応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 美味しいよ、と泣いたへの応援コメント

    「もうだめだ、オシマイだぁ…!あんなの勝てるわけがないよ…!」
    と絶望していたらあっさり「倒したけどまずかった?」とか言うやつが出てきたでござる
    人の形をした化け物だぁ!ってなるような気がする

    作者からの返信

    ドルチェさんの心中を思うといたたまれない気持ちになります。

  • そして家庭の味になるへの応援コメント

    日本人は大豆への信仰心が強すぎる
    お肉どころかプラスチックまで大豆から作るんだからもう…ね?

    作者からの返信

    すべては大豆につながっている……!

  • 新しい家族が増えましたへの応援コメント

    うんうん、良い……翠の言い分メッッッチャよく解かるわー!

    世代的にゾイド補正もあるせいか、よりロマンを感じてならない。

    作者からの返信

    かっこいいですよね、トリケラトプス!

  • そして想いは重なってへの応援コメント

    父親の理想形の1つ、堪能させていただきましたッ!

    ドエラい エェもん観れたァ〜w

    作者からの返信

    お返事遅くなりすみません。
    ありがとうございます! 続きもなにとぞよろしくお願いいたします。

  • それは懐かしい、あの人のへの応援コメント

    発酵は生物だよりだし魔法で作るのは難しいかなとか考えてたら普通に時間加速みたいなことしちゃったよ

    作者からの返信

    スイくんの魔術は『原因〜結果』を途中省略で早回しすることができるので、たまにこういう時短をやります。

  • 新たな気持ちで地を臨むへの応援コメント

    和島さんを始祖とする六氏族のひとつ。
    → 輪島さんを始祖とする六氏族のひとつ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    混在しているようなので、時間ができた時に整理しなおします。

  • 街並みと、そしてへの応援コメント

    ファッティマのルビが和島になってますが、輪島だと思います。

    作者からの返信

    ちょっと混在してしまっているようです。
    時間ができた時に整理します。ありがとうございます!

  • おだやかな未来のことへの応援コメント

    エルフの起源の人達とほぼ同時代同民族なのでむしろ血が濃くなるまである
    …まぁ、変質してるからもはや日本人ではないというのはあるけども

    作者からの返信

    変質した上に二千年も経ってしまっていますからね……。

  • 冬がすぐそこまで来ているへの応援コメント

    やっぱりシュトーレンが思い浮かぶよなぁ
    一日で食べるものじゃないと言うか、どういうものかを考えるとね

    作者からの返信

    (もう後の話をお読みくださっているかとは思いますが)お楽しみに!

  • 魔女になるくらいだから相応の研鑽はつんでるだろうし、変な意識が無くなって客観視できれば現状の分析なんて当然できるし、根が素直なので相手の実力も受け入れるし…
    良い奴らじゃないか、勝手に森に入って死ななくて良かったよ…

    作者からの返信

    早めにわからされてよかったですね……w

  • 腰を据えてやるようですへの応援コメント

    こういう音節の変化や脱落にまつわる言語の変遷みたいな話大好きです
    ニコニコ動画でも縄文人の言語で歌を歌うとか面白い試みやってる人みたりするけど、見てると楽しいんですよねぇ

    作者からの返信

    言語学的に正しい音韻変化なのかはちょっと自信がないのですが、こんなふうに変化していきましたよということで……。

  • ありふれたひとのはなしへの応援コメント

    あぁ、こっちも転移者だったのか…
    果物の描写の時に、日本と何かしら繋がりがあるのかとは思ったけど…
    修正が何か関係あるのかね?

    作者からの返信

    読者さんが気になる部分は、後の方でしっかり明かされるように心がけています!

    編集済
  • トモエさんの素の性格良いよね…

    作者からの返信

    トモエさんは作者もめちゃくちゃ好きなキャラです!

  • ドラゴンが食べるドラゴンフルーツ……ふっ…

    作者からの返信

    ドラゴンフルーツ美味しいですよね。日本じゃ手に入れにくいのが難点。

  • かなしくはないのよへの応援コメント

    逆に、今彼らに見つかって良かったんだろうね
    妖精たちも終わりの可能性に気づけたんだし、悪意ある存在に見つかる前にある程度の対策ができるとも言えるし

    ただ、我らがスイ君がきっかけを作ってしまったことにたいして何も思わない訳もないし
    ある意味、おそらく自分が病から生還できる糸口を作ってくれたとも言える恩人のような彼らに報いたいと思うだろうし
    そもそも元が人間なんだから今の状況が幸せであり幸運だとしても、最善だとしても、最良ではないと思うので…
    そこら辺の齟齬をどう解消するのか、これは気になりますね

    作者からの返信

    (お返事遅くなってしまったのでもう先の方を読んでくださっているかと思いますが)せっかくできたご近所さんですので、ちゃんと向き合って解決していきます!

    編集済
  • あー、そういう伏線回収かー!

    作者からの返信

    そういう伏線でした!

