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第72話 間違い探しへの応援コメント
面白い、ですね。彼女も、間違い探しのメニューに含まれていたなんて。メニューの間違い探しという発想も面白いですが、よくよく考えてみると、考える集合の大きさによって、間違いになるかどうかも違ってきてしまいますね。大きさの違いによって争いがおきてしまうのかもしれません。わあ、いかん。また、脱線はじまったみたいですわ。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます!
サイゼ●ア、なんですけどね。間違い探し(笑)
定期的に絵が変わるので、行くといっつも間違い探ししてます。これがまた、結構難しいのです。
で、このお話を思いつきました。
間違い探しって、子供から大人まで楽しめていいですね☆
でも、争いはおきませんように(笑)
第71話 睡眠への応援コメント
ほんとうの睡眠は、どこに眠っているのかわかりませんね。でも、この作品は気持ちがよかったです。作品を読んでいるあいだ、気持ちよく眠れていたからかも知れません(退屈とは真反対ですよ)。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます!
気持ちよさを感じていただけて、良かったです(#^.^#)
なんていうか、きちんと寝具を使って休んでいるからと言って、熟睡できているとは限らないなって思う、今日この頃です。
居眠りやうたた寝で、びっくりするくらいスッキリすること、ありますもんね(^^; とは言え、寝るときには寝具は使用した方が、体にはいいと思いますけれども(^^;)
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第68話 &Kへの応援コメント
いまだに、プレゼントって、難しいと思います。主人公は、見事にマッチしたものが贈れてよかったですね。ワタシは、たいがいピントがはずれてしまうので、相手が欲しい系のお店に一緒に行き、選んでもらい、どちらがいいか(似合うか)聞かれたら答え(というか一緒に考え)会計するパターンが多いです。金額はあまり関係しないかも。
ps.勘が鈍いので、&K が、時計となるのが、どうしても解けません。教えていただければありがたく🙇。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます!
本当に、プレゼントって難しいですよね。考えるのも楽しい時間ではあるのですが、さっぱり分からないと本当に困っちゃいますしね(^^;
KIKI-TAさんは、一緒にお買い物に行くのですね!気心の知れたお相手であれば、それが一番よいと思います( ´∀`)bグッ!
&K、分かりづらくてすみません💦
超こじつけです。
例えば、砂糖 & 塩。これは、砂糖『と』塩、と理解できます。すると、&は『と』になります。
そして、Kは『ケイ』と読みます。
合わせると、『と』『ケイ』=とけい です(^^;)
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第67話 御守への応援コメント
不思議なエネルギーを感じますね。でも、捨てないで欲しいです。御守を守ることによって不思議なエネルギーのなかにいれる気がするんです。それは、一般の小さな御守が守ってくれるのとは次元がちがう、もっと大きなもののような気がします。
ps.しかし、水溜りに飛び込むというのを大真面目に書かれているのが、遊さんらしく、ほっこりしますね。御守や〜、ワタシ飛び込む水の音♫。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます!
面白いです、「御守や〜、ワタシ飛び込む水の音♫」。
オカルト感が無くなって、いい感じになります!
「御守」だとあの御守ですけれど、語尾に「する」を付けると「御守りする」になるじゃないですか。
……主が逆転するな。守る者と、守られる者。
って思って書いてみたお話です。
いつか何か大きな物を守るために存在している「御守」だからこそ、身を挺してでも守らなければならない、のかもしれませんね(#^.^#)
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第65話 それじゃないへの応援コメント
2025年末後半のいまとなっては、タイムリーな話題ですね。まさかぁ、なんてとても思えない、いつの間にか、魔法陣を囲んで、一緒に熊が踊ってた唱えてた、なんて言ったらファンタジーなんでしょうけれど。昨今のニュースを見ていると、人間と熊が共存できる道はないのか〜、と思います。変な時代に、なっちゃったな〜って。愚痴を言うな。それでも前を向け(自身のケツを叩くワレ🤣)。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます!
