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  • 日に夜ちゃん。

    中学生頃の作品ですって?!
    凄いです⤴⤴
    私と言えば読書大好き人間でしたが、書くことはさっぱり。
    カクヨムに登録した4年前から初めて書いたのでした。
    キャリアが違うわぁ💦
    しかも日に夜ちゃんは読書はあまりしてなかったとは……。

    師匠さまのお描きになったリック拝見しました。
    めちゃくちゃお上手でカッコいいリックでした。
    あちらにも書きましたが惚れ惚れしました。

    もちろん日に夜ちゃんのこの作品にも感動しました。
    語彙力のない私はうまく伝えられなくって悔しいのですが、久しぶりにこんな感動的なお話を読ませて頂いたと思っています。
    本編があるのですか?
    読みたいです。

    あぁ~、本当に素敵な物語ありがとうございます✨✨

    作者からの返信

    この美のこ様
    あとがきも、お読み下さって、のこさんおおきにです🥹

    猫の物語は、中学生の時に考えた構想を元にして
    中学、高校、大学生までずっと書いていました。
    (それなのに未完です。笑)

    なかなか、ファンタジーは、じっくり時間を取らないと自分のスイッチも入らないので……
    妖精が今より自立してくれたら! 続きを書いて完結させたいです😆

    のこさんは、カクヨムを始められてからなのですね!
    うちの父も読書大好きですが、書くのは「完結した事がない」と言っていましたから(最近もそう言ってました。笑)

    のこさん、完結済みの作品がいくつもあって、すごい事です!!✨

    また師匠に絵を描いて欲しいッ
    師匠は、三歳の時からドラゴンの絵とかを描いていたそうです😂



    私の場合は、本当に、授業で言われて本を読んでいたことはあるのですが……友達のオススメで、たまに自発的に読んでいたくらいで💦

    今でも、読書とは別のところから創作イメージみたいなものを学んで書いています👀
    (最近は、歌手の方の創作舞台裏などをみて「そうやってリズムや、歌うときの抑揚をつけるんだなあ」というのを、文章の起承転結などに生かしています☺️)

    素敵なレビューまで書いて下さって😭本当に(*日ω夜*)も感動しました。

    のこさんの伝記✨
    急に読みにお邪魔すると思いますので、油断しておいて下さい。笑(家族に振り回されていて、一週間の予定が狂いっぱなしです(⌒-⌒; ))

    本当に本当に、のこさん、大好きだよーッ・:*+.\(( °ω° ))/.:+💗

  • 日に夜ちゃん、こんにちは😊

    途中まで読んでいてずっとそのまま訪問していなかったことに気づいてやっと来てみたら、灰色の吸血鬼の出現あたりから、緊迫状態が続き大変な事態になって、ハラハラドキドキ。
    そして目の前で助けられなかったエミリー、ジッポとの突然の別れ。
    そんな急展開にリックの心情を思うと泣けてきました。

    『ありがとうって、言わないぜ』は、言葉にしない想いの強さ、切なくも温かい友情の絆を感じました。
    旅猫たちの世界に浸りながら、「大切な誰か」を思い出させてくれる素敵な作品でした。
    めっちゃ感動しました。

    作者からの返信

    この美のこ様
    のこさん、こんにちは!
    猫物語も続きを読んで下さって、本当にありがとうございます🙇‍♀️

    今よりも、
    上手く書こうとか、下手な部分があるとか
    そういうことを気にせず。

    ただ、読んでくれる友達を楽しませたくて。自分の「好き」「伝えたい」を盛り込んで作っていたので(*^◯^*)
    のこさんの感想、とても心に沁みました。

    誰かのことを大切に想う気持ち、って。イイですよね!!(笑)

    ううう😭嬉しいです。


  • 編集済

    ゆっくり 読み直します🧐


    全部よんで もう一度読むと
    いろんな付箋に気づけるかな?🐾

    作者からの返信

    みぃ様
    今ちょうど、みぃさんのことを考えていたので(笑)
    コメントの通知にビックリしてしまいました😳!

    冒頭シーンは、ちょっと回想が入っていますね。
    読み返すと、リックがジッポとのことを大切におもっている感じは、所々で感じるかもしれません。

    学生時代の、日に夜の構想をもとにしているので、大それた伏線はないと思います😂

    ご無理のないように、気ままに
    読んで頂けましたら幸いです。

    ……わたしは、自分の好きな要素を詰め込んでいるので、読むたびに泣いております(笑)


  • 編集済



    中学生の頃の 作品👀

    すごすぎました!!