  • そろそろ夏が終わるらしいへの応援コメント

    今夜は何を作ろうかな?

    そりゃもう子作りしかげふんげふん

    作者からの返信

    ゆっくりとふたりのペースで……。

  • ひときれずつの約束をへの応援コメント

    値段は3倍じゃすまないけどねw

    作者からの返信

    畜産業が盛んなシデラではバターが安いので……地球よりは……!


  • 編集済

    ごはんができたよへの応援コメント

    やっぱ妖精領域の魔力濃度って地球のそれより高いんかな

    作者からの返信

    設定上、地球よりも魔力濃度は低いです。

    地球の魔力濃度は「もし地球の生物が魔導器官を持っていたら問答無用で全生物が変異種になる」くらいめちゃくちゃ、という感じですね。

  • 世界が始まる前の歌とへの応援コメント

    たった15年間で何度も世界救ったのか、どれだけ荒れてたんだよ2000年前

    作者からの返信

    (コメントいただいてから時間が経ってしまったのでもうお読みくださっているかもしれませんが)2000年前のことはもう少し後のお話で語られます。お楽しみに!

  • 僕の眼が黒いうちはへの応援コメント

    有名な昭和のテレビドラマの『奥様は魔女』では、
    女性は『魔女』男性は『魔法使い』と日本語訳されていました。
    サマンサからタバサが生まれるとき
    サマンサの父親が
    『生まれるのは魔女か魔法使いか!』
    と性別を確かめていたシーンを覚えていますw

    作者からの返信

    お返事遅くなりましてすみません!

    『魔法使い』という単語も検討はしたのですが、魔女の対義語として魔法使いはなんか時代に合わないなと思ったのと、本作では明確に『魔術』呼びなので没となりました。

  • そうそう、本当に美味しいコロッケはソースが無くても美味しいのです。
    それにしても、自分が作った物を美味しく食べてもらえると、作った人冥利に尽きるというものです。

    作者からの返信

    お返事遅くなりましてすみません!

    ソースなしでもソースをかけても美味しいコロッケ!

  • 久しぶりに一家揃ってへの応援コメント

    一応、霧雨だけがポチに構うのの次くらいにスイに寄ってきてはくれてるけども……

    作者からの返信

    お返事遅くなってすみません!

    スイは実は子供妖精たち全員に好かれているのですが、『お父さんとお母さんの友達』みたいな認識で、みんなちょっと遠慮している……みたいな感じですね。

  • ありふれたひとのはなしへの応援コメント

    そもそも地球の魔力たっぷり生物連れてきたらその子孫は大抵すごい魔法生物的なのになるんかな?

    作者からの返信

    お返事遅くなってしまいすみません!

    なります。ただやはり、世代を重ねるごとにだんだん体質は薄れていきます。

  • 嵐が来そうとのことでへの応援コメント

    しかしなぜ犬は雨が降ると喜んで外を駆けまわりたがるのでしょうか?
    濡れるのは同じなのに、何故かシャワーは凄く嫌がるw

    作者からの返信

    なんでなんでしょうね……w
    シャワー好きな犬もいますが、ショコラは「雨は大好きシャワーは嫌い」パターンです。

  • 誤字報告です。
    >ハタノ家一向は、帰っていく。
    →ハタノ家一行は、帰っていく。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    遅くなってすみません。修正しました!

  • 追いついちゃった…

    作者からの返信

    最新話までありがとうございます!
    引き続きよろしくお願いします。

  • やがて風と雨が来るへの応援コメント

    厩舎がちょっとした博物館みたいになっとる…

    作者からの返信

    どうぶつさんたちだいしゅうごうだわいわい!

  • 3-4日で追いつきました!
    徹底的に描かれる家族愛が本当に幸せになる気持ちのいい作品です。

    今日はコロッケかな~

    作者からの返信

    お返事遅くなりましてすみません。
    そして一気に読んでくださりありがとうございます!

    明日続きが投稿されるのでお楽しみに!

  • 世の中「絶対防御」なんて名を冠してる癖してセキュリティホールのあるような名前負けをしてるようななんちゃって絶対防御が蔓延っているわけだけど、スイくんのは真の意味での「絶対防御」なんだな…

    作者からの返信

    スイくんの結界は短期未来予知なので、抜け道はほぼない感じです。たまたま飛んできた石とかもしっかり防いでくれます。

  • 陽が昇り牧草の風への応援コメント

    ともすれば力ある者の傲慢たりうるその感情との折り合いは強者にとっての課題のひとつでもあるんだろうなぁ…

    作者からの返信

    相手の生き方を尊重しつつ、お互い上手くやっていけたらいいですね。

  • 久しぶりに竜の里へへの応援コメント

    ヒトデ…星型…名状しがたい…なるほど、エルダーサインみたいなヒトデ(超絶適当)

    作者からの返信

    にゃるっとしています。

  • そして宴が始まるへの応援コメント

    結構簡単に手作り出来る魚の加工品にアンチョビが有るのを思い出しました。
    ただ一般家庭で作るには鰯ではちょっとめんどくさい(鰯は小さいので数をこなさなきゃいけない)ので、私はネットで知った秋刀魚を使ったサンチョビを作ってましたが。

    作者からの返信

    お返事遅くなりましてすいません!

