第33話 彼女はもっと許さない――③への応援コメント
虚勢を張る事も出来ない奴は無事去勢されましたとさ()
作者からの返信
百足ムカデ様
引き続きお読みいただきありがとうございます!
この第31話~第33話は、自分でもちょっと気に入っています(笑)
第14話 過去の記憶をひもといて――①への応援コメント
全部をループさせることで十三の型になりそう
作者からの返信
百足ムカデ様
それ鬼滅じゃないすかw
いや自分もビミョーに影響を受けているところはありますが、流石にそれやったら怒られそうですね……
ちなみにですが、ループじゃないですけど、十三個目の型はあります(次に書く第6章で発動予定)。引き続きお読みいただければ幸甚です。
第5話 腹が立ってもどうにもならずへの応援コメント
本題まで長いくね?
作者からの返信
百足ムカデ様
本作をお読みいただきありがとうございます。
これは痛い所を突かれましたね……そうなんですよ、話が本格的に始まるまでが長い(恐ろしいことに前はもっと長かった)。
ファンタジー物だと、展開がものすごく早いものは多いですからね。
コンクール等で不利に働いているかもしれません……(泣)
第16話 少年(トーヤ)に何が起こったか――①への応援コメント
大変なダンジョンでしたね……
作者からの返信
スズキチ様
いつも拙作をお読みいただきありがとうございます。
また♥とコメントありがとうございます。
こういう作品なので幾つかダンジョンを出すのは必然で、かつ舞台ごとに特色を持たせないと面白くないよなあと、まあ言うのは簡単なんですが、次の舞台はどうしたらいいんだろう? は結構悩んでおります。
第49話 それでも守るものがあるへの応援コメント
色男が間に合って良かった。
それと主人公とヒロインの共闘という胸アツ展開はやはり良い! 王道ですね。
作者からの返信
世乃中ヒロ様
引き続きお読みいただきandコメントいただきありがとうございます!
とにかくこの作品はメインキャラの三人+二人を好きになってもらえるかどうか、彼らのそれぞれのドラマを最後までちゃんと書けるかどうかに、持ちポイント全部、倍率更に倍(←古い)の勢いで、現在も執筆中であります!
第5話 腹が立ってもどうにもならずへの応援コメント
この度は私が主催しました自主企画 『【読専の方も歓迎】なりふり構わず☆をくれって人の本棚』 にご参加頂きありがとうございます。
作品拝読させて頂きました、まだ物語をすべて読むことは出来ていませんがこれからも少しづつ目を通していけたらと思います。
最後に不躾ではございますが私が現在連載中の作品へ飛ぶURLを貼らせて頂きます。
気が向いたらで構いませんので読んで頂けたら幸いです。
↓作品へのURL↓
https://kakuyomu.jp/works/16817330668597003683
作者からの返信
川平 直様
お返事が遅くなってすみません!
お読みいただき、またプレゼント色々いただき、ありがとうございます~♪
よろしければこの後もお読み下さい、損はさせませんよ~
貴殿の作品については、チェックしたところ面白そうなタイトルが並んでおりましたので、近々顔出しいたします。
第25話 つかの間、平和な一日を……への応援コメント
途中から読んでも大丈夫なように『ここまでのあらすじ』を入れているんですか?
途中から読む人っているのですかね?……でも、物語の整理が出来ていいですね。
太鳳亭を引き払って、新しい展開に入りそうですね。
作者からの返信
夏目漱一郎様
コメントと♥ありがとうございます。
えっとこれは昔のアニメ、例えば初代の聖闘士星矢の真似……というわけではなくて、最初からお読みいただいた方も、もしかしたら出だしは忘れちゃうかなーというのもあって入れています。
あと字数で見て、うん、書籍化されたらここで一巻分終わるよなというところでも(章を変えて)入れています(笑)
途中から読む人ってのはあんまりいないだろうかと思いますが、少年誌に連載されてる漫画なんかではあるかも(つまり、途中までスルーしてたのに、何かで時間あって読んでみたら面白かったので1巻に戻って読み出すという)と思いますので、万が一にも役に立ったらと思います。
「原作」の展開、運命を変えるための彼らの戦いはまだまだ続きます。この先も読んでいただけると幸いです。
第1話 始まり(プロローグ)に殺陣をどうぞへの応援コメント
転生モノは初めて拝読致しましたヾ(・∀・)ノ
ほうほう…
転生先の人(魔人)が…
お亡くなりなところから始まるんですね。
作者からの返信
薄川零さま
お読みいただきありがとうございます!
あらあら初めてが私でいいんでしょうか?(←言い方!)
この先も読んでいただければ幸いです!