    半日で読む その作品にとても興味が
    わきますね☺️


    ((o(´∀`)o))ワクワク  

    作者からの返信

    みぃ様
    あとがきまで、ありがとうございます!✨

    中学生の時、高校生の時はずっとこの猫物語を書いていました。

    (詩のようなものは、大学生の時に書き始めて。社会人になってからは全く創作が出来なくなりました😅

    実は、結構カクヨムで創作を再開するまでにブランクがあります💦)

    半日かかる作品は、当時読んでくれた友達に「猫の物語が映画化した時用の作品だよ」と言って作っていたので(笑)

    盛り上がるシーン、仕掛けなんかをすごく練り練りしていたような記憶が朧げにあります😂

    日常が落ち着いたら、また唯一の長編作品。猫物語完成させてみたいです(*^◯^*)

    嬉しいコメント、お星さままで。
    本当に本当にありがとうございました🙇‍♀️✨


  • 編集済

    日に夜さま

    🥲 ほのぼのな冒険の物語だと 
    読み進めてましたが

    恐ろしい 吸血鬼の出現

    ジッポ。。。

    リックと ジッポの強い絆

    すこしずつ 拝読させていただこうと
    おもってましたが
    一気に 読み進めてしまいました。

    ぐっとくる 素晴らしい 作品でした✨

    ありがとうございます(ΦωΦ)

    どこかで ふたりはきっと✨

    追伸🐾
    も一度 今度はゆっくり
    よみたい です。
    いってきまーす💨😁

    作者からの返信

    みぃ様
    あれれ👀もうぜんぶお読み下さったんですか!?(笑)

    嬉しいです、ありがとうございます✨✨

    そうなんです。この物語、後半に行くにつれて……😭
    私自身カクヨムに載せるにあたって、内容はおおよそ覚えていたのですが、ウン十年ぶりに読み返していたら泣いてしまって😂(自分で書いた作品で、泣いたのははじめてです。笑)

    もともと、涙脆いせいもあるのですが😅
    (つい先日、すみっ◯ぐらしの映画でも涙ぐんでおりました。笑)

    みぃさんも読みながら、展開にビックリしまったかと思います。

    また、どこかで。
    ふらっと現れてくれそうな感じがしちゃいますね☺️🌠

    感想のコメントまで、すごく嬉しかったです。ありがとうございます✨

  • はじめに(読者の方へ)への応援コメント

    こんばんは🌜️✧

    こちらにたどり着きました☺️

    ゆっくり 猫ちゃんのお話 拝読させてくださいね🐈‍⬛✨
    猫ちゃん
    だいすきです(*˘︶˘*).。.:🐈‍⬛

    作者からの返信

    みぃ様
    こんばんは🌃✨
    日に夜のなかで、唯一長めの作品! にたどり着いて下さったんですね😆
    ありがとうございますッ

    登場人物は猫しか出てこないので😂
    楽しんで頂けましたら幸いです✨

    いつでも気が向かれた時に、ふらっとお立ち寄り頂けましたらと思います。

    今から詩を読みに参りますね╰(*´︶`*)╯♡

  • ヒニヨルちゃん。

    >「今日はここから約束の場所に行こうと思ったんだ。別に、母さんから聞いて、お前の親父が心配だから、来たわけじゃないぞ」

    全くリックはジッポに対して素直じゃないんだから……笑
    ジッポはまるで弟みたいにリックに対していて頼もしいです。

    魔物よりおっかないもんって何だろう?
    リザードという翼のない小さな竜のような姿の動物、移動手段になるんですね。
    面白い!
    ジッポとリックはうまく逃げ切れるかしら?
    1人で戦うお父さんは大丈夫かしら?
    続きが気になります。

    作者からの返信

    この美のこ様
    続けてお話を読んで下さって、本当にありがとうございます🙇‍♀️✨

    リック、素直じゃない子ですよね(パパママの前では素直ですが、ジッポの前では超がつくくらい捻くれ者です。笑)

    ジッポはその反対みたいに、思ったことをすぐ口に出してしまうタイプですね!

    急にこの辺りから、びっくりしてしまうような展開になってしまいます。
    みんなどうなっちゃうのか、また気が向からた時にヨムヨムして頂ければと思います☺️

    ……ヒニヨルは今日まで、妖精が早帰りしてきます💦午後からイベントで、出かけてくるのでもうしばしドタバタしています。

    のこさんも、ご無理なさらず、ゆるゆるお過ごし下さいね!
    いつもありがとうございます😭

  • ヒニヨルちゃん、こんにちは😊

    >夜の森は、まるで生き物のようにゾワゾワと蠢いて見えた。その森から吹いてくるひんやりとした風が、リックの毛並みを撫でていく。

    この表現が夜の森をうまく表現していて素晴らしいなって思いました。

    リック、ジッポの事を快く思っていないようでしたが、魔物と戦って負傷したジッポに頼みを聞いて弓を習うことになったんですね。
    ジッポのお家、代々弓の名家だったとは驚いたけど、竜石使いの技は見事な技ですね。

    おっと、ジッポのお父さんに何があったのでしょう?
    気になります。

    作者からの返信

    この美のこ様
    こんにちは。続きの感想コメントありがとうございます😭
    読ませて頂いていましたが、週末、週明け、外出予定もあってゆっくりお返事が出来ませんでした🙇‍♀️💦

    猫が登場人物……猫物なので、そんな雰囲気も読みながら伝わるようにしたいな、と思っていました。
    のこさんに描写をほめてもらえて、すごく嬉しかったです!