    アンチョビはもしかしたらすでにあるかもしれませんね……。
    ただ現代の地球ほど物流が発達していないのと、シデラで手に入る魚は淡水魚なので、スイくんたちは知らないようです。

  • かなしくはないのよへの応援コメント

    これカメラが光の屈折とフィルムの化学反応っていう物理法則に従ったモノとして開発されたらバレるけど、通信機やGPSみたいに『目の前の映像を保存する魔法』として魔法版で開発されたら意識的に行使して使う魔法になるからバレないんじゃね?

    作者からの返信

    その辺は難しい問題ですね……。
    光学撮影というものを魔術で再現できるのか、みたいな話にもなってきます。

  • ロボットと言うよりクラゲみたいと思ってしまった

    作者からの返信

    お返事遅くなりすみません!

    (時間経っちゃったのでもうお読みくださっているかもしれませんが)妖精たちの生態についてはおいおい、いろいろ明らかになっていきます!

  •  このページの最初が、テトラさんの紹介で始まった。
     でも、書籍版と違いカクヨムあぷりで読んでいるので、当然イメージ出来るイラストは、ないから。。

     だから最初は、たぬ(読み手の一人称です)のイメージが、現実の海辺の、海岸にもある、三角のようなパズルピースのような、重たい石の、テトラポット。
     そのテトラポットにドレスを着せた姿をイメージしてしまい、自身でイメージしてるのに、笑ってしまった。

     そんな無機質なもの……まず、どこが顔になるの?…と(∧∧;

     でも、いずれ書籍版として、見る事があったら、テトラさんのイメージイラスト(登場人物紹介または、挿し絵)で、見れたらいいな〜と。

     今回は、魔女がまた、複数…しかも、スイの料理に、王女までもが、狙ってる風♪

     果たして、スイは、魔女&王女たちに、どう思われるのか?
     政治的にならずとも、……でも、エイデル宰相がいても、スイの第二の婚約者候補…なんて、話が出たりするのかなぁ。
     まぁ、ヴィオレさまが、カレンが黙っては……なんて考えると、嵐が来るのか、、それとも、ドタバタと、息付く間もないほどの展開が待っているのか。

     先を読むのが楽しみです!
     
     まぁ、虚ろ森に来るわけではないだろうから、トラ親子に会うことも、妖精一家、ドラゴン一家に出会う事もないだろうけども。。

    作者からの返信

    テトラさんの外見は清楚なお嬢さまです。
    でもこの街に来てからは驚きに顎が外れかけています。

  • 送られてきた先触れにへの応援コメント

     この章は、のんびりと過ごすお話だったから、読んでいて、眠くなってきてた!


     王女と宰相……二人とも両思い?
     てっきり、王女がスイを見て、スイに惚れたりする
     今後の展開が、楽しそうで。

    作者からの返信

    お返事遅くなりましてごめんなさい!

    このお話はあんまりそういうの(恋の鞘当て的な展開)がないので……すみません……w

  • 応報は帰結し、それでもへの応援コメント

    約2000年の時差ボケはさぞかししんどいだろうな…

    作者からの返信

    がっつり動けなくなってしまっていました。

  • スパンこそ尋常ではない長さだけど、喉元過ぎれば何とやらと言うのはやはり知的生命体である以上避けられないんだなぁ
    みつを

    作者からの返信

    世代交代を重ねるとやはり失われていくものも多いようです。

  • 奥深くに答えはあるへの応援コメント

    ちっこいくてパワーと耐久力が動物と比べると低いから許されてる(許されてない)はずのバカみたいな繁殖力もこのサイズでもしかして…?

    作者からの返信

    いろいろな生物の特徴がごちゃ混ぜになっております。

  • さあ、おうちへかえろうへの応援コメント

    今日の日は、さようなら
    また逢う日まで

    作者からの返信

    また来年、雪はやってくる……。

  • ハタノ家、魚を捌くへの応援コメント

    案の定出てきましたね>酒盗
    酒呑みがいるなら外せません。

    鰹の捌き方に尾を掴んでぶら下げて捌く方法も有るのですが、身割れし易いので新鮮な物出なければ出来ません。まぁそれ以前に大きさから言って片手でぶら下げられる様なサイズじゃ無い様ですね。

    作者からの返信

    スイくんは料理がそこそこできるとはいえプロではないので、吊るすやり方を知らないのではないかと思います……w

  • 青空、浜辺、大漁でしたへの応援コメント

    鮎がいなかったのでうるかは駄目だったけど、鰹ならば酒盗がw

    作者からの返信

    お返事遅くなりました!

    (既にお読みかと思いますが)この先をお楽しみに……!

