芸部で飼い殺して、その文章を外部に出さないように管理すればよかったものを。

  • 南前市長「山田く〜ん、例のものを」
    山田「はいかしこまりました」つボイスレコーダー

    ホントに市議会議員にどれだけの権限が……
    そして示談金はどれくらい出せるのかな?

  • 第68話 幼馴染への応援コメント

    英治「俺は『お嫁さんになる』とはにかんだ美雪しか知らない。こんな鬼のような女、知らない」

  • 第65話 愛vs美雪への応援コメント

    最後はエイジを選ぶはずなのに、エイジの前で間男を選んで
    ボッチが嫌だからビッチになった
    と。

    愛「ここではリントの言葉で話せ」

  • 私だけって言ってたのに


    いや、アンタ「別の女と遊ぶからいいや」って言われたから、エイジの誕生日なのにゴミを選択たんじゃん……

  • 責任転嫁せずに自分も同罪と思うくらいのオツムはあったか。

  • >(恋人が)いたら、昨日の時点で一緒に逃避行なんて、ロマンチックなことしてませんよ


    それが「正論」なんだが、どこかのバカはそれがわからず、あまつさえ自分の事は棚に上げて泥棒ネコ扱いしてたという。

  • 第280話 加害者の贖罪への応援コメント

    本当にこの先生は・・どこまでも寄り添ってくれるんですね・・高柳先生、貴方こそこの物語の影の主役です。

  • 美雪は現実から逃げ続けてばかりだな・・・。
    もうダメだなこいつは・・・


  • 編集済

    第280話 加害者の贖罪への応援コメント

    最初に保身って。お前の中でもう浮気はちゃんちゃんか。そこはもうどうでもいいんかい。

    魅力を感じて初キスと純潔捧げた男はただの犯罪者で将来性もお金も名声もなくなって、浮気で、しかも自分をおもちゃとしか見てなかった。更に近藤は立花が書いた筋書きに従って抱いていただけ。裏切って捨てた英治は立花の誘惑にのることもなく、逆に富も名声も将来性も抜群の男になるなんて、なんて惨めて哀れな子なんだろうね。ここら辺は是非母親から美雪に対して、母として同性として無慈悲に突きつけてやってほしいね。

    それにしても「あんなに酷いことをした→そんな私は英治には呪物となってる→会うと裏切りを思い出させて発狂させちゃう」っていう至極簡単な事も考えられないとは。 会ってすがって許してもらって自分の苦しみを軽くしたい!なんて自己愛がキツすぎる。

    英治に会うことも出来ずに終わることない、その胸の激しい苦しみを抱いたまま真っ暗な人生だけど頑張って生きてください。裏切ればそれだけのビハインドを背負う可能性がある立ち位置や環境に居たのに、あれだけの鬼畜の所業をしたんだからしょうがない。自業自得&因果応報乙!そこは法律や公的なものとは全く違うので未成年も何も関係ない。


  • 編集済

    第275話 クリスマスの予約への応援コメント

    思えば、去年のクリスマスは栄治君が美雪に告白して幸せなクリスマスとして皆でお祝いしたのに今年は全く状況とメンバーが変わってのお祝いとなりますね。
    SS 話からあり得ないとは思いますが、栄治君と愛さんのキッチン青野でのクリスマスディナー中にいきなり美雪が乱入して今年渡さなかった栄治の誕生日プレゼント持って来て、恋人としてやり直したいのと言って来たら一種のホラー話になりますね。

  • 第103話 同級生の反応への応援コメント

    282話時点で見るとこの時点で逆恨みのフラグが…


  • 編集済

    お互いが似た傷を持っていて、それを癒してくれたのもお互い、そしてお互いが支えあうというなんと素晴らしい相互関係のある愛なんでしょう。愛ちゃん大丈夫ですよ。きっと離れられませんから。

    ただお互いのこの酷い傷と味わった絶望というのは消すことがかなり難しそうなのがねぇ。

    そんな傷をつけたやつには更なる天罰を!

