アイゼンめぐりへの応援コメント
武江成緒様、『アイゼンめぐり』も素敵な恋愛小説でしたね!
こちらの御作は、今年の3月に拝読させていただいていました。なのに『千年比丘尼』を武江様初の恋愛小説と認識し、知ったかぶってしまって申し訳ありませんm(__)m ハズカシー💦
コメントを残していなかったので、改めて拝読し、感動を新たにしています。藍色の中に灯る白い一条の光が恋の成就を告げてくれました。
相思相愛だった\(^o^)/ 愛染明王のお導きなのでしょうか。微かな恐怖と期待と、そして安堵が、相田さんと明野先輩の気持ちをよりいっそう強く結びつけるものになったと思います。
素敵なお話です。『アイゼンめぐり』もまた。
今後はホラー作家・武江成緒様のイメージを改めますね(^^)v
(「恋愛小説家・武江成緒氏」でしょうか)(⋈◍>◡<◍)。✧♡
作者からの返信
>ブロッコリー食べました さん
いえいえ、こちらこそご丁寧に再読していただき、改めてのコメントまでもいただいて、はなはだ恐縮です。
「藍色の中に灯る白い一条の光」というフレーズがとても素敵で、そう読んでいただけたのなら作者としても嬉しいです。
「恋愛小説家」というのは余りに分不相応なので、辞退させていただきます(^^;
アイゼンめぐりへの応援コメント
武江様の作品なので、きっと悍ましい結末が待っているに違いない(失礼案件かも)と身構えていました。
けれどラストで想いが成就したと分かってホッとするのと同時に二人を祝福したくなりました。
それと明野先輩、実は策士?。
もしかして相田さんの気持ち知ってて聞いた?
なんてちょっと勘ぐったりもしてしまいました。
こういうほっこりしたお話もいいですね。
作者からの返信
>那智風太郎さん
コメントと評価をいただき、ありがとうございます。
ご期待に添えず(^^;)、今回は初の恋愛ジャンル挑戦なので、そういう結末ではありませんでした。ホラー風味はあるかと思いますが。
二人のキャラクターにも思いを馳せていただけたようで、まあ恋愛ジャンル初としてはひとまず成功と思わせてもらっていいかな、と胸をなでおろしております。
アイゼンめぐりへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
どうなってしまうのかと、どきどきしながら拝読してました。ラスト三行に、違う意味でどきどき……甘酸っぱさをありがとうございます!
作者からの返信
>遠部右喬さん
かなり昔の作品にコメントとご評価をいただいて、ありがとうございます。
私には珍しい恋愛ジャンルですが(^^; 、どきどきなさった上で楽しんでいただけたなら、日ごろホラーばかり書いている人間による恋愛作品の特徴と言えるのかも知れませんね……。