  • そんな彼らのためにへの応援コメント

    なるほど、シュトーレンか。途中までパネトーネかと

    作者からの返信

    お返事遅くなりましてすみません!

    パネトーネでもよかったのですが、より名前が知られているシュトレンとなりました。

  • コロッケはタネさえちゃんと作ってあればどんなものになっても生焼けで食べれないってことにならないのが良いですよね

    作者からの返信

    お返事遅くなりましてすみません!

    既に中には火が通ってますもんね。
    なお揚げ加減はばっちりです。

  • 応報は帰結し、それでもへの応援コメント

    今でも定期的にここの話を読み返すんですけどメイシャルさんがこれからどういう未来を過ごすのか短編でもいいのでいつか読んでみたい😌

    作者からの返信

    お返事遅くなりましてすみません!

    メイシャルさんはどんな人生を歩むんでしょうね。
    贖罪の先になにがあるのか……。

  • ここ最近、揚げたてコロッケ食べてない。
    明日はコロッケにしようかな。

    作者からの返信

    お返事遅くなりました、すみません!
    コロッケは……食べたでしょうか……!w

  • 次は餃子か串物か?
    みんなで作る料理が定期定番になりそうな団欒のひと時

    作者からの返信

    お返事遅くなってしまいすみません!
    これからも折に触れて、家族みんなで料理を作るのもいいかもしれませんね。

  • サクサクホクホク。ニコッ。みんなかわいい。

    作者からの返信

    お返事遅くなりましてすみません!

    美味しいコロッケでみんな幸せ。

  • ミントかわいいなぁ。

    作者からの返信

    お返事遅くなりました、すみません!

    ミントがはしゃぐと家族も嬉しい、みんな嬉しい……。

  • あったかいなぁ…感謝。

    作者からの返信

    お返事遅くなってしまいすみません!

    外は嵐だけど、家の中は穏やかな時間でした。

  • 自分の作った料理を美味しいって言ってもらえた時の喜びはきっと忘れない想い出になるでしょうねー
    1から10までミントが作った料理を味わえる日もそう遠くないかもなあ

    作者からの返信

    お返事遅くなりました、ごめんなさい!

    いずれノビィウームさんに子供用の包丁を注文する日が来るかもしれませんね……!

  • ただただ幸福な、ありふれた家族の団欒をありがとうございます!

    作者からの返信

    お返事遅くなりました、すいません!
    幸せな家族の団欒、きっとミントの心にも刻まれたことでしょう。

  • 未来に向かって駆けたへの応援コメント

    仕事さぼって読む話ではなかったっ…(ぐすぐす

    作者からの返信

    お返事遅くなってすみません。
    僕もここは書きながら……だったので……!

  •  どう…そしてなんと言っていいのか分からないから、あえてハートを押すだけに。
     でも、エルフの国と、カレンの両親、エルフ国の人々に、妖精となった、四季&色さん、ドラゴン…と、たくさんの人やドラゴンや妖精やエルフの複雑な思いを、やっと、解決…修復…出来た、のかな。

     と、普段の日常生活のスイたちが、お料理番組みたく、料理を、メインにしてるだけに、シリアス場面も、料理同様に、難しい事になると、よく分からないけど。

    ////
     あと、文章の中の一文に、つい、読み手のはずの自分が、ボソリとツッコミいれたら、二人に…という、想像をしてしまいました。

     「「……見て、ルイス、エクセア。あなたたちの娘はね、こんなにも立派に育ってるわよ」」

     この一文を読んだ時、
    たぬ(自分の一人称です!)は、

     たぬ:えっ?…それって、胸が?それとも、背丈が? それとも…壊滅的な料理の腕が…?

    ヴィオレ&カレン:そういう事を言ってるんじゃ、ないわよっ!! 

     ……と、二人同時に繰り出すこぶしで、たぬが、空高く飛ばされて行った……という場面が。(∧△∧;;;)

     いつも、空気が読めない、たぬきなのです……本の世界の読み手でも、現実世界でもっっっ。

    作者からの返信

    お返事遅くなってしまいすみません!

    様々な問題や過去が解きほぐされつつ、ハタノ一家は前に進んでいきます。この先も(時間が開いたのでもうお読みになってくださっているかもしれませんが)お楽しみに!

  • その手で丸めてへの応援コメント

    はー、尊い

    作者からの返信

    はちゃめちゃにレスが遅くなってすみません!
    ミント大喜びの回でした。

  • 思いもよらない発見だへの応援コメント

    コーングリッツがなくてタコス(トルティーヤ)が出来ないなら、ご飯にのせてタコライスにすれば良いじゃない、と思いましたが米も無いんですよねこの世界。
    日本人として、米が無いのは辛いですね。
    どこか未知の領域で作物として米を作って無いかなぁ。

    後コーンがあるなら、コーンフレーク等シリアルも作ってるのでしょうか?

    作者からの返信

    お米は残念ながら、この世界にはない(少なくとも作中で描かれる範囲内には存在しない)という設定です。

    コーンについてはスイくんが存在を認知したので、これから先なにかあるかも……?