    自分は早く汚馴染が母親に見捨てられるシーンが見たいですね。占い師エリによれば間違いなくそうなるみたいなんでね。

  • 栄治君の心の傷はまだまだ回復していませんね。
    まだクラスに戻って授業は受けていないようですし、個別授業のまま2学期は終了しそうですね。
    本人はもう美雪に対して無関心と言ってはいますが、その美雪がつけた心の傷は10年、20年以上経たないとふさがらない、もしくは瞬間的に思い出して一生治らない可能性もあり得ると考えてしまいます。
    それでも愛さんと手を繋ぎ続ける一生がそれを乗り越えてくれるのかなと思っています。

    なお、美雪、立花と栄治君の受賞を知った話が続いていたので、勝手に今週の更新は近藤親子が栄治君の受賞を知った話と思っていました。

  • 他に女がいる男から、他に男がいるなら別れようと告げられるのを「脅し」というのか……知らなかった。
    いや、ボクと共通の言語を母語にしてる人間であれば、
    ヤッてる最中の音声をバラまく、とか、
    消しゴムの角を全部削るぞ、とか
    サイフの中のギザ10をふつうのに変えるぞ、とか
    そういうメッセージがあった事がこれから明かされるに違いない。 

  • 忠告しよう。幸せとは、呪いだよ。幸せは誰かを犠牲にし、自分の得する者のみに目を向ける。それが幸せという仕組みなのだ。とはいえおわかりの通り一連の事件が起きたものであり、まさにその幸せな終わりではあるが、人生とは時間がまだまだ続くんだよ。これからも問題は起きるだろう、しかしそれをどう乗り切るか。恐怖と違法には、知恵と勇気だよ。

  • 砂糖ドバーですね。愛ちゃんの絶望っていうのをついつい忘れちゃいがちでしたね。そうですよね2人とも自殺未遂してますもんね。この幸せが幻想と思えるほど酷い絶望、消えない傷を負ってるんですよね。

    英治のクズ汚馴染や新田に対しての憎悪が更にアップしましたよ。

    早くクズ汚馴染の絶望裁判始まらないかなぁ。

  • てぇてぇではあるんだけど、このままだと幸福エイジ&愛 絶望美雪 不毛近藤&立花の平行線になるからどっかで収束させんと一生物語が終わらん気がする。

  • 2人にとってお互いがかけがえのない存在となって、幸せに必要不可欠ですね。尊すぎる!


  • 編集済

    自殺未遂の死の淵に出会ったのだから、生きる希望とナイチンゲール現象似た体験と同じ境遇から結ばれた様なドラマチックな方で会って運命的な展開、英治と愛さんに取っては必然な事なのであろう、幸せに成るきっかけは誰しも訪れる、一樹とゆみの進展も観てみた気がする、よくよく考えて観ると英治のもう一人の幼馴染に成る予定だったのが、愛さんだったと英治が宇崎のおじさんと言うし、英治の母親が、愛さんの母親、一条瞳さんと赤ちゃんだった愛さんを知っていた、青野家と宇崎家(一条)は、友人として、親交があった、皮肉にも、美雪の裏切り行為浮気彼女にならなければ、出逢う事が無かったと言える、遠藤一樹と青野英治に取っては、一条愛さんと堂本ゆみは、救済相手以上の存在と言っても過言では無いと思います、互いにカップルには、未来永劫、幸せが続く様に願わくば要られないですね、後は、美雪の件、残りの加害者の裁決も気に成る所、完遂仕切れてない、新田がどう出るのかも分からない状況、課題は、山積み、作者の匙加減でしょうか、益々、展開が楽しみです、人に覚えられるには、相手に嫌われる行為を心に植え付ける事、一生忘れられ無い、美雪は、英治に悪い印象が根付かしている、同じ様に元カノ美雪も罪の深さより、ある意味忘れられ無いでいる、良い意味で愛さん、悪い意味で美雪の行為、皮肉にも経験が小鰭付いています、愛さんとのデートのプランも、美雪と過ごした日々が、活用されたと思う、良い面悪い面も、経験値を得て、体感して行く、人生、何があるか、分からない、逆転劇とは、何もかも、引っくるめて、本来は、受けると思われた相手が受け取り、誤作動が生じ受けずに成り、他の人物が代わりに得てしまうと言う物なのかも知れない、立場が変わると、こうもあっさりと、覆される物だと思われます、人生逆転と言うより大逆転と言わざる負えません、成功してしまったと、天田美雪、近藤誠二、池延エリ、立花元部長も悪い事したばかりに、サッカー部員、文芸部員、英治と美雪のクラスメイト達の中の加害者達が幸運すら青野英治と愛さん、遠藤一樹と堂本ゆみに喰われた形に成るのかも知れない、結果的にこうなったのでは、無いかと推測します
    予想打にしない事が起きるのも行動次第では無いのでしょうか、誰しも分かりません、分かった様な分からない面、理解不能の要素、化学反応が引き起こす、水と油の様な物かも、理屈では到底分かりこないです、理解出来るのは、英治の心の傷を癒すのは、愛さんと味方をしてくれた、家族と友人だけだろうと思います、美雪と加害者達が、罪に対する刑期を受け、終えるまでと同じぐらい、時間がかかるけれど、英治が受けたトラウマを軽くする為には忘れる事が出来るかは分からなくても、今は、出来る事をするのが最善でしょう

