応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第412話 帝国の皇子③への応援コメント

    キャーッ!たっのしー!

    作者からの返信

    悪ノリが一番楽しいですよね!


  • 編集済

    第412話 帝国の皇子③への応援コメント

    あからさまな転生者しぐさw
    転生者は当人か、それとも初代様か

    作者からの返信

    初代皇帝が転生者らしいというのは、すでに語られています。
    そして現帝国第二皇子の彼は……、ご想像のとおりかと。

    編集済
  • 第412話 帝国の皇子③への応援コメント

    これでロリコン皇子さまの噂が流されるよね…

    作者からの返信

    ベリルの言うことなので、みんな流してくれるかと笑

  • 第411話 帝国の皇子②への応援コメント

    蛮族転生の陽キャベリルに対して、こっちは王族転生の陰キャ王子だったり?(笑)

    作者からの返信

    す、鋭いですね汗
    ネタバレにならないよう、これ以上のコメントは控えておきます。

  • 第410話 帝国の皇子①への応援コメント

    いつも拝読させていただいています。たいへんおもしろい!続きか楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ぜひ、結末までお付き合いくださいませ。

  • 第410話 帝国の皇子①への応援コメント

    そういや、とーちゃん勇者じゃん。
    そっちの正装が必要なのでは?

    そっかーベリルはデーモン閣下に寄ってしまったかーw

    作者からの返信

    パーティーに勇者の証である聖剣(鬼の金棒)を持参するわけにもいかないのでw

    ベリルは、ちょっと頑張りすぎたキッズメイクくらいですよ汗

  • 第410話 帝国の皇子①への応援コメント

    化粧の濃い女は好かん。
    男ならみんなそう。

    作者からの返信

    化粧が濃い=メイクが下手、もしくは舞台メイク並みだったら、好まれないかもしれませんね。

    編集済
  • 第410話 帝国の皇子①への応援コメント

    冷静に考えると女神さま達が見てるぞ(ガチ)な宗教国家でいいの?で悪魔のカッコって誰も突っ込まないのがすごいなあ

    作者からの返信

    実際に関われる神様なので、我々が知る信仰とは違う感覚なのです。
    統治のために宗教を利用したりという歴史もない世界観です。

  • どした、ベリルこれは読めてただろーw
    いや充分な立ち回りだけどね^_^

    さあ次はハイソ展開だー!

    作者からの返信

    父ちゃんほど気にしてなくて、忙しさでスッポ抜けてたのかもしれません。

    ご注視くださいませ。

  • ベリルの社交界デビュー
    学院編みたいに直ぐ終わらないといいけど笑
    まぁ、なんやかんや国の重鎮ともやり合ってるから大丈夫か?大丈夫なのか?

    作者からの返信

    心配しかないですよね笑
    ご期待くださいませ。

  • マルちゃん、キャットウォークの女王になっちゃったかーw

    ベリルPは調子に乗ったほうが良い結果が出るんで大丈夫っす👍️
    予算のケツ持ちどころか丸抱えで王宮プレゼンツになっとるw

    作者からの返信

    きっとこの世界の未来では、マルガリテは美人の代名詞になることでしょう。

    スタジアムでやっているのは一般公開で、のちに国賓に披露する本場があります。
    ベリルのお小遣いの範囲という予算から始まった話が、すでに人もカネも国レベルに跳ね上がった状態ですw

  • 開会の挨拶、良き~~

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ここ、かなり拘りましたので、すごく嬉しいです!

    編集済
  • ギリギリまで粘って作り上げる
    クリエーターだわ

    作者からの返信

    多くのちほど人が関わり、視点が増えたおかげでどんどんブラッシュアップの案が湧いたのでしょう。
    珍しくベリルはいっぱいいっぱいです。

  • ベリルP
    (笑)
    良いね!!