    物語の冒頭は、明るくておふざけテンションなのですが。だんだんと不穏な空気が漂ってくる展開です。

    ジッポのお父ちゃんは、チラッチラッとしか登場しませんが、メンタルも男前だと思っています✨

    すごく嬉しいです。ありがとうございます!!

  • ヒニヨルちゃん。

    ジッポ、こちらに来て間もないのに、もう街で一番美猫のエミリーと仲良くなってるんですね。
    これにはリックも面白くないですね。
    エミリーをかけて、弓矢の勝負をすることになったけどジッポには“竜石使い”と言う不思議な力があるのですね。
    気づいたらリックの耳にピアス。
    何かわけがあるのか、まだ謎は多いけど面白いです。
    続きはまた明日読ませて頂きますね。

    作者からの返信

    この美のこ様
    おはようございます、のこさん!
    急に眠気に襲われて、お返事途中に寝落ちしてしまいました💦

    続きもお読み下さって、ありがとうございます😭

    ジッポは奔放キャラなので、リックはひたすら振り回されています(笑)
    語られていたり、語られていなかったりすることもありますが……読後に「こう言うことなのかな」という心地が残るかもしれません👀

    のこさんのペースで、好きな時に、気が向かれた時に、でヨムヨムは大丈夫ですよ🙆‍♀️

    お星までありがとうございます✨
    とても嬉しかったですッヽ(;▽;)ノ

  • ヒニヨルちゃん。

    これ中学生の時に書いたんですか?
    凄いなぁ。
    めちゃくちゃ面白いです。
    登場人物……あっ!登場猫物のそれぞれのキャラがまたいいですね。
    続きも楽しみです(^^♪

    作者からの返信

    この美のこ様
    お読み下さって、ありがとうございます✨
    この物語の構想は、中学生の頃からありましたが、実際に文章に書き起こしたのはもうちょっと後でした😆

    カクヨムに載せるために、ウン十年前の作品を読み返して……少しだけ手を加えて載せています!

    ヘンテコな登場猫物ばかり出てきます(笑)

    登場人物、猫物の名前を作品内でイジる……というヒニヨルの癖が、この作品にもあって、自分で読みながらビックリしました🫨

    面白い、って言って頂けて良かった😭✨ありがとうございますッ✨

  • はじめに(読者の方へ)への応援コメント

    ヒニヨルちゃん、こんばんは😊
    訪問遅くなっちゃいました。

    なんと、中学生の頃に書きはじめられたとは……( ゚Д゚)
    その頃の私と言えば、小説を書くなど全く無縁でした( ´艸`)

    これから楽しみに読ませて頂きますね。

    作者からの返信

    この美のこ様
    こんばんは、のこさん!
    ヒニヨルこそ😣日中は家人からの電話と家事。夜は眠たくて寝落ちしてしまうことが多くて💦
    カクヨムのお知らせチェックやお返事だけしか、出来ない日が続いておりました💦

    遊びに来て頂けるなんて、光栄です😭

    そうなんです。ヒニヨル、中学生の頃から小説のようなものを書き始めましたッ。
    小学生の頃は、しょうもない四コマ漫画ばかり描いていました(笑)でも今思えば、この四コマ漫画。小説の起承転結トレーニングになっていたのかもしれません🏋️‍♀️✨

    のこさんの、中学生時代も気になります🥰

    ちょっと照れくさいですが、読んで下さるの嬉しいです🌠✨

  • あとがきも楽しめたよ。
    ありがとう٩(*夢ωみ*)و 💞

    作者からの返信

    夢月みつき様
    あとがきまで、ありがとう😭
    素敵なレビューもめちゃくちゃ嬉しかったです。
    ファンアートも、大切にするね🫶✨

    もっと自分の時間が取れるようになったら、ちゃんと本編も完結させてあげたいなと思っています。

    こちらの方こそ、感想にお星さままで感謝申し上げます🙇‍♀️💗


  • 編集済

    こんにちは。
    ここまでじっくり、拝読させてもらいました。

    まさか、このような危機的状況になるとは……!

    重厚なテーマ、そして、恐ろしく不気味な吸血鬼との、リックとジッポの熾烈な戦いが、手に汗握るシーンで展開され、臨場感があってとても、良かった‼

    エミリーやジッポ、リックの父母の最期がとても、切なくて胸をギュッと掴まれました。

    けれど、最後の親子のエピソードに、ジッポ転生の希望もあってジンとしました。

    今後のリックや、ミリルの物語がありそうな……そんな淡い期待を抱いてしまうような、そんな最終回でした。

    だいぶ、時間が掛かってしまったけど、最後まで拝読させてくれてありがとうヾ(*´∀`*)ノ✨

    すごく楽しくて面白いお話だったよ❣

    作者からの返信

    夢月みつき様
    みつきちゃん、こんばんは!
    続きを読んでくれてありがとう🙇‍♀️✨

    お返事、少し遅れてしまってごめんね💦書いてくれた日にばっちり内容は読ませて頂いていましたッ。

    物語の冒頭からは想像できないような急展開だったから、ビックリしてしまったかもしれないね😣
    実は後半は、読み返すたびに泣いてしまって😭(自分で書いた作品なのに。普段は全くそんなことないのに。笑)ぜんぜん推敲が出来なくて、ものすごく大変でした。