  • 幸せがでかい程、村田&新田コンビの反撃が怖い…
    (これに文芸部の残党が加わりそう)

  • 例え周りが厳しく寒い⛄環境でも愛さんと英治さんはお互いに愛と信頼がしっかりしてるから決して崩れることは無いと思いますね😊そして☃️雪の降る中に1つの「かまくら」でお二人が幸せという暖かい炎🔥の中で仲良く暖を取っていると思います😳psヒゲ猫🐱先生に愛さんとかまくらのイラスト描いて欲しい😳


  • 編集済

    >愛さんもいなくて、ただ美雪に裏切られたという事実だけが残っている。
    >そんなことを考えて、一瞬絶望的な気持ちになる。

    もういっそ、
    「美雪なんていう幼馴染彼女なんていなかった。愛ちゃんが最初で最後の彼女」
    「英治君が小説の執筆に困った為、ネタ考えてるうちに現実と妄想がごっちゃになった結果出来たのが『美雪』という架空の元カノだった」
    って事に改変出来たら良いのに···
    それが一番平和でしょ?(笑)


  • 編集済

    ずっとずっとその手は離れないよ!そのまま石破ラブラブ天驚拳放てるかもしれないね。あれだけの絶望をお互いに支えあいながら乗り越えてきたんだから、もう怖いものなんてないね。

    英治の心の傷っていうのもやっぱりトラウマレベルの物なんだと再認識出来ました。280話で冤罪ビッチが言ってた事がいかに自分勝手でふざけた主張なのかよく分かりますね。


  • 編集済

    向かう先は、勝手に始まるキッチン青野でのプレ受賞パーティー!
    勝手に集まる親友、親友彼女や、元文芸部員の後輩、高柳先生や校長先生。
    大物政治家登場にちょっとビビる高柳先生?

    そこでスマホが鳴る。誰かと思えば、美雪やん!
    「すいません、ちょっと席を外します。」
    ってタイミングかなと勝手に妄想…

  • 今の幸せな日々が、「泡沫の夢なのでは?」と考えてしまう。
    二人の心の傷は深く、消えることは無いのかもしれません。
    それでも二人は、『孤独』ではない。
    家族、友達、頼れる大人、
    お互いに思い合い、愛する人がいる。
    だから、きっと大丈夫!
    英治くん、愛さん、お二人共末永くお幸せに!

    一つ懸念事項があるとすれば、
    英治くんのニュースを見たクラスメイトが、
    掌返しをして英治くんの元を訪れ、
    彼を苦しめないか、心配になります。

  • たまたまブラックコーヒー買っておいてよかったぁ。すっかり甘くなりましたよ。どこまでも幸せになってほしい。いやマジで。そろそろ学校のスター・町のスターになった英治に女の子達が群がって、愛ちゃんが嫉妬する、もしくは英治との関係を進めたがるみたいな流れになったらうれしいなぁ。