    ファッションショーの最後に、ベリルPがプレシア嬢とマルガリテを左右に登場すると予想してる。
    次話が楽しみ♪

    作者からの返信

    今回のファッションショーはベリルの頭の中にしかない画なので、役人、職人、演者、裏方、すべてのハブとなり、珍しくお仕事しています。

    忙しいときほど、アセーロにそれを見せないようにするヘソ曲がりですね笑

    ぜひ、このあとの展開をご注視くださいませ。

  • 海がテーマのファッションショーのBGM……「He's a Pirate(彼こそが海賊)」以外脳内に流れないんですが

    作者からの返信

    一番手のマルガリテとサボリ関のペアにピッタリですね!

  • 第254話 ゲットだし!⑭への応援コメント

    説教に違和感で少し読み返した。突出して苦手になるような人物との印象ではなかった。記載外に強烈なやりとりがあったのかな。 感想。

    作者からの返信

    説教シーンは249話ですね。
    バルコはマルガリテのこととなるとクドクドと説教してくる、これをベリルは苦手に思ったのではないでしょうか。

    編集済

  • 編集済

    エビがどれくらい言うこと聞くかわからないけど、漁とか労働にも使えないのかな。自分たちで獲れる食べ物あったろうに。魚介嫌いだったとか?略奪の言い分は聞かなくてもいいように思う。感想。

    作者からの返信

    魚介ばかりでは生きていけないからでしょう。

  • おおっと王侯貴族に混じって庶民の星が誕生しそうw
    ベリルはメガホンでカポカポ後頭部叩きながら足を放って歩いてそう。
    いっそハンチングでも被せたらいいんじゃないかなw

    作者からの返信

    おお、監督コスも可愛くなりそうですね!
    庶民の星、ぜひその誕生にご期待くださいませ!

  • 恋する女の子は一気に花開きますからね……さ、本番を楽しみに待ちますわ(^_-)-☆

    作者からの返信

    ええ、まさに。ぜひ開花をお楽しみに!

  • わー、王族ばっかじゃねーかw
    そりゃ服飾は一気に盛り上がるわなあ。

    他人と見比べない子供の出番かなw

    作者からの返信

    これでもう集客の心配はありませんw
    興味なかった一般人まで服装を気にするようになるので、きっと衛生面でも良い効果が現れることでしょう。
    もちろんベリルはそんなこと考えてないのですが。

    さて、このキラキラなキャストの中で一番輝くのは誰でしょう。ご注視くださいませ。

  • 一人称に「あーし」を使う人が、身近に一人しかいなくても、年齢の近い同姓だったら、一人称が「アーシ」になるのは、しかたない? たぶんサユサちゃんにとっては「アーシの従妹的な親戚?ってゆーか?」なのでしょう(?)

    作者からの返信

    身近な同年代(身長だけ)のマネをした結果でしょう。
    あと数年も待たずに「ベリルねーね」と呼ばれる日がくるかと。というか身長も抜かれてしまいます笑

  • そっちか。てっきりAHOY!かとw
    だってどー考えてもそーなんだもん

    悪ふざけがまたデカい舞台に上がりそうな気配w

    作者からの返信

    はい。感じられた気配はたしかに迫っていますよ。
    軽く発表会くらいの気分で声をかけていたら……、という展開にご期待くださいませ笑

  • パイレーツ「「だっちゅーの」」 というコンビが居ました←

    作者からの返信

    はい。海賊衣装の話をしていて、巨乳キャラもいたので、つい……笑

  • もう取り合いが発生するイメージしか湧かない(笑)

    作者からの返信

    モデルの公募はとんでもない倍率になることでしょう。

  • π揺れ、意識持っていかれますよね😁

    作者からの返信

    あれはもう、本能です。

  • サボリ関殿下ェ...... ( ゚∀゚)o彡゜

    作者からの返信

    殿下もまだお若いので笑

  • 殿下、そんでええんか殿下!w
    頭の中は某船長と一味だよw

    服はどんなんなんやろ、たのしみー

    作者からの返信

    それだけマルガリテが美人というのとで。なにせ人魚姫ですから。

    カリビアン的な感じになるかと。

  • ハー○ックとエメラ○ダスのコスプレかな?

