第11話 柚子缶の成長への応援コメント
のびのびとダンジョン探索や配信してるの良いですね~。
戦闘においては着実に地力が上がっているのを感じますし、マフユがやったような魔法スキルについての新発見みたいなのもあったりで、そういうところも面白いです。
作者からの返信
広域化すげー!だけだとイヨとマフユの存在感が霞むので出来るだけ2人を目立たせようと意識しています。
特にマフユはイヨほどキャラのクセが強くないので魔法で活躍してもらう事でバランスを取っています。
第11話 柚子缶の成長への応援コメント
配信して強い敵を倒せば倒すほどスキルについても考察
されちゃいますな。身の安全とは真逆だけどこればかりはねー。
やはりダンジョン探索してる時が一番輝くな。
作者からの返信
配信者として有名になりたい(100万人)と、身の安全はある意味で相反する事なのである程度は仕方ないですね。一応配信中は本当の奥の手は出さないように心がけています。
第10話 カンナの進路への応援コメント
親が体裁を気にするくらいにはえらいわけね、面倒ですな。
それでも共に歩むと決めたわけで、覚悟は出来てるでしょうし。
作者からの返信
ユズキの家族が本格的に登場するのはまだ先になる予定です。それまでに少しずつ、情報を出していこうと思っています。
第10話 カンナの進路への応援コメント
>「なんだぁ。私、てっきりユズキちゃんとの結婚の話かと思っちゃったわ。」
ママさん、こんな感じのこと言いそうだな~とか考えてたらホントに言って笑った。笑
カンナママは片親で子供を愛情を注いで育てつつ、進路や恋愛関係に理解もありながら赤点についてはきっちりと釘を刺す、素敵なお母さんですね。たまにお茶目なとこも好き。
対してユズキの親は何やら難しい様子。今までユズキの家族関係はほとんど描かれなかったので、その辺は楽しみです。
ユズキとカンナの結婚!はまだ先の事だけど、こうして徐々に結婚を意識していくの良いですね。
ラブラブパワーで障害?を乗り越える展開、楽しみです~。
作者からの返信
お茶目だけどカンナの事をよく見ていて、彼女の意思を尊重しつつ支えてくれるお母さんです。
ユズキのご両親は…?という部分は意図的に描写してこなかったのですが、今後結婚を意識していく中で徐々に書いていこうと思いますのでお楽しみに!
第10話 カンナの進路への応援コメント
この世界の日本は同性婚可能なのでしょうか……?
作者からの返信
推敲しているうちに作者コメントが消えておりました! 本文の最後に「この作品における同性婚についての作者の考え」を追加しましたが、同性婚が当たり前に受け入れられた世界観として書いています。
第9話 女子高生カンナの日常への応援コメント
カンナちゃん日常を満喫していますね。この日常を壊す奴は許さない……!
編集済
第9話 女子高生カンナの日常への応援コメント
まだ学生なのよね、しかし実に幸せそうで大変善き哉。
この状況を壊そうとする者に慈悲はない。
第7話 エリカとカマクラバクフへの応援コメント
エリカさん、これからも頑張ってもらいたいですね。
D3。大手どころか超大手でダンジョン関連では日本一大きい会社の一つって、巨大企業の陰謀とか定番だから不安しかない。(笑)
柚子缶に関わってくるのか、特に関りなくいくのか。はたして……
作者からの返信
( ・ω・)っ 第3章のタイトル
ついでに最新話でD3側の話を書いています。こりゃあ関わり無しとはいかないのでは……?笑
第7話 エリカとカマクラバクフへの応援コメント
thinking back at the beginning when Yuzu kan and Erika first met, the atmosphere is night and day. It's a shame Erika wouldn't join Yuzu kan, but if she did join, with her Fire magic attribute, Yuzu kan would be too OP people would be more scared of them than admire, maybe? lol. XD
作者からの返信
書いていくウチにカマクラバクフ、およびエリカの結末が大きく変わった事もありますが、彼らなりの行動理念があった事は示せたかなと思います。
柚子缶にエリカが入ったら戦力としては頼もしかったし、初期のプロットではその予定だったのですが、妖精譚からも1人柚子缶に入って欲しいなとなって、彼女の代わりにマフユを加入させることにしました笑
第7話 エリカとカマクラバクフへの応援コメント
空気と言われる所以か。思った以上に芯の強い人でした。
こういうのは良いですねー。
作者からの返信
最初に登場した時点ではただのイヤな感じのライバル役で終わる予定だったのですが、彼女も物語の中で大出世しました笑
第6話 スキル習得訓練終了への応援コメント
備えておかないといざという時に困りますからね。
先の先は取っていきたいんですけどねー。
作者からの返信
2章後半から備えに向けて動いてきた事の一つが今回の話につながっているわけです笑
第6話 スキル習得訓練終了への応援コメント
Yuzukan will be protected by the explorer association, but the large companies would do anything to achieve their goal, so even Yuzu kan's families should have some protection as well...