    「たまに不安になる~一瞬絶望的な気持ちになる。」っていう文を読むととてもじゃないけど、あの裏切りゴミ女を”すぐに救う”とか”可能性”とかが、いかにありえない事かと再度認識させられます。直接会って謝罪?ワンチャンそこで友達に戻る?不可能だっつうの。


  • 編集済

    愛することとは、甘えることではなく支えることですよね。
    この二人は互いにあるべき愛の姿を見せてくれています。
    過去の辛い出来事は消えず、忘れることはなくても、その何倍何十倍もの幸せを掴んだ二人…ラストはもっと幸せな未来の姿ですかねー是非見てみたいです。
    その辛い出来事をもたらした加害者たちの中には、地獄に落ちていく様子がまだ描かれていない者(主に文芸部)もいますし、その辺がどういう末路を辿るか、そちらも気になるところです。

  • 二人とも全く同じ気持ちであり、互いに支え合える最高のパートナーですね。

  • あの日、あの屋上で出会った瞬間から、お互いが相手にとっての蜘蛛の糸になっていたんですよね

  • でも主人公サイドや味方サイドがこんな風に幸福に過ごしてる時でも敵サイド(特に立花さんと近藤くん)は不幸な境遇なんだよな、そう考えると複雑な気持ちになる

  • 二人が出会ったのは、共に絶望の極致。そこから二人が双手をとって脱走したのは、希望へ向かうためだったのかもしれない。
    これからの道は、逃走ではなく凱旋になるだろう。愚者どもが寄り付けないほどの栄光と、ともに。

  • エイジと愛は幸せに向けて走り始めてるな!
    美雪は自分がついた嘘で転落人生を歩むことになったエイジをいじめ加害者から絶対逆恨みされて命を狙われる可能性があるから早く街から出て離島にでも逃げた方がいい

  • そろそろ愛ちゃんが欲望解放して、ポンコツデレモードで甘えるところを見たいです

  • 英治と愛はこれからもお互いに支え合いながら生きていってほしいです😭

  • お互いに、支え合う恋愛をしている英司くんと愛ちゃんだった!
    ( ´∀`)bグッ!

  • お互いがお互いのおかげで「人生逆転」したんですね…!


  • 編集済

    英治も愛も過去の苦しみは残っていますが、お互いに補えば大丈夫そうです。特に英治は小説家としてもデビューし受賞した。しかし、お互い誠実ですね。
    英治が注目されればいじめに関する件だけではなく、例の手抜き工事による事故も再燃して元凶達も更なる注目が集まりそうです。

    近藤市議の件があるので、もうまとめサイトとか出来上がってそうですが。

    追記
    受賞を見た高校は別になったけど中学まで仲が良かった人物が来て、一連の事件の詳細を知らず、美雪が居ないことや隣に愛が居る事を不思議に思い、地雷踏むとかはあるそうです。

  • 逆に、何故あのアホ女は手を離してしまったのか?
    その対比が凄いですよね。まさに天国と地獄。
    メタルギアソリッド5で脚本家がキャラクターのセリフを介して主張していましたが、「生き方は、最後には本人にそのまま跳ね返る」という言葉がそのままズバリですよね。


  • 編集済

    2人の絆、絶望を味わってからの逃避行だったプロローグとの対比もあり、1話で英治くんと愛さん両方の視点が見れて2人が人生逆転と幸せを噛み締めたお話は、贅沢で素晴らしいです。

    菅田将暉さんの虹とかMISIAさんのアイノカタチとか思い浮かびます。

    人を愛するってこの2人みたいに相手のことを支えるものですよね。
    それが美雪になかったばかりか、罪のない恩人の英治くんに大きい傷をつけたからこそ対照的な今を過ごしてるのも当然の報いですね。
    だからと言って、英治くんを傷つける道具に美雪を利用した近藤と立花を正当化してはいけませんけど。

    私の解釈間違いだと思いますけど、「少なくとも"夏休み前"の自分では想像することもできなかった状況だ」は、「誕生日」もしくは「2学期明け」の方が正しいかと思います。

    私も部活辞めた頃英治くんと同じようなこと考えてました。
    多少の喪失感や唖然とした気持ちは確かにあったけど、世間の厳しさ=理不尽なイジメを身を以て知ったのと正反対に、部活の嫌味や攻撃しかできない生き物と縁が切れて新たな仲間や生きがいに出会えただけで夢なら醒めないでほしいと疑いたくなりましたもん。

    1度絶望を経験したこの2人は夢なんかで終わらず、現実の世界で幸せの道を歩めるはずです。

  • お互い絶望を味わった2人が今は幸せを感じている。繋いだこの手は絶対離さない……!