    最近流行りのファンタジーとは、全く違うんだけれど。猫物語を読んでくれていた当時の友達が「続きを読ませて!」と楽しそうに言ってくれて。そんな友達を楽しませたくて、夢中で書いていた思い出の作品だよ🌠

    みつきちゃんにも楽しんで頂けて、嬉しかったよ☺️最後まで読んでくれて、本当にありがとうございました。

  • 勇ましさとほのぼのさ、そして今回から不穏な空気が同居する、そんな不思議な物語。素敵だね!

    リックとジッポの兄弟のようなじゃれ合いが好きです💕

    弓の扱いとかファンタジーの雰囲気とか書けて凄いなっ(゚д゚)!

    魔物以外の何か、気になります。

    (コメントしたくてついしちゃったけど、お返事はマイペースでね)

    作者からの返信

    夢月みつき様
    こんばんは。続きも読んでくれてありがとう🙇‍♀️✨
    今でもそうなんだけど、男同士の友情に憧れがあって😌こんなやりとりができる友達って楽しいだろうな……っていう気持ちをモリモリと盛り込んだんだ✨

    現実世界では、私は男じゃ無いから、なかなか男同士の友情を味わえないのが悲しいよ🥲

    コメント嬉しかったよ。
    いつもお気遣いありがとう。またいつでも来たくなった時に遊びに来てくれると嬉しいよッ☺️💕

  • こんにちは。

    ジッポに怒り心頭のリックだったけど、ジッポは魔物との戦いで怪我を負っていたんだね。

    素直じゃない二人だけど、とても良い関係になって来ているね。

    なにやら、ジッポのお父さんに何かあった様子……!

    この先に文字数がかなり多い話があったね。

    時間があって体調の良い時に、またいつか読みに来られたら良いなと思っているよ。

    素敵な物語を読ませてくれてありがとう❢

    作者からの返信

    夢月みつき様
    おはようございます!
    お返事ちょっと遅れてしまって、ごめんなさい🙇‍♀️久しぶりに読んで頂けて嬉しいよ☺️✨

    三人称だけど、リックの視点で書いていたから👀ジッポが何をしているのかとか、何を考えているのかとか書いていない事が多いかもしれないね。

    文字数がページによって、かなり独特の比率なので😅みつきちゃんのペースで、いつでも気ままに読んでもらえたらと思います🌠

    こちらの方こそ、ありがとうございます😭✨

  • ヒニヨルちゃん、こんばんは(*´ω`)
    リックとジッポ、そしてエミリーちゃん。三角関係で少し、ヒヤヒヤしたけど。

    猫だからか、ほのぼの感があるね。
    美猫のエミリーちゃんも悪っぽくてカッコイイ、雄猫が好きなのかなぁ。

    恋愛って厳しくて難しいものだね。
    少し、可哀相になるけど一生懸命なリックが可愛い。

    ジッポの“竜石”凄くファンタジーぽくて、カッコイイ設定だね🐲✨
    ワクワクしたよ(⁎˃ᴗ˂⁎)

    リックの耳にピアスをしたジッポにびっくりしたけど。

    他のコメントされている方の返信に「ジッポはリックのことを気に入ったから」と書かれてあったから友情の印、みたいなものなのかな?

    リックは、怒ったみたいだけどね。
    確かに、気が付いた時にはピアスをされていたら、怒ったりびっくりしたりしてしまうよね。

    しかも恋のライバルに!

    素敵な童話風、ファンタジー。
    もっと、読んでくれる人が来てくれますように(*夢ㅅみ* )🌠

    作者からの返信

    夢月みつき様
    こんばんは。お返事が少し遅れ気味になってしまってスミマセン🙇‍♀️
    続きを読んでくれてありがとうございます!

    癖のある猫ばかり出てくる、ちょっと変なお話かもしれないね😂ジッポは他猫思いな性格ではあるのだけれど……リックからすると迷惑だったりして、何を考えているのか分からなくてイライラしちゃうみたい。

    昔この作品を書いていた時は、動物がメインで出てくるお話しか書けなくてね😅
    ビックリかもしれないけれど、人間しか出てこない作品を書けるようになったのは、カクヨムを始めてからなんだ(笑)

    現代小説って、詳しく設定を書いてしまうと自分より詳しく人が多くて難しいね。
    ファンタジーは、隅から隅まで自分が作り出した世界だから、堂々と好き放題できるんだけれどね😆

    夢月ちゃん、ありがとう😭🌠

  • こんばんは。
    私、この物語が好きになりそうです✨

    1話1話の文字数が気になるけど、ゆっくり読んで行きたいな👀

    私は、ヒニヨルちゃんのこういうファンタジーなお話が好きだな(⁎˃ᴗ˂⁎)

    番外編だけど、本編はあるのかな?

