第10話 女の子目線のラブコメについてへの応援コメント
もうすぐ45歳ですが、女の子と話したり、飲んだりするのは、もう疲れますね。
気を使うので。
オバサンは良いけど、若い子は直ぐにセクハラとか言いますからね。
作者からの返信
トリス様
コメントありがとうございます。
気づかず、返信が遅れました。
そうですねえ。
そんな機会はありませんが。(笑)
第9話 【R15指定?】男の子目線の恋のラブコメについてへの応援コメント
すみません、ここだけ読んでしまいました(* >ω<)
タイトルが気になって(笑)
作者からの返信
クロノヒョウ様。
コメントありがとうございます。
所詮は酔っ払いの戯言のなので。
気楽に御読みください。
編集済
第1話 記憶が疼く時への応援コメント
残された
木漏れ日だけが 眩しくて
光を求め 階段昇る
(キミは もう そこには いないのに……)
作者からの返信
結音様。
コメントありがとうございます。
素敵な返歌ですね。
情景が浮かぶようです。
第1話 記憶が疼く時への応援コメント
短いながらも、印象的な詩ですね。とても上手いです。
作者からの返信
朔之様。
コメントありがとうございます。
お褒め頂いて。
とても嬉しいです。
ふと、思いつき。
歌ってみました。
第18話 十七文字のラブストーリーへの応援コメント
私の作品を拾っていただきありがとうございます。
紡いで頂いた物語と自分の想いが触れる部分があると涙が出るくらいに嬉しいですね。
きちんとハッピーエンドに仕上げて頂いた点も嬉しく存じます。
作者からの返信
音無様
コメントありがとうございます。
三年前に書いたのですが、記憶に無くて。(笑)
音無様の句がどれも素晴らしいのは覚えていました。
読み返すうちに句が情景を浮かべて、自然に書けたのでしょう。
それまで俳句や短歌は難しいと思っていたので、とても楽しかったです。
又、お邪魔するかもしれませんが、よろしくお願いいたします。