  • 砂糖多すぎだって。
    ドーナツ食べる前に見ればよかった。

  • どっちも今でも過去を引きずってるのが本当に元凶共への怒りが強まると同時に、今後は片時も離れ離れにならないで欲しいという願望も強まりますな...

  • 互いに離しはしない……!

  • 読者は砂糖を吐いてる幻想を抱いています


  • 編集済

    更新ありがとうございます!

    過去、絶望の淵にいた2人が現在の幸せを噛みしめているのがいいですね。

    英治くん視点だけでも愛さん視点だけでなく、お互いの視点や置かれた立場を理解することの重要性を人逆を通じて感じました。
    ありがとうございます。

    英治くんと愛さん末永くお幸せに!

    更新を楽しみにしてます!

  • 内容が最終話かと思いました…
    この二人の幸せな姿はまだまだ見ていたいです!

  • 出会うべくして出会った二人

  • 死にたくなるほどの辛いことを二人で乗り越えてきたのだから、これから先、末永く幸せになってください。

  • 英治くんと愛ちゃんの絆は、誰にも壊せない『永遠の愛の絆』ですね🎶(-ω☆)キラリ

  • 第216話 お父さんと父への応援コメント

    父親との会話はぎこちないもの、お互いに壁がある、徐々に縮まる

  • 第215話 一条愛の独白への応援コメント

    一条愛として告白したのだろう

  • 第281話 結果を知る立花への応援コメント

    今手元にある本はすべて読み終えてしまったので、ちょっとだけ楽しみになった。

    って...
    立花が都合よく利用した池延エリ・天田美雪が
    もう何も楽しいと思えない、食事もただの栄養補給、
    てなことになっているのに黒幕だった立花は本を読めば(少しは)楽しいって思えるならまだ上の2人よりかは心に余裕があるんじゃないかと思えてしまう...

  • バァァァカ笑笑笑笑笑

  • 第281話 結果を知る立花への応援コメント

    お労しや立上

  • 第281話 結果を知る立花への応援コメント

    立花程の悪知恵があればコンドームを美雪にけしかけて寝取らせた後英治を慰めて自分のモノにしつつ可愛がってやろう…って自作自演くらい雑作もなかったろうに、作家としての嫉妬と自分が(恋に)選ばれなかった悔しさが身を滅ぼした

  • 何〇殺して罪から逃げようとしてんの。償ってから〇ねよク〇野郎


  • 編集済

    第281話 結果を知る立花への応援コメント

    なんかこの弁護士の声が保志さんで再生された。ペルソナの明智みたいなイメージ。
    しかしまあ近藤といいこいつといい、何でここまで自己評価が高いのかわからんよ。

  • 第281話 結果を知る立花への応援コメント

    近藤と同じく、色んな人生をめちゃくちゃにした元凶に相応しいエグイ地獄へと送り出してくれればいいかなぁ。

    この流れですべてを自白して週刊誌なのかテレビなのか、マスゴミがエリートの娘が今話題のいじめ問題を巻き起こした元凶としてスクープし、さらにその被害者が新人賞を受賞した天才小説家だったと世間に知れ渡る流れかな。

    んでその流れでお待ちかねの美雪が脚本を知るって流れになるのかなぁ。絶対に美雪には英治がちゃんと立花の誘惑を美雪の為に断っているっていうのは知ってほしいなぁ。全て台本通りで近藤としては立花の依頼(ある種、仕事的な)があったからヤっただけで、それに速攻落ちた自分と、英治は誘惑に負けないでちゃんと自分を選んでいたという対比及び事実を知った時の美雪のより深い後悔・自己嫌悪・絶望シーンが見れるのではないかと今からワクワクしてます。