    作者からの返信

    夢月みつき様
    わあ😳猫物語読んでくれていたの⁉️夢月ちゃんの名前を見つけてビックリしちゃったよ。
    ありがとうございます。

    この猫の物語は、ヒニヨルがはじめて作ったファンタジー小説の世界なんだ。師匠と仲良くなりたくて、師匠の絵が大好きで。
    つたない部分もあるのだけれど、今でもこれを読むと、中学生の頃の気持ちを思い出すよ😌✨

    本編はね、まだ完結していないんだ😅途中までは書いているけれど、なかなかの長編になりそうでね。
    ……当時「これは映画にする時用の番外編」とか、読み切りの番外編もいくつか用意していたんだよ(笑)

    一話が長めなので、無理せずに。気ままに読んでもらえたらと思います。

    私もまた、純粋に、難しいことを考えずに楽しめるファンタジーが書きたいな😆🎵

  • 猫ちゃんの可愛い童話のようなお話かと想ったら!
    ねずみのからあげ……のあたりはふふっと笑っていたのに、最後の章になって怒涛の悲劇。1で予告はされていましたが、想像より辛いリックの過去に、びっくりしました。
    耳にピアスをつけられたのは何か重大な意味があるのかな? と想ったけどそこは特に何もなかったので、純粋な友情だったのでしょうか。
    ジッポとリックの雄猫の友情。そして故郷を蹂躙して云った灰色の吸血猫。リックの腕に移った不思議な竜石。
    二時間くらいの単品アニメに出来そうなお話でした。
    ありがとうございました(まだ最終章にどきどきしてます……)

    作者からの返信

    朝吹さま
    おはようございます。妖精とうっかりまた寝落ちしていました💦
    まさか、猫話を読んでいただけるとは😭ありがとうございます。

    ヒニヨルが中学生の時からコツコツ書いていた物語なので、荒削りな部分もありますが、思い入れのあるお話です。
    ……「師匠」と呼んでいた友人のイラストが当時から上手すぎて、それも原動力になっていました!

    この物語の中心にもなっている「男同士の友情」というものに、今でもひっそり憧れを抱いています(なのでついつい、男性とおばかなお話をしてしまうのですが💧私は男性では無いのでなかなか距離感が難しいですね。笑)

    ジッポの行動は謎が多いですが、気ままな性格をしているので、深い意味があったのかもしれませんし無かったのかもしれません(笑)

    これとは別に本編がありまして(まだ未完成なのですが😅)、この番外編だけですと謎のままの部分もあります。

    ……今はまだ環境が整っていませんご、何十年も前のノートを引っ張り出して、ちゃんといつか完成させたいと思っています✨

    嬉しい感想コメントの数々、ありがとうございます。感謝申し上げます🙇‍♀️

  • ヒニヨルさま

    こんにちは。

    本は気が向いたら読む、良い読書の姿勢だと思いますよ。本にのめり込んでその世界だけに生きるのが読書ってわけじゃないですもんね。特に、児童文学を研究する立場なら、本を読む以外の幅広い経験をしたうえで、改めて読書という行為に向き合う必要があると思います。個人的な感想ですけど。

    それにしても、お父様と読書を通じて良いご関係を築いているんだなあと、微笑ましくなりました。

    お師匠さまのリック拝見いたしました。ひゃー、かっこいい!! これ、イメージぴったりです。あ、三角筋が素敵だなあ。

    ファンタジー系はあまり読んでおらず、獣人ものはどう楽しんだらよいのかわからないのですが、ネコは好きです(笑)。ネコ、というだけで読める人、結構多いかと思います。

    獣人ものというより、若者になっていく少年の冒険ものとして、そのまま素直に読めました。前にも書きましたが、登場人物(猫)が生き生きしているのに加え、背景描写が絵画的で魅力的だと感じます。

    他の作品もあるなら、読んでみたいです。ヒニヨルさまの引き出し、たくさんあるようですね。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま
    こんにちは。あとがき、そして師匠のイラストも見ていただきまして、ありがとうございます✨

    ちょっとおふざけの入ったあとがきでしたが、佐藤さまのコメントを拝読していて、こんな私でも「物語を書いていて良いよ」と言っていただけているように感じました。

    他のカクヨム作家さんのあとがき、近況ノートを拝読していますと、皆様読書家の傾向にあって、ものすごく肩身が狭かったのです😅

    私と父は、幼少期はそこまで仲良くなかったのですが(笑)大学生以降、不思議とよく会話をするようになりました。カクヨムを紹介してもらったことは、本当に感謝しなければと思います😌

    師匠のリック、格好良いですよね!
    ……筋肉お好きですか?(笑)

    普段このようなファンタジーをお読みにならないそうですが、楽しんで頂けて、こんな素敵な感想コメントまで頂きまして😭感動しています。

    創作に自信が無くなった際、時々佐藤さまのこのコメントを読み直しさせて頂きますね。

    この度は誠にありがとうございました。ご感想、評価、とても嬉しかったです。また楽しんで頂けるような作品を書いていきたいです!