    作者からの返信

    宇宙海賊ではありません。カッコイイんですけどね。

  • ……オッパイ星人がここにもいたか……^^;

    作者からの返信

    抗えませんよ。

  • 王都コレクションが始まるかw
    音楽はどれ系を選択するのか、照明はなにかできないか!
    そしてメガホンの許可はとれるのかw

    ワークマンのショーになりそうではあるが

    作者からの返信

    ぜひどのようなものになるのか、ご注視くださいませ。
    例の如く、ご想像どおり話の規模は膨れていきます。

  • テーマ決めは父ちゃんに言うならば『武器種が決まってる武闘アリーナ』みたいなもんだからその筋の人には楽しいやつだよ!

    作者からの返信

    なるほど、仰るとおりですね!
    父ちゃんにこう説明したら、理解が早そうですね。

  • 第402話 王都での日常⑥への応援コメント

    ラノベ……より少し前のハーレクイン?^^;

    作者からの返信

    そうですね。かなり文体を軽くして、表現より出来事を素早く伝えるカタチに進んでいるでしょうから。
    そして、この世界でのお約束的なテンプレと新しいアイディアが生まれていく事でしょう。

  • 第402話 王都での日常⑥への応援コメント

    仮名手本捕冬芽恋行路がこうして出来たとか、出来なかったとかw

    嫁に初めて仲の良い友達出来そうってなったらねーw

    次はベリルの実験タイムかな?

    作者からの返信

    遥か未来では古典として扱われることでしょう。

    ヒスイが王都で配下以外とコミュケーションとれるのは、アセーロとしても嬉しいはず。
    仲良くあってほしいのもです。

    次は、ファッションショーをぶち上げますw

  • 第402話 王都での日常⑥への応援コメント

    父ちゃんにはアレだけど、ベリルの知識が活かされるのは印刷とか新聞とかのメディアが一般化してからなんよね…w

    作者からの返信

    まだまだ官製新聞がはじまったばかりですからね。先は長いです。

    編集済
  • 第402話 王都での日常⑥への応援コメント

    薄い本ですか?

    作者からの返信

    いまのところエッチくはない、はずです。

  • 第402話 王都での日常⑥への応援コメント

    そのうち腐女子会とか貴腐人会が出来ちゃうんですね分かります←

    作者からの返信

    可能性は大でしょう。

  • 第401話 王都での日常⑤への応援コメント

    この後、コミカライズされ、ジュブナイルから紙芝居、絵本、さらに前世知識で動画化されてソシャゲとコラボ←ベリルならやりかねない

    作者からの返信

    そして必ず父ちゃんに見せるのですね。

    私としては、本作がまずそうなって欲しいものですw

  • 第402話 王都での日常⑥への応援コメント

    印刷が普及したら、同人誌頒布会とか始まりそうですね。

    作者からの返信

    みなさんお金はもってますからね。本当に配布しそうです。

  • 第401話 王都での日常⑤への応援コメント

    そーかそーか、あれから推敲を繰り返してたんですねえ。まあ三回くらいやると大分よくなるよね。問題はそんな時間ねーよってことだけどw

    とうちゃん、頑張るのだ。
    どうせ、豪華本としてそのうち世に出るのだからw

    初めて娯楽の物語を楽しんじゃったら、まあそっちのけになるかw

    作者からの返信

    ブラッシュアップしたのと、あとは書いた本人が情感たっぷりに読み上げているので、自伝ラブコメとしての臨場感はスゴイのでは。

    こうなっては父ちゃんも妥協点を探さないとですねw

  • 第401話 王都での日常⑤への応援コメント

    誤字報告です。

    >>誰も本音を語らない。どの席でも【上部】だけの会話がつづく。

    →【上辺】


    父ちゃんはメンタルに大ダメージを負ったけど、これが強面の鬼&大魔導として恐れられているトルトゥーガ夫妻のイメージアップになれば、安い………のかなぁ?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    さっそく修正しました。

    今回大ダメージを負った父ちゃんですが、すぐに忘れると思うので大丈夫です。そして、一番の利点は次回にて。

  • まあ割と後がない人達だからやる気がダンチなのかも

    作者からの返信

    そうかもしれません。自分で選択したというのも大きいかと。

  • 第401話 王都での日常⑤への応援コメント

    公開処刑で草

    斬新すぎる保護者会やろ

    作者からの返信

    しかも、やらかしたベリルが処刑執行しています。


  • 編集済

    第401話 王都での日常⑤への応援コメント

    王都で最先端の文芸文化にふれて散々劇場だの行ってそうな金持ちが同人朗読会でなくって文才おかしくない・・?