  • 編集済

    第281話 結果を知る立花への応援コメント

    あそこまでの大事件を起こせる訳だし、その筋書きも物書きの能力を活かしているとしたら才能や能力自体の素質はあるようには思う
    ただ倫理観やら他者への共感性や情が壊滅的な上に自己中心的な他責思考すぎるからソコら辺が才能も能力も台無しにしているのではないか

    「経験してないもの」「理解できないもの」を書くのは難しく、「人を真に愛おしいと思える感情」「大切な人へ尽くす」ことを知らない『怪物』である立花には「人を感動させるような本」を作ることが難しいのではないかな、と
    立花の性格的に自分の書く物語の登場人物なんて感情移入すら出来ないでしょうから…立花は登場人物を自分に都合よく動かすことしか出来ない

    もちろん「どう書けば面白くなるか」を徹底し理論立てて実現できる作者さんなら登場人物を上手く活用し面白い作品も書けますが、そういうのは「受け取り手(読者)がどういう展開を好み感情を揺さぶられるか」キチンと把握した上で自分の自我を極力作品に反映させない人に限られるはず
    だから自己が強すぎるし、受け取り手の嗜好や特定層へ寄せることもしない立花ではそこまで徹底したものも書けない

    きっと彼女にとっては自分の書く本の登場人物も、現実の人達も、問わず「自分の筆で思い通りに動くべき存在」でしかないのかと
    故に今の自業自得な状況も許容できない
    彼女からすれば「自分の脚本通りに動くべき人(キャラクター)達が勝手に動き出し自分へ叛逆してくる。あり得ない」みたいな感じ

    作家でよくあるとされる「自作のキャラが勝手に動いた」みたいな現象を立花は知らないのでしょう
    きっと立花の書く本には『命』も『魂』も『感情』すらも込められてない ただただ無機質に動かされる駒と筋書き通りの話が続き、そして立花の「自分の本が世間に評価され称賛を浴びたい」欲が見え隠れしてるだけのお話が綴られてるだけ

    英治という才能に焼かれ嫉妬し悪意をより表面化させた後は、その意思までもが作品に反映され、より酷い「劣化品」となったことでしょう


  • 編集済

    第281話 結果を知る立花への応援コメント

    冒頭の“私の大事な時間がただ過ぎ去るだけだ。こんなことをしている余裕はないのに"
    近藤をけしかけて、英治くんや美雪、一樹くんの貴重な時間を食い物にしたのは自分なのに、理不尽に拘束されているかのような言い草。
    一生懸命仕事してるだけの弁護士さんへの上から目線の怒りも相まって、立花は本当に救いようのないですね。

    正に近藤とお似合いで、前話にて、事件関係者達の未来を壊したのを自覚してる美雪との対比になってました。

    「そこまでの信頼があってどうして、貶めようとしたんだ…」
    という言葉はつまり、弁護士さんは立花が英治くんなら賞状モノになれる事を確信してる事を見抜いてたのはスカッとしました。
    本当だったら、文芸部の仲間が受賞した事を部長として誇れるはずなのに、優劣へのこだわりと嫉妬に始まる自分の凶行で自分を滅ぼして喜ぶどころではなくなるまで堕ちるのは哀れですね…。

    立花は英治くん(と美雪)に会う前の中学時代から、一樹くんやエリ、ゆみさんに亀裂を入れるのを楽しむ程の歪んだ人格だから、人を認めたり、文学や他人を本気で愛することができないのだということでしょう。

    英治くんを貶め恋人の美雪もハメた事や、サッカー部を事件のコマにした事を後悔すらしてない黒幕の完全敗北、良かったです。
    コイツにはこの先も地獄を見せて欲しいものです


  • 編集済

    第281話 結果を知る立花への応援コメント

     実力がないからこそ、他人を蹴落とす、利用するしかできなくなるのかなと思います。
     現実においても、こういう人間ばかりのような気がします。才能(努力も含める)は、生まれたときにほとんどが決まっています。どんなに時間をかけたとしても、差を埋めるのはほぼ不可能です。

  • 第281話 結果を知る立花への応援コメント

    結局他人の足を引っ張って貶めても自分の実力が上がるわけではないということなんだよなぁ

  • 第281話 結果を知る立花への応援コメント

    立花(と近藤)を見ていると救い様がないことを改めて再確認させられますね…何故ここまで上から目線で反省もないのか…ここまで来ると他責思考で済まないレベル
    なんでココまでの怪物が産まれてしまったのか…近藤は父親やら環境がアレだからまだ分かりますが立花は何故ここまで性格が歪んだのかが分からない分怖すぎます
    産まれながらのサイコパスだったとか…?