  • ヒニヨルさま

    こんにちは。

    吸血鬼! ジッポのお父さんが感じていた魔物以外の危険とは、吸血鬼だったのでしょうか? ところで、吸血鬼、街中を食い尽くしてしまったらどうなっちゃうんでしょう。うまく生かしておかないと、自分たちも飢え死にしちゃいますよね?

    リックのお母さん、お父さんも、吸血鬼に殺されてしまったのですか。そして街は火に包まれ、でもジッポのお父さんはそこに留まり……どうするのだろう。

    リザードの体力はすごいですね。街から猛スピードで吸血鬼の来ないところまで逃げられるんですから。

    どうでも良い話なのですが、子供のころ作ったプラモデル(某アニメのロボットお嬢ちゃん)が小さな恐竜に乗る女の子でして、それがまさにこのリザードのイメージになっています。

    緑色の竜、あるじを変えられるのですね?!

    ジッポ、このままでは自分のせいで共倒れになると感じて、リックの前から立ち去ってしまった……。ジッポにとってそれは死を意味し、リックにとっては友を失いつつも与えられた生の可能性を生かさねばならないという、これまた苦しい展開ですね。

    登場人物がネコちゃんとは思えない、含蓄のある重厚な物語でした。完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま
    おはようございます!
    読破して下さったのですね。本当にありがとうございます🙇‍♀️

    色々とツッコミどころはあるのですが、ひとつひとつそれとなく理由は存在します😅

    今回出てきた吸血鬼の親玉みたいなヤツは、本編にも登場するのですが、時々まわりも手がつけられないような事をしでかす理由があるのです。

    作者個人的には、ヴィラン好きなので(笑)そういう背景を細かく作りがちです。

    ファンタジーも、猫もそこまで興味が無くても、意外と楽しめるお話なのではと勝手に思っています。
    (普段あんな話やこんな話を書いているヒニヨルの作品、という点で読んでくださる方もいらっしゃるので😊あだると要素が無くても作品は書けるのだと、さりげなくこの作品で主張しています。笑)

    もしお時間がありました、あとがきに私が敬愛する師匠に描いて頂いた「リックイラスト」へのリンクを貼っていますので、最後に見ていただけましたら幸いです✨

    ひとつひとつに、丁寧な感想を下さってありがとうございました🙇‍♀️なかなかこんな風に頂くことが無いので、とても嬉しかったです!

    日常がドタバタで、なかなか昔のようにファンタジーを描く脳内余裕ができにくいのですが、猫話は本編を完結させたいと思っています。

    佐藤さまは一つの物語を、大切に紡がれていますよね! 私の中では猫話がその感覚に近くて、色んな視点から描かれる気持ちが分かります。

    作者としては、物語のなかで楽しい事や悲しい事も経験して、読み終えた後に気持ちが育つようなストーリーを描けたら良いなと思っています✨

    お返事が長くなってしまいました💦
    素敵なコメントをありがとうございました😊

  • ヒニヨルさま

    こんにちは。

    リックにとってジッポはお兄ちゃんみたいなものなんですね。背伸びして追いつこうとするけれど、ちょっと無理で、つい拗ねて甘えてしまう。ネコが毛玉のようにじゃれあっているところを思い浮かべてしまいました(*´艸`*)

    ジッポは弓について理論もきちんと押さえているんですね。すばらしいなあ。

    魔物より恐ろしい何か、何だろう……

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま
    こんにちは! お読みくださってありがとうございます✨

    そうですね、リックはひとりっ子なので、ジッポはお兄ちゃん的存在なのだと思います。
    認めたくはないけれど、ジッポの方が年上で経験もあるので、認めざるおえないところもあるのだと思います😅

    見た目はいかにも悪そうな風貌ですが、ジッポの内面は、真面目な好青年かもしれません(笑)

    ふたりのやりとりは書いていてとても楽しかったので、最後まで楽しんで頂けましたら幸いです。

    感想とても嬉しいです。ありがとうございます🙇‍♀️

  • ヒニヨルさま

    こんにちは。

    暗がりの中でジッポの家を見つけるシーン、幻想的な絵本のようで素敵です。

    ジッポ、魔物と戦って怪我をしたのですか。ピアスの件で怒り心頭だったリックも、その話を聞いて、自分の怒りがちょっと子供っぽいと気づいたようですね。

    「代々俺の家は弓の名家なんだ」……わー、かっこいい!

    きちんと「頼むぜ」とお願いの言葉を口にできるジッポ、やっぱり大人だなあ。リックの良い導き手ですね。

    ジッポのお父さんに何が? 嫌な予感がしますね。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま
    こんにちは! 続きをお読み下さって、ありがとうございます🙇‍♀️

    ジッポは自分がとてもかっこいい猫だと自覚しているキャラなのですが(笑)彼の違った一面を入れたくて、挿入した記憶があります。

    私は絵を描かないのですが、絵を描く人に憧れがあります。
    時々、書いている時に「こういうシーン誰か絵描いてくれないかな」という邪な気持ちが入っています(笑)

    昔は人間が出てくる作品は、何だか照れくさくて、ほとんど書いていませんでした(動物や、幻獣に変身するような設定にして、自分をごまかしながら書いていました。笑)

    だんだんと不穏な空気が漂い始めていますね😅彼らの友情の行く末を、引き続き見守っていただけると嬉しいです✨

  • ヒニヨルさま

    こんにちは。

    女の子を意識し始めたばかりの男の子リックの心情が新鮮ですね。竜石使いのジッポ、なぜリックの左耳にピアスを付けたのでしょう?