そうなのです。
このお話を書いた時には、熊被害はこんなに大変な事にはなっていなかったのです。
残念ながら、タイムリーな話題に、なってしまいましたね(>_<)
ファンタジーであった方が、幸せなんですけれど……
本当に、なんでこんなことに、って後ろ向きになっちゃいますけど、後ろばっかり向いてたら前に進めないから、前もちゃんと向かないと、ですね♪
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第63話 熱中症への応援コメント
確かに、同じ字ですものね。夢中になる方は、この作品を読むまで、頭のなかにありませんでした。健康を害してはいけませんが、○○ホルモンがビシバシ出ている状況は最高ですね。オクスリにいってしまうのもわかるような。いかんいかん。そっちに話が曲がりはじめました、ぜ。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます!
そうなんです、同じ字なんですよね(笑)
そして、夢中になり過ぎても、体には悪いってことがありますもんね。寝食忘れて・・・・なんて、1日2日くらいならまだしも、それがずっと続けば、絶対に体壊しますし!
オクスリ・・・・ダメダメ、ダメです!(>_<)
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第62話 気分転換への応援コメント
仕事の方は、ここをこうしたら、と助言できそうな気がしますが、家庭の方は、相手がどう捉えるかは置いておき、こちらの体験を語るしかないような気がします。それにしても、コーヒーブレイクの雰囲気がよく伝わってきますね。この作品を読むこと自体がコーヒーブレイクのような。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます!
仕事はねぇ……仮に行き詰っても、誰かが何とかしてくれるものですよね。
でも、家庭は、誰も何ともしてくれないし、最終的に自分でなんとかするしかないんですよね。そして、仕事より難しい気がするんです。
でも。
行き詰ったら、どんな時でも気分転換(コーヒーブレイク)は必要です!
この短編集が、コーヒーブレイクになれば、すごく嬉しいですヾ(*´∀`*)ノ
第61話 危機一発への応援コメント
そう言えば、扇風機に向かって声を出していたな〜。でも、大人って、あんなことやりませんよね。いっそ、プロのテノールやソプラノ歌手が、本気でオペラ声を通したら面白いだろ〜な、なんて。でも、この探検隊、ピュッと逃げちゃうところ、可愛いですね。スマホで撮影したいくらい、可愛いい♥。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます!
子供の頃、一度はみんなやると思うんですよねー。扇風機に向かって声を張り上げる、っていうの(笑)
そして、小さい子供のお付き合いでもなければ、大人はあまりやらないですね……たまに童心に返ってやっても、楽しいかも?
原理はなんとなく分かりますけど、やっぱり不思議なんですよね。あの、変な声になるの( *´艸`)
この探検隊は、「君子危うきに近寄らず」なんですねー、きっと♪ 勘違いでしたけどね(≧▽≦)
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第59話 ●●パへの応援コメント
同じ○○パでも、色々ありますね。作品を読んで、やっぱりやるのはひとだからな、と思いました。遊さんも、キキタさんも、作品を書き続けていますが、感覚を磨く訓練を少しずつしているんですね。どこかで、ふっと役立っているに違いありません。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます!
○○パ、一時期ものすごく流行りましたよね(笑)
そんなに大事かね?
って思うのは、自分が若くないからなんだろうな、なんて僻みつつも……何が大事かは、人それぞれだし、選択するのも自分ですもんね。
その選択は、経験値や感覚によるものが大きいので、日々訓練が必要ですね!( ´∀`)bグッ!
第58話 進化? 退化?への応援コメント
な〜るほど。またまた、進化して海に戻る?地球からしたら、まだま〜だ、あなたたち小さいねえ。と言われそうですね。母なる地球、悠久なる宇宙のお話しを、もっともっとしてあげようか。まずは、一人ひとり、与えられた命を全うすることだよ、と。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます!
ほんと、そうですよね。
まずは、「与えられた命を全うすること」が大事ですよね。
これが一番できていないのは、人間なような気がします……
第57話 無邪気への応援コメント
子どもが、つかの間の男になって、家族に迫ってくるところが面白いですね。なにげない日常なんですが、日常の裏に隠れている顔がふっとこちらをのぞくザワザワ感。そこんとこ、やっぱり、遊さん!ですね。無意識にしろ、そういうところに目がいってないとなかなか書けない気がします。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます!