    この二人以外にも、他の英治イジメたクソ野郎共や文芸部やサッカー部の大多数も英治に「申し訳ない」気持ちで謝罪しようとしているのではなく「自分は助かりたい!だから許してよ!💢」って本音が透けて見えるのがカスすぎる…謝罪の機会すらくれない英治に逆恨みでもしてそうなレベルだもの
    自分達を騙した美雪が勿論悪いから責める権利あるとはいえ自分達の罪を直視できてないぽいのがなぁ…きっと彼ら彼女らは他に「イジメていい」存在がいたら同じことするんだろうなー、としか思いませぬ

    まぁ、だからこそそんな他のヤツらとは何処か異なる美雪だけは今後どうなるのかが興味あるんですよね
    美雪もまた「許されたい」気持ち自体はあるのでしょうけど、今の彼女の場合、どちらかというと金や立場を守りたい方ではなく「罪悪感やら未練などにケジメつけて前へ進みたい」気持ちがあるように思えます…
    それも勝手と言えば勝手なのでしょうが、それでも「謝罪の気持ちすらない」よりはマシなのかなー、と

    もちろん英治や愛からすれば等しく「もう関わりたくない」存在の一人に過ぎず、加害者な以上「自分達の知らない所で勝手に苦しめ」って気持ち強いのでしょうから先生の言う通り「会うべきではない」のですけれどね

    ぶっちゃけ英治達からすれば近藤と立花が諸悪の根源だったとか関係なく皆が「等しく加害者」だから大差ないという事実
    英治や愛達からすれば、近藤や立花を特別に恨んでるとか、より大きな罪を!とかではなく美雪もモブ達も含め等しく「後で慰謝料を払わせる」くらいの認識しか持ってなさそう()

    P.S
    美雪が元は真っ白な普通の優等生だったことや他の生徒達も普通だったろうに、ソイツらを纏めて犯罪者や共犯者にしてしまった近藤や立花の影響力が改めてヤバすぎる
    捕まった後の首謀者二人のオツムがアレすぎるからこそ「よくこの程度の頭脳でココまでの大事件を起こせたな…?」と疑問に感じてしまう程に

    英治達からすれば黒幕とか首謀者とかは大差なく等しく加害者に過ぎないとはいえ、個人的な意見としては立花の凶悪性や悪行の大きさだけはしっかりと認識して欲しい所ではある(せめて愛の方だけでも)

    立花の裁判とかがTVで取り上げられんかなぁ

  • 第281話 結果を知る立花への応援コメント

    考察で間男は単に考えなしのガキ大将だが
    こいつだけは人を陥れる才がヤバすぎるから警察がガチで捕まえたってのが中々耳に残った

  • 第281話 結果を知る立花への応援コメント

    >「そこまでの信頼があってどうして、貶めようとしたんだ」

    誰かの足を引っ張る事でしか自己を保てない類いの人間だからですね···
    まあ、同情の余地はないとはいえ中学時代、こんなのに恋人との仲を壊された池延エリは···