    作者からの返信

    筆者本人の体験談だからこそ、ということで。あとは現代的な定番ラブコメ描写が新鮮な娯楽として響いたということで。

    編集済
  • 第401話 王都での日常⑤への応援コメント

    「どーもどーも」
    と、さっそくおひねりを集めようとする問題児が…

    ワンピースを器がわりにまくり上げ、カボチャパンツをさらしながらお捻りを回収する問題児の姿が…
    見える!私にも問題児の姿が見える!!
    (笑)

    作者からの返信

    そこまでベリルの挙動をご理解いただけて、嬉しい限りです。
    ありがとうございます。

  • 第401話 王都での日常⑤への応援コメント

    父ちゃんの羞恥心を犠牲にした高等な掌握術だぜ…!

    作者からの返信

    結果として頭を下げるより遥かに大きな代償を父ちゃんは払いました笑

  • 第401話 王都での日常⑤への応援コメント

    そして、貴族の間でこの恋愛話が広められて、辱めPart2が始まるわけだ(笑)

    作者からの返信

    劇に、児童本にとメディアミックスされるうちに、どんどん美化されていくことでしょう笑

  • 危うくとーちゃん子殺しする羽目になってたな

    作者からの返信

    ちっちゃい子がいると、そういう意味でも気をつけないとですよね。

  • 第399話 王都での日常③への応援コメント

    わんぱくが過ぎるw

    友達が大人に成って黒歴史で悶える横で幼女のまま次の被害者を出すんだろうなぁ・・・

    作者からの返信

    目に浮かびますね。
    そして、怒る側に回ったかつての同級生は、子供を叱ってる最中に黒歴史をバラされるまでがセットでしょうか。

    編集済
  • 第400話 王都での日常④への応援コメント

    寿司なのかSUSHIなのか!ゴテゴテのタイタニオロールがあってほしいw

    PTAになんか出来るんじゃろか?

    新作情報了解!読みに行きます!

    作者からの返信

    いいですね、ご当地SUSHI!
    メニュー開発の回、書いてみたいです。

    どのように解決に向かうのか、ご注視くださいませ。


    ありがとうございます。新作、ぜひ読んでください。

  • 第399話 王都での日常③への応援コメント

    とんでもない火種だけ残してオサラバはいけんよベリルちゃん

    作者からの返信

    ですよね。
    ぜひ解決編にご注視くださいませ。

  • 第263話 親方すっし!④への応援コメント

    黒鍬者かな。

    作者からの返信

    ここに諜報活動の役目を入れたら、そうなるかもしれませんね。

    どちらかというと役人と軍人たちは、道路の施設+広報PRに利用しようと考えています。
    外敵の少ない土地は、負担した税が軍に使われるのを快く思っていないので、その不満解消と道路作りをまとめてやろうと考えているんですね。

  • 第399話 王都での日常③への応援コメント

    そこは貴族なんだから許嫁と恋愛は別で、ただし裏でやれってお家で教育しないとw
    一気に卒業しちゃったかw 
    もう主みたいに学校に御殿築くかと思ったのに……ベリル学院 ボソ

    作者からの返信

    仰るとおりですね。しかし、許婚の前での告白でしたからね。
    情緒の幼い子らは感情大爆発です。そこに親子さんも巻き込んで……。いったいどう収めるのでしょう。

    もしかしたら、そのうちしれっと講師として登壇するかもしれませんね笑

  • 第398話 王都での日常②への応援コメント

    最終章なのは重々承知の上で……
    学園編、できんじゃん!w 
    もうちょいぎゃうになって欲しいので50年後スタートでオナシャス

    作者からの返信

    はい。学院編、はじまります!

    50年経ったら、ベリルはギャルJSくらいになっているかもしれませんね。

  • 第399話 王都での日常③への応援コメント

    学園編きた!これでビュー数稼げる!終わった!閉廷!