子供がやるから、可愛いんですよねー♪
これを大人がやったら、ただただ、ウザいかも(笑)
確かこれを考えた時はお昼時で、周りに子供連れの家族がいた気がします。子供って、大人が考えもつかない事をするので、大変な事もあると思いますが、楽しいですよね(#^.^#)
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第56話 虫への応援コメント
そういえば、バグって、虫だったんですね。IT技術からはド素人なのでバグってものが、どんなものなのか、どうして出現するのか、暗いのですが、ITを生き物に例えているのが面白いと思います。虫、をいっしょくたに見てしまうと嫌な感じになりますが、猫の額ほどのわが家の庭では暑さも少し和らいで、爪の大きさほどのシジミチョウが飛びまわり、ヒカリを受けとめた翅を摺合せ、雄が雌に求愛し、小さな世界を作っています。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(*^^*)
そうなのです、バグは虫なのです。
可愛らしい虫ならまだいいのですが(^_^;)
ITの虫には、悪いイメージしかないです>.<
第78話 自由気ままな旅への応援コメント
SNSで繋がっていると「遠くの人ともすぐに会える」半面、「さしあたっていま会う必要もない」ということにもなりますね。エネルギーを貯める時間まで省略するのは、いいのか悪いのか………
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん
コメントありがとうございます(^o^)
すごくわかります、その感じ!
だいぶ以前は、友達まで公開してたweb日記のようなものをつけていたのですけど、そうすると、リアルで会った時に、話す事が無いという……(^_^;)
それに気づいてやめました(笑)
編集済
第55話 記憶に残る人への応援コメント
熱く語るって、いいですよね。そのことを考えると、そのことだけになってしまう。そんな生き方をしてみたい、なんて言ってる時間があったら、目の前のことにわれを忘れよう!てなっ、話しは、それからじゃ!
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(#^.^#)
いいですよねー、熱く語れるものを持っている人って!
理科の先生だったのですけどね、ラグビーと山登りが大好きで、いつも授業を脱線しては、熱く語っていました(≧▽≦)
わたしはあの先生、大好きだったなぁ……
そうですよね。
熱くなるということは、いつからだってできます!
話は、それからじゃ♪
第77話 蝉の恩返しへの応援コメント
巨大なセミはちょっと怖い。おちなみにバルタン星人の顔はもともとは「セミ人間」のものを流用して頭に付け足したものです。セミ人間の方がなんとなく怖いと感じるのはワタクシだけでしょうか。
追記 なんとなく、がなぜか 暖かくになっていました。なぜ? 音声入力してましたが、ワタクシの日本語そんなに訛ってたのでしょうか?😢
作者からの返信
土岐三郎頼芸さん
コメントありがとうございます(^o^)
わたしは、小さくてもセミは怖いですー>.<
バルタン星人も好きじゃかったのですが、理由がわかりました。セミだからですねっ!!(笑)
編集済
編集済
第53話 関係証明書への応援コメント
そこで考えた。っていう、繋ぎに、遊さんの個性がでていていいですね。
とはいえ、昨今の、成りすましの氾濫をみると届け出にしろ何にしろ、裏を取るといいますか、簡単にある程度わかったらいいのにな、とは思います。我が家の猫さまは、まずは臭いで判別しすが(なんでも)恋人でも友人でも、そうだよ〜と思います。生物の勘。なんですよね。😆。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます!
わたしの個性が出ていますか?(*´艸`*)
そうですよねー、成りすましとか、怖いですよね(>_<)
「簡単に」
そこ、とても重要だと思います!
「簡単に確認できる」かつ「簡単には偽造できない」がいいですね。
人間も、大昔には匂いとか、もしかしたら第六感みたいなもので判別できていたのかもしれないですね。
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第52話 無関心の芸術への応援コメント
発想が面白いですね。それぞれの人は、あれっどこで、ついたんだ、この色。芸術家は、しめしめ、なんとも見事な、傷のゲイジュツ!
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(*^^*)
もう、普通にドカドカぶつかって知らん顔の人が多すぎるので、思いつきました(笑)
なかなか綺麗な柄になりそうだと思います!( ̄ー ̄)bグッ!