  • 晩餐の後でへの応援コメント

    監視、か
    言葉だけ聞くと物騒だけど、芸能人に向けられる普通の人たちの目も正しく監視だからなぁ…
    そういうものもあるというなら、どれ程の多くの重荷が背負い込まれているのか

    作者からの返信

    誰がどんな目的で、ノアとパルケルさんを監視しているのか。続きをお楽しみください!

  • それが僕らの幸せの形への応援コメント

    「……できるわ。あなたたちならきっと」

    おばあさま、えらくたにんぎょうぎな事を言いますね
    そこは訂正してくださいよ

    できるわ。私たちならきっと でしょう?

    作者からの返信

    おばあさまはまだ遠慮しています。今のところはまだ……。

  • みんなで食卓を囲もうへの応援コメント

    この病…というかなんだ、構造的な欠陥というか…とにかく理不尽なコレを、いつか克服できればなぁ…

    作者からの返信

    この病については、また別の形で関わることがあるかもしれません。続きをお楽しみに!

  • 終夜に、可惜夜をへの応援コメント

    ここまできちんと書いてくれたことに感謝
    確かにこの人達は、この世界に生きている
    会えるものなら会ってみたい、そんな感覚を抱きました

    作者からの返信

    そう言ってくださりありがとうございます!
    この後も、ハタノ家の生きる様子を見守っていただけたら嬉しいです。

  • ……お父さんなんで事故で死んだん…?
    いや、魔力使えなかったのはわかってるけども

    作者からの返信

    地球では魔力が働かないので、事故をどうすることもできませんでした。

  • いつも思うけど、自然の要素に当てはめるから火属性と言われるだけで、本来は熱属性とかエネルギーを司る物なのかな

    作者からの返信

    本作の火属性は原理的に、熱量の移動を操作しているというのが近いです。
    ただ原理的にそう、というだけで、使っている人たちの認識はまた違っている感じで……。

  • 爽やかな香りとともにへの応援コメント

    あ、TSではなかったか、良かった(ちっ)

    作者からの返信

    お父さんの娘です!

  • 血の花が咲くへの応援コメント

    魂はそちらに行くと言ってたのでこれはつまりお父さんの生まれ変わりですね!
    ………TS転生かぁ…

    作者からの返信

    お父さんの生まれ変わりではありません……w


  • 編集済

    僕は理不尽を押し付けるへの応援コメント

    マーブルファンタズげふんげふん

    いやまぁ違うものだけども、やっぱり空想具現化という字面が連想させるのさ…

    作者からの返信

    結果を先に確定させるやつなので、たぶん空想具現化というよりゲイボルクに近いですね……w

  • ぽかぽかするっすへの応援コメント

     ドルチェの今までの境遇を想像したり、読みすすめて行き、やはり、皆と同じ気持ちに、なってた。
     と同時に、ドルチェを可愛がり、時には、真面目にお話をするエルフの人だったりと、話を読んでいるだけなのに、今回、料理を食べてはいない、読み手のはずなのに、心がぽかぽかするっす〜
     ……と、ドルチェの話し言葉が出てきた(∧∧)

     あと、書籍版ではないカクヨムあぷりなので、イラストこそ一切ないけど、ドルチェという女の子が、可愛らしくも思えてきました……イラストも無いのに、不思議と。

     語尾がまた、面白くて楽しい。
     「っす〜」の語尾に、色々言わせてみたい気持ちで、いっぱい♪

     ソースっす、食べるっす〜、ミツカン酢(す〜)…、など(∧∧;)

     まぁ、イラストがないので、どうしても増えてくるキャラクター達も、読み手の想像力手しかないのだけども、妖精ハナイカダにしても、竜娘ミルオルグにしても、ドルチェにしても、頭の想像力の中では、可愛い子たち、と!

     言葉遣いで、そんな想像ができる自分に、おどろいたけども!

     そして、王都にいる、王子の兄や姉たちはまだ、時々会話の風景が出て来るから、楽しみです。
     特に料理好き長女が、スイと出会い、料理にお互いが、習い&教わりで過ごす時間の日々も、そのうち、読めたらいいな〜。

     そして、スイとカレンとなってるものの、王(長)女もまた、スイを好きになって、カレンと長女と、争うことなく、お互いに、より仲良くなっていく、過ごしていくような展開になったら、いいな〜とも。

     まぁ現実は、読んでも読んでも、まだ、未読200ページクラスはある事に、嬉しさと、地平線をイメージしてる、読み手です。


     このお話は、初めから、カクヨムあぷりで読み始めたので、書籍版の発売の有無すら、知らないけれど、もし、書籍版が出たのなら、イラストだけでも、答え合わせしたい気持ち!

     読み手の想像力のキャラクターと、実際のイラスト絵を見比べて。。
     そういうのも、面白くて!