    作者からの返信

    なんと! 学園編は需要あったのですね。でも卒業しちゃいました汗


  • 編集済

    第399話 王都での日常③への応援コメント

    たしかに子供じゃなくって耳年増だった(伏線回収)そして
    入学のお祝いのごちそうが、「卒業のお祝い」になつてしまつた?!

    作者からの返信

    ベリルにとっては、小中学に「告白しちゃえよー」と唆したくらいのつもりなんでしょうが、えらいことになってしまっています。

  • 第399話 王都での日常③への応援コメント

    学園編開始!
    ………

    学園編終了!

    作者からの返信

    登校から卒業までの文字数は、カクヨム史に残るスピード感だと自負しております。

  • 第399話 王都での日常③への応援コメント

    これお子さん達が大人になり、ベリルが国でやらかしてる情報が入ってくるにつれて『あの時の!』ってなるやつやw
    しかも国の中枢に入れば入るほど多くの情報が入ってくるw

    作者からの返信

    はい。ここで無事に乗り切れば、大きなコネになるのは間違いありません。
    果たして父ちゃんに、婚約問題のイザコザの解決ができるのか⁉︎
    ご注視くださいませ。

  • 第399話 王都での日常③への応援コメント

    さすベリ
    学校の枠組みは、小悪魔には小さすぎたんだ。そうだったんだ。

    作者からの返信

    そして、まだ火力強めな揉め事の種火は残っているのです。

  • 第399話 王都での日常③への応援コメント

    悲報、主人公、通学初日で退学(^_^;)

    作者からの返信

    そ、卒業ですよ。いちおうw

  • 第399話 王都での日常③への応援コメント

    初日退学は予想外過ぎて…笑
    ラノベ定番の学院編が1話完結とか、ベリル規格外すぎ笑

    作者からの返信

    しかも学院での描写は伝聞のみ……。
    イイ方向で期待を裏切れたのなら良いのですが。

  • 第399話 王都での日常③への応援コメント

    RTAで草

    作者からの返信

    たぶん、web小説界隈の最速記録かと。


  • 編集済

    第398話 王都での日常②への応援コメント

    精神年齢的には年長でも、肉体年齢に引っ張られてるだろろうから学園でどのような配置になるのやら。

    主人公に惹かれるなら真正ロリかペドなんだよなぁ・・・

    作者からの返信

    ベリルは三歳児ボディで十歳なので、
    クラスメイトたちとのやりとりは、さぞ面白いことになるでしょう。
    どういうオチになるのか、ご注視くださいませ。

  • 第398話 王都での日常②への応援コメント

    精神年齢的には先生なんだよなぁw

    作者からの返信

    そうですね。16〜18+10歳は確定なので。
    いったいどんな学園ライフをすごすのか、ご期待くださいませ。

  • 第398話 王都での日常②への応援コメント

    ベリルの学院編かぁ…笑
    どうなることやら😂

    作者からの返信

    web小説の鬼門、学園編をどう乗り越えるのかもご期待くださいませ笑

  • 第398話 王都での日常②への応援コメント

    なぜか同期に、王位継承権保持者とか、次期勇者候補とか、縦ロール令嬢とか不自然に集まってたりする(転生令嬢モノあるある

    作者からの返信

    その展開にベリルを混ぜたら面白そうですね。
    ヒスイが魔法の教師として、アセーロは体育の教育として侵入しておく必要はあるでしょうけど。

  • 第398話 王都での日常②への応援コメント

    学院篇かな? それとも即退学の学園パートかな?
    どちらにせよ同世代から見たベリルちゃんの描写が楽しみ。
    友達いっぱいできるといいね。

    作者からの返信

    詳しくは申せませんが、友達いっぱいできるのは、確定です。
    見守ってあげてくださいませ。

  • 第398話 王都での日常②への応援コメント

    どうゆうタイプの学院か確認しなくていいの・・?