作者からの返信
家族の安全についてもいずれは考えなくてはならないと思いつつ、おそらくそこまでの事はしてこないだろう…とユズキはとある根拠を元に考えています。
第6話 スキル習得訓練終了への応援コメント
ユズキさんうまく交渉をまとめられて良かったですね……!
作者からの返信
交渉をしているのはユズキですが、裏で他の3人と相談はしています。みんなで考えた案が通って良かった!
第6話 スキル習得訓練終了への応援コメント
ユズキの実家、前にも家族に協会関係者がいるのか、とか思われてたし何か秘密が…?
家族といえば、ユズキはカンナママとも仲良いのにカンナはユズキの家族に会いたいとか言わないのかな?
作者からの返信
ユズキの家族については意図的に伏せて少しずつ情報を匂わせています。そのうち登場予定です!
第5話 函館ダンジョンの攻略への応援コメント
やっぱメンバー増えると戦術の幅が広がっていいですね。あと、イヨが参謀役としてめっちゃ有能。
新たに追加された目標、ドラゴンスレイヤー!
いち読者としても、お楽しみが増えた気分です。
作者からの返信
イヨちゃんが優秀な参謀として柚子缶に入るのは実は1章で謎の切り抜き動画職人としてでできた頃から決まってたんです笑
加入までの流れは話を書いていく中でだいぶ変わりました。当初プロットだと彼女は所属していたパーティが単純に解散してプーになったところを柚子缶とバッタリ出会って…だったのですが妖精譚の頭脳担当を任せた方がキャラが活き活きするなと2章からここまでの形になってます
第4話 急なオフの過ごし方への応援コメント
Those as*holes thought they are the center of the world, but in reality they are lower than worms in the dirt. Seeing how powerful and important Yuzukan to the Association, they should considered themselves lucky.
作者からの返信
クズ男共の評価が低くて嬉しい笑
第4話 急なオフの過ごし方への応援コメント
いるよね、自分の思い通りに進むって思う奴。
現実はそんな甘くないわ。逆恨みでイラン事
しなきゃ良いんですがねぇ。
作者からの返信
個人探索者でそこそこ小銭を稼げる輩にこういうタイプが多い
第4話 急なオフの過ごし方への応援コメント
クズ野郎共がしつこくストーカーしてこなければ良いのですが……
作者からの返信
文句だけ言ってそんなアクションを起こすことさえしないような奴らだとは思いますが、どうなることやら
編集済
第3話 訓練とユズキ先生の特別授業への応援コメント
ユズキ先生の特別授業、面白かったしスルスルと読めて良かったです。
協会所属の探索者たちの感動、めっちゃ凄そうですね。
さらっと読んでしまったけど、この世界実はかなりヤバイ状況で軽い衝撃。
南極をはじめダンジョン化した地域が少しずつ広まっているとか。早いうちに国や世界規模で本格的に対処しないと、将来的にめちゃくちゃ困りそうなもんですが。
本筋とは関係ないけど、その辺の対応とかちょっと気になってしまいました。(笑)
作者からの返信
特別授業はあまり多用できる手法では無いですが、面白かったと言ってもらえて良かったです
世界観はこんな話を第1話でしても読者様を置いてけぼりにしてしまうので、何処かで差し込みたいなあとずっと思ってました笑
多くの人にとっては現実世界の環境破壊や地球温暖化と同じような感覚ですが、国としては何もしないわけにもいかない、そのぐらいの温度感の問題としてで捉えて頂けると幸いです
第3話 訓練とユズキ先生の特別授業への応援コメント
彼らも苦労した時代が長い分感動も一入でしょう。
その足で企業に行く不届き者はいないと思うけど。
作者からの返信
支部長もスキルを覚えたからって企業に行くような人を選んでは居ないと思いますが、果たして…?