    ヒニヨルさまの御作を知ったのは『燻っていた熱』や『いとしい私のメフィストフェレス』からだったので、童話めいた本作が以前から気になっていたのです。ギャップにくらくらしながら読んでいます。あ、妖精ちゃんに読み聞かせするのによいのかな?

    ちなみに、弓は……私、ど素人です(笑)。自分の作品の弓道場面がむしろ危ういです(〃ノдノ)」

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま
    こんにちは。2話まで読み進めて頂き、ありがとうございます!

    ジッポの行動は謎が多いのですが、全ての行動の理由は「ものすごくリックの事を気に入っている」からだと思います。そうすると色々と腑に落ちるような……(だとしても、していい事と悪い事はありますよね😅笑)

    元々私は童話風のものしか書けませんでした。学生時代「違う作風のものも書いてみては?」と先生に言われても、書かなかった程なのです💦

    社会人になって色々と大人の世界を知ってしまって、今のような作品が書けるようになりました。
    (自分でもギャップに驚いています。笑)

    中学生の私が「楽しい」と感じて描いた世界なので、妖精も楽しんでくれると嬉しいですね!

    佐藤さま、弓道部なのだと勝手に思い込んでいました(それくらい違和感が無いです😆笑)
    私は友人に誘われて3ヶ月ほどだけ弓道場に通った事があります。所作を覚えるだけでも大変で。弓を番えるにも腕がぷるぷる。矢を上手に放つ事もなく、道場の雰囲気が恐ろしくて辞めてしまったヘタレです💧

    今思うと、高校は帰宅部でしたが、弓道部に入っておいても良かったかなぁと思いますね。(帰宅してずっと小説を書いていましたッ)

    ものすごく脱線してしまいました😅
    コメントありがとうございます✨

  • ヒニヨルさま

    こんにちは。

    ほわほわした雰囲気が良いですね。でも、ちゅうがくせい、強いお酒を飲む話を書いていたのですか😅

    ジッポは弓を引くのかしらと楽しみにしてます。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま
    こんにちは。まさか、この作品を読んでくださるとは思ってもいませんでした!
    そして、弓のシーンがある事に激しく動揺しております😱どうしようッ(ファンタジーでごまかせない所があれば、ツッコミして下さい。笑)

    お酒のシーンはかなり適当だったので、大人の修正を入れました(あまりにも違和感があったので。笑)

    未成年ヒニヨルの作品を、去年手直ししたものです。最近の作風とまったく異なりますが、楽しんで頂けましたら幸いです。

    ありがとうございます😊

  • はじめに(読者の方へ)への応援コメント

    はじめまして、ユウマさんの泣いた近況を先ほどみてまいりました^ ^
    かなりゆっくりになるかもしれないんですが、ぜひとも拝読します。ありがとうございました!

    作者からの返信

    虹乃ノラン様
    ご挨拶させて頂くのは、はじめましてですね。
    お名前はフォロワー様のところで、よくお見かけしていました!

    私も、メインは平日の午前中、家事の合間にしかカクヨムできないので💦かなりゆっくりペースです。

    今週ドタバタ気味なので、また落ち着いたタイミングでお伺いさせていただきます😊

  • ハードボイルドですが、やっぱり猫なのでほのぼのしてしまいますね。
    よくあるようで本当はない、日常の様子が細かくリズムよく描写されて読んでいて楽しい気持ちになります。

    作者からの返信

    @-yoshimura- さま
    猫話を読んで下さってありがとうございます!
    そうですね、後半になるとほのぼのでも無くなりますが💦 異世界に楽しく浸れるように描いてみました。
    とても嬉しいコメントをありがとうございます。
    そして⭐️評価もいただき、感謝です。

  • カクヨムの方が客観的な意見を頂けるので、モチベーションの向上に繋がりますよね。なろうでも投稿しているのですが、あまり読んで頂いているという感覚がなく、ただただPV数が増えるだけなので、私はあまりなろうをおすすめしません。


    この作品の感想なのですが、獣人系の物語ってあまり私たちには馴染み深いものではなく、忌避していた部分がありました。どうしても獣人を自分に投影して読めないというか、そんな感じでした。

    しかしこの作品は上手く獣人属性を読みやすい具合に小説に落とし込んでいるのが素晴らしいと思います。二人の友情がそんな雰囲気にさせるのですかね。


    私は小説を読んでくれる友達がいないので、孤独との闘いでした。小説は書いてみたけど誰も見てくれない。そんな中で話数だけが増えていくのは心苦しいものがあります。だからこそ、応援コメントや☆、♡なんかを頂けると嬉しいんですよね。


    あなたの作品を応援しています。

    作者からの返信

    馬場 芥さま
    あとがきにもメッセージありがとうございます!
    なろうにも、投稿されているんですね。私はカクヨムのみなので、実際の使用感、すごく参考になります。

    獣人設定について。
    獣人というジャンル、普通の異世界ファンタジーならまだしも、読む人を選ぶだろうな😅と感じていたので、率直なご意見ありがたいです!