  • 編集済

    第281話 結果を知る立花への応援コメント

    元文芸部立花部長は、青野英治の才能と天田美雪と当時結ばれた事に嫉妬したのが、敗因だったから、引き裂く真似と貶めてしまったのだろう、自らを超えて行く英治に対してのジレンマがあったから、小説家として、一歩進む英治に立花は阿鼻叫喚するしか無い、今までにして来た行ないは、制作意欲に掻かれて、人の不幸をネタにして来た事と憂さ晴らしストレス発散の悪巧みが悪い事にそれなりに粛清され、良い事を何も望まない英治との差が立花との違い、欲に駆られた醜態が立花にあったのだろう、欲を書き過ぎた、人の弱みに漬け込んだ、最後は自分自身に帰って来ただけ、自滅したと言わんばかり状態、天田美雪、池延エリ、立花元部長、辿る先は、明暗が有り、良いものではないだろう、恋愛と夢は閉ざされたまま、違う道と未来は、有るのかは定かでは無い、自ら選んだ事だから、して来た事に対する責任は、果たさなければ成らない、同じ道を歩む事は出来無いのだから、自立しなければ成らない、早くも身体も心も大人なので、小中学生の義務教育とは違い、高校生なので、年齢的にも立花は、成人扱い、取るべき社会的な責任は取らねば成らない、美雪は、未成年で、保護観察に成るが退学処分すると思うので、立花と近藤誠二と同じ道は、避けては通れないだろう、近藤が少年院に、立花は、裁決判断中、美雪は、まだ分からない状況下に立たされている

  • 第281話 結果を知る立花への応援コメント

    細かいですが
     それできる限りの虚勢だった
    →それはできる限りの虚勢だった
     〜にも絶望する。自ら
    →〜にも絶望する。

    元部長はこのまま廃人コースで一つ

  • 第280話 加害者の贖罪への応援コメント

    読者という神の視点からだと「もし美雪が浮気しなかったら?」というifが興味深いんですよね。特に一条愛や宇垣方面でのダメージが大きい。「今の最良な状況になったのは美雪が浮気して青野に冤罪をかけたおかげ」とさえ言える(美雪自身がそういう考え方をするのは駄目だと思いますが)。

    意地悪なifですが、もし、一条愛の前に魔法使い(or神or悪魔)が現れて「青野英治の心を傷つけない為に“天田美雪が絶対に浮気しない”と過去を改変しませんか?」と言ったら愛はどんな選択をするのか? と考えてしまうくらいです。

  • 第281話 結果を知る立花への応援コメント

    立花、青野英司の受賞を確信していた事を、弁護士に言われる!
    やっと、自分の本心を認める。
    (ーー;)


  • 編集済

    第281話 結果を知る立花への応援コメント

    更新ありがとうございます!

    副題が目にとまったのであえてスマホから1行ずつスクロールする感じで拝読しました。
    次の展開はどうなるかと1行ずつスクロールすると感情の流れがよりわかりやすくなりました!

    感謝します!

    立花氏は今の自分が置かれた状況よりも英治くんの状況をを知ることのほうが現実感あるのでしょうね。

    どの視点も楽しみです!
    更新楽しみにしてます!


  • 編集済

    第281話 結果を知る立花への応援コメント

    これで心壊れて自供して判決出て終わりとかにはならないとは思いますが、両親含めてぐちゃぐちゃのクソミソになるまでざまぁしてください!

    遠藤やエリ(+それ以外の余罪?)に対してはただ人を操って壊すのが面白いからという理由で人生を潰し、美雪に対しては英治への嫉妬・誘惑失敗から、英治を潰す為だけに嵌めた(美雪が予想以上の尻軽ビッチで即今回の事件の発端となる+あっさりと冤罪でっち上げへの加担をしたという責任は超超ある)黒幕には相応しい地獄を。

    色々な元凶が自分の娘だったと世間に知れ渡り、プライドの高そうなエリートの父親は失墜しそれを苦に自殺、母親は旦那の自殺によって壊れる、立花は出所後に誰かのお礼参りで小説の書けない不自由な体へとかを望みます。

  • 第281話 結果を知る立花への応援コメント

    立花の歪みは中学の時の遠藤潰しの成功体験から加速してると思う。
    遠藤を潰した理由も成績で負けたとか?と予想してる。立花のシナリオを崩壊させる絵が描ける事から、絶対に遠藤の方が地頭良いと思うし。
    結局、この女は相手を貶めてコンプレックスを抱かないように生きる害悪しかない奴だから、救われなくて良い存在だと思う。

  • 第281話 結果を知る立花への応援コメント

    嫉妬が故に蹴落とそうとするからこうなるのだ……

  • 第281話 結果を知る立花への応援コメント

    立花が今後も小説を書くとしたら、今回の挫折の経験が良いスパイスになると思う。