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第51話 以心伝心?への応援コメント
カレーの神さまが、有難う、って言ってくれたような。カレーの神さまに会えた日、なんだかいい日である、ような。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます!
カレーの神様!(´∀`*)ウフフ
そうですね、きっといい日ですね♪
第50話 警戒色への応援コメント
毒を持つ生物は、俺を見よ、と言わんばかりに毒々しい色をまといますが、主人公は蜂色を纏っていたとしても、優しい気持ちがかいま見えて大丈夫そうですね。こういう、プチSFな物語も、面白いですね。さっきまであった朝露は、どこに消えた?みたいな。仕方ない、相変わらずの、暑さが始まっちまった、みたいな。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます!
なんかちょっと、日常では無い不思議な感じ、を目指しているので、プチSFとのお言葉、とても嬉しいです♪
そうですよね、毒を持つ生き物って、かなり激しい色していますよね。攻撃的な。でもそれを洋服にすると、意外に素敵だったりして?
気づけば暑いですね、今日も(>_<)
編集済
第48話 どっちが怖い?への応援コメント
怪談系は、対象も怖いのでしょうけれど、半分は、こちらが作り出してしまった底無しの恐怖に怯えている気がするんです。が、人は、そうはいきません。待った無し、ですよね。間(ま)が、あったら、救われるんでしょうね。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(*^^*)
そうですね、作り出してしまった恐怖、が大半を占めるのだと思います。なかには、実在の恐怖もあると思うのですが……
そして、人は、ね。
人こそ、怖いと思うのです。
間、大事ですね。
人間、ですからね(^_^;)
編集済
第44話 好奇心への応援コメント
逆鱗に触れたことはありませんが(幸い)逆鱗、という言葉は、身の回りに流れていましたね。でも、このお母さんは優しそうですから、ため息つきながらでも、お子さんを膝に乗せて、またデータを作り直してくれそうです。
逆鱗、て、偉い人、それも年輩の男性に似合いそうな言葉ですね。逆鱗はいけません、結果オーライになるよう祈ります。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます!返信遅くなり申し訳ありませんm(_ _)m
逆鱗。
響きがもう、怖いですよね(笑)
この子も悪気があってやったことではないので……お母さんも許してくれるでしょう。データ再作成は、気が遠くなりそうですが(^_^;)
第43話 いますってへの応援コメント
なんだが、彼女、布団の妖精みたいですね。チュッとしたときに、彼のなかになにかが、フッと入ったみたいですね。それは、彼の深いところに届く、なにか。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(#^.^#)
布団の妖精!
それは可愛いですね(´ω`*)
ありがとうございます♪
ってあれ? わたしが言われた訳じゃなかった(笑)
編集済
第42話 どちらにしてもへの応援コメント
漏水、でよかったですね。でも、老人と離れて住んでいると、何だろう、もしかしたらという感覚が付きまといますね。ほんと、漏水でよかったです。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(*^^*)
はい、漏水、で良かったです🎵
いや、漏水も、大変ですけれど(・・;)
そうですよね、離れた場所にいる高齢の親族や知人は、何かあると心配になるものですよね>.<
編集済
第41話 永遠の命への応援コメント
永遠の命が乗り移ってしまったら、骸骨さんはどうなるのか。日にあたったドラキュラのように消えてしまうのか、時間をかけて朽ちていくのか、不死となった館長さんはどう弔うのだろう、なんて、その後のことに妄想は膨らむばかり。館長さん!思い切って、読者のために。踏み出してみませんか。趣味と実益を兼ねて。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(´ω`*)
そうですね、永遠の命が乗り移ってしまったら、骸骨さんはとりあえずバラバラと床に落ちて、その時に砕けてしまうかもしれないし。館長さんはきっと、埋葬してくれると思うのですよ。そうしたらようやく、土に還れるのでしょうね。
でもきっと、館長さんもそんな骸骨さんを見てしまっているので、踏み出せないと思うのです(^^;
わたしも丁重にお断りすると思います……
編集済
第40話 のろいの鏡への応援コメント
鏡は手元にありませんが、なんだか、ひょいとそれを渡されたようで、ドキリとしてしまいました、が、なんだあ、呪いが、のろい(鈍い)かあ、なんてぇようやく分かり、わたしの反応のなんと、のろい(鈍い)こと😂!