第2話 スキル習得訓練開始への応援コメント
楽しそうですし、結果も出そうで何よりです。ただ理由のせいで
探られそうで怖いかなー。勘がいいのは気づきそうだし。
情報漏洩には気を配ってくれてると思うけれど。
作者からの返信
どうしたって情報は漏れますよね…特に協会の情報セキュリティはガバガバな事に定評があるので、今後どうなることやら笑
第2話 スキル習得訓練開始への応援コメント
楽しそうな女子会麻雀(笑)
作者からの返信
スキルを応用した超能力麻雀対決をいつか番外編で書けたら楽しそうだと思ってます笑
ただみんなのスキルは麻雀に応用できなさそう…笑
編集済
第2話 スキル習得訓練開始への応援コメント
about the prefab hut, there is a way to install air-conditioner or electric fan by running a generator outside the hut. Small generator is more than enough electricity and reliability to run a portable air-conditioner, lighting, camera (to observe the training), refridgerator, etc...
thank you for the new chapter!
作者からの返信
発電機やポータブル電源が有ればある程度の電力は賄えると思いましたが、今度はそれの燃料補給の運用面の問題もあるなと無駄に面倒な事になるので、ある程度割り切ったやり方になってます。
暑さに我慢出来なければ柚子缶の4人が勝手に電池で動く小型の扇風機を持ちこむと思いますが、そこまでせずとも快適だったようです笑
第1話 札幌支部にこんにちはへの応援コメント
柚子缶側もこの機に「格闘術」を習得したいみたいなこと言ってたけど、支部長の了解を得られるのか、それともコッソリやるのか
作者からの返信
支部長がNOを出す理由もないので事前に許可を得る方がいいですよね笑
第29話 さよならフェアリーテイルへの応援コメント
ハルヒとナツキにはアドバイザーに就任してもらいましょう!
二人の経験と知識は活かせると思うので!(笑)
作者からの返信
2人はこれから婚活に勤しむので…笑
とはいえ円満引退なので、今後何処かで再登場する事はあるかも?(露骨な匂わせ
第28話 札幌支部との密約への応援コメント
札幌支部とはWin-Winですね!
鎌倉は割を食いましたがwww
やっぱり札幌支部長は目が肥えてるわ〜。
作者からの返信
鎌倉支部も見方によっては被害者なんですが、一応この章のラスボスとしてやり込められて貰いました笑
第27話 逆転とその裏側への応援コメント
ま、市の規模から言っても負けてるからな…(笑)
札幌支部長さんの黒い笑顔が思い浮かぶわwww
第26話 VS 探索者協会鎌倉支部への応援コメント
あ〜なるほど!札幌支部ね!
あそこには貸しがあるからなぁ〜!(笑)
第25話 6000億円返済大作戦への応援コメント
えー!どういう意味なんだ!?(笑)
編集済
第23話 討伐、回収、救出への応援コメント
チョンボw珍しい言葉使いますね!
スマホゲーじゃないリアル麻雀畑の人じゃなければよほど使わない言葉なのでレアだなーと
作者からの返信
!?
