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  • プロローグへの応援コメント

    敢えて、プロローグ→前日譚→解説の流れで読んでみました。
    プロローグで、本能的に血や火を連想させ、脳に「警告」や「興奮」の信号を送る色を敢えて描写することをフックとしているにも関わらず、湯上りまで淡々と主人公にとって、それらの出来事をどう捉えているかで繋いでから現実を突きつける。
    展開を主人公主観である程度完結させているからか、トントン拍子に読めました。

    作者からの返信

    お返事遅れまして、申し訳ないです。
    ありがとうございます。
    素晴らしい洞察力に驚いております。
    是非、今後ともよろしくお願いします。

  • 奇妙な奥平さんへの応援コメント

    がんばれええええええええええええええええ

    作者からの返信

    ありがとうございます