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(#^.^#)
(´∀`*)ウフフ
バトンタッチ形式で終わらせたお話なので、ドキリとしていただけて嬉しいです。
日本語って面白いですよね。
のろい。
平仮名で書くとあまり怖くないですし、ちょっと意味が……
な感じですが、「呪い」にすると一気に怖くなるし、ノロいにすると一気に怖くなくなるし(笑)
編集済
第39 話 何の話?への応援コメント
な〜る。木 → 林 → 森。ですよね。木が林になり、やがて森になる。なるにしたがって、音が木々に溶け込み、シ〜ン、としてくるのを感じるのは、わたしだけでしょうか。そこまでは、お子さん、何も言っていないのですが。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(#^.^#)
なんだか急に思いついたお話なのです(笑)
森って静かなイメージですよね。
シ~ン。
だから、「シン」なのかな(^^;
編集済
第38話 意地への応援コメント
爺ちゃんも、本望なのでは?孫と競争して亡くなるなんて。しかし、よぼよぼならまだいいのですが、爺さんあまねく、俺の人生最高〜という顔しているというか、そう感じてしまうのは、わたしだけなのか。プライドって、なかなか捨てられないのかなあ。考えちゃいます。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(#^.^#)
ふふふ……お爺ちゃん、ただ一時的に意識を失っただけかもしれないです(笑)
あぁ、確かに。
うちのお爺ちゃんも、孫のわたしには優しい人でしたが、プライドはかなり高かったように見えました。
プライド。
一度手にしてしまったら、手放すのは中々難しいのでしょうね(^^;
編集済
第37話 勧誘への応援コメント
色々複雑に絡んでいて、気持ちは複雑ですね。でも、こういう芸術品て、有名になる、ならないって何で決まってくるのだろうと何時も思います。◯◯賞をとる、有名作家の推薦がある、?。どこか、きれい事でない気がするのはわたしだけでしょうか。それでも、弾は撃ち続けたいんですね。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(*^^*)
いつも、「詐欺=怪しげな壺」みたいな笑い話をしている同僚がいまして、それをヒントに書いてみました。
確かに、芸術品て、多くの人を惹きつける魅力はもちろんあるとは思うのですが、賞を取ったとたんに人が集まる、ということもありますからね(^_^;)
弾は撃ち続けたい。
わたしも同じです!
第36話 マジックへの応援コメント
宴会の芸って、勢いでやるしかないですけれどプレッシャーかかりますよね。一発芸なんて、思いかえすだけで目眩が😆。マジックで受けてよかったですね。くだらないなら、思いきりくだらないほうが、いいのかもしれませんね。ひとつ、ネタいただきました〜👏。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(#^^#)
さすがに今の時代は、宴会芸の強制とか、なにかのハラスメントに引っかかりそうなので、昔ほど多くはないとは思うのですけれども。
ほんと、捨て身のスベリ芸です(笑)
一番最初に笑ってくれた先輩の「愛」が、このマジックの一番のタネ、なのかもしれません(爆)
第35話 はつもうでへの応援コメント
毛が生えてくるのが、初詣なんて、縁起がいいというか、ユーモアというか、面白いし、きっと干支の神さまも参加させてくれい、って、言い出しそうですね。願い、ってこうでなくては、と。明けましておめでとうございます。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(*´▽`*)
明けましておめでとうございます(≧▽≦)
駄洒落というか言葉遊びというか。
面白いと感じていただけて嬉しいです♪
編集済
第34話 楽しみな夜への応援コメント
同じことが繰り返えされても飽きちゃいますね。でも、確かにイベント前は、ワクワクしますね。なんででしょうね。なんでかわからないまま、取っておきたいですね。たぶん、それは取っておきの出来ごとです、からね。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(#^.^#)
そうですよね、繰り返されちゃうと飽きちゃうし、また前夜が繰り返されると分かっているとワクワクしないですよね(^^;
イベント前のワクワクって、子供も大人も同じですよね!