作者は子供の頃からやらかした時にチョンボしたと当たり前に言っていたので珍しい言葉の認識ではなかったです。そういえば周りは麻雀好きな人ばかりでした…笑
第29話 さよならフェアリーテイルへの応援コメント
しっかり考えられてますねー。今後もトラブル
には事欠かないかも。そしてユズキの真面目な
性格もよく理解出来ます。背負い過ぎな気も
しますけどね。
作者からの返信
ユズキは妖精譚に対して無責任にならないように気を付けました。ちょっとウジウジし過ぎてしまったけれど、責任感が無いより良いかなと今の形になりました。
反面、カンナはわりと早い段階で感情に折り合いをつけていますがこの子もユズキとは受け止め方が違うだけなので決して無責任なわけではなく…これも描写に苦労した部分です笑
編集済
第29話 さよならフェアリーテイルへの応援コメント
良いパーティーでした、フェアリーテイル。
新生柚子缶、能力的にもキャラの個性的にもちょうどいい感じ。
新たな誓いを胸に、目指せ日本一!
作者からの返信
妖精譚は素敵なお姉さん達で、書いていて気持ちが良かったです。
最後まで良い人でいてくれて良かった!
第28話 札幌支部との密約への応援コメント
鎌倉支部も反応が良心的だったらその交渉を持ちかけられてた可能性あったんだよな〜…。😶
作者からの返信
鎌倉支部長は「こんな人が上司だったら嫌だな」と思いながら書いてます笑
編集済
第28話 札幌支部との密約への応援コメント
予想以上にスムーズに話が進んで、気持ちのいい交渉でした。
もともと札幌支部は柚子缶にマイナス感情を持ってないことや、広域化の恩恵がそれ程大きなものだということもあるのでしょうけど。最短数時間で武器スキル習得とか、改めて考えるとやばすぎる。
それにしても支部長さん本人が直接体験とか、なかなか良いキャラになってますね。
作者からの返信
札幌支部長は「こんな人が上司だったらいいな」と思いながら書いてます笑
第28話 札幌支部との密約への応援コメント
スキルの有無だけで稼ぎにかなりの差が出るでしょうし、
柚子缶の奥の手ですからねー、支部長さんも口の堅いのを
集めるでしょう、見事な取引でした。
作者からの返信
炭鉱ガスが充満している夕張ダンジョンを武器スキルを習得した毒耐性持ちの探索者で攻略…みたいな想定を支部長はしています。
長くなるのとやってる事が柚子缶の殺生石ダンジョンと一緒なので描写は省略しましたが笑
第28話 札幌支部との密約への応援コメント
交渉ってこういうのが理想的ですよね!
お互い損しない落とし所大事!!
作者からの返信
自分の利益は確保しつつも、お互いを思いやる交渉って大事だと思います。鎌倉支部さん彼らの立場や状況を鑑みると別に悪者じゃないんですが、あまり優しくなかったですね笑
編集済
第27話 逆転とその裏側への応援コメント
今回も面白かった~、というか毎回面白くて楽しませてもらってます。
札幌支部さんのおかげで無事にまとまってよかった。
しかし、柚子缶と札幌支部の間でどんな交渉が行われたのか、詳しい内容は気になりますねー次回。
新生柚子缶での活動。メンバーが増えて選択の幅も増えたので、これからがより楽しみになりました。
それと、個人的に配信コメントやコメントとのやり取りも結構好きなので、2章では少なめだった視聴者の反応とかも楽しみです。
『草薙』ハルヒと『八鏡』ナツキ。苗字かっこいい。
『日出』カンナや『天蔵』ユズキとかもだけど、どことなく日本神話を彷彿とさせます。
作者からの返信
配信コメントはどうしても「柚子缶すげぇー」になりがちなので絡め方に四苦八苦していますが、3章ではもうちょっと違うアプローチを考えていきます笑