第11話 掟破りの牛退治――③への応援コメント
かっこいい技ですね
しかし、最後のオチがいいですね。
強いんだか弱いんだかってのが、とても良いと思います😊
作者からの返信
桃木譚さま
コメントと♥ありがとうございます!
主人公マシューは、適当に、欠点や間が抜けてるところもあるって感じにしたかったんですよね。完璧超人じゃ面白くないですし、だいたい元は普通の日本人青年ですし。
レビューでもご指摘いただいている方もおられて、嬉しい限りです。
第10話 掟破りの牛退治――②への応援コメント
うん!漢(おとこ)ですね!😄
作者からの返信
桃木譚さま
コメントと♥ありがとうございます!
実は自分もこの作品が初めて書いた物なんですが、とにかくキャラクター重視で書こうと思ってまして、登場人物が褒められるととても嬉しいのです。
ちなみにですがPN(ですよね?)も桃の字共通ですねw
第5話 腹が立ってもどうにもならずへの応援コメント
なるほど! プロローグのシーンは漫画で読んだ主人公にとっては最後のシーンだったんですね! これからどうなるのか楽しみです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
自分でもタグに入れている通り、話の運びはゆっくり目でございますが……この後もお楽しみいただければ幸いです!
第2話 転生したのはいいのだがへの応援コメント
プロローグ読んだ後だとめっちゃハラハラする!
これからどうなるのか……でもともかく女神は巨乳ですよね!
作者からの返信
六月雨空さま
おお、こっちも読んでもらえましたか!
だいたい同じ様なノリ(というか実はどっちも共通のテーマがあるんですよね)で書いてますので、お読みいただいて損はさせませんぜ(キッパリ)。
うん、やっぱり女神さまはたぶん巨乳。
第3話 たどり着いたら作品世界――①への応援コメント
桃島つくも様、ご無沙汰しています。それから企画に参加くださってありがとうございます!この作品、語り口調で進んでいくのが特徴的ですね。これは、主人公が語っているのですか?
作者からの返信
夏目様
こちらこそご無沙汰しております(→現在執筆中のため)
自主企画開催いただきありがとうございます。
さて、ご質問ですが、はい、第三話以降しばらくは、基本的に主人公マシュー(鈴木与一)の語り(視点)です。
本作では、三人称(作者が語る)と一人称を両方使うことにしております。この先では再び三人称に戻りますよ。
第5話 腹が立ってもどうにもならずへの応援コメント
拙者はちなみに、高橋留美子が描く女の子が大好きでござる🔥
作者からの返信
高校生の頃、まだアニメ(もちろん初代)も始まってない頃に、友達にこれ面白いよとうる星を紹介され、ラムちゃんという物を初めて見た時(つか、その時は高橋留美子さんも知らなかった)には衝撃を受けたなあ……
……いかん年がバレるw
第3話 たどり着いたら作品世界――①への応援コメント
この話は主人公が魔王になって切腹するまでの話でござるか???
とりあえず続き読むでござる🔥
作者からの返信
ふぁたけ殿
返信遅くなりました。
この度は拙作をお読みいただきありがとうございます。
終わりは決めているのですが、果たして主人公マシューは(以下TBSの衝撃映像番組のクイズ風)
A:真の勇者として伝説になる
B:不死身の魔人……いや魔王と化す
C:そのどちらでもない
さあ、どれになるでしょう? 是非見届けてやって下さい(に、してもそれが書けるのいつ?)
じゃ最後はこれで 「お代は見てのお帰りに!」
第2話 転生したのはいいのだがへの応援コメント
さあ、読むか…と思ったんですがこちら、まだ連載中なのに気が付きました。
申し訳ないんですが先に完結作品から読みたいので、つくもさんのはその後になると思います。本当に申し訳ありません。
作者からの返信
夏目様
ご丁寧にありがとうございます。いつでも、お時間よろしいときに読んでいただけたら結構ですよ~
それにしても、一体、完結までにはどれくらい時間かかるやら……(展開スローペース × 遅筆の最強コンボ)
第1話 始まり(プロローグ)に殺陣をどうぞへの応援コメント
夏目です。さっきのは短すぎたので、こっちを読みますね。
作者からの返信
こちらにもお目通しいただき、ありがとうございます!
本作は昨年1月にノベプラで掲載を始めた作品なんですが、途中で全面改訂しましたので完成度50%アップ(当社比)はしてると思います。
この先も読んでいただければ幸いです(現在続き(第五章)下書き中)。
第56話 不倶戴天と、不退転――①への応援コメント
で、出た〜!
得体のしれない感ある幹部の集結シーンだ〜!
猪鹿蝶がどんな感じになるのか楽しみです。
作者からの返信
お読みいただき and コメントいただきありがとうございます!