    作者からの返信

    作中に言及なくてすみません。貴族が通う学校です。

  • 第397話 王都での日常①への応援コメント

    最終章かあ、やりたいことは出来たからって感じですか。
    いやあ、寂しいですが最後まで楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    新大陸やダンジョン探索、東方旅行などなど、まだまだ話は広げられるのですが、
    アセーロの父親としての物語を書き切りたくて。

    ちゃんと結末になるのか若干不安はありますが、ぜひ、最後までお付き合いくださいませ。

    編集済
  • 第397話 王都での日常①への応援コメント

    「……あーん」
    ムスッとしたまま大口を開けるっつう器用なマネして、ベリルは飴を食わせろと要求してきた。
    「ん〜ん! おひひーひ〜」

    ベリルが可愛い!!
    口を開けている間に何個も飴を入れたくなる♪
    (笑)

    作者からの返信

    そして、リスみたいにパンパンに頬っぺを膨らませて、文句を言ってくるわけですね!

  • 第397話 王都での日常①への応援コメント

    楽しみに待っていました!
    ご自身のペースで書き上げてください!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ぜひ最後までお付き合いくださいませ。

  • 第397話 王都での日常①への応援コメント

    「とんでもねえ、まってたんだ」←

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ぜひ、最後までお付き合いくださいませ。

  • 第397話 王都での日常①への応援コメント

    もうちっとだけ、
    続くんじゃ。
    絶対。

    次の最終章、誠の最終章、最後の最後の最終章
    と続くんですよ。頑張れー♪

    作者からの返信

    そう言っていただけて嬉しいです。
    ぜひ、引き続きお付き合いくださいませ。

  • 第397話 王都での日常①への応援コメント

    最終話は100話までお願いします🙇⤵️

    作者からの返信

    100話まではありませんが、けっこう長いです。ぜひ、最後までお付き合いくださいませ。

  • 第397話 王都での日常①への応援コメント

    待ってました!
    ……あ、でも最終章……(/_;)
    なかなか複雑な思いで読んでます
    週一了解、ぜひゆっくり☆\(-_-;イミガチガウ!!

    誤字報告です
    >だいしょぶ! アンタなら

    「だいじょぶ」かな
    まぁ厳密には「だいじょうぶ」ですがf(^^;

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    さっそく修正しました。

    最終章は長いので、ぜひ最後までお付き合いくださいませ。

  • 第397話 王都での日常①への応援コメント

    最終章ってのが見えてしまうと本当に終わってしまうんだなぁとしんみりしました。
    最終章始まったばかりですが最後まで楽しませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    最後まで楽しんでいただけるよう、全力を尽くします。
    応援よろしくお願いします!

  • 第397話 王都での日常①への応援コメント

    更新待ってました!
    週1投稿も無理のない範囲で頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    コメント、励みになります。頑張ります!

  • 宮廷魔導士が大魔導の大ファンなのかな?
    あと、右大臣さん本当に厄介な役目(王妃様お姫様からの圧力)ご苦労様です

    作者からの返信

    宮廷魔導士も魔法大好きっコなので、ヒスイとしてはあまり関わりたくないのでしょう。敬意が煩わしく感じて。

    右大臣さんはこの国の良心。若手のエース官僚は、苦労が絶えないのです。

  • もうベリルの提案が狡いものであればあるほど王様サイドからは母ちゃんこと大魔導から『眼を光らせてますよ』ってメッセージと誤解され続けるのか……少なくともダークエルフと不干渉でありながら程よい緊張感あたえられてコミューン的にはプラスなのかもしれない

    作者からの返信

    まだしばらくは、ベリルの知恵は隠せるでしょう。よってヒスイの干渉だと思われます。
    しかし、そう長くはつづきません。少なくとも王様にはバレるでしょう。

  • 第88話 夫婦の時間③への応援コメント

    ベリルの父ちゃんに対する認識がよく分かった!
    とにかくデッカくて強いんだな!
    そしてまさかの艶出し効果でかえって高級感ある場所になってスーツと合わせて映えるってことですね!

    作者からの返信

    はい。黒塗り高級車から、厳ついスーツ姿が現れる。そんなイメージです。


  • 編集済

    第86話 夫婦の時間①への応援コメント

    これベリル知ったら忍者だってはしゃぎそうあとここにも1人イエーロくん気になってる娘いた!
    サプライズプレゼントの尾行かな?