     このあぷりで読み始めた、他の著者様の作品「辺境の魔術師」でも、主人公の妹を、想像上では、過去作アニメ「ひろがるスカイ!プリキュア」に出て来る、<幼児エル>ちゃんを、当てはめてて。

     でも、中古書店で、初めて書籍版を見つけて。
     そして、本の登場人物ページを見たら、イメージとは、全く違ってて、面白かったんです♪

     書籍版にある主人公の妹は、そんなに幼くはなくて、むしろ、小学生くらいで、可愛らしい妹だった!

     こういう答え合わせも良いもんだな〜と思う読み手です〜。

    作者からの返信

    書籍版は現在、4巻まで発売中です!
    ドルチェの登場するところまではまだ書籍化しておりませんが、スイやカレン、お母さんやミントなどはしっかりイラストになっているので、もしよかったらお手にとってみてください!

  • 大切なのは海の恵みでへの応援コメント

    サメと聞いたらどんな荒唐無稽でめちゃくちゃな姿でも納得してしまうのは映画によるミーム災害だと思う

    作者からの返信

    自分も『サメならどんなはちゃめちゃでも大丈夫』という認識がなかったといえば嘘になります。

    編集済
  • 特産になればいいなってへの応援コメント

    こういう言い方、褒め方は良くないんだけど…
    こういう段取りというか地固めというか、足場をきちんと整えて話をする描写がキチンとしてる作品はそこまで多くないので、感情移入しやすくて助かる

    作者からの返信

    主人公のスイにとってこの世界は生まれ故郷である……というのは、通常の異世界転移/転生ものとは違う本作の特徴ですので、地に足をつけて生きていく描写はしっかりしたいなと考えております。

  • みんなで無事に帰ってねへの応援コメント

    母が深いと言った時にもしかしてとは思ったけど、旨味が旨味としてまだ認識されてないのか
    調味料で味をつけるって認識文化ならわかりにくいらしいですね
    誰でも味わえるけど、食文化によって意識にあるかないかでだいぶ味付けから何から変わってしまうんですよね

    作者からの返信

    この後のストーリー展開、ひいては今後のスイくんの指針に繋がっていくお話でした!

  • 僕の眼が黒いうちはへの応援コメント

    明けるのが惜しい素晴らしい夜、か
    そう聞くとスイの黒瞳が闇ではなく、あのどこまでも澄んで美しい、しんと静まり返った、一人のようで一人ではない、月の光にしんしんと照らされて、どこまでも歩いて行きたくなるあの懐かしい夜
    みたいなものに感じられてきますね、素直に素晴らしい表現です

    遊んでるの渾沌なので物騒だけど

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    能力が割と物騒寄りなので、名前は綺麗なイメージになるようにしました!

  • バイコーンは恐ろしいけど、ある意味理にかなってる
    格下であろうとあまり直接戦わず、囲んで逃さず、傷つけて時間をかけて弱り果てるのを待つ
    そうする事で命への脅威を最大限減らして確実に狩りを行う為とも取れる

    たいしてユニコーンは悪趣味としか言いようがないなぁ…
    こっちのほうがだいぶ怖いんですが

    作者からの返信

    スイくんたちがユニコーンと実際に出くわすことになるかはわかりませんが(この森には棲息していない)、やばそうな魔物ですね……w

  • 両親に再会して欲しかったなぁ…

    作者からの返信

    お母さんはもちろんですが、家族みんなが、お父さんの存在をそばに感じながら日々を暮らしていきます。

  • 森の中、ふたり(と一匹)への応援コメント

    人間と違ってポット出で生態系壊滅させるんじゃなくて、今までずっとこの世界で変異種が存在しても生態系が回ってたから放置でもいい気がするけど、ラミアの件みたいに一匹で知的生命体の村1つ滅ぼせるレベルだからヤれるなヤった方がいい気がする、寿命で亡くなっても爆破すんのかな?

    作者からの返信

    変異種周りについては、この先のお話でいろんなことが明らかになっていきます。

    この段階だと、『下手すると生態系が壊滅しかねない現象』……くらいに思っておいていただければ。

  • カレンいなかったらスイくんに第一王女送りつけてゲットできそうだったのに王家としては惜しいな

    作者からの返信

    第一王女の意志もあるので……w

  • 知識と思いと未来にへの応援コメント

    なんとなく。人の役に立とうと思った
    劇的な動機や明確な理由がなかったからといって。
    その人の歩んだ人生が価値のないものになるわけでは、決してない。
    漠然と決めて進んだ道だって、まっすぐ歩み続ければそれは、誇るべき轍になるんだ。
    >>刺さりました……
    自分も似たような状態にいます。現在高3でやりたいことは見つかったものの、職業としては安定した収入を得られるものではなくて……
    困っていた、と言うわけではないんですが、僕自身多分どこかで不安に思っていたのだはないかと。

    何か絶対的な理由がなくてもいいんだなってちょっと心が軽くなったような気がしました。この言葉をしっかり覚えていようと思います。

    作者からの返信

    本作がなにかしらの助けになったのならとても嬉しく思います!