いやホントに、こういう場面書くの大好きなんですよ(見るのも好きかも)w
第49話 それでも守るものがあるへの応援コメント
シーズンズの半分がHENTAIとは……中々にヤベー集団ですね。
スプリングは中々良い性格してるなぁと思いました。
個人的にもっと悪辣で振り切ったキャラを求めていたので、この先の展開で期待しております。アクセル踏み切ってブチ抜かれると最高ですね!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
一応、他のヤバい奴も、この先でちょっと顔見せだけしています。
あとこの組織には属していないヴィランも存在しています。
深々と考えていくと、人間にとって一番の悪って何だろう? というところまで行ってしまいますので、奥が深いなあと思っています。
とにかく頑張って考え、書いていきますので宜しくお願いします。
PS:でもあっちとかあっちとかの方向でアクセル全開にしちゃうと、運営さんからお手紙来ちゃうからなあ……(一応地上波アニメになっても(笑)大丈夫くらいの線は保ちたいw)
第29話 迫る死の影、鬼の影――②への応援コメント
遂に来ましたね。
どんな悪役か楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
よろしければ感想をお聞かせ下さい。
なお、こっから第四章の終了の第57話までは、基本的に(少年漫画的)バトルの連続です。
楽しんでいただければ幸いなのですが……
第14話 過去の記憶をひもといて――①への応援コメント
これは師匠のネーミングセンスというよりは原作者のネーミングセンスがなさそうな雰囲気。
技名ただの旧暦かぁ……
作者からの返信
ということはひいては私のネーミングセンスに問題がw
果たして勇者マシューはダサくない名前の新技を、自ら開発したり誰かから引き継いだりできるのか? 乞うご期待!
第2話 転生したのはいいのだがへの応援コメント
本筋とはちょっと関係ないですが、「転生前の主人公の会社、ウィルス感染でサーバーダウンからのウイルスおかわりとかセキュリティどうなってんねん!」と思わず叫んでしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
旧ソフトの脆弱性に大きな問題があったので、新ソフト開発が必要になった……という流れにしたかったのですが、あんまりこのへんに深入りすると、本職のSEさん or SE経験者さん(カクヨムにも結構いらっしゃるみたいですね)に何か言われそうな気がして怖いです(汗)
ちなみに犯人は会社をクビになった元従業員ではないかという説もあります(詳細不明)
第5話 腹が立ってもどうにもならずへの応援コメント
導入がよく、スムーズに入れました!
これからも頑張ってくださいね!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
この先も是非よろしくお願いしますっ!
(春くらいには次の章を掲載したい)
第1話 始まり(プロローグ)に殺陣をどうぞへの応援コメント
プロローグとして良くなっていますね。
これで必ず二話目に誘導できます。
どうしてもこの誘導が難しい。一話で切られるのは自分もどうにかしたいと思っていますが、人には好みがありますから、一話をどうすれば万人受けするか、これはこれからも続く課題ですね。
ご存じかも知れませんが現役プロ作家の先生がYouTubeで色々教えてくれていますので、参考にされたら良いかもしれません。
https://www.youtube.com/@user-ms5bd4qg9b
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さあて、これで新規の、続けて読んでいただけるお客様が増えるとうれしいのですが……
まほろば様も執筆頑張って下さい。
第57話 不倶戴天と、不退転――②への応援コメント
コメント失礼します!
今作の序盤はちょっと入りにくい雰囲気ありますが、読み進んでいくと徐々に面白くなりますね!
一点だけ気になってる部分が 「、」の使用頻度が少し高いので、もう少し減らしたほうがより読みやすくなると思います!
執筆頑張ってください!
作者からの返信
YT様
コメントありがとうございます。
現時点の最後まできっちりお目通しいただき(しかも正月から!)とても感謝しています。この先は春頃までには公開したいなと思っていますので、よろしければまたお付き合い下さい。
うーん、確かに出だしは変えた方がいいかもしれませんね。検討中です。
読み進めていくと面白くなるという評価は自信になりました。
文体のクセの方は……修正不能かもしれませんが意識はしてみます。
YT様も執筆頑張って下さい。つか私の方もまた何かコメントするかもしれません。
第2話 転生したのはいいのだがへの応援コメント
ちょっと厳しい感想を……。
私も大した物書きではありませんが、拘りは良いと思うんですが、導入が複雑過ぎて、上手く入っていけません。
一話がプロローグならこれと二話は完全に切りはした方が良かったと思いますよ。
一話と二話でプロローグに成っていませんか?
三話まで読むとそれまでに場面がどれくらい変わったか?