    作者からの返信

    ダークエルフは揃って強者ですが、恋愛弱者なので。純粋さに弱いのです。
    尾行の結末は、ぜひご期待くださいませ。

  • 第85話 自慢の品を奉納②への応援コメント

    サイズと規模が違うだけで包丁も剣もどちらも刃物には変わらないから魔力通すだけで頑丈で切れ味抜群、逆に言えば魔力通さなければ怪我の心配が少ない道具って考えると凄いですよね!
    というか魔導ギアもこの前の布が自重で切れるやつ見せてから捧げたら評価高いのかもしれない

    作者からの返信

    大葉を乗せて、真っ二つ、などでもいいかもしれませんね!

  • 第84話 自慢の品を奉納①への応援コメント

    たぶん穴あけなくても魔力通したらよく切れる包丁なのだろうけど、ベリルの場合に限っては、通販の穴あき包丁に切れ味の信頼性(イメージ)があるからそれで切れ味上昇の付与があってもおかしくなさそうではある

    作者からの返信

    ご指摘のとおり、穴はあってもなくても変わりません。切れ味もくっつかないのも。
    先に通販っぽくやってみたいがあり、あとは見た目のインパクトだったのでしょう。

    作り手が大変なだけです。

  • 結果的に兵士みんなに父ちゃんひいては傭兵団の強さの一端を体験できたからもし戦場で一緒になっても馬鹿にせずに一目置いてくれそう

    作者からの返信

    コミュニケーションとしての意味も大きいですが、
    王国兵たちにとって、一人で対象できない仮想敵のイメージを与えたことが大きいかと。
    個人のチカラの差が大きな世界なので、のちの集団戦や陣形に発展するかもしれません。

  • 怪我をさせずに武器なしの対人訓練及び足腰が鍛えられるから普通に国に浸透しそう
    軍人の平均値底上げのために国のスポーツにして国民を鍛えさせるとかあり得る

    作者からの返信

    仰るとおりですね。
    この世界でのスモウの発展にご注視くださいませ。ルールは我々が知る競技とだいぶかけ離れるでしょうけど。

    編集済
  • 記念日ってのは良いきっかけになりそう

    作者からの返信

    記念日ビジネスは、この世界でも流行るかもしれません。

  • 第78話 長男の将来設計②への応援コメント

    めっちゃ成長してる!
    これは日々の教育の賜物なのかベリルの無茶振りを実現させるために適応した頭なのか悩ましいところですが、心根の優しさは変わらなくて安心した!
    ある意味1番気持ちのいい対応してくれる朗らかな青年に成長しつつある感じがあって良い!

    作者からの返信

    ベリルの無茶振りと、アセーロとヒスイの放任があっての結果でしょう。
    ちゃんと自分を持ちつつ、狡さも誠実さも身につけられた大人になれたのではないでしょうか。


  • 編集済

    父ちゃん、戦場よりもベリルのやらかしによるストレスの方が寿命縮みそう
    あとこの世界の女神様、ベリルと同じ田舎のJK友達が転生してたりしてないよね?

    作者からの返信

    ご安心を。父ちゃんのストレスは天井知らずですが、ベリルの父親なので開き直りも早いのです。

    女神様は転生者ではなく、この世界の神様ですよ。

  • たぶんあの金貨、伝説の国宝みたいな扱いされそう

    作者からの返信

    もしくはパーッと使ってしまうかもしれませんよ。

  • 王様の前に
    三柱の女神に捧げて金貨となったアクセサリー、宣伝としてはこれ以上ない逸話になるのでは?証言は神官さんがしてくれるだろうし

    作者からの返信

    鋭いご視点!
    これがのちのち面倒なことに繋がりますので、覚えておいてくださいませ。


  • 編集済

    オトン、ベリルがグーで殴ってくることよりもそのせいでベリルの手首痛めないか心配してるのさすがオトンって感じ

    あれ?魔法大好き集団でオカンのファンもしくは崇拝してる集団、確かに血筋的にもイエーロくん狙われますね

    なにより今のイエーロくんは領地の肝となる魔導ギアという魔剣とか魔道具に近いもの作ってる職人みたいな側面もあるから余計に狙われますね

    むしろ誰か純粋にイエーロのいいところに惹かれて追いかけてきてくれれば、クロームァさんのイエーロくんに対する認識を変えさせるいい起爆剤になってくれそうでなおワクワク!