    逆に言うと、獣人がものすごく好きな方には、あっさりし過ぎてる可能性もありますね💦

    なかなか、小説を読んでくれる友達。自分をさらけ出すような行為でもあるので、見つけるのは難しいですよね😭

    私も、たまたま色んなキッカケが重なって、縁で出会った人が多かっただけです。
    今同じ友達に読んでもらいたくても、みんな忙しくて難しいですし💦すごくお気持ちわかります。

    いつも頂くコメント、すごく嬉しいです! 勝手ながら、創作の同士みたいな気持ちになってしまって、お返事をしながら興奮気味です。

    わたしも、馬場さまの作品応援しています! またお邪魔しに行きますね😊

  • いい世界観だなと思いながら読ませてもらいました🍀 リックとジッポの友情は永遠ですね🐦️

    作者からの返信

    フカセカフさま

    最後まで読んで下さって、ありがとうございます!
    このページは、長めだったので、読むのは大変だったかもしれませんね💦

    楽しんで頂けていれば、幸いです。

    また気が向かれましたら、お越し下さいませ。ありがとうございます❗️

  • リザードに乗る猫、そして謎の敵。微笑ましさと不穏さですね🐤

    作者からの返信

    続きを読んで下さって、ありがとうございます!
    このあたりから物語も変わってくるので、お時間ある時に、最後まで楽しんでいただければ幸いです✨
    いつもコメント嬉しいです☺️

  • ねずみの唐揚げ……この世界では美味しい御馳走なんでしょうね^^
    人間が鶏のから揚げ食べる感覚かな?

    作者からの返信

    はじめまして。
    ねずみの唐揚げ、彼らの世界では鶏からより定番のようです。感覚的には同じ感じです✨
    リックの大好物です!

    最後まで読破、⭐️まで付けて下さってありがとうございます😭とても嬉しいです。

  • ここまで読んできて本当によかったです。あなたの世界観に陶酔するようでした。

    ジッポとリック。これほどまでに相性の良い二人は存在しないのではなかろうか。そう思わせる内容でした。

    これからも応援しています!

    作者からの返信

    馬場 芥さま
    読破ありがとうございます。
    コメント、読ませて頂いてめちゃくちゃ嬉しかったです😭

    最後の1ページは、つい自分も入り込みすぎてしまうほどでした。
    またこんな風に思って頂ける作品を書きたいです。

    本当にありがとうございます‼️

  • 竜石の修行が始まるのかな。猫が修行してるのも微笑ましいです🐤

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます!
    修行は続きます。
    本編は戦いシーン多めです(番外編はそのあたりをサラッと書いてしまった……という表情をしてます🐈)

  • 猫だと思うとなんか、微笑ましいですね🍀
    僕も甘辛焼き鳥食べながらエミリーを撫でたいです🐦️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    猫しかいないので、みんなモフモフですね✨
    エミリーは癖がありますが、可愛い系女子です。なでなで喜ぶと思います☺️

  • 以前の文章よりも巧かつ臨場感があって好きです。

    考えられた文章で、何だか本を読みながら実際に体験しているような感覚に陥りました。特に好きな文は「何だか気が抜けた炭酸水のような笑いだ。」の部分です。情景がありありと思い浮かび、読んでて気持ちよかったです。


    そして「蝙蝠こうもり、最近多くなったな」と言う部分。物語が不穏に進んでいくような感じがしますね。

    応援しています!


    作者からの返信

    馬場 芥さま
    最新話にもコメントをありがとうございます! とても嬉しいです😭
    「実際に体験しているような感覚」と言っていただけて、ホッとしました(そう感じてもらえるように、と思って書いていたので!)

    表現なども気に留めて頂いて……本当に感謝です。

    あと2ページほどで完結するので、続きも読んで頂けると嬉しいです☺️

  • 改めて読みなおしました。
    そんな僕も「しっぽへんです」🐤

    作者からの返信

    フカセカフさま
    読み直し、ありがとうございます!
    しっぽ、付いてるんですか😳
    リックはああ言ってますが、へん、もまた素敵な個性です✨👍

  • 「しっぽへんです?」がくすっとしてしまいました^^

    設定が練られた、何だか良い雰囲気の作品ですね。

    二足歩行の猫なので『猫の恩返し』を想像しました。

    応援しています。

    作者からの返信

    馬場 芥さま
    はじめまして。そして貴重なコメントにハートをありがとうございます😭(ほんとうに感謝です)
    続きも楽しんで頂けると……楽しんで頂けるように頑張ります!