色々嬉しい期待が膨らむのでしょうね、きっと♪
編集済
第28話 それはそれへの応援コメント
確かに、それはそれ、これはこれ、ですね。ワニといえば、かなり以前に、友だちに誘われて食べた記憶があります(固かったような)カエルは、台湾の夜市でたくさん並んでいました。烏、カンガルー、トドはないな。雀は、飲み屋のメニューにあった気が(食べたことはありませんが)処変われば、ですね。
雀は減ってきた、と言いますね。時々見かけると嬉しくなります。葉の繁った木に沢山の雀が集まり、ものすごくチュンチュンしてるのに出会ったりもしますが。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(#^.^#)
そうなんです。
それはそれ、これはこれ、なんです(笑)
日本が鯨を食べるのも、諸外国では「No!」ですものね、処変わればですね、本当に。
雀、たまに見かけると和みますよね。
……美味しいのかぁ……想像するのは難しいですが、実際に出されたらきっと食べると思います(^^;
編集済
第27話 イヤフォンへの応援コメント
物理的な拘束ないのがいいとも限らない、んですね。ん〜。そ〜かあ。ちょっと、よっしゃ〜って気に、なりました。気をつなぎ止めて、くれましたん。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます\(^o^)/
そうなのです。
なんでもフリーがいいかといえば、そうじゃないんじゃないかなぁ?と(^_^;)
ちょっとした拘束が、良い方向に作用することがあるかも?(´∀`*)ウフフ
編集済
第23話 新しい世界への応援コメント
主人公が、女の子だとしたら、幼いころから履いているしな。男の子だとしたら、ちょっと危ない世界か。萩原朔太郎か、三島由紀夫の仮面の告白か。少女マンガ竹宮恵子か。それもいい。嫌いじゃない世界だ。新宿2丁目までは行けないけれど。捨てるゴミ無し。そう、そうさね。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます\(^o^)/
このお話では「スカート」にしてみましたが、新しい世界を開くアイテムは人それぞれで色々あって、でも開くのはなかなかハードルが高いことなのだろうなと。
……わたしも新しい世界をいつか開けるのでしょうかねぇ(^_^;)
第22話 見えない友達への応援コメント
死神かと思いきや、死を食べてくれるんですね。前に、TVでやっていた、しもべえ、を思い出しました。でも、なんとなく、あの時、もしかしたら、食べてくれていたのかも、と思いあたることが、あるんですよね。いやいや、とは、思うのですが。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます\(^o^)/
しもべえ、わたしも観てました!面白かったですねぇ。
そうなんです、この食い死ん坊は、死神では無いようです。
世の中にはまだまだ、わたしたちが知らない存在がたくさんいると思うので、こんな存在もいるのかも?なんて思って書いてみました(^_^;)
第21話 天狗と少年への応援コメント
なんと、楽しい山!山、というと、険しいとか美しいとか、人間さまの尺度で塗りつぶしがちですが、本来、山はこのように、天狗(自然?)様と人間さまの交歓の場ではなかったか。ブーメランが結びつけた、不思議な場。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(*^^*)
おっしゃる通りですねぇ……山は畏敬の象徴で、山には天狗や神様たちがいらっしゃって……
という感じですよね、昔は。
でもきっと、純粋な子供なら、そういった存在を感じることも感じるし、山も応えてくれる……気がします( ꈍᴗꈍ)
第20話 夕陽への応援コメント
不思議な時間なんですね。よく、TV番組で夕日の素敵な街がでてきて、皆が思い思いに夕日のなかで、会話をしたり、少し飲んだり食べたり。毎日は忙しく、喧騒もあるけれど。そういう街、時間があったらなんと素敵だと思います。たまには、少し自分を置き忘れたいな〜って。そして、暗くなってから拾いにいく。そうすれば、またあしたの朝を迎えられる。そんなことを思いました。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうごさいます(*^^*)
夕暮れ時って、なんだか不思議な時間ですよね。
朝も同じような空なのに、夕暮れ時はまた違う気がします。何かが起こりそうな。それは、いいことかもしれないし、よくないことかもしれないし。
『自分を置き忘れる』
いいですね(*^^*)