    僕の好きな曲に、『どんな靴を履いてても歩けば僕の足跡』という歌詞があり、このお話はそれをぼんやり思い浮かべながら書きました。

    進路決めが大変な時期かと思いますが、己を信じて進んでくださいませ。

  • 喜んでくれるかなへの応援コメント

    第五の味で醍醐味…(オヤジギャグ)

    作者からの返信

    醍醐(チーズ)にも旨味成分は含まれているので……w

  •  秋に、…あ…今のこのスイたちの時期が秋なのかどうかは、分からないけど、さつまいも、は、いいですよね〜。
     読みながら、口の中は、ゴクリ、ゴクリとなってます(∧∧;)

     そして、「スイ〜、読み手の自分にも一つ!」と、心の中でつぶやく自分がいました!

     ただまぁ、あんまり食べてると、太るのは、まぁ……っっっっ。
     それに、おならの問題も、ねぇ?
     (…と、著者様を見ている、読み手の自分♪)

     自分が小学生時代の頃、祖母が生きている時代に、おやつにはよく、ふかしたさつまいもや、ハトムギ粉にはちみつ(砂糖の時も)を混ぜ混んだ、はったい粉をおやつに、食べてましたね〜。

     ま〜今の時代は、はったい粉を食べる家庭があるのか…分からないけど。

     ……ちなみに、自分はハンバーガーの本格版を食べた事がありません!
     スーパーで扱う、「電子レンジでチン」タイプとして、和紙包みされた、仮想ハンバーガーしか。

     なもので、バーガーショップは、今やどこにでもあるのに、入ることにためらいが。。
     まだ、若いんですが、一人で勇気が持てず。。。

    作者からの返信

    この話の時系列は秋となります!
    現実でも冬となり、焼き芋が美味しい時期ですね。

  • ユニコーンは踊り食い専門と聞いて、獲物を回復魔法で死なないように回復させつつ平らげることで殺す、というおぞましい想像を…

    作者からの返信

    食べても食べてもなくならない食材の永久機関!

  • 開墾シーンを上空から見てみたい…

    作者からの返信

    おそらく、タイムラプスみたいな勢いで開墾が進んでいってるでしょうね……。

  • 鹿討って名前だけ押し付けられたと思ってたけどほんとに討っとるやん

    作者からの返信

    討っちゃいましたねえ……(殺してはいない)

  • そんな私を救ってくれたへの応援コメント

    侯爵家の鬼才令嬢も重要だけど数十年振りの異世界人も貴重だし、国家的に見れば結婚させてどっちも貴族社会に取り込めばよかったのに。家単位でちょくちょく暴走しちゃったんだろーなー

    作者からの返信

    貴族の価値観だと血筋がかなり重要なので、世界の外から来た人間との婚姻など論外……という感じでした。

  • そんな彼らのためにへの応援コメント

    カロリーだけで言えばディープフライドバターとかいう狂気の食物が存在するけど、流石に携行性皆無だしw

    作者からの返信

    保存性の高いシュトレンは、冒険者の街にうってつけなのです。

  • 御影石は耐熱性に難が有るはずですが・・・
    500℃を超えた辺りで急激に劣化します。尚ピザを焼く時の窯の内部は450℃位。
    直火だとすぐに割れてしまいます。
    まぁ地球と全く一緒という訳では無いのでしょうけど。

    作者からの返信

    基本的に、直火が当たる部分はセメントで造られており、花崗岩の役割は主に断熱と蓄熱……という感じですね。

    食材を載せる床石は花崗岩のプレートですが、そちらは劣化したら取り替える消耗品的な扱いです。

  • ずっと一緒にいるよと笑うへの応援コメント

    犬は嫌いだけど、嫌いなのに、こういう話には弱くて泣きそう

    作者からの返信

    兄弟であり、家族であり、相棒なのです。

  • そういえばティル・ナ・ノーグってPCゲーム有ったなぁ。
    「無限にシナリオが作成出来る」っていうのが売りだけど、基本的な流れはほぼ一緒だったけどw

    作者からの返信

    自分はプレイしたことがありませんが、そういうゲームだったのですね。

  • 野営も楽しいよねへの応援コメント

    お肉にフルーツは一見ミスマッチの様ですが、結構合うものですよね。フレンチでもオレンジソースとかベリーのソースなんかが有る位ですから。

    ただ酢豚にパイナップルは意見が分かれますけどw
    私が以前通っていた中華料理店ではパイナップルではなく缶詰の杏が入っていたのですが、これが結構美味しかったですよ。

    作者からの返信

    今回は屋外、旅の途中のワイルドな調理なので、甘味と酸味を足すのにフルーツを用いました!

  • ずっと一緒にいるよと笑うへの応援コメント

    お、お兄ちゃん…!

    作者からの返信

    わん!

  • 遺されて、旅に出てへの応援コメント

    コミカライズから来ました!