苗字の日本神話、気が付きましたか!笑
特に伏線ではないのですがなんとなく共通点として意識しています笑
編集済
第27話 逆転とその裏側への応援コメント
カンナのカラダは札幌支部に売ったのか…まあトレントの件を貸しだとしても10億くらいの話だったからコアと合わせても3000億出させるには足りないよな
作者からの返信
札幌支部を頼ったのは、トレントの貸し云々ではなく単純に支部長と直接アポイントが取れる=連絡先を知っている相手だったからですね。
第27話 逆転とその裏側への応援コメント
交渉に勝利、札幌支部の皆様のおかげだけど、
どういうお話が為されたのか楽しみですね。
ダンジョンコアも使い道がありそうなのにまだ
不明なのかな。加工系スキルもありそう。
作者からの返信
ダンジョンコアは一般的にはエネルギーを取り出せないので色々と研究されることになっています。
研究用という単語で匂わせましたが、もう少し説明があっても良かったですね。
編集済
第26話 VS 探索者協会鎌倉支部への応援コメント
「そもそも分不相応なボスに挑みその結果瀕死の重傷を負う時点で、ダンジョンを管理する側から言わせて貰えば自業自得」ってあるけど、北の誓いの時と違って挑みたくて挑んだ訳じゃないし、調査不足にしろ情報隠蔽にしろボス部屋のギミックを公開できてない協会は管理できてると言えないだろうに
あとこの3000億は探索者として一般的な感覚での最低限なのにそれを550億とか公表されたら全探索者に反感を買うことになるのでは
作者からの返信
> 調査不足にしろ情報隠蔽にしろボス部屋のギミックを公開できてない
このあたり、ちょっと説明不足でしたね。鎌倉支部(および探索者達)の中ではボス部屋前のミスリルゴーレムが倒された事が無いため出現条件を知らなかったという意図でしたが、確かに読み返してみると少し描写不足でした。いずれ改稿で補足しようと思います。
> 550億とか公表されたら全探索者に反感
す、鋭い!
第26話 VS 探索者協会鎌倉支部への応援コメント
人命が尊重されるという割には銭ゲバ過ぎるが世の中そんなもんよね。
まあ、買い叩こうとした報いは受けるだろうし、人命を軽く見てるのも
分かる人には分かってしまうものですよ。
作者からの返信
探索者協会の支部としても利益を出さないといけないので、ある程度銭ゲバになるのは仕方ない部分はあります。ただ、大人がない対応ではある笑
第26話 VS 探索者協会鎌倉支部への応援コメント
…なんでカマクラバクフは何も関わってこないんだ?
バックアップ要請をしたのも(知らなかったとはいえ)ボス前のゴーレムに挑み、倒したのも、(これまた知らなかったとはいえ)ボスの攻撃で重傷食らって…。
とりあえず札幌支部さん…ここで繋がるのですね!
作者からの返信
>知らなかったとはいえ
ここが全てで、彼らに法的な部分での非は無いということです。あくまでコアを壊す選択と実行したのは妖精譚ということで、そこに対して鎌倉支部はおこなんですね。
まあ鎌倉支部は一応二章のラスボスという事で明確に嫌なやつに書いてますけれど笑
第26話 VS 探索者協会鎌倉支部への応援コメント
ユズキがんばれ~。
札幌支部さん!
ここであの時の縁が繋がるとは…面白い展開です。
作者からの返信
ちゃんと前話のラストで偉い人とコネを聞いていたんですよね(伏線)笑
第25話 6000億円返済大作戦への応援コメント
柚子缶をお人好し扱いしてるけどこの問題から二人を切り離そうとしてる時点でブーメランというかおまいう案件というか…
バングル使って快進撃~っていうけどコレ広域化に匹敵するほど公開しちゃヤバい代物では?