色々と、重いものはそのまま置きっぱにしたいくらいです♪
第19話 太陽への応援コメント
SFと思いきや、これが現実とは。トホホホ、、、ですが、自分が孫だったら、爺さん婆さんの時代ってどう見えるのかな〜なんて考えちゃいました。やさしい太陽とは?なんて。考えだすといつもながらこんがらがっちゃいますが、強い紫外線に対抗して、人類は再び剛毛に覆われる、皮膚は象並みに硬くなる、なんて。。。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(*^^*)
こんな未来にはなって欲しくないなぁとは思いますが、夏が年々過酷になっているのは実感としてありますので>.<
剛毛に覆われる……皮膚が硬くなる……ありそうですね(^_^;)
環境への適応。
そうやって生き延びるのかなぁ、人間は。
編集済
第16話 ジコセキニンへの応援コメント
自己責任て、案外難しいことかも知れませんね。すべて自分で考えて決めていくのは、エネルギーを使い、脳はそれから逃げたがる、と。新社長は、それが素晴らしいと考えたのかも知れませんが、知らず知らず、脳から反逆されていた、脳は暴走したかったのかも。知れません。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます!
自己責任、という言葉で全て片付けられたら、片付けられた方はたまったものじゃないですね!
そうなのです、難しいのです。
片付ける方は、全て責任転嫁できるので、ラクかもしれないですけれど。
編集済
第12話 キリ番への応援コメント
よかったですね〜。🎁。最近は、外国からの就労者さん普通に見ますから、すぐには帰れない方たちもいるかも知れません。ウチの前の住宅の解体新築工事、どう見ても、東南アジア?インド?イスラム?の作業員ばかりで、遠くから大変だな〜って。おまけに、日本でも何の変哲もない、こんな郊外だし。色々想像膨らむ、御作品です。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(*´▽`*)
本当に、外国の方を良く見かけるようになりました。
観光の方も、就労者の方も、かなり増えましたよね(@_@)
帰りたいのに帰れない。
そういう方も多いのかな?って思います。
この話はちょっと、ホッコリなお話になりました♪
第8話 あいへの応援コメント
電源を切ったとしても、あいは知らぬ間にわたしのイメージのなかに産卵し、やがてそれが孵化して育っていき、やがてはわたしの心を満たしてくれる。生命体を利用して増殖するウィルスとは真反対に、あいは心を救うとしたら。イメージというと自分に都合のよいことばかりを想像しますが、あいは自分とは別もの、なのがミソ?こういった医療も未来にはあるのかも知れませんね。妄想なんですが。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます(#^.^#)
心を救う『あい』。
いいですね!!
もしかしたら医療関係でも研究が進んでいたりして?
なんて期待してしまいます(^^;
いずれにせよ、『あい』と共にある未来の世界がどのようになっていくのか。
楽しみなような、怖いような……
とりあえず中やすみ 2への応援コメント
こんにちは。
平さんの作品集に触発されて、最近マル十年ぶりに星新一のショートショートを読んでいます。
私の読書人生の入口であった星新一―――あの時のワクワク感を平さんの作品にも感じます。
またの更新をお待ちしております^_^
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん
こんばんは。
星新一さん!
わたしも大好きです(>ω<)
そんな、ものすごく恐れ多いお言葉を……メチャクチャ嬉しいですーヽ(=´▽`=)ノ
また、ストックができたら更新しようと思っていますので、その際にはよろしくお願いしますいたしますm(_ _)m
お星さま、ありがとうございます!!
第73話 完璧な暮らしへの応援コメント
人間がロボットに取って代わられる時代。―――昔のSF作品はつねに警鐘を鳴らしていましたが、人類はまんまとその方向に向かいつつありますね。そんな中で、感情や人間らしさ、といったものが、どこまで輝きを発しつづけられるか。われわれの舵取りにかかっていますね。
素敵な作品でした\(^_^)/
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん
コメントありがとうございます(´ω`*)
昔SFを書いていた人ってすごいなって、思います。
人が想像したことは実現できると、ジュールベルヌが言っていたとかいないとか?