    作者からの返信

    これから父ちゃんとベリル、ヒスイとイエーロにとって、長い長い一日がはじまります。ご期待くださいませ。

  • 第59話 馬車でおでかけ③への応援コメント

    決め手はベリルの『高級な宿なら』っていう付加価値に気づける商人としてのレベルの高さよ

    作者からの返信

    内装や部屋ではなく、もてなしでサービスの質を向上できる点に気付けたのは、商人として有能ですよね。

  • 第57話 馬車でおでかけ①への応援コメント

    イエーロ、まだビビリと泣きやすさは残ってるものの、魔導ギアやらなにやらいろいろ作る過程で周りの人間のためにどんどん物事を考えるようになって成長を感じる
    昔の戦利品の手入れサボってた頃とは大違い

    作者からの返信

    イエーロの成長を気にしてもらえて嬉しいです。ベリルとの対比は本作の大事な尺度なので、これからも気にして読んでいただけると。

  • お守りと惚気話の効果はただの宣伝になるだけでなく傭兵団が蛮族ではなく『家族を思いやる仲間意識のある集団』っていうイメージアップにも繋がりそう

    作者からの返信

    仰るとおりですね。そしてその分、アセーロの精神がムズムズとダメージを受けます笑

  • 足を怪我しない疲れにくい靴底ってのは意外とバカにできない
    たぶん魔力で軽く弾力があって通気性もある素材になりそう
    下手したら消臭効果も

    作者からの返信

    魔法のサンダルになるのか、ご注視くださいませ。

  •  最終回みたいな書き方してるな~、と思ったら、最終章告知。 ショックが多過ぎます。

    作者からの返信

    ちゃんと締められたらいいのですが……。続けるよりも結末を描く方が不安です笑

  • さっそく伝言板の効果が! ほぼ名前だけで思い当たったということは後悔もあったのね。

    統計学が爆誕しそうな雰囲気w

    作者からの返信

    地域名ごとにまとめて書いてあるので、それで気づいたのでしょう。
    この因果は考えてありますが、ご想像で補ってもらった方が良いかと思い、唐突にしました。
    ボトルメールが誰かに届くみたいなロマンがあればと。

    きっと、統計はさまざまな手法が考えられるでしょう。

  • 好きなように好きなだけ書いて自動採用だと……
    ジュブナイルの奥深さに気付いてくれ先生!多分、後々の精神的な返りがでかいぞw

    しかし作中時間10年ですか……解釈間違い?w

    作者からの返信

    たしかに書籍に残すなら、第三者の目があった方が良い物になりますよね。そういう編集的な仕組みもできるかもしれません。

    作中時間は、まだ10年経っていませんが、もう少しです。
    イエーロが成人して、家庭を持ち、領地を継ぐ。その間、ベリルは少しも成長していない。すごく大事な尺度なので、気にしてもらえて嬉しいです。

  • 最終章!
    楽しみだけど既にロスが怖いかも……

    思春期か青年期になった続編を☆\(-_-;キガハヤイ!!

    作者からの返信

    たしかに笑
    まずは最後まで読み切ってもらえるように仕上げないとです。

  • 次で最終章かぁ〜🥺
    更新再開を楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    あちこち行くので、わかりやすくなっているか確かめて確かめて。そのたび、1話あたりが長くなってしまう。この繰り返しです。

  • 良かったですねぇプルパちゃん
    なんと次で最終章とは!もっと見ていたいけどやはり綺麗な終わりも大事ですかねぇ
    10月まで首を長くして待っておきます!

    作者からの返信

    いつか、プルパが文字を紡ぐ日がくるかもしれませんね。

    コメント嬉しいです。
    見せどころ満載にできたらと推敲励んでおります。
    よろしくお願いします。