作者からの返信
露骨に見せびらかしたら殺してでも奪いとるな輩が群がってくるでしょうねー。
第25話 6000億円返済大作戦への応援コメント
スキル進化リングはできれば売りたくないですねぇ。場合によっては切り札にもなりうる。
イヨの発案、プランBとはどのような作戦なのか。
作者からの返信
>プランB
カンナちゃんのカラダを…笑
編集済
第25話 6000億円返済大作戦への応援コメント
言い方ぁw。ただでさえ強力なカンナの広域化が強化されたらどうなるか楽しみですね。
そしてスキルアップ大作戦か、コレが決まると恐ろしい額になるなぁw。
よく考えたらリング超重要ですね、上級スキルが覚えられるならば……。
作者からの返信
一気に能力バトルがインフレするのでこんなもの登場させて大丈夫なのか…笑
第23話 北の誓いの解散への応援コメント
ぜひ再スタート頑張ってほしい気持ち半分と
もっかい助けてもらってすっからかん状態なるの見たい気持ちが半分w
作者からの返信
いつか柚子缶のピンチに駆けつける…みたいな、展開も構想にあったけど「コイツらに助けられるユズキを見たくないなー」と作者が思ったのでボツ設定になりました笑
編集済
第24話 ダンジョンの消失とその責任への応援コメント
イヨがポケットにナイナイした物が勝負を決める!(笑)
長い目で見たらプライベートダンジョンになった鎌倉ダンジョンはハルヒとナツキのモンだからライセンス無しでも潜れるし収益も自分達のだから人を雇ってもペイ出来そう…!?(笑)
作者からの返信
残念ながら鎌倉ダンジョンは消滅しちゃうんです…。コアを壊されたダンジョンは消滅する定めなのです。泣
第24話 ダンジョンの消失とその責任への応援コメント
高いなあ、稼ぎが吹っ飛んでしまう。でもまあ
まだ何とかなる気がするのがダンジョンの夢
ですよね。
作者からの返信
ハイリスクハイリターンな職場ですね。今回はリスクが高すぎましたけど笑
第23話 討伐、回収、救出への応援コメント
ユズキの拳大丈夫かな?って思ってたけど拳自体が強化されてればイケるか、と思いきややっぱり耐えられなかったか…
強かなイヨさん、ウラのある交渉を仕掛けたけど、そもそも先にウラのある交渉仕掛けてきたのはカマクラバクフの方だし文句言えないよね
作者からの返信
ある程度練習すれば威力を抑えて拳を痛めないパンチも出来たかもしれませんが、ぶっつけ本番で全力で殴りつけたので反動も大きかったです。
イヨちゃんはオタクなので、こういう屁理屈を言うの得意なんですよね笑
第23話 討伐、回収、救出への応援コメント
果たして何を見つけたのでしょうか……?
作者からの返信
ポッケにナイナイしたのはカマクラバクフに見られないようにですね。あとでちゃんと柚子缶に渡してくれるはずです。
第23話 討伐、回収、救出への応援コメント
やっぱり輻射熱と凍気の影響は受けますか。
事前準備のないボス戦だから被害甚大ですね。
何かとんでもない物がドロップしたみたい。
楽しみですね。
作者からの返信
このドロップ品はそこまで勿体ぶらず近々ネタバラシ予定です。お楽しみに笑
第22話 VS ボス・ミスリルナイト(後編)への応援コメント
ふぅ……綱渡りの連続でヒヤヒヤしました~。
しかし、皆の全力でボス撃破!
やりましたね。カンナが自分の意志を押し通したおかげで、妖精譚の皆もちゃんと無事ですし。
そしてユズキの全身全霊の一撃! 無意識と意識、二重の『一点集中』なんてことが可能とは驚きました。あの時の会話ちょっとは気になってましたが、この伏線でしたか。
広域化だけでなく二重の一点集中や魔法の圧縮など、スキルの可能性が広がりますね。
作者からの返信
全員がギリギリまで振り絞って勝つ流れから、実は妖精譚の人数はこのバトルから逆算して決定しました笑
二重の集中についてはさりげなく会話に入れた伏線でしたが、気がついていたとはさすがです!
第12話 ユズ×カン デートへの応援コメント
I had always thought that Yuzuki and Kanna were on the date everytime they go to dungeon together that I forgot that they haven't went on a "real" date before, lol.
作者からの返信
地方への遠征をプチ旅行的な位置付けとすれば旅行にはしょっちゅう行ってるので本人達も言われてみればという感じでした笑 初の街中デート、満喫したようです