この先、人間とAIはどう共存していくのでしょうかね。
未来が楽しみなような、怖いような?
第69話 一瞬の美への応援コメント
料理人や舞台俳優など、一瞬の芸に命をかけられる人って、ある意味カッコいいですね。それに比べて私は欲深いので「残る芸術」を志向してしまいます。しかし、地球の寿命に比べれば「モナリザ」も一瞬の命ですしね。
いろんなことを考えさせられました。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん
コメントありがとうございます(#^.^#)
「一瞬の美」って、確かに心惹かれるものが多いんですよね。
でも、なんていうか、出来上がった絵を切り裂くのはちょっと違うよね?って思ったり(笑)
長く残る芸術は、それはそれで人々の心に深く根付くものなんじゃないかなって思うのです。
そしておっしゃるとおり!
地球の寿命と比べてしまったら、「モナリザ」も一瞬の美、ですね(≧▽≦)
第58話 進化? 退化?への応援コメント
海にぷかぷか、クリオネのようになった人類を想像しました。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん
コメントありがとうございます(*´▽`*)
クリオネみたいに可愛くなれれば、まだいいかなぁとは思いますが……顕微鏡で見なくちゃ見られないくらいの原始生物になっちゃったりして(^^;
そういえば、クリオネって、お食事する時はエイリアンみたいな姿になるのですよね!
……可愛い姿して実は、という所は、人間っぽいかもしれないですねー(≧▽≦)
とりあえず中やすみ 2への応援コメント
毎日更新、素晴らしかったです(^з^)-☆
私も毎日更新を心掛けているつもりが、一度途切れると、途端に出てこなくなります。
不思議です(´皿`)
作者からの返信
蒼翁さん
ありがとうございます!
もちろんご褒美目当てでしたけど(笑)頑張れました♪
ほんと、一度切れると、なかなか復活できないですね>.<
でも、蒼翁さんはずっと継続されていてすごいって思います!
いつも楽しませていただいていますヽ(=´▽`=)ノ
第34話 楽しみな夜への応援コメント
コンサートが始まる前のワクワク。
あるいは恋愛が始まりそうなドキドキ。
あくまで本編あっての高揚感ですけどね。
めっちゃ分かります。
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん
コメントありがとうございます(>ω<)
そうなのです、本編あっての高揚感。
本編がいつまでも始まらないとなると……(^_^;)
第73話 完璧な暮らしへの応援コメント
身を焦がすような恋や浮気や不倫までAIで決められるようになる可能性すらありえますね。なんだかなあ。
作者からの返信
土岐三郎頼芸さん
コメントありがとうございます(*´▽`*)
いやぁ……そうなると、なんだかドラマチック感が薄れますね(>_<)
「ドラマチック感」すら、AIが演出してくれるようになったりして⁉
う~ん……いやだな、そんな世界(^^;
第27話 イヤフォンへの応援コメント
時代おくれの物品にも、こんな効用があるのですね\(^_^)/
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん
コメントありがとうございます(*^^*)
昔はたまに見かける光景だったのですが、今はもうできないんだなぁと。
わたしは、お友達としか、したことありませんけどね?(笑)
第22話 見えない友達への応援コメント
いままでに何度か、あぶない場面で助かったのは、彼のおかげだったのですね\(^_^)/
作者からの返信
ヤマシタ アキヒロさん
コメントありがとうございます(*^^*)
そんなに何度もあぶない目に遭われているのですか!?>.<
そうですね、ではきっと彼が食べてくれたのですね♪
編集済
第73話 完璧な暮らしへの応援コメント
確かに、安心安全はAIにまかしとけぇ、ですよね。たぶん、たぶんですが、AIに任せる条件設定に、少しデリケートにとか、アドベンチャー的にとか、オプション加わりそうですね。ワタシ的には、失われた○○年を追体験するような設定ないかな〜、なんて。あちゃ〜。
作者からの返信
KIKI-TAさん
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。
AIに任せるにも、ちゃんと「オプション」というか指示が、必要なんだと思う、今日この頃です(^^;
追体験、面白そうですね!