    犬が相棒…メタルマックス思い出した(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    もしお気に召していただけたら、小説の書籍や、もちろんコミックの続きもよろしくお願いします!

  • 僕は理不尽を押し付けるへの応援コメント

    こっちの世界だったら二つ名はラプラスの悪魔がぴったりだな

    作者からの返信

    ときどき思い出したように戦闘シーンがありますが、スイくんがチートなのでだいたいの場合、敵にとってかわいそうなことになります。

  • それが僕らの幸せの形への応援コメント

     読んでいて心が温かくなる、そんな気持ちよさ。

     あとは、本編の下に書く、著者様のコメント欄での、「……スイと、ミント…」の言葉に、昔TVで見てた、魔法少女アニメを思い出してた。
     正式名が、「魔法のエンジェル・スイートミント」、と。
     スイという主人公と、アルラウネのミント。
     そんな記憶があるので、「スイとミント」で。。 無関係なお話も書いてしまいました。

     スイとカレンたちとの家族旅行とか、少しの間、旅行に冒険も加えた日記もないのかな〜と思いながら、読んでってます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    スイートミントは作品自体を存じ上げていなかったので偶然ですが(笑)、この後もハタノ家の日常、生活、たまに冒険が描かれていきますので、どうかお楽しみに!

  • 食べて、話して、思案してへの応援コメント

    >あの子の両親は、お母さんにとってはお友達なの。
    国王夫妻が聞いたら感激すること受け合いですね。

    作者からの返信

    国王夫婦は今後もちょいちょい出番がありますので、続きをお楽しみに!

  • 刃の形とその居場所への応援コメント

    大きい魚も捌ける様に鮪包丁もラインナップに入ってると良かったかも?(無茶w)

    作者からの返信

    大きな獲物の解体に関しては剣も併用できるし、なんならカレンやお母さんが魔術でざくざく切り裂いてくれたりもするのです。

  • なんだかほっとする味でへの応援コメント

    折角お父さんが用意してくれたのに活躍していないね>百科辞典
    まぁ地球とこの世界が全く一緒とは限らないけど、参考にはなると思うのですが。

    作者からの返信

    本文中でそういうシーンがないだけで、スイくんはいつも暇を見ては、書斎にある各種書物を読み込んでいます。

    異世界での生活に応用できそうな知識は常日頃からちょいちょい役立てており、時折、地の文で披露される豆知識などはだいたいそこからの受け売り……という感じです。

  • 家族に食べて欲しいのはへの応援コメント

    茸は山に詳しい茸採り名人と呼ばれる人でも時々間違うから、素人が図鑑片手に採取は止めた方がいい案件。素直に栽培されている物を買いましょう。
    その点ミントちゃんが判別出来るのは凄く羨ましいですね。

    コンソメの時に茸の栽培云々の話があったけど、ミントちゃんの能力で何とか出来る様になるのかな?

    作者からの返信

    現段階だと、そこらへんで採取できるので家ではわざわざ栽培していない……という感じです。

    これはシデラでも同じで、ただしこの後の発展によっては森の浅い場所での栽培が試みられるかもしれませんね。

  • 喜んでくれるかなへの応援コメント

    子供の頃見た料理漫画の草分け的な作品で第五の味覚として「旨味」が出てたのを思い出して調べたら初出は50年位前でした。
    それくらい日本人には馴染み深い味覚も、世界的に見ると新参物なんですね。

    作者からの返信

    旨味が科学的に証明された(味覚としてカテゴライズされるようになった)のは意外と最近なんですよね。ファンタジー世界でまだ認知されていなくてもしかたない。

    編集済
  • 半月ぶりの我が家に着いてへの応援コメント

    クミンとコリアンダーと唐辛子さえあれば、簡単なカレーができますもんね。
    とある漫画料理再現サイトで知ってからよく作るのですが、いいかげんに作っても美味しく出来る優秀な子達ですw

    作者からの返信

    カレーについては、だいぶ後になってきますがちゃんと登場します。お楽しみに!

  • 喋るドラゴンと聞いて威厳に満ちた喋り方をすると思っていたら、気の良いおっちゃんっぽい喋り方で草

    作者からの返信

    けっこう気さくな感じです!

  • ずっと一緒にいるよと笑うへの応援コメント

    大型犬って寿命が15歳迄位ですので、13歳ならいつ逝ってもおかしくない年齢ですもんね。
    (ただ本当に13歳なのかな?)
    人と同じかそれ以上生きられるならば一安心です。

    作者からの返信

    ショコラの実年齢ははっきり出していませんが、だいたいカレンより二歳くらい上……という感じです。

  • 犬の入浴は自分の匂いが消えるから嫌がるのが多いですよね。
    (それ以上にご主人様が好きだと大人しくなりますが)
    だから折角綺麗になった直後に外で転がって汚してしまうのがデフォルトw

    作者からの返信

    ショコラはお風呂が嫌いなので、単語に反応してキャン吠えし抵抗を試みます。