はじめに、あなたの小説は他人が読むものです。への応援コメント
初めまして。 私は、こちらとは別のサイトに、違う名前でお話を投稿しています。 今年から 趣味で始めたのですが、ストーリーの続きを考えたり、書いたりしている時間が ほんとに楽しいです。
でも、自分が執筆していて楽しくても、実際にそれを人が読んで ワクワクするとは限らないんですよね。 誰が読んでもおもしろいお話を 作れるようになりたくて、いろいろな先輩方の創作論を読み漁っておりましたところ、この北原さんのエッセーに出会いました。
「小説の書き方の本は たくさんあるけど、それらは その人にぴったり合っていたもので、その通り真似をしても、必ず自分が 作家になれるわけじゃない」との趣旨の一言が、すごく胸に突き刺さりました。 私は、ただ「好き 好き」だけで、一つの物語を書くための心づもりが きちんとできていなかったんじゃないかなと、気付かされました。
ありがとうございます。
この後からも、新たな気持ちで 拝読していこうと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お時間ある時息抜き感覚でのぞいてくださると嬉しいです。
この世で最も恥ずかしいことは自分語り4(ひとまずのおしまい)への応援コメント
気になるセンテンスを見つけてしまいました。
次の本…?!
今度はどんな感じなのでしょうか。出会える日が楽しみです。
作者からの返信
どうなるのか書いててまだまだ…(笑)。
がんばりまーす!!
この世で最も恥ずかしいことは自分語り4(ひとまずのおしまい)への応援コメント
時間を作ってひととおり読めました。
素敵な歩みと巡り合わせをされている、すごいなぁと感心深く思いました。
自分は足らないところばかりだと、痛感します。
作者からの返信
いやいや、あっちへ行ったりこっちへ行ったり、闇雲すぎてひどい!
そんな人間が書いてます(笑)。
この世で最も恥ずかしいことは自分語り1への応援コメント
そんな過去があったとは。とても興味深い自分語りです。
作者からの返信
結構いろんなところで書いたり答えてるんですけど、まあ一度まとめておいてもいいかな〜人って忘れるから、ということで!
はじめに、あなたの小説は他人が読むものです。への応援コメント
朔様の紹介で飛んできました。
私のような趣味でやっている人は一時大事なことをわかったつもりでいても、徐々に忘れていってしまうものです。
この作品を読んで、大切なことをまた思い出したいと思っています、続きを楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます! 息抜き感覚で読んでいただけたら!
「マスカラまつげ」を小説化してみる。への応援コメント
キタハラさん、興味深い創作論をありがとうございます。練習問題(?)やってみました。ご参考まで、貼っておきますね。
私のエッセイでも紹介させて頂きました。
https://kakuyomu.jp/works/16817330661679189333/episodes/16817330663062119430
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テーブルの向こうに座る彼が、唐突に別れ話を切り出した。
私の気持ちは言葉にならず、ただ涙が溢れ、頬をつたう。きっと滲んだマスカラでグレーで、私の顔はパンダみたいになっているに違いない。
いちばんかわいい私を見せたくて、気合を入れたのに。
お願い考え直して――祈るような気持ちで見つめたが、彼は気まずそうに視線をそらした。
作者からの返信
オレンジ11さん、ありがとうございます!
うまい! さすが!!
やっぱり書き手の個性が出ますね。
週末、興味のない本をひとまず五十ページだけ読んでみませんか。への応援コメント
たまには普段読んでいないジャンルの本も読んでみる。とてもためになりました。
どうしても本や音楽は、自分の好みのものにばかり偏りがちですが、たまにちょっと変わってたものに触れると、自分の世界が広がっていくのかもしれません。
私は本当はラノベよりも自動書よりのものや文芸物が好きなのですが、たまには歴史小説も挑戦してみようかなぁと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
無理せず短いものから読んでみてください。