第3話への応援コメント
父さん。俺自身無いけど都で→×
父さん。俺自信無いけど都で→○
第4話への応援コメント
誤字報告〜
恐らく車内を泥で汚さないための工夫ののだが…… 工夫なのだろうが
悪い変化であれば俺は切りすれてられる。
切り捨てられる
本当の事を離すメリットは多くない。
話す
石田畳→石畳
都に出来た→都に出て来た
細かな誤字が目立っていました~
これからの展開に期待してます(^o^)
第3話への応援コメント
>実は都には在中している貴族家の子弟や家臣、貴族自信に武芸教育を施す機関である。
貴族自信→貴族自身か、貴族本人でしょうか。
第2話への応援コメント
>恐らく、嫁を消化してもらう付け届
消化→紹介 でしょうか。
執筆分終了となりますへの応援コメント
そうですか、司馬遼󠄁太郎先生の新選組がイメージですか、『燃えよ剣』『新選組血風録』からの、発想ですかね。
私はどちらかというと、千葉周作の『北斗の人』のイメージで読んでましたね。
とても楽しい作品なので、できれば再開お願いします!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かなり昔の作品にコメントがついて嬉しい限りです。
書いたきっかけは某剣術なろうがアニメになると言う話とプライムで『燃えよ剣』の映画版を観たからになります。
幕末とフランス革命の歴史を駆け抜けるようなスピード感は好きなのですが、取っ付き辛いのでは?と言う理由でボツになった作品です。
同年だったかな?には道造先生の7 knights to dieと言う7人の侍×中世ヨーロッパと言う作品も出たのでやっぱり芽はあったのかぁと後悔もあります。
基本芥川龍之介の様に先駆者・古典リスペクトな書き方をしてますので現在まで書いてる作品の多くは歴史リスペクトな部分は多いです。
北斗の人読んでみます