後編への応援コメント
拝読しました。
他の方も言っていましたが、ここで止めるか〜!
石田くん、はっきりしていくタイプのようなのでなかなか理解してもらいにくそうなキャラクターですが、実は優しかったりするんだろうな。好きになったきっかけとか、そういうのも読みたいなぁと思いました。
続編は、もうあるのかしら。
作者からの返信
ちゃんと描き切るかどうか悩みましたが、この2人の話をまだまだ描きたくなり、『ここで止めるんかい!w』という終わらせ方になりました。
石田君、クセのある子なのです。はっきりしていきたい、はっきり言いたいだけで、ちょっと言い方が悪かったりとかで、誤解されやすい子です。
どうして好きになったのか、そのエピソードも書きたいです。
……実は、まだ続編書いていません^^;
体調がここ1年くらい、不安定で。
下書きに途中までは書いているので、そのうちにm(_ _)m
コメント、★、
ありがとうございます。
後編への応援コメント
香坂 壱霧さま
こんにちは。
ここで、ここで終わるんですか? この会話の続きが気になって仕方がありません。
そうか、現実でも間もなくバレンタインデーなんですね。いまでもきっと、どきどきしながらチョコを選んでいる女の子がいるんだろうな、そんなことにふんわり思いを巡らさせる一話でした。
作者からの返信
この続きはホワイトデーの話で…と思っていて。
気がついたら年単位でゆっくり描いていたようです(^o^;)
現実では、原材料のカカオが高騰しているらしいので、別の意味でドキドキしてしまいます(笑)
十代のころ、バレンタインでチョコを渡すとき、こんな感じだったなあ、なんて。
コメント、ありがとうございました!
後編への応援コメント
昔、学生の頃。チョコを渡すために、好きな人を尾行して、ドキドキしながら声かけて渡した黒歴史を、ふと思い出しました(*'ω'*)
石田くんは何を言おうとしたのか。
気になる台詞で終わる、センスのよさが✨
作者からの返信
似たようなこと、私もしました
(〃ω〃)
尾行って、やりすぎたら今ならストーカーですが^^;
ストーカーと純粋な気持ちの線引? 違い。なかなか、今の時代なら難しいのかもしれませんね。
今の子はそういうの、ないのかな……^^;
石田くんのこのあと、
二人のその後の物語を、いま、プロット作ってます。
じれじれの、アオハル。
書くのがたのしい!(笑)
コメント、☆と、ありがとうございました(*´ω`*)
後編への応援コメント
この何とも言えないもどかしさが甘酸っぱいです。彼女の踏み込んで引くって行動、男からしたら「えっ?」ってなっちゃうけど、こういう子います。石田くんは正直そうで、実はめっちゃ読んでるのかな? その上で最適解をわざと外して楽しんでるみたい(笑)。いやいや、本心ではすごく彼女を想っていそうです。この女の子は自分で作った恋の階段を独自基準で登りそうだから、男の子はそれを見守る度量と引き出すマジックが必要、なんて思いました。すいません、妄想です( ;∀;)
作者からの返信
相川さんは、計算ではなく天然ですね。でも、いますよね、こんな子。これを計算してやっていたらあざといというか、なんというか。(笑)
石田くん、すごく正直者です。
そして自意識高い。
ずっと昔からよく目があっていたから、相川さんは自分を好きだろうと自覚していたわけなので。
⇒この女の子は自分で作った恋の階段を独自基準で登りそうだから、男の子はそれを見守る度量と引き出すマジックが必要
そうかもしれません。
石田くんに度量はあるのか。
そのうち、二人のその後を描いた話を書きます。
どうなるでしょう。
コメントありがとうございました(*´ω`*)
後編への応援コメント
初めまして。
コメント失礼します。
石田君が最高すぎて、めちゃめちゃ悶えてしまいました( ;∀;)
これは好きになっちゃいますね……
相川さんの心の描写が凄く丁寧で初々しくて、前編も通してドキドキしましたー!
凄く面白かったです!
作者からの返信
コメント、★をありがとうございました😊
石田君、最高ですよね。
振り回されてしまいますが。
相川さんの初々しさ、頑張りました。
嬉しいコメントに、にやついてます笑