社畜やトラックを入れたくないというだけなら、ここまで複雑にせずとも死因が分からないで良いし、気づいたら昔読んだ小説成り、漫画の世界だったで良かったと思います。
拘りというのは私も本当に理解できます。他とは違う物にしたい。
それ自体は良いことだと思うんですが、拘り過ぎて複雑にし過ぎたという感じです。
私は長い間読み専でしたから、こういう複雑な入りをされると、拒否反応が出ます。
最近良くあるのに、最終決戦の部分を初めに持ってくるというのが流行っているみたいですが、これも私は好きではありません。途中何があろうと最後はあの場面に行くんだろうと思ってしまうからです。まぁこれは好みですけど^^
これはあくまで私の私見ですが、私なら現代で死ぬ(死因は分からない)、目覚めたら知ってる世界だった。その知ってる世界だと気付いたのが夢と自分の名前だった。これで良いと思います。前世の事はこの後にどんな仕事をしていたか書けばいいだけです。
私に読解力がないだけかもしれませんが、導入で入れませんでした。
気分を害するようなことを言って申し訳ありませんが、ここまで書けるのにもったいないなと思ったので、敢えて言わせてもらいました。
作者は唯我独尊で良いのですが、読者を置き去りにしたら本末転倒です。
私も上手い方ではないから偉そうには言えませんが、読み専としての意見ではこうなります。
作者からの返信
まほろば様
起きたらすごいことになっていましたw
まず、自分の経験より、これだけ長い文章を書くのにはすごくエネルギーがいったと思います。私、あるいは私の作品のために多大なエネルギーを費やしていただいたことに、厚く御礼申し上げます。
さて、ご指摘の内容ですが……
公言している通りこれのプロトタイプはノベルアップ+様にありまして、気になったところは直して今の形になったのですが、出だしも気にはなりました。最初から迷いもあったのですが……「さすがに長くね?」と。
設定そのものから見直ししようかという思いもありましたが、ノベプラの方でも好評の意見もあったので、ほぼ変えずに来ています。
今回、このようなご意見いただきまして、好評な部分は残したままで、何か工夫を入れたらもっとイケるのか? 伸びしろがまだあるのか? と感じています。
そうですね、仮にコミカライズされたら第一話がこれでいいのか? みたいな発想で考えてみたいと思います(もしかしたら何も考えつかないかもしれませんがw)。
最後に、重ねて、ご指摘ありがとうございました。
第11話 掟破りの牛退治――③への応援コメント
憑依かと思えばしっかり転生していました。これは最初分かりませんでした。私が一本取られた感じですね。
マシューカッコイイではないですか。私なら自爆特攻しかできませんよ。
桃島つくも様のさらなる躍進、お祈りいたします。
作者からの返信
アールサートゥ様
お読みと評価とコメントいただき、ありがとうございます。
憑依系か転生系かはかなり考えました。いちおうこのあたりはその後のお話にもからんでくる構想なのですが(スロー進行なので)いつ発表できることやら……
あと、キャラクターがカッコいいとカワイイとか言われるのは、凄く嬉しいです。そこが一番の勝負所と思っていますので……
最後に、カクヨムコン作品鋭意執筆中と思いますが、最近温度差激しいのでご自愛下さい。私もいま軽く風邪気味です(でも桃鉄ワールドはしているw)
第3話 たどり着いたら作品世界――①への応援コメント
読み合い企画から来ました!
お互い更新がんばりましょう!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
先ほどそちらにもお邪魔させていただきました~
第2話 転生したのはいいのだがへの応援コメント
業界の方々の労をねぎらいたい気持ちが湧いてきました…笑
とても読みやすい文体でサクサク進んでしまいます、続きも楽しみです😊
作者からの返信
本作品を見つけていただき、お読みいただき、さらには評価もいただきまして誠にありがとうございます!
この第二話ですが……まずトラックは絶対無し、から始まって「最初からブラック企業」も無しだ、ってとこから書いていったのですが……どうしてこうなったw
とにかく悩みながら書いたんですけど好評いただきましてありがたいです。
続きも読んでいただければ嬉しく思います。
パソコンもウィンドウズもない世界、この先、主人公にSEの経験を活かせる場面はあるのか?
第2話 転生したのはいいのだがへの応援コメント
同僚の泣きそうな理由が無情で吹きました
作者からの返信
ありがとうございます😆💕✨
冒頭のシーンって結構悩みながら書いたんですよ(長すぎ?)
喜んでいただけましたら幸いです!
第6話 呼べば答える腐れ縁への応援コメント
せめて追放する前に戻りたい気もするww
作者からの返信
@peuzu様
本作品お読みいただき誠にありがとうございます!
実はもう少し先まで行っていただけましたら……本人もそう申しておりますw